[過去ログ] プログラミングのお題スレ Part16 (1002レス)
1-

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353: 2019/12/18(水)00:01 ID:i+6d3gEf(1/5) AAS
>>350
依頼禁止
354: 2019/12/18(水)00:09 ID:i+6d3gEf(2/5) AAS
>>346 C

int s(int n){ return (1000/n)*(1000/n+1)/2*n; }
int main(){ return s(3)+s(5)-s(15); }
355
(1): 2019/12/18(水)00:12 ID:i+6d3gEf(3/5) AAS
int main(){ return 234168; }

で良い気がしてきた
356: 2019/12/18(水)00:13 ID:LTfQ+mrC(1) AAS
戦が始まります
357: 2019/12/18(水)00:28 ID:i+6d3gEf(4/5) AAS
どうせコンパイルしたら>>355になる
358: 2019/12/18(水)01:55 ID:JeMlTDQr(1) AAS
>>351 Common Lisp
外部リンク:ideone.com
359
(1): 2019/12/18(水)06:09 ID:6RKB+CQ3(1) AAS
>>351 Ruby

p 'acgtaattgaaagggtctt'.scan(/((.)\2*)/).group_by{|s, _| s.size}.max&.last&.map{|s, c| [c, s.size]}

# => [["a", 3], ["g", 3]]
360: 2019/12/18(水)10:45 ID:AmwvkO78(1) AAS
acgtが出てくんだからながさ1億の文字列なんじゃね
361: 蟻人間 ◆T6xkBnTXz7B0 2019/12/18(水)11:33 ID:Zo1XP656(1) AAS
>>350
__getmainargs
362
(1): 2019/12/18(水)12:47 ID:Xcao9p4E(1/3) AAS
acgtが出てくんだからDNA配列だろな。
 a=adenine, c=cytosine, g=guanine, t=thymine
ながさ30億の塩基対なんぢゃね?(ヒトの場合)
363
(1): 2019/12/18(水)13:00 ID:Xcao9p4E(2/3) AAS
>>331
・n=7 のとき
 条件(1,2) または 条件(2,2) とする。
 1234567, -, -, -
  (>328)
 67, -, -, 12345
 7, 6, -, 12345
 -, 6, 7, 12345
 6, -, 7, 12345
  (>327)
省15
364: 2019/12/18(水)13:04 ID:iEIErwam(1/4) AAS
(1,2)で8
(2,2)だと12
までは出来たぞ
365: 2019/12/18(水)13:06 ID:iEIErwam(2/4) AAS
(1,3)で11

紙と鉛筆で考えただけなんで
もっと出来るかも
366: 2019/12/18(水)13:29 ID:iEIErwam(3/4) AAS
(n,1)=3n+2

(2,2)以上だと
(m, n)=4(n+m-1)

まではいける
367: 2019/12/18(水)14:02 ID:1FTJXM5f(1) AAS
>>317
Kotlin
外部リンク:paiza.io

実は数字かどうかではなく '0' かどうかで見てるだけ。
368
(1): 2019/12/18(水)14:58 ID:Xcao9p4E(3/3) AAS
>>331
・n=8のとき
 条件(1,2) または 条件(2,2) とする。
 12345678, -, -, -    (>328)
 678, -, -, 12345
 78, -, 6, 12345      (>328)
 1234578, -, 6, -
 1234578, -, -, 6     (>328)
 78, -, -, 123456
 8, 7, -, 123456
省19
369: 2019/12/18(水)16:04 ID:iEIErwam(4/4) AAS
(0,0)=1
(n,m)=(n+2)(m+2)-4

ですかね
370: 2019/12/18(水)21:05 ID:WdZQqUwr(1) AAS
>>359
Rでrle関数を使って楽々

MaxRepChar <- function(s) {
 if (!nchar(s)) return(invisible())
 r <- rle(unlist(strsplit(s, "")))
 b <- r$lengths == max(r$lengths)
 cat(sprintf('("%s", %d)', r$values[b], r$lengths[b]), sep = ", "); cat("\n")
}

MaxRepChar("acgtaattgaaagggtctt")
MaxRepChar("2chスレ:tech
省3
371
(6): 2019/12/18(水)21:06 ID:H5ShkPcr(1) AAS
f(m, n) : 動かせる最大枚数

m≧n≧1の時

x=f(m-1,n)
A:1,2,3,...,x
B:x+1,...,x+n
C:x+n+1
D:x+n+2

ABCD, -, -, -
CD, -, -, AB
C, D, -, AB
省13
372: ◆QZaw55cn4c 2019/12/18(水)22:57 ID:tbeJyQYA(1) AAS
>>371
理論はどうでもいいから動くコードを出して欲しいです、このスレ的には
373: 2019/12/18(水)23:01 ID:i+6d3gEf(5/5) AAS
ここまで出来ればあとは簡単
他の人に任せた
374: 2019/12/19(木)00:58 ID:1AoIgbUn(1) AAS
>>317 文言 wenyan-lang
外部リンク[html]:wenyan-lang.lingdong.works

吾有一術。名之曰「零右寄」。欲行是術。必先得一數。曰「数」。乃行是術曰。
吾有三數。曰零。曰零。曰一。名之曰「甲」曰「乙」曰「丙」。
恆為是。若「数」等於零者乃止也。除「数」以十。所餘幾何。昔之「甲」者。今其是矣。
若「甲」等於零者。乘「乙」以十。昔之「乙」者。今其是矣。若非。乘「甲」以「丙」。
加其以「乙」。昔之「乙」者。今其是矣。也。除「数」以十。昔之「数」者。今其是矣。
除其以一。所餘幾何。減「数」以其。昔之「数」者。今其是矣。
乘「丙」以十。昔之「丙」者。今其是矣。云云。乃得「乙」。是謂「零右寄」之術也。
吾有一列。名之曰「丁」。充「丁」以二千零一十九。以一十萬二千零三十。以一百二十三。
省6
375
(1): 2019/12/19(木)03:38 ID:i+MhtJYW(1/4) AAS
>>363
・n=7 のとき
 条件(1,2) または 条件(2,2)
 {1234}=A と略記する。
 A567, -, -, -   (>327)
 567, -, -, A
 67, 5, -, A
 7, 5, 6, A
 57, -, 6, A    (>327)
 A57, -, 6, -
省15
376
(2): 2019/12/19(木)03:43 ID:i+MhtJYW(2/4) AAS
>>368
・n=8のとき
 条件(1,2) または 条件(2,2)
 {12345} = A と略記する。
 A678, -, -, -       (>328)
 678, -, -, A
 78, 6, -, A
 8, 6, 7, A
 68, -, 7, A       (>328)
 A68, -, 7, -
省15
377
(2): 2019/12/19(木)04:34 ID:i+MhtJYW(3/4) AAS
・n=12 のとき
 条件(2,2)
{12345678} = A, {9,10} = B, 11=C, 12=D と略記する。
 ABCD, -, -, -   (>376)
 BCD, -, -, A
 CD, -, B, A
 D, C, B, A
 BD, C, -, A    (>376)
 ABD, C, -, -
 ABD, -, -, C   (>376)
省20
378: 2019/12/19(木)07:01 ID:NLbJ7Izu(1) AAS
>>317 J
f =: 3 : 0
a =. ": y
b =. a -. '0'
". b , a -. b
)
379: 346 2019/12/19(木)11:40 ID:dMnFAlGo(1/2) AAS
>>346
Ruby で、234,168

# 蓄積変数の初期値は、0
puts ( 1..1_000 ).inject( 0 ) { |sum, num|
num % 3 == 0 || num % 5 == 0 ? sum + num : sum
}
380
(1): 2019/12/19(木)13:03 ID:LRZ6v8WB(1) AAS
>>375-377

>>371で理論は出来たんだから
次は
プログラムにするか
等号の証明をするか
最短手順を調べるか
本数を増やすか

ではないでしょうか?

私は>>371で満足
出題者ありがとう
381: 2019/12/19(木)14:49 ID:i+MhtJYW(4/4) AAS
>>380
う〜む、等号の証明でござる。
382: 2019/12/19(木)16:03 ID:POC72xQm(1) AAS
どれが?
383
(4): 2019/12/19(木)16:34 ID:dMnFAlGo(2/2) AAS
お題

MY FAVORITE SONGS を、Snake, Camel, Pascal にして!

my_favorite_songs, myFavoriteSongs, MyFavoriteSongs
384: 2019/12/19(木)17:08 ID:0uPukb6z(1/2) AAS
>>346
Kotlin script

ただ馬鹿正直に抜き出して足すだけ。

println((1..1000).filter { it % 3 == 0 || it % 5 == 0 }.sum())
385: 2019/12/19(木)17:42 ID:0uPukb6z(2/2) AAS
>>383
Kotlin
外部リンク:paiza.io
386: 2019/12/19(木)19:39 ID:xlnTqgd4(1) AAS
>>383 Ruby

str = 'MY FAVORITE SONGS'

puts str.tr('A-Z ', 'a-z_') # => my_favorite_songs
puts str.gsub(/ (\w)/){$1.downcase}.swapcase # => myFavoriteSongs
puts str.split.map(&:capitalize).join # => MyFavoriteSongs
387: 2019/12/19(木)20:42 ID:M6N2QgoX(1) AAS
>>351 >>362 Common Lisp
外部リンク:ideone.com

30億バイトでの実行結果:

% uname -p
Intel(R) Core(TM) i7-4765T CPU @ 2.00GHz
% /usr/bin/time -p sbcl --script odai-pt16-351-362-lisp-3-hash-table.lisp </tmp/random-acgt-3-billion.txt
((#\T . 17))
real 178.75
user 177.55
sys 1.17
省3
388: 2019/12/19(木)21:46 ID:XnN+NvoA(1) AAS
>>383
R
外部リンク:ideone.com
389
(1): 2019/12/19(木)22:59 ID:L7o4TfDh(1) AAS
>>371
f(m,n)≧2mn+m+n+1
が示せました

(2,2)の条件で13枚移動できます
390: 383 2019/12/20(金)14:24 ID:A+TGdcd9(1) AAS
>>383
Ruby で、

ary = "MY FAVORITE SONGS".split.map( &:downcase ) # すべて小文字へ

puts ary.join( "_" ) #=> my_favorite_songs
puts ary.map( &:capitalize ).join #=> MyFavoriteSongs

puts ary.map.with_index { |word, idx|
if idx == 0
word # 最初だけ、そのまま
else
word.capitalize
省2
391: 2019/12/20(金)17:55 ID:KHh/7LOP(1) AAS
>>346 julia

println(sum(Set([3:3:1000; 5:5:1000])))
392
(1): 2019/12/20(金)19:38 ID:KibkA5Ab(1/3) AAS
お題(>>346の改変版)

1から100万までの整数のうち、2か3か5か7か11か13か17か19の倍数の合計を
求める処理を3000回繰り返してから、結果を表示せよ。ただし、ideoneの
実行制限時間(5秒)以内に完了すること。
393
(4): 2019/12/20(金)20:40 ID:l1czkVGZ(1) AAS
>>392 C++
外部リンク:ideone.com
394: 2019/12/20(金)21:09 ID:ZH5ZbPnE(1/10) AAS
今アップしようと思ったら
>>393とそっくりだった
395: 2019/12/20(金)21:22 ID:ZH5ZbPnE(2/10) AAS
素数の数をカウントする代わりに
マイナスを付けて素数を掛け算してるのが違うくらい
396: 2019/12/20(金)21:28 ID:ZH5ZbPnE(3/10) AAS
お題
3000回じゃなくてもっとマシな出し方なかったのかね?
最適化で1回の結果を使い回されて何回やっても時間同じになっちゃってたよ

3000回数分合計して、最後に3000で割ってたんだけど
最適化が頭良すぎた
397
(1): 2019/12/20(金)21:49 ID:qHTdS2+z(1/2) AAS
やったー僕が考えた効率良いプログラムだと5秒以内で3000回も計算できたぞ!
そうだこれをお題にしてやろう!
398
(1): 2019/12/20(金)22:16 ID:ZH5ZbPnE(4/10) AAS
C/C++だと
ほんのちょっと数学の知識を使えば
コード上の工夫をまったくしなくても0.01秒
コード上の工夫でまだまだ速くなる
スクリプト系言語でも100倍はかからない気がする

なぜ5秒?
なぜ1000000?
なぜ3000回?

謎だ
399
(2): 2019/12/20(金)22:30 ID:fz/tpFJr(1) AAS
些末な最適化など
数学的知識に基づくオーダーの低減に比べたらむなしい
400: 2019/12/20(金)22:30 ID:ZH5ZbPnE(5/10) AAS
数学的知識を使わないで
単純に足していくアルゴリズムを
コードの工夫で5秒切るって問題?
401: 2019/12/20(金)22:38 ID:PCNOOvYP(1) AAS
>>399

>>393は素数の数に対してオーダーは2^n nだけど、
コード上の工夫で2^nになる

さらに、
乗算の数十倍時間がかかる、変数による除算も
コード上の工夫で無くせる

些細な差では無いと思う
402: 2019/12/20(金)22:38 ID:ZH5ZbPnE(6/10) AAS
>>399

>>393は素数の数に対してオーダーは2^n nだけど、
コード上の工夫で2^nになる

さらに、
乗算の数十倍時間がかかる、変数による除算も
コード上の工夫で無くせる

些細な差では無いと思う
403: 2019/12/20(金)22:39 ID:ZH5ZbPnE(7/10) AAS
ダブった
404: 2019/12/20(金)22:50 ID:qHTdS2+z(2/2) AAS
数学も計算機学もどっちも大事
405
(1): 2019/12/20(金)23:00 ID:KibkA5Ab(2/3) AAS
>>393
正解。ちなみにRで短く書いたプログラム: 外部リンク:ideone.com
結局、奇数個の積の倍数の個数の和から偶数個のそれを引くというやり方は同じだな。

>>397
そう。上のプログラムが5秒以内に余裕を持って終わるように繰り返し回数を設定したw
効率というより短いのが好きで書いた。

>>398
>>393をRにそのまま移植すると5秒以内に終わらず、1000回に減らしても
外部リンク:ideone.com)4.56秒かかって、上のプログラムの2.43秒より
遅いよ。Rでは自前のループを書くよりも、関数や演算子を使って短く書いた方が
省1
406: 2019/12/20(金)23:06 ID:ZH5ZbPnE(8/10) AAS
>>405
Rだと3桁倍も時間がかかるのか
衝撃
407
(1): 2019/12/20(金)23:10 ID:KibkA5Ab(3/3) AAS
1000までではなく与えられた自然数までということ以外は>>346と同じ問題が
オライリーの「Modern C++チャレンジ」に載っているが、示されている解答は
if (i % 3 == 0 || i % 5 == 0) sum += i; という単純に足していく方式だな。
本の副題は「C++17プログラミング力を鍛える100問」だが、何が鍛えられられるのか
よく分からない。
408: 2019/12/20(金)23:11 ID:ZH5ZbPnE(9/10) AAS
C/C++で1秒かかる問題は
C/C++限定になっちゃう感じだね
409: 2019/12/20(金)23:14 ID:ZH5ZbPnE(10/10) AAS
>>407
算数やアルゴリズムじゃなくて
言語の勉強ってことでしょ
410: 2019/12/21(土)05:43 ID:vVh8rrgH(1) AAS
連投アスペ君うざいよ
学歴詐称までしてたみたいだけど
411
(6): 2019/12/21(土)17:30 ID:BSqycIZI(1) AAS
お題
ビットコインの採掘問題です

000 〜 300 までの3桁の整数の文字列を、MD5 で暗号化した時に、
冒頭部分から、5 が最も多く続く、整数は何?

答え、239 : 555d6〜
412: 2019/12/21(土)21:23 ID:WOeaPgYE(1) AAS
>>411
Java
外部リンク:paiza.io
413: 2019/12/21(土)22:58 ID:hbXQRpYW(1) AAS
>>411 PowerShell
$MD5 = new-object "System.Security.Cryptography.MD5CryptoServiceProvider"
$a = 0..300
$hash = $a |% {-join ($MD5.ComputeHash([char[]]("{0:000}" -f $_)) |% {"{0:x2}" -f $_})}
$n = $hash |% {[RegEx]::Match($_, "^5+").length}
$max = ($n | measure -max).Maximum
$a |? {$n[$_] -eq $max} |% {"$_ : " + $hash[$_]}

-- 実行結果 --
239 : 555d6702c950ecb729a966504af0a635
414: 2019/12/22(日)03:50 ID:lBW/6Z3k(1) AAS
>>411
Kotlin
外部リンク:paiza.io
415: 2019/12/22(日)14:00 ID:sfBU8dhx(1) AAS
>>411 Ruby

require 'digest'
p ("000".."300").map{|i|[Digest::MD5.hexdigest(i).index(/[^5]/),i]}.max[1]
416: 411 2019/12/22(日)19:20 ID:u+b66RrE(1) AAS
>>411 Ruby

require 'digest'

# :count は、先頭から続く、5の数
Result = Struct.new( :num, :md5, :count )

res = ( "000".."300" ).each_with_object( Result.new( nil, nil, -1 ) ) do |num, res|
md5 = Digest::MD5.hexdigest( num ) # ハッシュ化

md5.each_char.with_index do |char, idx| # 1文字ずつ処理する
if char != "5"
if idx > res.count # 大きい時だけ更新する
res.num = num
省9
417: 2019/12/23(月)15:49 ID:8tSOZ4fL(1) AAS
>>411
Perl5
外部リンク:paiza.io
418
(1): 2019/12/24(火)02:05 ID:3/kDRwCG(1/2) AAS
>>377
>>389

・n=13 のとき
 条件(2,2)
{12345678} = A, {9,10} = B, 11=C, 12=D, 13=E と略記する。

 ABCDE, -, -, -
  手順1
 CDE, -, -, AB
  手順2
 CD, E, -, AB
省16
419: 2019/12/24(火)02:16 ID:3/kDRwCG(2/2) AAS
 #A = f(2,1) = 8,   #B = 2
* 手順1
 ABX, -, -, -
 BX, -, -, A
 OX, 9, -, A
 AOX, 9, -, -
 AOX, -, -, 9
 OX, -, -, A9
 X, O, -, A9
 AX, O, -, 9
省22
420: 2019/12/24(火)06:16 ID:cUFUrp77(1/6) AAS
おめでとう
次は(2,2,2)
421
(1): 2019/12/24(火)06:33 ID:cUFUrp77(2/6) AAS
n=13を考えるとき
真ん中2本が空いてる時にはn=12までは動かせる
っていう仮定を使うと
考え方が楽になりますよ

これが出来たら
あとは(2,1)のn=8から1枚ずつ増やしていく帰納法が使えます
422
(2): 2019/12/24(火)07:26 ID:cUFUrp77(3/6) AAS
a≧b≧c≧d≧e≧1

f(a,b,c,d,e)=f(a-1,b,c,d,e)+2n+1

n = max { a, f(b-1,c,d,e) }
+ max { b, f(c-1,d,e) }
+ max { c, f(d-1,e) }
+ e
423
(3): 2019/12/24(火)07:43 ID:cUFUrp77(4/6) AAS
(a,b,c,d,e) の動かしかた

A : 小さい f(a-1,b,c,d,e) 枚
X : 最大の1枚
(n) : A,X以外の任意のn枚
n : >>422で定義

A(2n)X / - / -
(n)X / - / A(n)
(n) / X / A(n)
A(n) / X / (n)
A(n) / - / (n)X
省1
424: 2019/12/24(火)07:48 ID:cUFUrp77(5/6) AAS
ミスった

n = min { a, f(b-1,c,d,e) }
+ min { b, f(c-1,d,e) }
+ min { c, f(d-1,e) }
+ e
425
(1): 2019/12/24(火)19:47 ID:cUFUrp77(6/6) AAS
動かせる枚数だけですがコードにしました
外部リンク:ideone.com
426
(5): 2019/12/25(水)16:51 ID:eBvDhPt7(1/3) AAS
[お題] 2020と素数

 "2020"の省略形は"20"
 異なる素数を20個使って、総合計で2020を作る。

1) 何種類できるか(組合せで)。 --> ?

  以下 数列は昇順でソート済みでの比較
2) 数列の比較で(辞書順)最小な数列を出力。
--> [3,5,7,11,13,17,19,23,29,31,37,41,43,47,53,59,61,67,73,1381]
3) 数列の比較で(辞書順)最大な数列を出力。
--> ?

例) 総合計 26 で要素数 3の場合
省2
427
(1): 2019/12/25(水)19:05 ID:LrSoTBV6(1/4) AAS
2) 3) は瞬時だけど
1) は難しい

出題者は出来たんだよね?
428: 426 2019/12/25(水)19:20 ID:eBvDhPt7(2/3) AAS
>>427
1)は二年前の大晦日に、part9で ほぼ既出問題。
とても大きな数字になるから、
全探索しないでね、って意味で1)においたのだが……
429
(3): 2019/12/25(水)22:46 ID:LrSoTBV6(2/4) AAS
外部リンク:ideone.com
430: 2019/12/25(水)22:48 ID:LrSoTBV6(3/4) AAS
合ってる?
431: 2019/12/25(水)22:57 ID:LrSoTBV6(4/4) AAS
辞書順最後は
{ 53, 59, 61, 67, 71, 73, 83, 89, 97, 101, 103, 107, 109, 113, 127, 131, 137, 139, 149, 151 }
432
(1): 426 2019/12/25(水)23:33 ID:eBvDhPt7(3/3) AAS
>>429 431 当方とおなじです。

>>426
 外部リンク:ideone.com

数が程々なので、まとめて手抜きの"文字列DP"をやってます。
(pypyで1秒以内で回っているのだから、真面目にやる必要ないでしょう)
433: 2019/12/26(木)01:18 ID:rIhsLdYp(1/5) AAS
がんばって速くしてみたけどあまり速くならなかった

外部リンク:ideone.com
434: 2019/12/26(木)01:28 ID:rIhsLdYp(2/5) AAS
C++だから速いはず
だけど大差無いって事は
アルゴリズムで負けてる?
435
(1): 2019/12/26(木)04:04 ID:Wc5llTmi(1) AAS
>>421

>>418>>371 にEを追加したものです。

 ピン0⇔ピン3 間で移動する「4ピン手順」と
 ピン{{0,1,2} または {1,2,3} 間で移動する「3ピン手順」
 を交互に行ないます。

*手順1 は4ピン手順で、ABの10個を移動します。
*手順2、手順3 は3ピン手順です。
  ピン0→ピン{1,2} あるいはピン{1,2}→ピン3 間でxを移動するときは
  xより小さい円盤を1本のピンに集めることが必要で、これがネックですね。
  最初に12個移動するのはどうかと思うけど・・・・
436: 2019/12/26(木)07:13 ID:rIhsLdYp(3/5) AAS
>>435
帰納法を使えば
具体的な手順は>>423の手順だけで
≧を示せる

と言ってるだけですよ

帰納法の仮定として
>>422の式より円盤の枚数が少ない時は動かせる
>>422の条件より置ける置ける枚数が少ない時は>>422が成り立つ
を使う
437: 2019/12/26(木)07:22 ID:rIhsLdYp(4/5) AAS
>>371から>>423に進化して
本数も枚数も一般化出来た
( >>425 )

帰納法の仮定を使って
>>423の(n)は任意のn枚に出来る
これによって手順の記述が対称になり
非常に簡略化出来てます

最短手順を求めるのはまた別の話で
これは帰納的には求められないと思っています
438: 2019/12/26(木)07:28 ID:rIhsLdYp(5/5) AAS
ちなみに >>371の式は最大枚数ではなくて
Cをn枚にすることで最大になります

動かせる最大枚数はわかったので
残る課題は「最短手順を求める」のみ
439: 蟻人間 ◆T6xkBnTXz7B0 2019/12/26(木)15:19 ID:Npbug+/w(1) AAS
お題: 半角英数からなるユーザーIDとパスワードで認証できるアカウントのシステムを以下の要件で作る。

1.新規登録を選んでユーザーIDとパスワードとメールアドレスを入力するとアカウント登録ができる。
2. 複数アカウント対応。ユーザーIDの重複はダメ。
3. アカウント一覧を選ぶとアカウントの一覧とログイン状態が見える。
4. ログインを選んでユーザーIDとパスワードの入力が一致すればログインできる。
5. ログアウトを選べばログアウトできる。
6. パスワードを忘れたとき、アカウントの回復を選んでメルアド入力すると、メールが来てパスワードがリセットされる。
440
(1): 2019/12/26(木)19:06 ID:ArA1I+l7(1) AAS
>>432
 外部リンク:ideone.com
 
 よくある経路復元方式に変更。
 (大量な文字列のコピーが減った)
441: 2019/12/26(木)19:20 ID:nVG7mTn1(1/2) AAS
>>429を少し速くした
外部リンク:ideone.com
442: 2019/12/26(木)21:44 ID:nVG7mTn1(2/2) AAS
外部リンク:ideone.com
vectorを使いまわしするようにしたら速くなった
443: 2019/12/27(金)00:16 ID:N7T+QvJX(1) AAS
外部リンク:ideone.com
まだ省くことができた
444
(1): 蟻人間 ◆T6xkBnTXz7B0 2019/12/27(金)18:58 ID:0l4cUgpw(1) AAS
Web系もプログラミングの一種なんだけど、日本のIT教育では軽視されてるみたいなんだ。
445: 2019/12/27(金)20:56 ID:JVKHwIo7(1) AAS
<('o')>フーン
446: ◆QZaw55cn4c 2019/12/27(金)21:03 ID:9iE1xeZJ(1) AAS
>>444
web 系をはじめるには、どういう環境で学べばいいですか?
447
(2): 2019/12/27(金)21:12 ID:IA42SgXa(1/4) AAS
外部リンク:ideone.com

>>440のアルゴリズムの方が速いね
448: 2019/12/27(金)21:14 ID:IA42SgXa(2/4) AAS
↑が100回

これが1回
外部リンク:ideone.com
449
(2): 2019/12/27(金)22:14 ID:novkoLBo(1/2) AAS
>>426 類似問題

素数を20個使って、総合計で2020を作る。
(同じ素数を複数使ってよい)

何種類できるか(組合せで)。 -->?
(同じ数字は区別しない -> ソートして数列が異なるもので1種類)

ちなみに、辞書順最小が[ 2(* 18), 5, 1979] 、最大が[ 101(* 20)]になる。

※ 2020で20個なら、まだint64_tでおさまる
450
(1): 2019/12/27(金)22:54 ID:IA42SgXa(3/4) AAS

>>429の+1を消すだけ
451
(1): 2019/12/27(金)22:58 ID:Wx5tgQ31(1) AAS
お題: 「Happy New Year!!」と出力するプログラムを2020年元日に投稿せよ
452
(1): 2019/12/27(金)23:32 ID:novkoLBo(2/2) AAS
>>450
やっぱり(既にできていて)、その程度なのだろう。

自分の方も、ユニーク時は更新が伝播しないように
逆順で処理していたのを、伝播するよう正順に戻すだけ。

>>449
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