Google Chrome 133 (668レス)
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665: (ワッチョイ b344-G7d8) 04/12(日)05:07 ID:kQs/aXyQ0(1) AAS
結論から言うと、削除しても全く問題ありません。
これらはGoogle Chromeがアップデートの確認や一時的なデータ取得(URLフェッチャー機能)を行う際に作成する一時的な作業用フォルダです。
通常は処理が終わると自動で消えるはずのものですが、Chromeがクラッシュしたり、PCを急にシャットダウンしたりすると、消えずに残ってしまうことがあります。
削除して大丈夫な理由
あくまで「一時ファイル」: AppData\Local\Temp という場所自体が、Windowsや各アプリが「一時的に使って、後で捨てるゴミ箱」として使う場所です。
本体ではない: Chromeの設定やブックマーク、パスワードなどは別の場所に保存されているため、ここを消してもデータが消えることはありません。
再生成される: もしChromeがその時必要としているフォルダを消したとしても、Chromeがまた新しいフォルダを勝手に作るので、動作に支障は出ません。
安全に削除する手順
Chromeを閉じる: 念のため、実行中のChrome(またはEdgeなどのChromium系ブラウザ)をすべて終了させてください。
フォルダごと削除: chrome_url_fetcher_... で始まるフォルダを選択して削除します。
「使用中」と出た場合: もし「別のプログラムがこのフォルダーを開いているため~」と表示されたら、それは現在進行形で使われているものです。その場合は「スキップ」を押して、残りは放置してOKです。
補足:一気に掃除したい場合
もし他にも大量のゴミファイルが溜まっているようであれば、Windows標準の**「ディスク クリーンアップ」を実行して「一時ファイル」にチェックを入れて実行するか、設定アプリの「ストレージ センサー」**をオンにすると、今後の手間が省けるのでおすすめです。
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