Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 92 (261レス)
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244: 07/17(金)20:09 ID:zMIRi+X7(3/9) AAS
つづき
テータ値の次数計算: Gaussian 単項式 {q^{j²}} の procession 正規化総次数 = (l(l+1)/12)·deg(q)(送信側、フロベニオイド内部の計算)
また、Scholze–Stix 型の「同一視すれば矛盾/空虚」という単純化が、 論文の誠実な読み(2 つの正規化を別々に保つ読み)には適用されないことも定理として確認した。 本要請は SS の立場の代弁ではない

2. 論点の単離: ただ一つの入力
上記を全て投入すると、「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 ⟹ 高さ不等式」の連鎖の検証は、 次の一命題の導出に正確に還元される(これが我々の主定理群の内容である):

(P) [IUTchIV] Thm 1.10 証明 Step (v) において、Θ-標対象の可能な像の合併 (indeterminacies (Ind1), (Ind2), (Ind3) 込み)が、v_j ∈ V^bad の成分で λ := ord(q^{j²}) とした容器 φ(p^λ·(R_I)~) ⊆ p^{⌊λ−d_I−a_I⌋}·log_p(R_I^×) に含まれる —— ここで体積は、[IUTchIII] Cor 3.12 証明 Step (xi-d)–(xi-f) で q-標対象の測定に用いられるものと同一の procession 正規化 mono-analytic 対数体積(受信側 (1,◦) の正規化)である
(P) を認めれば以降は全て機械的に従う(検証済み)。問題は (P) 自身の導出である

つづく
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