創発としての数学は還元主義(1+1=2)であるべきか? (76レス)
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33(2): 2025/04/06(日)13:25 ID:pb8aejSG(1/14) AAS
>>1
>カレーライスは1+1は3にも4にもなる現象で創発という
「カレー」「ライス」それぞれに「1」という単一のパラメータを
割り当てるから上手く説明できないだけ。数学の使い方がヘタだし、
創発の例としても全く適さない。
45: 2025/04/06(日)14:27 ID:pb8aejSG(9/14) AAS
>>40
>これ以上上手く数式化できないようだが
AIがポンコツなのか、あるいはAIから価値のある回答を
引っ張って来る能力が君にないか、それだけの話。
>>33-36で書いたとおり、カレーにもライスにも本来は複数のパラメータが存在し、
それぞれのパラメータを単純に足し算すればいいとも限らない。そんな状況下で、
>カレーライス=カレーの効果+ライスの効果+シナジー効果
この回答はパラメータの詳細に一切触れてないし、
パラメータ同士の計算も単なる足し算で済ませていて、
「足し算でよい」ことの妥当性にも全く触れてない。
省2
48: 2025/04/06(日)19:18 ID:pb8aejSG(11/14) AAS
>>47
>1+1=2が成り立たない非線形現象というものがある
成り立たないのではなくて、適用できないだけ。
足し算される2つの対象を単一の「1」というパラメータで
表現するのが適切でない場合、それらの対象について 1+1=2 は適用できない。
実際、「カレー」も「ライス」も単一の「1」というパラメータで表現するのは
適切ではないのだから(>>33-34)、カレーとライスについて 1+1=2 は適用できない。
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