[過去ログ] ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ4 (1002レス)
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341
(2): 2023/05/31(水)11:33 ID:O+gfVS90(4/7) AAS
>>339 補足

宇宙の寿命以前に、太陽の異変で地球上で生物が生存できなくなる
取りあえず、どこかの惑星へ避難して、その後太陽系を脱出(何億年後かに)
それまでに、数学と物理、化学、医学などを発展開発しておく必要あり
(まあそのころには、リーマン予想解決しているだろうな)

(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
地球の未来
今後の40億年間、太陽の光度は絶えず増加を続け、地球にとどく太陽放射の増大をもたらす。太陽放射の増大はケイ酸塩鉱物の風化を加速させて炭酸塩-ケイ酸塩サイクルに影響し、大気中の二酸化炭素濃度を低下させる。今から6億年後には、地球の二酸化炭素濃度はC3型光合成を継続するための水準を下回り、樹木の生存は不可能になる。一方で、一部の植物はC4型光合成を利用しており、10ppmという低い二酸化炭素濃度でも存続することができる。しかしながら、長期的な傾向は陸上の植物をすべて死滅させることになる。地球の食物連鎖の基礎である植物の絶滅は、ほとんどすべての動物の死も意味する[11]。

約10億年後には、太陽の光度は現在よりも10パーセント増加する。これにより地球の大気は「湿潤温室状態」に入り、正のフィードバックによって海洋の蒸発が急激に進行する。海洋が消滅する
省5
342: 2023/05/31(水)11:34 ID:O+gfVS90(5/7) AAS
>>341
つづき

外部リンク:ja.wikipedia.org
恒星船(こうせいせん)とは、恒星間を航行する能力を有する宇宙船の総称で、恒星間宇宙船(こうせいかんうちゅうせん)ともいう。

低速恒星船
寿命が限られている上、重力が無ければ生理機能に悪影響を受けるという脆弱性をそのままに、人間を低速で航行する有人恒星船に乗せて宇宙を旅行させる場合に、もっとも大きな障害となるのは時間である。

太陽系に最も近い星系にあるケンタウルス座アルファ星までは、地球の惑星軌道から直接太陽系外に脱出することのできる第三宇宙速度で77200年余りかかる[要検証 ? ノート]ため容易に行き交うことは難しい。

人体改造
遺伝子工学やサイボーグ技術の発展に伴いSFにて用いられるようになったアプローチ。惑星内で生きることを前提とした人類をそのまま恒星船で送り出すのではなく、遺伝子レベルでの人体改造や機械による身体機能の補助や強化を行い、宇宙環境での長期航海に適応した形にすることで、宇宙船に必要な要求スペックをいくらか下げることが出来るとされている。現状では技術的ハードルが高く、倫理的問題もありSFの域を出ない。
省5
344
(1): 2023/05/31(水)13:30 ID:O+gfVS90(7/7) AAS
>>341
>今後の40億年間、太陽の光度は絶えず増加を続け、地球にとどく太陽放射の増大をもたらす。太陽放射の増大はケイ酸塩鉱物の風化を加速させて

まずは、地球の軌道を変化させて、太陽から遠ざける
それが、一番簡単な解決策かも
それで、何億年かの時間の余裕が稼げる
その間に、太陽系脱出の技術開発だな
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