[過去ログ] ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ4 (1002レス)
上下前次1-新
抽出解除 レス栞
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
リロード規制です。10分ほどで解除するので、他のブラウザへ避難してください。
221(1): 2023/05/20(土)16:15 ID:zxbG6MDU(6/6) AAS
>>27
>現代数学の基本概念 上下 2019
>by J¨urgen Jost (原名), J. ヨスト (著), 清水 勇二 (翻訳)丸善出版 (August 20, 2019)
>似たような方向性の有名所としてS.マックレーンの”数学-その機能と形式(原題:Mathematics, Form and Function)”がある.それぞれに時代や著者の違いが現れていて興味深い.
戻る
図書館に頼んでいた上記の本が来ました
一応報告だけ
S.マックレーンは、第9章力学という章があってびっくり
ここに”5.数学における力学”という一節がある
これは、一つの卓見でしょうね
省6
223(3): 2023/05/21(日)09:42 ID:bq+56Klo(1/9) AAS
>>222
ありがとう
スレ主です
> 2次元共形場理論は歴史的には1984年にBelavin、ポリャコフ、Zamolodchikov(BPZ)によって初めて定式化された
懐かしいな、久々に見たよ(BPZ)
詳しくないので、うまく回答できないがご容赦
>なぜ「共形変換群SO(2,2)は正則関数の等角写像の変換群(無限次元リー群)に拡張される」か
>なぜ3次元以上ではそのような拡張ができないのか
1)”拡張される”は、言葉のあやだろう
”それが数学的事実”ってことだな(下記 英wikipediaもご参照)
省20
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.041s