[過去ログ] 箱入り無数目を語る部屋2 (1002レス)
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453: 2021/09/23(木)12:33 ID:f4hCmhT5(1/4) AAS
>>427
>列の長さn(自然数)として、決定番号は1〜nまで分布する。
>もし一様分布ならば、平均はほぼn/2
>列の長さが加算無限という仮定から、n→∞なので、平均 n/2→∞ 。
>だから、「他のどの列の決定番号も有限(平均以下)」ですよね
平均wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
まず、自然数Nの全ての要素のシングルトンに同じ測度1を与えた場合
有限集合の測度は要素の個数であるから有限
自然数Nの全体の測度は∞だから、n/∞→0である
しかし、このことから
省7
454(1): 2021/09/23(木)12:38 ID:nKYPm0Nq(10/11) AAS
有限列、決定番号の分布、iid、GAME2は時枝証明と何の関係もありません。
無関係なことばかり語り、それでいて核心>>188には一切答えない。
これをバカと言わず何と言えばいいのか?
455: 2021/09/23(木)14:03 ID:f4hCmhT5(2/4) AAS
>>454
>有限列
有限列では「箱入り無数目」の戦略は成功しないから無関係だな
>決定番号の分布
「箱入り無数目」では、列は全部定数だから、
列の分布も決定番号の分布も存在せず無関係だな
>iid
省10
456: 2021/09/23(木)14:05 ID:f4hCmhT5(3/4) AAS
188>「選択公理を仮定すれば、どの実数列の決定番号も自然数」
これを否定するSET Aは人間失格のサルな
ギャハハハハハハ!!!
457: 2021/09/23(木)18:12 ID:nKYPm0Nq(11/11) AAS
>>448
どんなに冷却しようが過熱しようが君のサル並みのオツムでは無理なので諦めなさい
458: 2021/09/23(木)19:25 ID:f4hCmhT5(4/4) AAS
SET Aは温度の意味も全く理解してなさそう
実は温度って粒子状態の分布なんだよなw
絶対零度は全ての粒子が一番低いエネルギー状態になっている
温度が高くなればなるほど高いエネルギー状態の粒子が増えるが
平衡状態では分布の形は決まっている
そして「最高温度の分布」というものはない
ついでにいうと、(平衡状態では)負温度というものもない
459: 2021/09/24(金)02:56 ID:OnCB+Ifa(1) AAS
自分が間違ってるだけなのに他人が石あたまと思い込む妄想症
460(5): 2021/09/25(土)13:03 ID:LBP5jgAj(1/4) AAS
>>423 補足
>普通にiid(独立同分布)出てくるよ
iid(独立同分布)は、確率変数の族が、有限の場合も無限の場合も、両方ありうる
実際、iid(独立同分布)を、独立と同分布の二つに分けると
独立の部分は、時枝にもあるように、無限の場合は有限の場合を少し変えて成り立つ
同分布の部分は、無限の場合も有限の場合も全く同じ
なので、確率変数の無限族 Xi |∀i∈N で
コイントス P(Xi)=1/2、サイコロ =1/6 ・・などとなります
確率99%などには、決してなりません
つまり、”確率変数の無限族 Xi |∀i∈N”が、時枝戦略の反例を形成します
省1
461(7): 2021/09/25(土)13:03 ID:LBP5jgAj(2/4) AAS
>>460
つづき
>>427
>恣意的な99個の決定番号の最大値なんて単に恣意的に決めた自然数に過ぎないからそれより開けてない列の決定番号が小さいなんてことはほとんどない
そうです。
その通りです
結局時枝氏の数当てが成り立たないのは、最初に可算無限列を仮定すると、
可算無限列に対する列の先頭の有限部分は、全体(可算無限)比では無限小部分に過ぎないのです
有限の決定番号は、この先頭の有限部分の無限小部分内の話に過ぎないのです
だから、それが、本当は当たらないのに、先頭の有限部分の無限小部分内の話を、あたかも全体のように見せかけるトリックで成り立っているのです
省10
462(2): 2021/09/25(土)13:04 ID:LBP5jgAj(3/4) AAS
>>461
つづき
(参考)>>408
旧ガロアスレ35 2chスレ:math 時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
省4
463: 2021/09/25(土)14:22 ID:wlOKeIjy(1/12) AAS
>>460
>”確率変数の無限族 Xi |∀i∈N”が、時枝戦略の反例を形成します
反例とは何かを勉強しましょう
464(2): 2021/09/25(土)14:29 ID:wlOKeIjy(2/12) AAS
>>461
>>恣意的な99個の決定番号の最大値なんて単に恣意的に決めた自然数に過ぎないからそれより開けてない列の決定番号が小さいなんてことはほとんどない
>そうです。
>その通りです
はい、大間違いです。
恣意的か否かは関係ありません。
100列の決定番号がどれも自然数なら、単独最大決定番号の列は1列または0列。
ランダム選択でその列を選ぶ確率は1/100または0。
こんな簡単なことも分からないって池沼ですか?
465: 2021/09/25(土)14:32 ID:wlOKeIjy(3/12) AAS
冷却期間をおくとか言っておきながらシレっとsage投稿するあさましさ
466(1): 2021/09/25(土)14:33 ID:wlOKeIjy(4/12) AAS
>>461
>結局時枝氏の数当てが成り立たないのは、最初に可算無限列を仮定すると、
>可算無限列に対する列の先頭の有限部分は、全体(可算無限)比では無限小部分に過ぎないのです
>有限の決定番号は、この先頭の有限部分の無限小部分内の話に過ぎないのです
>だから、それが、本当は当たらないのに、先頭の有限部分の無限小部分内の話を、あたかも全体のように見せかけるトリックで成り立っているのです
意味不明すぎて草
467(5): 2021/09/25(土)14:36 ID:ZQifrqeD(1/2) AAS
>>464
選択公理を使わなかった場合の話をしてるんだから最大決定番号とか無意味
開けた99列の代表元は開けた列の中身見てから決めてるから
468(1): 2021/09/25(土)14:39 ID:wlOKeIjy(5/12) AAS
>>461
>結局時枝氏の数当てが成り立たないのは、最初に可算無限列を仮定すると、
>可算無限列に対する列の先頭の有限部分は、全体(可算無限)比では無限小部分に過ぎないのです
>有限の決定番号は、この先頭の有限部分の無限小部分内の話に過ぎないのです
>だから、それが、本当は当たらないのに、先頭の有限部分の無限小部分内の話を、あたかも全体のように見せかけるトリックで成り立っているのです
逆でしょ。
ある元とその代表元は先頭の無限小部分しか違わない、つまりほぼ等しい、だからよっぽどヘマしない限り代表元からのカンニングは成功する。そう直観するのが正常な知性の持ち主。
そしてそれを定量評価可能にするのが100列からのランダム選択手順。
相変わらずなーーーーーーーーーーーーんにも分かってないね
469(2): 2021/09/25(土)14:44 ID:wlOKeIjy(6/12) AAS
>>462
都合の良い部分だけ切り取ってますね
その後に続く以下もちゃーんと引用して下さいね
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.
ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
470: 2021/09/25(土)14:53 ID:wlOKeIjy(7/12) AAS
>>467
>選択公理を使わなかった場合の話をしてるんだから
それなら
>開けてない列の決定番号が小さいなんてことはほとんどない
は言えないじゃん。開ける前は決定番号が決定してないんだからw
尚且つ、開けた後に好きなように決められるんだから大きくも小さくもできるじゃんw
バカ丸出しw
471(3): 2021/09/25(土)14:58 ID:LBP5jgAj(4/4) AAS
>>467
>選択公理を使わなかった場合の話をしてるんだから最大決定番号とか無意味
>開けた99列の代表元は開けた列の中身見てから決めてるから
同意です
>>469
>ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
>何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
>条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
>ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
そうだね
省5
472: 2021/09/25(土)15:02 ID:wlOKeIjy(8/12) AAS
>>471
>そうだね
>全く無条件ってこと
>だから、>>460 可算無限の確率変数族のiid Xi |∀i∈N で
>コイントス P(Xi)=1/2、サイコロ =1/6 ・・などとなりますから
>どの箱も、確率99%などには、決してなりません
意味不明すぎて草
>つまり、”確率変数の無限族 Xi |∀i∈N”が、時枝戦略の反例を形成します
反例の意味を勉強して下さい
473(1): 2021/09/25(土)15:08 ID:wlOKeIjy(9/12) AAS
>>467
>選択公理を使わなかった場合の話をしてるんだから
箱を開ける前に決定番号が決定してるからこその勝つ戦略であって、
箱を開けてから好きなように決めてもまったくのナンセンス。
だから選択公理を使わない場合の話をする行為自体がナンセンス。
474: 2021/09/25(土)15:11 ID:wlOKeIjy(10/12) AAS
>>467
君はくじを引いた後にそのくじの当たり・外れを決めるルールのくじ引きがナンセンスだと思わないの?
475: 2021/09/25(土)15:36 ID:FQzcXAjV(1/13) AAS
>>460
iid(独立同分布)は、「箱入り無数目」では出てこない
箱の中身は定数であって、確率変数ではないから
>確率変数の無限族 Xi |∀i∈N で
>コイントス P(Xi)=1/2、サイコロ =1/6 ・・などとなります
なりませんね 定数ですから
>確率99%などには、決してなりません
そもそも
「箱の中身が予測値である確率は99%」
なんてどこにもいってませんが
省3
476: 2021/09/25(土)15:44 ID:FQzcXAjV(2/13) AAS
>>461
>>恣意的な99個の決定番号の最大値なんて
>>単に恣意的に決めた自然数に過ぎないから
>>それより開けてない列の決定番号が小さい
>>なんてことはほとんどない
>そうです。その通りです
そもそも「恣意的99個の決定番号」という認識が誤ってます
「100個の列のうち、常に決定番号が単独最大値以外の99列を選ぶ」
と考えるのがおかしいです
箱の中身が確率変数でないのだから、
省5
477(1): 2021/09/25(土)15:46 ID:ZQifrqeD(2/2) AAS
>>473
だから私がナンセンスだと説明してたのにあなたが変なレスしただけ
478(2): 2021/09/25(土)15:53 ID:FQzcXAjV(3/13) AAS
>>461
>有限の決定番号は、この先頭の有限部分の無限小部分内の話に過ぎないのです
>だから、それが、本当は当たらないのに、先頭の有限部分の無限小部分内の話を、
>あたかも全体のように見せかけるトリックで成り立っているのです
この言い方はおかしい
1~決定番号-1までの「無限小部分」が、代表値と異なる「当たらない箇所」
したがって、当たらない箇所を選んでしまう確率はほぼ「0の筈」である
そう考えると、むしろ確率99/100というのは低くなってしまっている
ましてや確率0なんて考えるのはおかしな話である
もし箱の数が非可算無限個で、そのうち有限個だけが異なる場合とする
省4
479: 2021/09/25(土)16:04 ID:FQzcXAjV(4/13) AAS
>>462
>数学セミナー201511月号の記事「箱入り無数目」より
>「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
> 確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族X1,X2,X3,…である.
> 確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される
> n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
> ある箱の中身を当てようとしたって,
> その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
> 当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.」
「箱入り無数目」の著者(時枝正)は、記事の問題が
省12
480: 2021/09/25(土)16:05 ID:FQzcXAjV(5/13) AAS
>>464
>100列の決定番号がどれも自然数なら、
>単独最大決定番号の列は1列または0列。
>ランダム選択でその列を選ぶ確率は1/100または0。
そうです
その通りです
(完)
481: 2021/09/25(土)16:11 ID:FQzcXAjV(6/13) AAS
>>466
>意味不明すぎて草
私はLBP5jgAjのあまりの酷さに笑うことすらできませんでした
>>461のどこがおかしいかについては>>478で述べました
もちろん、箱の中身は全部定数としています
確率変数だと考え、そして箱の位置で場合分けするから、間違うのです
non-conglomerableな場合では、場合分けによる確率計算はできません
つまり99列のの場合分けによるHuynh確率計算は完全に間違ってます
残念でした
482: 2021/09/25(土)16:13 ID:FQzcXAjV(7/13) AAS
>>467
>開けた99列の代表元は開けた列の中身見てから決めてるから
よくこういうことをいう人がいますが、
間違ってるのであきらめましょう
いかなる列についてもその代表元は、
選択公理による選択関数を1つ選ぶことにより
決定しています
483: 2021/09/25(土)16:13 ID:wlOKeIjy(11/12) AAS
>そもそも
>「箱の中身が予測値である確率は99%」
>なんてどこにもいってませんが
>「予測値と中身が一致する箱を選ぶ確率は99%」
>といってるだけですが
その通り
箱の中身を当てずっぽうで当てるのがおバカ戦略
ハズレ列を当てずっぽうで外すのが時枝戦略
おバカに数学は無理
484: 2021/09/25(土)16:17 ID:FQzcXAjV(8/13) AAS
>>468
>逆でしょ。
>ある元とその代表元は先頭の無限小部分しか違わない。つまりほぼ等しい。
>だからよっぽどヘマしない限り代表元からのカンニングは成功する。
>そう直観するのが正常な知性の持ち主。
そうです
その通りです
>>478でも述べましたが、実は「箱入り無数目」は
成功確率が1より小さいから、ヘマする率が高い
箱を可算無限個とした場合、箱をランダムに選ぶ確率分布が上手く考えられない
省2
485: 2021/09/25(土)16:20 ID:FQzcXAjV(9/13) AAS
>>469
462で引用されてる箇所は、「箱入り無数目」の著者(時枝正)が
問題を誤解している証拠として提示するなら意味があるが、
当たる確率0の証拠として提示するなら、トンチンカンである
486: 2021/09/25(土)16:23 ID:FQzcXAjV(10/13) AAS
>>471
>>開けた99列の代表元は開けた列の中身見てから決めてるから
>同意です
やっぱりLBP5jgAjは、選択公理が全く理解できてなかったようですね
487: 2021/09/25(土)16:29 ID:FQzcXAjV(11/13) AAS
>>471
>無限個の実数が与えられ,
>一個を除いてそれらを見た上で,
>除いた一個を当てよ,というのだ.
非可算無限個の実数だったら
どれか1個ランダムに選べば
それ以外の全てを見た上で
選んだ1個を「確率1」で当てられる
ここでいう「確率1」とは、
「同値類の代表元と一致する数を選ぶ確率が1」
省3
488: 2021/09/25(土)16:30 ID:FQzcXAjV(12/13) AAS
>>477
ナンセンスなのは選択公理を理解できないがゆえに前提しないのZQifrqeDの態度
489: 2021/09/25(土)16:32 ID:FQzcXAjV(13/13) AAS
LBP5jgAj と ZQifrqeD は
おそらく大学で一度も選択公理について
学んだことがないと思われる
490: 2021/09/25(土)23:34 ID:wlOKeIjy(12/12) AAS
Anyway, you're not eligible to argue Hakoirimusuume while running away from >>188.
491: 2021/09/26(日)07:26 ID:/hejQo8M(1/8) AAS
188>>「選択公理を仮定すれば、どの実数列の決定番号も自然数」
1.どの無限列s1,s2∈S^Nも
「ある箇所n∈Nが存在してm>=nとなる全てのmでs1(m)=s2(m)となる」
という関係が同値関係となり、S^nは同値類に分割できる」
(選択公理不要)
2.各同値類に対して必ずある代表元を選ぶ選択関数が存在する
(選択公理必要。なお、選択関数となる関数は1つではないが
代表元を定めるということは、選択関数を固定するということ)
3.上記1.2から、いかなる無限列s∈S^Nも、自身が所属する同値類の
代表元r∈S^Nと同値であり、m>=nとなる全てのmでs(m)=r(m)となる
省7
492: 2021/09/26(日)07:34 ID:/hejQo8M(2/8) AAS
「いかなる場合分けによっても、かならず同じ確率が求まる」
という性質が成り立つなら
「場合分けの仕方によって、異なる確率が求まる」
という性質が成りたつのは矛盾だから、背理法により
「そもそもそのような問題の状況は実現不可能である」
といえるだろう
しかしながら
「いかなる場合分けによっても、かならず同じ確率が求まる」
なんていえるわけではないのだから
「場合分けの仕方によって、異なる確率が求まる」
省5
493(5): 2021/09/26(日)08:40 ID:4AZ2wKQ6(1/4) AAS
21世紀の現代確率論で、可算無限個の確率変数の族で、iidの概念は当然の常識
iidなのに、どれか一つの箱が、他の箱を開けたら、確率99%で的中できる?
そんなことを、真面目に考えている方がおかしい
確率論が分かっていない。無知でしょ?w
494(2): 2021/09/26(日)08:46 ID:4AZ2wKQ6(2/4) AAS
>>493 補足
時枝記事で考えるべき数学の事項は、「当たらないのに、当たるように見えるのはなぜか?」だけ
現代確率論が分かっているならば、そうなる
時枝記事そのままに、「可算無限個の確率変数の族で、iidなのに、どれか一つの箱が、他の箱を開けたら、確率99%で的中できる」
と思い込む人、確率論が分かっていない 無知な人ですよ
495: 2021/09/26(日)09:22 ID:/hejQo8M(3/8) AAS
>>493
>21世紀の現代確率論で、可算無限個の確率変数の族で、iidの概念は当然の常識
「箱入り無数目」で、可算無限個の箱はどれ一つとして確率変数ではなく皆定数
したがってiidはまったく出てこない
定数に確率分布なんかないしw 2つの定数の間で独立もヘッタクレもないw
確率論知らないド素人の戯言には困ったもんだ
496: 2021/09/26(日)09:27 ID:/hejQo8M(4/8) AAS
>>493
>iidなのに、どれか一つの箱が、他の箱を開けたら、確率99%で的中できる?
そもそも上記の理解が間違ってる
「箱を一つ固定する」という考えが猛烈な馬鹿のもの
iidなんか忘れろ 箱の中身は皆定数w
可算無限個ある箱の中で、代表元と中身が一致しない箱は高々有限
その中からある方法で100個を選び出し、さらにその中の1個を選ぶ
100個中、代表元と中身が一致しない箱は高々1個
100個の中からどの1個を選ぶ確率も同じだと問題中でわざわざ宣言してるから
代表元と中身が一致しない箱1個を選ぶ確率は1/100
省1
497: 2021/09/26(日)09:36 ID:/hejQo8M(5/8) AAS
>>494
>時枝記事で考えるべき数学の事項は、
>「当たらないのに、当たるように見えるのはなぜか?」
>だけ
「箱入り無数目」で考えるべき数学の問題は
「箱の中身が定数だと当たる確率は99/100だと算出できるのに
箱の中身が確率変数だと当たる確率が算出できないのはなぜか?」
そしてその回答がPrussのnon-conglomerable
箱別に場合分けして確率を計算したら、(つまりHuynhの方法)
・箱の中身の範囲の集合が例えば[0,1]
省10
498: 2021/09/26(日)09:44 ID:/hejQo8M(6/8) AAS
>>494
>「可算無限個の確率変数の族で、iidなのに、
> どれか一つの箱が、他の箱を開けたら、確率99%で的中できる」
「可算無限個の確率変数の族で、iid」という言葉で
「箱ごと場合分けして、確率計算すればいいだけ!」と脊髄反射するのは
数学が全然分かってないド素人ですw
「どの無限列でも、同値類の代表元と一致しない箱は有限個しかないのに
どれか1つの箱を選んで、それが代表元と一致しない確率はほぼ0%」
と聞いて、
「ああ、上記の確率計算では無限列の各項は全部確率変数ではないんですね」
省1
499: 2021/09/26(日)10:00 ID:Qzbpo1vw(1/7) AAS
>>493
だーかーらー
当たるの当たらないのはいーから
現代確率論もいーから
ちゃっちゃと>>188に答えてくれない?
500: 2021/09/26(日)11:25 ID:/hejQo8M(7/8) AAS
SET A 死んだな
501: 2021/09/26(日)11:54 ID:Qzbpo1vw(2/7) AAS
>>493
当たるの当たらないのって、時枝戦略の基本中の基本>>188にすら答えられない君に判断できる訳無いでしょーに
502(2): 2021/09/26(日)12:31 ID:4AZ2wKQ6(3/4) AAS
ほらほら、おサルが石あたまで、
暫く冷却した方が、良いと思いますねw>>397
503: 2021/09/26(日)13:50 ID:Qzbpo1vw(3/7) AAS
>>502
石あたまはどう見ても>>188から頑なに逃げ続けるおまえだけどね
504: 2021/09/26(日)14:04 ID:Qzbpo1vw(4/7) AAS
>>502
なんでおまえは>>188から逃げ続けるの?
答えが分からない白痴だから?
答えたら詰むと分かってるペテン師だから?
どっちでも好きな方選べ
505: 2021/09/26(日)14:06 ID:Qzbpo1vw(5/7) AAS
白痴、ペテン師、どちらにしろ数学板を利用する資格無し
はい、瀬田終了
506(3): 2021/09/26(日)17:16 ID:4AZ2wKQ6(4/4) AAS
ほらほら、おサルが石あたまで、
暫く冷却した方が、良いと思いますねw>>397
507: 2021/09/26(日)17:33 ID:Qzbpo1vw(6/7) AAS
>>506
石あたまはどう見ても>>188から頑なに逃げ続けるおまえだけどね
508: 2021/09/26(日)17:38 ID:/hejQo8M(8/8) AAS
SET Aは「箱入り無数目」から撤退すればいいのに
どうみたって勝ち目ないよw
509: 2021/09/26(日)17:50 ID:Qzbpo1vw(7/7) AAS
>>506
石あたまは頑なに白痴かペテン師か選ばない君だよね
どちらかは確定しているのに
510(4): 2021/09/27(月)06:51 ID:IUucGO2k(1/2) AAS
>>506 補足
・質問に答えたら、食い付かれるだけ。さらに、追加の質問が出たりして、エンドレス
・こっちは、勝っているんだから、質問に答える必要なし。数学は、ディベートとは違う。一人の証明で終りです
・前提としてiidを考える。独立だから、一つの箱を残して他の箱を開けても無関係(時枝記事中に記載があるよ)
同分布だから、どの箱の的中確率pも、同じ。特異点が出来て、ある箱が”p=99/100”などと、なるはずもない
・前提として、列の長さLは可算無限。先頭の有限部分n(=(1,2,・・,n))は、可算無限Lに対して無限小にすぎない
つまり、有限の決定番号を使った議論は、長さL(可算無限)の数列の無限小部分内の議論にすぎない
これが、時枝氏の議論が、当たらないのに当たるように見える理由です
議論は、これで終わっているのです
質問に答えたら、食い付かれるだけですw
511: 2021/09/27(月)07:29 ID:HAEeQRGA(1/24) AAS
>>510
>質問に答えたら、食い付かれるだけ。
もう「決定番号は確率1で∞」という過去の発言に食いつかれてるがw
188の質問は「決定番号が∞になることなんかないだろ?」というダメ押し
そうだねといえば完全な敗北宣言 違うといえば完全な🐎🦌発言
ま、でも答えないってことは
「違うといったら🐎🦌だな」
って気づいてるわけだから、SET Aの敗北だな
>こっちは、勝っているんだから、質問に答える必要なし。
いや、負けてます。SET Aが
省2
512: 2021/09/27(月)07:33 ID:HAEeQRGA(2/24) AAS
>>510
>前提としてiidを考える。
これ、2つの点でアウトね
1.そもそも箱の中身は確率変数じゃなく定数(だからiidもヘッタクレもない)
2.iidとしたところで「当たる確率0」とはいえない
あいかわらずSET Aは底抜けの🐎🦌だねえwwwwwww
>ある箱が”p=99/100”などと、なるはずもない
そもそも↑が誤読
「ある箱が”p=99/100”」なんてどこにも書いてない
「代表元と中身が一致する箱を選ぶ確率pが99/100」といっている
省1
513: 2021/09/27(月)07:35 ID:HAEeQRGA(3/24) AAS
>>510
>有限の決定番号を使った議論は、
>長さL(可算無限)の数列の無限小部分内の議論にすぎない
こんなこといってるようじゃ、また「どちて坊や」が
>>188の質問に答えて!って騒いじゃうな
ま、無理もないけど
まだ「決定番号が∞になることなんてない」って理解できないの?SET A
514(1): 2021/09/27(月)11:04 ID:1k9Iv86L(1) AAS
決定番号が∞の話続いてたのか
決定番号が∞になることなんてない→開けてしまえば必ず小さめのを引いてしまう
ってことではないの?
515: 2021/09/27(月)12:53 ID:/Y4kBRSB(1/8) AAS
>>510
> こっちは、勝っているんだから、質問に答える必要なし。
妄想乙
勝手に勝利宣言しておまえは北の将軍様かw
>数学は、ディベートとは違う。一人の証明で終りです
はぁ?誰がディベートしてんの?
>>188は時枝戦略の数学的基礎、基本中の基本だよ
それがディベートにしか見えないというのはおまえが何一つ分かってない証拠。
とにかく>>188から逃げてる時点でおまえは白痴かペテン師のどちらか確定。数学板から出てけ。
>・前提としてiidを考える。
省2
516: 2021/09/27(月)12:55 ID:/Y4kBRSB(2/8) AAS
自分勝手に前提を付け加えるのは阿呆
のすることだ。よく覚えとけ
517(1): 2021/09/27(月)13:08 ID:/Y4kBRSB(3/8) AAS
瀬田は時枝戦略を根本的に分かってない。
時枝戦略は箱の中身を確率変数としていない。だからiidを論じても無意味。
つまり時枝戦略ではない戦略を論じて当てられる訳が無いと主張している。バカ丸出しとしか言い様が無い。
518(3): 2021/09/27(月)13:55 ID:HAEeQRGA(4/24) AAS
>>517
>つまり時枝戦略ではない戦略を論じて当てられる訳が無いと主張している。
ま〜だ「箱入り無数目戦略ではない戦略」とかトンチンカンなこといってるな
箱の中身が定数の問題でも、確率変数の問題でも、
箱入り無数目の戦略は適用できる
ただし前者では確率が99/100だと算出できるが、後者では確率は算出できない
もちろん0だとも1だとも99/100だともいえない
519(1): 2021/09/27(月)14:01 ID:HAEeQRGA(5/24) AAS
>>514
> 決定番号が∞になることなんてない
>→開けてしまえば必ず小さめのを引いてしまう
> ってことではないの?
君がなにいってんのかわからないので、無視して僕が説明するからよく聞け
そもそもいかなる列もその列が属する同値類のいかなる列とも同値であるから
当然一致箇所の先頭位置が存在し、それは自然数nで表される
同値類の代表元は、当然同値類に所属する元であり、
決定番号は代表元との一致箇所の先頭位置だから当然自然数
これを否定するのはそもそも同値類自体を否定する大🐎🦌な行為
520(2): 2021/09/27(月)14:17 ID:oqoj2i7H(1/18) AAS
>>519
言いたいことは>>425ね
そうそう、どの決定番号も自然数だから、どの決定番号も決定番号の期待値未満って話
521(1): 2021/09/27(月)14:32 ID:HAEeQRGA(6/24) AAS
>>520
>どの決定番号も決定番号の期待値未満
そもそも期待値は存在しないよ(∞は期待値ではない)
522(4): 2021/09/27(月)14:33 ID:oqoj2i7H(2/18) AAS
>>521
まあそりゃ厳密にはそうだけどどの自然数も自然数の中ではちっちゃい方だよね
523(4): 2021/09/27(月)14:43 ID:HAEeQRGA(7/24) AAS
>>522
その言い方がナイーブなのでもっとソフィスティケイトwされた言い方に直すと
「どの自然数も自分より小さな数は有限個だが自分より大きな数は無限個」
で、それがどうした?箱入り無数目を否定するほど重大なことか?
524(5): 2021/09/27(月)14:46 ID:oqoj2i7H(3/18) AAS
>>523
例えば1から10までの数字が入った箱が10個あって
そのうち9個の箱を開けたら1とか2ばっかりだったら
最後の箱に一番大きな数字が入ってる可能性はかなり高いよね?
525(1): 2021/09/27(月)15:15 ID:/Y4kBRSB(4/8) AAS
>>518
> ま〜だ「箱入り無数目戦略ではない戦略」とかトンチンカンなこといってるな
箱入り無数目戦略?なにそれw
箱入り無数目は記事名もしくは記事で述べられているゲーム名。箱入り無数目に肯定回答を与える戦略が時枝戦略。
戦略はいくらでもあるよ。勝つという条件をかさないなら。
トンチンカンは君だね
526: 2021/09/27(月)15:24 ID:/Y4kBRSB(5/8) AAS
>>523
> 箱入り無数目を否定するほど重大なことか?
単に自然数に上限は無いがどの自然数も有限値という事実に過ぎない。そのことは時枝戦略を否定する何の根拠にもならない。
527: 2021/09/27(月)15:28 ID:sQYI2Lhm(1) AAS
>>520 >>522
>言いたいことは>>425ね
>そうそう、どの決定番号も自然数だから、どの決定番号も決定番号の期待値未満って話
>まあそりゃ厳密にはそうだけどどの自然数も自然数の中ではちっちゃい方だよね
賛成です
仰る通りです
同意です
528(3): 2021/09/27(月)15:30 ID:/Y4kBRSB(6/8) AAS
>>524
数字の入れ方がどの箱もランダムなら答えはノー
君数学弱いみたいだね
529: 2021/09/27(月)15:33 ID:oqoj2i7H(4/18) AAS
>>528
んー、要するに1/10だと?
530(3): 2021/09/27(月)15:34 ID:HAEeQRGA(8/24) AAS
>>525
君、すぐカッチ−−−−−−−−ンとくるね
それじゃダメだよ
・「箱入り無数目」は数セミの記事のタイトル
・上記記事で記載された問題を箱入り無数目問題
・上記記事で記載された戦略を箱入り無数目戦略
なぜ著書(時枝正)の名前を記さないかといえば
著者が考えた戦略ではないから
箱の中身を定数とするか確率変数とするかは問題の違い
上記記事で記載された証明は、各試行において、
省7
531: 2021/09/27(月)15:35 ID:oqoj2i7H(5/18) AAS
ありゃ、飛ばされちゃったかな
532: 2021/09/27(月)15:37 ID:HAEeQRGA(9/24) AAS
>>530 一字修正
もし、各試行において
・箱の中身を入れ替える
とすれば、箱の中身を確率変数とする別の問題になる
その場合、記事の証明は通用しない
533: 2021/09/27(月)15:51 ID:oqoj2i7H(6/18) AAS
ああ、ていうか期待値はよろしくないね
どちらかと言えば中央値かね
534(1): 2021/09/27(月)16:14 ID:HAEeQRGA(10/24) AAS
>期待値はよろしくないね
>どちらかと言えば中央値かね
ざんね~ん、中央値も存在しないよ
535(1): 2021/09/27(月)16:15 ID:oqoj2i7H(7/18) AAS
>>534
ワロタw
2回同じこと言うのもなんだが>>522ね
536: 2021/09/27(月)16:40 ID:HAEeQRGA(11/24) AAS
>>535
うん、だから>>523でしょw
あらかじめ定められた100個の自然数から1個えらんだときに
最大値を選ぶ確率は1/100
しかし、任意に100個自然数を選んだとして
100個目の数字が最大である確率は・・・求まらない
537(1): 2021/09/27(月)16:42 ID:oqoj2i7H(8/18) AAS
てよりは>>524だな
538: 2021/09/27(月)16:45 ID:HAEeQRGA(12/24) AAS
>>537
それ無意識に場合分けの考え使ってるけど
この場合通用しないから
っていうのは、どういう場合分けをしたかによって
結果違っちゃうから
2個の場合でいうと、n1.n2について
n1で場合わけすると、n1がいくつでも、n1<n2となるほうが絶対多数だけど
n2で場合わけすると、n2がいくつでも、n1>n2となるほうが接待多数だから
539(1): 2021/09/27(月)16:47 ID:oqoj2i7H(9/18) AAS
ん?
>>524はどういう場合分けをしたかによって結果違っちゃうって話か?
540(1): 2021/09/27(月)16:52 ID:HAEeQRGA(13/24) AAS
>>539
そうね、最後の箱の中の数で場合わけした場合、それがいくつであっても
他の9個の箱の中の数は、それらより大きい場合が大多数でしょ
541: 2021/09/27(月)16:56 ID:oqoj2i7H(10/18) AAS
>>540
ベイズ確率苦手そう
542(1): 2021/09/27(月)17:05 ID:HAEeQRGA(14/24) AAS
いや、ベイズ以前の問題だよ
無限に関わるとそういう問題がやたらめったら発生する
543(1): 2021/09/27(月)17:06 ID:oqoj2i7H(11/18) AAS
>>524に無限出て来ないけど
544: 2021/09/27(月)17:08 ID:oDDLUXuR(1) AAS
時枝って何者?
545: 2021/09/27(月)17:08 ID:HAEeQRGA(15/24) AAS
>>543
有限の場合で成り立つからといって
無限の場合にも成り立つと思ったらダメだよ
546: 2021/09/27(月)17:10 ID:oqoj2i7H(12/18) AAS
俺有限の場合について聞いたんだけど
547: 2021/09/27(月)17:16 ID:oqoj2i7H(13/18) AAS
「有限の場合で成り立つからといって無限の場合にも成り立つと思ったらダメ」の使い所が間違ってるな
よく聞く論法だから頭連想ゲームで使っちゃってそう
548(1): 2021/09/27(月)17:30 ID:oqoj2i7H(14/18) AAS
諸々の無限の確率のパラドクスってのは、無限に関する確率を考えた場合、尤もらしい推論をすると複数の矛盾する確率が現れるってものなんだよね
ここでいう「尤もらしい」とは、有限では成り立つということ
だから「有限の場合で成り立つからといって無限の場合にも成り立つと思ったらダメ」と戒めるわけだ
しかし飜って今回の場合、箱入り無数目問題では有限「でさえ」成り立たない推論を使ってしまっている
つまり箱入り無数目問題はただのベイズ確率の誤謬であって、無限の確率のパラドクスにさえなっていないわけだ
その辺を意識せず反射的に、「あ、なんか有限で考えてる!有限は無限に拡張しちゃ駄目なんだぞ」と逆の捉え方をしてしまう
概念の理解を伴わずパターンで反応してしまう好例だな
549: 2021/09/27(月)17:35 ID:HAEeQRGA(16/24) AAS
>>548
>箱入り無数目問題はただのベイズ確率の誤謬
また一人トンデモの匂いがw
「成り立つと思ったらダメ」は
「成り立たないこともある」の意味であて
「成り立つことは絶対ない」の意味ではないよ
550(1): 2021/09/27(月)17:36 ID:oqoj2i7H(15/18) AAS
>>542も完全に逆だね
・ベイズ以前の問題だよ。無限の問題だ
ではなく
・無限以前の問題だよ。ベイズの問題だ
が正しい
551(1): 2021/09/27(月)17:37 ID:HAEeQRGA(17/24) AAS
ま、oqoj2i7H に思う存分語らせよっか
箱入り無数目問題でベイズ確率なんて初めて聞いたよw
552(1): 2021/09/27(月)17:39 ID:HAEeQRGA(18/24) AAS
>>550
御託はいいから、
まず箱入り無数目問題のどこでどうベイズ確率を使ってるか
思う存分語ってみ ほれほれ
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