[過去ログ] 現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む79 (1002レス)
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57
(3): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2019/11/20(水)23:40 ID:Zz2wBuXu(2/3) AAS
>>56
つづき

Confirmed participants include:
Thomas Bitoun (Univ. Calgary, Canada),
Magnus Carlson (Hebrew Univ., Israel),
David Corwin (Univ. California Berkeley, USA),
Weronika Czerniawska (Univ. Geneve, Switzerland),
Paolo Dolce (Univ. Udine, Italy),
Taylor Dupuy (Univ. Vermont, USA),
Ivan Fesenko (Univ. Nottingham, UK),
省29
58
(1): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2019/11/20(水)23:41 ID:Zz2wBuXu(3/3) AAS
>>57
つづき

外部リンク[html]:www.maths.nottingham.ac.uk
宇宙際タイヒミューラー理論への誘い(いざない)
Invitation to inter-universal Teichmuller Theory (IUT)
RIMS workshop, September 1 - 4 2020

Invited speakers:
Ivan Fesenko (Univ. Nottingham, UK),
Yuichiro Hoshi (RIMS, Kyoto Univ., Japan),
Emmanuel Lepage (IMJ, Paris, France),
省21
59: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2019/11/21(木)06:44 ID:+nFZ/H2N(1/7) AAS
>>56-58 補足

1.2020年5月から、IUT関連の4本のシンポジュームが打たれる
 (間にオリンピックを挟んで)
2.最初の”Foundations and Perspectives of Anabelian Geometry”は、IUTよりも広い話題だな
  これは、”Confirmed participants include:”が、発表されているが
  他の3本のシンポジュームについては、未発表
3.2本目の「組合せ論的遠アーベル幾何とその周辺」も、最初と同様に、IUTよりも広い話題だ
4.3本目の「宇宙際タイヒミューラー理論への誘い(いざない)」が、IUT入門編ですかね
5.最後の「宇宙際タイヒミューラー理論サミット2020」が、本格的なIUTの専門的なシンポジューム
6.最初ので、Jakob Stix (Frankfurt Univ., Germany),
省7
120
(1): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2019/11/23(土)13:50 ID:iKDSmfWl(20/31) AAS
>>64
>それとは関係なく、IUTが全く新しいパラダイムという表現は2019年には相応しくないなw
>望月さんは遠アーベル幾何学的な代数寄りのアプローチをしたのが当時新しかったわけで
>最早そういう所に最先端の数学は洗練して近づける域にあるからね

なるほど
例えば >>57 のKirti Joshi氏 (Univ. Arizona, USA),
下記だが
外部リンク[html]:educ.titech.ac.jp
東工大 数論・幾何学セミナー: Kirti Joshi 氏
2018年4月20日(金)
省5
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