[過去ログ] 現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む79 (1002レス)
上下前次1-新
抽出解除 レス栞
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
19(1): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2019/11/16(土)08:31 ID:hz0vD8O+(1/13) AAS
メモ
”層は、関数の圏論化である”か
そうかw
そうだったんだ(^^;
外部リンク:abductionri.jimdo.com
(抜粋)
第118回アブダクション研究会開催のご案内 18.02.17 福永 征夫
118th180217.pdf PDFファイル 3.1 MB ダウンロード
外部リンク[pdf]:abductionri.jimdo.com
(以下PDFのキャッシュから)
省19
20(1): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2019/11/16(土)08:32 ID:hz0vD8O+(2/13) AAS
>>19
つづき
【172】さて、多様体Sの各点に割り当てるものを、数からベクトル空間に変えてみよう。
そうすると、多様体S内の各点sに数を割り当てるルール(関数)の代わりに、ベクトル空間を割り当てるルールが必要になる。
そのような規則のことを、「層」と呼ぶ。層をFで表すと、点sに割り振られたベクトル空間は、F(s)となる。
【173】つまり、関数と層との違いは、多様体Sの各点に割り当てるものの違いなのだ。
関数の場合には、数を割り当てるのに対し、層の場合には、ベクトル空間を割り当てる。
与えられた層に対して、各点sごとに割り当てられるベクトル空間の次元は、それぞれ異なっていてもよい。
例えば、次の図(図14?1)では、ほとんどのベクトル空間は平面(二次元ベクトル空間)だが、
ひとつは直線(一次元ベクトル空間)になっている。
省2
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.041s