【 京都府 】 木津川市&相楽郡 5 (427レス)
上下前次1-新
426: 12/28(日)19:55 ID:soa+jORH(1) AAS
また、和束石寺滝ノ下西橋付近の杭が3本は抜かれていました。地権者が抜くのを止めてからは、登記させたくない、在日〇国国防動員で占拠して通れなくしても対抗要件ないようにしたい〇国人?
地元の年配者は道路境界が曖昧でも良いとか言われるけど、それは皆が代々土地に住んで、今の好調が呼び込んだ外国人観光客も来ないし、子供の代だと町外しかいない、なんてことがない時代は当てはまっても、今は、美しい村の土地が盗られてしまうから、境界は公共工事の後は判別できる程度にはきちんとしておかないと。外部リンク:x.com
427: 01/06(火)23:25 ID:A8ecHWPN(1) AAS
石寺橋を渡って和菓子屋の前を通ってゴミ置き場を右に下る滝ノ下西橋のところの川へ流れるより、花壇の下からの側溝に豊富な井戸水の経路を通って多くの水が流れることが起きて、堰堤上では川の水が2年位前から枯れることがしばしばあったのに、1/1〜2に雨が降ってないのに堰堤上の川の水が回復していた。豊富な井戸水や暗渠、側溝水をもたらす旧流路?と現河道との分かれるところまで上がると、そこは茶畑の中に耕作されない草むらで、踏み跡があった。左岸側の上の方には岩が出っ張ったところに神社があって、20年前の町道拡幅時に直営分筆した担当者で町職員に戻っている人と同じ苗字の人が灯篭など複数寄贈していた。
水には反磁性もあり、磁力をかけると真ん中が凹んで周囲が盛り上がる様な現象もYoutubeなどでは見られるが、磁力で地下水の向きを変える様なことができるのかは、解らない。
分岐地点の土地所有者を当たって、聞いてみたり、模型実験をしたりしたみたいと考えいます。
ない所から大きな台風を起こすことはできなくても、台風の進路を変更させることは技術的に可能だそうです。地震の起きそうなところで規模と時期を変えることも、東大の地震学の教授ができると言ってたことがあると聞いています。
昨年は、年明けから年末まで境界杭抜きをされない期間があったり、20年前町営分筆の職員が戻ったりしましたが、年明けと年末には杭抜きもされ、石寺橋の対岸も着工でも滝ノ下西橋周辺の用地測量は前町長急死で止まったまま。ペットメモリアル前の大きな空地も、家庭菜園業者も採算に合わないと言われ、星野リゾートなども音沙汰無し。用地ではサツマイモの葉が鹿に?食べられ、竹林からクワ、ゴホという熊の声?も聞こえてくる様になりました。冬眠明けの筍取りが心配です。
石寺では、滝ノ下西橋はお金をかけて立派な橋ができた方です。今年こそ、昭和28年水害跡を見ることのできる地形の他、利用される方の手に渡って、より利用される様になってほしいものです。
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