[過去ログ] 大阪の都市計画について語るスレPart293 (1002レス)
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2(1): (公衆) 2022/01/11(火)09:31 ID:4rbVcgY/(2/3) AAS
《2022年不動産マーケット予測》DeNA、ヤフーに続き賃貸期間満了で“大量”解約か オフィス・マンション市場を待つ“波乱”
外部リンク:news.yahoo.co.jp
多くが期限を迎えるテナント契約
三鬼商事の発表によれば、都心5区(千代田、中央、港、新宿、渋谷)のオフィスビル空室率は6.35%と、貸手借手の優位な立場が入れ替わるといわれる5%ラインを超えている。また港区では8.54%と完全に借手優位な状況に陥っている(2021年11月時点)。街を歩くと「テナント募集」の看板を掲げたオフィスビルも目立ち始めている。
今年は、新築ビルの供給が例年よりも減ったためマーケットが大きく崩れる懸念は少ないとの見方があるいっぽうで、オフィスビル業界では上得意とされる情報通信系やゲームなどのソフトウェア、電機、設備機器などの業種で、解約や面積の縮小が相次いでいる。
現在、大規模ビルにいる多くのテナントは、オーナーとの間に3年から5年程度の定期建物賃貸借契約を結んでいる。今年はコロナ前に締結していた契約で期限満了を迎えるテナントが多いのだ。オフィスマーケットは2018年初頭に空室率が3%を切った後、2020年2月に1.49%という空前の低率を記録するまで、活況を呈してきた。この期間中に、「なくなっていく」オフィス床を確保しようと、新規オフィスの拡充や増床に走るテナントが多くいた。これらのテナント契約で今年多く期限が到来する。
大手企業が次々オフィス床面積を縮小
省4
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