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大阪の都市計画について語るスレ Part292 (1002レス)
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(公衆)
2022/01/10(月)08:42
ID:fBPEs+0l(2/6)
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738: (公衆) [] 2022/01/10(月) 08:42:41.61 ID:fBPEs+0l 新聞は完全に斜陽産業になりましたね。 特に大阪(畿内)で新聞離れが顕著ですね。 昨年も180万部減、全然止まらぬ「新聞」衰退の末路 「毎日」「産経」規模の部数が毎年消失している https://toyokeizai.net/articles/-/500413?display=b 2021年末に公表された日本新聞協会の最新データで、一般紙の総発行部数が3000万部割れ寸前まで落ち込んだことが明らかになった。 日本の新聞は高度経済成長期の1966年に3000万部台に乗り、その後は1990年代末の5000万部超まで拡大した。しかし、その後は下降を続け、部数減が止まる気配はまったくない。このまま進めば、本年中に一般紙は3000万部台を割り込むことが確実。高度経済成長以前の水準にまで落ち込むのも時間の問題になってきた。 日本新聞協会が2021年12月下旬に公表した同年10月時点のデータによれば、スポーツ紙を除く一般の日刊紙97紙の総発行部数は、前年比5.5%(179万7643部)減の3065万7153部だった。20年前の2001年には4700万部、10年前の2011年には4400万部を数えたものの、今や3000万部割れが目前である。 特に2017年以降は厳しい。毎年、対前年で100万部以上の減少が続き、2017〜2021年の5年間では合計916万部余りが消し飛んだ。読売新聞は日本一の700万部以上を有するとされるが、それと同じ規模の部数が5年足らずで丸々消えてしまった勘定だ。1年単位で考えても毎日新聞(約200万部)や産経新聞(約120万部)クラスの新聞が1つ2つなくなっている。 2021年のデータで発行形態別の数字を見てみよう。それによると、朝夕刊セット部数の合計は648万4982部(10.6%減)となった。これに対し、朝刊単独の部数は2591万4024部(4.2%減)で、夕刊単独は62万8129部(19.0%減)。夕刊離れが特に著しいことがわかる。 ここ数年、日本では「新聞社はあと5〜6年で最終局面を迎える」「淘汰と合従連衡が本格化し、新聞のないエリアが生まれ、そこがニュース砂漠になる」といった議論が絶えない。 ニュース砂漠とは、経営破綻によって新聞が存在しなくなるという「ニュースの空白地域」だけを指す言葉ではない。地域の議会や行政に対して恒常的に目を向ける存在がなくなることによって、社会に対する住民の関心が薄れ、政治・行政の不正や不作為などが進行する状態を意味する。 日本では戦後、大都市圏で地域密着の新聞が育たなかった。「東京」の名を冠した東京新聞でさえ、都政はともかく、東京23区や都下の各自治体については行政や議会をくまなく継続的にウォッチしているとは言いがたい。大阪も似たような状況だ。 冒頭で紹介した日本新聞協会の2021年10月のデータを全国12の地区別でみると、対前年比の減少率は大阪(8.0%減)、東京(7.3%減)、近畿(6.5%減)の順に大きい。新聞メディアの崩壊はもう避けられないが、日本の場合、ニュース砂漠の影響は大都市圏から現れる――いや、実際にすでに現れているのかもしれない。 http://egg.5ch.io/test/read.cgi/develop/1641099398/738
新聞は完全に斜陽産業になりましたね 特に大阪畿内で新聞離れが顕著ですね 昨年も万部減全然止まらぬ新聞衰退の末路 毎日産経規模の部数が毎年消失している 年末に公表された日本新聞協会の最新データで一般紙の総発行部数が万部割れ寸前まで落ち込んだことが明らかになった 日本の新聞は高度経済成長期の年に万部台に乗りその後は年代末の万部超まで拡大したしかしその後は下降を続け部数減が止まる気配はまったくないこのまま進めば本年中に一般紙は万部台を割り込むことが確実高度経済成長以前の水準にまで落ち込むのも時間の問題になってきた 日本新聞協会が年月下旬に公表した同年月時点のデータによればスポーツ紙を除く一般の日刊紙紙の総発行部数は前年比万部減の万部だった年前の年には万部年前の年には万部を数えたものの今や万部割れが目前である 特に年以降は厳しい毎年対前年で万部以上の減少が続き年の年間では合計万部余りが消し飛んだ読売新聞は日本一の万部以上を有するとされるがそれと同じ規模の部数が年足らずで丸消えてしまった勘定だ年単位で考えても毎日新聞約万部や産経新聞約万部クラスの新聞がつつなくなっている 年のデータで発行形態別の数字を見てみようそれによると朝夕刊セット部数の合計は万部減となったこれに対し朝刊単独の部数は万部減で夕刊単独は万部減夕刊離れが特に著しいことがわかる ここ数年日本では新聞社はあと年で最終局面を迎える淘汰と合従連衡が本格化し新聞のないエリアが生まれそこがニュース砂漠になるといった議論が絶えない ニュース砂漠とは経営破綻によって新聞が存在しなくなるというニュースの空白地域だけを指す言葉ではない地域の議会や行政に対して恒常的に目を向ける存在がなくなることによって社会に対する住民の関心が薄れ政治行政の不正や不作為などが進行する状態を意味する 日本では戦後大都市圏で地域密着の新聞が育たなかった東京の名を冠した東京新聞でさえ都政はともかく東京区や都下の各自治体については行政や議会をくまなく継続的にウォッチしているとは言いがたい大阪も似たような状況だ 冒頭で紹介した日本新聞協会の年月のデータを全国の地区別でみると対前年比の減少率は大阪減東京減近畿減の順に大きい新聞メディアの崩壊はもう避けられないが日本の場合ニュース砂漠の影響は大都市圏から現れるいや実際にすでに現れているのかもしれない
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