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名古屋人の大阪に対する病的なコンプレックス (40レス)
名古屋人の大阪に対する病的なコンプレックス http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/
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1: 名無しさん@お腹いっぱい。(茸) [age] 2021/03/30(火) 06:58:32 ID:XO9pFNj6 語ろう http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/1
2: 名無しさん@お腹いっぱい。(庭) [sage] 2021/03/30(火) 07:21:24 ID:kXZiWBTz 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」 富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。 程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。 梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」 俺「うぁ…くっ…!!」 富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。 あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。 梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」 俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」 富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。 限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。 俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」 梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」 俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」 梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」 俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/2
3: 名無しさん@お腹いっぱい。(茸) [age] 2021/03/31(水) 06:02:17 ID:ZyYK1UsK 名古屋vs大阪〜どっちが都会?〜 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/rail/1614072097/ http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/3
4: 名無しさん@お腹いっぱい。(庭) [sage] 2021/03/31(水) 06:10:40 ID:yodOothw 生意気な1をシめてやるッ! 武蔵川親方が見守る中、制裁は行われた。 既に1の口には出島のサオがねじ込まれている。 「マル、コマしたれ」 親方がいうと、武蔵丸は稽古廻しの横から一物を取り出した。 ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、1はぶるっと震えた。 しかし、その恐怖とは裏腹に〜いや、1にとってはその恐怖こそが 色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが〜 1の花らっきょうの ような小振りの一物は痛い程にそそり立っていた。 その「花らっきょう」の皮を武双山が唇でちゅるんと器用に剥く。 武双山の口中にアンモニア臭が広がる。 そして、武蔵丸の一尺竿が1の菊門にねじり込まれていく… 四人総体重700kgを越えるド迫力の4Pファック。 まだ、幕が開いたにすぎない。 悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/4
5: 名無しさん@お腹いっぱい。(愛知県) [sage] 2021/03/31(水) 08:00:23 ID:b/nOY2cm はい糞スレはあぼーんで消すね ノシ http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/5
6: 名無しさん@お腹いっぱい。(庭) [sage] 2021/04/01(木) 00:19:56 ID:8ih0GYpo 俺と六尺 投稿者:六尺親爺 (7月7日(土)19時24分34秒) 身長171cm 体重75kg 年齢52歳、六尺歴30年。 六尺常用の短髪、髭親爺。成人して以来、下着として六尺を締め込む。 尻に食い込むあの感触・前袋の膨らみ・後ろ三の色気が、俺を虜にして来た。 髭をたくわえ20年余り、そして髭野郎は俺の股間を堅くする。 春は祭。 御輿担ぎも、かれこれ30年の付き合い。普段の白を、粋な浴衣生地の六尺に替え、肩に食い込む御輿の重さを味わう。 夏は海。 丁字跡を鮮明に残そうと、年甲斐も無くお天道様と張り合う。真っ黒に焼けた躯に、赤褌の後ろ三が映える。浴衣の尻を端折って花火見物。 秋は七輪。 焼き網で熱くうねり・弾ける松茸の大きな傘を眺めながら、未だ見ぬ六尺野郎の怒張した魔羅に重ね合わせる。 冬は熱燗。 炭炬燵の熱さが六尺を解かせ、倅の元気を確かめる。迸る雄汁が、極楽へと誘う。 俺から六尺を取ったら 人格の半分が無くなり、髭を取ったら四分の一が、祭を取ったら残りが無い・・・ http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/6
7: 名無しさん@お腹いっぱい。(庭) [sage] 2021/04/01(木) 23:01:55 ID:0OwGCGHi 俺「4発目だな…富美男のア〇ルが気持ち良すぎるから…。あっ、先っぽを舐められるとまた…」 富美男の舌先は尿道口を這うように高速で動いている。まるで子犬がミルクを飲むように。 富美男「バカ野郎が…まだまだ残ってるじゃねぇか。俺を誰だと思ってるんだ。全部出すまで帰さないからな…!」 俺「うぁぁ!くっ…!富美男ぉ…イクっ!またイキそうだよ富美男っ!」 チュポンっ 白濁液が放出されるすんでのところで、富美男は俺の肉棒を口外に出した。 次の瞬間、富美男の顔が目の前にスッとやってきて、俺の唇を貪る。 じゅるじゅると舌が絡む淫靡な音が部屋の中を覆う。 富美男「はぁはぁ…今日はお前をじっくり楽しみたいんだよ。だからまだ出すんじゃねぇ。こんなのはまだまだオードブルだ…」 俺「富美男!愛してるよ富美男っ!」 高まる射〇感を抑え切れず、また富美男のア〇ルに肉棒を入れる。 富美男の粘液で絡まる中に、欲望を止めどなく放出した。 富美男「はっ…はぁはぁっ…!!まだまだメインはここからだからな…幕は上がったばっかりだ」 俺「これが本当の夢芝居ってやつだな。まったく、さすがだよ富美男は」 こうしてお互いの欲望と欲望は、夜が深くなるにつれて一段と濃く混じりあっていった。 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/develop/1617055112/7
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