【眉月じゅん】九龍ジェネリックロマンス【吉岡里帆・水上恒司】 (334レス)
【眉月じゅん】九龍ジェネリックロマンス【吉岡里帆・水上恒司】 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/cinema/1754318958/
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310: 名無シネマ@上映中 [] 2026/02/26(木) 15:16:18.90 ID:EpRzceXM 107話の粗筋 前回の続き→鯨井A→暗闇の中を歩いている→突然、チビの婆ぁが出現する。 チビの婆ぁ=71話の「大家の郭婆さん」 二人は→ゴチャゴチャした会話を始める。 ゴチャゴチャを省略して書くと、 郭婆さん「アンタは九龍から出ると消滅するかもしれない。命を賭けることになる。だから九龍へ留まって→別の扉を開けることを選択してはどうか」 (暗闇の中に、急に幾つもの扉が出現する) 鯨井A「私は、この夏にいろいろと経験をしてよく考えました。九龍から出るのは賭けではありません。自分の意志です」 郭婆さん「そうかい。ならば良い旅を」(郭婆さん→消滅する) 場面転換→九龍の外→蛇沼の「宇宙船」(102話)→着陸している→楊明、大人・小黒、ユウロン達が集まって→九龍の様子を見ている(大竜巻発生中→なすすべが無い) 突然、九龍の上空に「超々巨大・金魚」が出現する(何だってー!?) その金魚→ジェネリック・テラをパクリと呑み込む(オイオイ) 呑んだ直後→大竜巻が消滅→廃墟の九龍が現れる。そこには鯨井Aが(消滅することなく)立っている。 鯨井Aの背後→何百本もの枯れたヒマワリ→それを見て→鯨井A「夏が終わった」 楊明、大人・小黒、ユウロン達→「宇宙船」に乗って→鯨井Aを迎えに行く→鯨井A→上空を見て→ニッコリと手を振る。 108話(最終回)へ続く。 もう、ムチャクチャだ。 「超々巨大・金魚」→これが何年にも亘った長期連載の「オチ」とは。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/cinema/1754318958/310
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