【眉月じゅん】九龍ジェネリックロマンス【吉岡里帆・水上恒司】 (323レス)
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232: 2025/09/17(水)15:44 ID:boFzHbNs(1/2) AAS
映画は「ジェネリック・テラ」の解釈が上手い。
某マッド・サイエント→「テラ」を製作→そこへ想定外のデータ(「工藤の鯨井Bに対する執着心」)が混入→「テラ」が暴走→「第2九龍」が出現(建物も住民も)
蛇沼がそのネタに乗る→彼は「亡き母に再会したい」→「テラ」のテクを使えば→母が(ジェネリックだが)再現するかも→工藤や鯨井Aに接近する。
しかし工藤の心は鯨井Bから鯨井Aへ移る→「テラ」は空中分解して「第2九龍」は消滅した。
俺は「映画の解釈」に納得だ。
アニメと原作の「テラの取り扱い」
アニメ→「テラ」の大きさ=実は1辺が30?程度/役割=映画館の映写機→お粗末な結末→アニメの監督は失敗だ。
原作→「テラ」が空中で暴走→「九龍」全体を大竜巻で覆う。
原作→95話→突然に大竜巻が出現→続報が無いまま→98話→同じシーンの繰り返し描写→続報が無いまま→現在101話。
「九龍」は狭い地域とは言え、一応「街」だ。
省4
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