[過去ログ] 【あ、】雑魚 (530レス)
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26: 07/28(月)14:38:16.83 ID:8i/4NDGf(4/4) AAS
永世名人がB級に落ちて指し続けるって事は、横綱が大関になって相撲をとるようなものだからなw
107: 07/30(水)02:41:21.83 ID:bsWMBDG7(1) AAS
AA省
258: 08/02(土)08:07:51.83 ID:tleTszkI(2/2) AAS
森内トシユキ
あ、実は隠れ大食い
「あ、めっちゃ恥ずかしかった」
あ、大物棋士の父に驚かれた逸話
8/2(土)
外部リンク:news.yahoo.co.jp
269: 08/02(土)13:45:07.83 ID:62PTZAAv(1/5) AAS
小さなアパートの一室。昼下がりの日差しが、薄汚れたカーテンの隙間から辛うじて差し込み、古びたテレビ画面をぼんやりと照らしていた。
弱男は、床に座り込み、お気に入りのアニメに見入っている。画面の中のキャラクターたちが騒がしく動き回り、けたたましい効果音が部屋に響いていた。
そんな中、弱男の右手は無意識のうちに、床に置かれたビニール袋の中を探っていた。彼の目当ては、もちろん「ヨゴレッチ」。数日間穿き続け、汗と僅かな汚れが染み込んだ、愛着のある黄ばんだブリーフだ。
あの独特の匂いを嗅ぎ、ごわごわとした感触を確かめることが、弱男にとっては何よりも安らぐ時間だった。
ようやく、お目当てのブリーフを掴み取った弱男は、アニメから目を離すことなく、それを頭に被ろうとした。しかし、指先に感じたのは、いつもと違う、妙にサラサラとした感触だった。
「あう…?」
不審に思いながらも、弱男はそれをそのまま頭に被った。鼻をかすめたのは、いつものような便の染み付いた下品な匂いではなく、ほんの僅かな、洗剤の香り。
その瞬間だった。
「う…うっ…ぐ」
弱男の喉から、苦悶の呻きが漏れた。まるで、脳の奥で何かがショートしたかのように、突然、全身の筋肉が強直を始めたのだ。
省3
277: 08/02(土)17:50:19.83 ID:7tNorJKh(4/8) AAS
森内名人
382: 08/05(火)12:41:44.83 ID:4uW2/shH(4/6) AAS
部屋の空気は、いつも奇妙に張り詰めている。薄暗く、湿り気を帯びたような重苦しさ。
その中に、四十歳の誕生日を迎えた弱男はいた。彼の目の前に立つのは、親父だった。歳は七十を既に越えているはずなのに、親父からは常に、乗り越えることのできない壁のような威圧感が放たれている。
弱男は、言われるがままに、ゆっくりと体の向きを変えた。そして、どこか諦めたような、あるいは慣れきったような仕草で背中を向け、僅かに腰を折り、尻を持ち上げる。
その姿勢は、彼自身の意思というよりも、長年の習慣によって刷り込まれた、反射的な行動のようだった。波風を立てない。逆らわない。それが、この関係性の中で弱男が身につけた、唯一の処世術だった。
親父は何も言わない。ただ、手に握る何かを静かに上下させているだけだ。
その物体が何であるか、弱男はよく知っていた。そして、それが自分の何処に触れるかも。
心臓が、どくりと鈍い音を立てる。原始的な、肉体と精神の境界線が曖昧になるような感覚。屈辱と、それに抗えない無力感。
ブスリと肉を貫く音が脳内でした。反射的に体が硬直する。そして、痛みと共に痺れるような快楽が弱男の全身を走った。
それは、激しい快楽というよりも、鋭い熱を伴う警告のようだ。
間違えるな。逆らうな。お前は私の掌の上なのだと、突きつけられているような。
422: 08/06(水)21:12:50.83 ID:U/H1S1p3(1) AAS
【あ、森内速報】
ドライブレコーダーに瞬間が…道路に飛び出したあ、森内が乗用車と“衝突”
そのまま下水管へ去るも車は破損―
市内では家庭菜園荒らされる被害相次ぎ
「あ、森内注意報」で警戒<横浜市>
8/6(水)
外部リンク:news.yahoo.co.jp
428: 08/07(木)02:55:27.83 ID:ccj2U8kh(1/8) AAS
森森森森森森森森森森森
内内内内内内内内内内内
名名名名名名名名名名名
人人人人人人人人人人人
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