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【あ、】雑魚 (530レス)
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413: 名無し名人 [sage] 2025/08/06(水) 11:41:12.42 ID:/AUS15y0 夕食を終え、片付けも済んだ部屋に、ピーンと張り詰めた空気が流れていました。原因は、弱男君が、洗濯機で洗うはずの汚れたブリーフを、頭に被って食事をしていたからです。被ってはいけない、と何度も言われていたにも関わらず、つい出来心で被ってしまった結果でした。 お父さんの顔は、怒りと、そして少しの悲しみと失望で固まっています。普段は優しく、笑顔を絶やさないお父さんの、滅多に見せない真剣な表情に、弱男君は畳の上で小さくなっています。 「どうして? どうして被っちゃいけないって言ったのに、被った?」 静かで、それでいて重みのある声が響きます。弱男君は俯いたまま、何も言えません。言訳なんて思いつかないし、ただ自分が悪いことをした、という事実だけが胸の中で重くのしかかっています。 「お父さん、悲しいよ。約束守れなかったこと、そして嘘をつこうとしたこと。」 お父さんの言葉に、弱男君の目が潤んできます。物理的な怒りよりも、信頼を裏切ってしまったことへの罪悪感が、じわじわと心を締め付けます。 「立って。」 促されて、お父さんの前に立つのが怖い。でも、逃げることはできない。 お父さんは、弱男君の正面に立ち、真っ直ぐに見つめます。そして、静かに言いました。 「自分で自分が悪いことしたって、分かってるか?」 コク、と小さく頷きます。 「じゃあ、悪いことをしたらどうなるか、体で覚えさせないとな。」 そう言うと、お父さんは近くのテーブルの引き出しの中から、小さな容器に入った軟膏を取り出しました。 そして弱男君の体の向きを変え、お尻を少し突き出すような格好にさせて、下着をおろすと、指でお尻の穴に軟膏を塗りはじめました。 弱男君は、これから来るであろう痛みに体が強張り、目をギュッと閉じます。 http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/bgame/1753636590/413
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