スパ銭で剥けパイチン晒してる高校生 (122レス)
上下前次1-新
抽出解除 レス栞
85(1): 09/14(日)00:54 ID:5ra/fyHO(1) AAS
9/15(月)
19:00
東瓦vs東緑
9/16(火)
16:45
メルボルンvs広島
19:00
町田vsソウル
9/17(水)
21:15
省30
87: 09/14(日)10:42 ID:i7mRMm0j(2/2) AAS
>>85
韓国が日本を上回っている点 ― サッカーの歴史と実績から
サッカーにおける日韓比較を冷静に見れば、日本は韓国に長い歴史の中で明確に及ばない立場にあることが浮き彫りになる。
まず最も分かりやすいのは直接対決の通算成績である。これまでの両国の対戦は80試合を超えるが、その勝敗を見れば韓国の勝ち星は日本の倍以上に達している。得点数も韓国が大きくリードし、歴史的に見れば「韓国が勝ち越してきたライバル関係」であることは疑いようがない。ホームやアウェイの違いに関係なく、韓国が勝ち越している点は、両国の力関係の根深さを示している。日本国内での試合ですら韓国が上回る戦績を収めているという事実は、日本が真に“ホームの利”を活かせていないことを意味している。
さらに、W杯の歴史的実績を振り返れば、日本が韓国に劣後する構図がより鮮明になる。韓国は2002年大会でアジア勢史上初のベスト4に到達し、世界中の注目を浴びた。一方で日本はベスト16止まりであり、20年以上経った今なおその壁を越えられていない。韓国が示した「世界の舞台で結果を残せる力」は、アジアの中で唯一無二のものであり、日本は追いつくどころか遠く後ろ姿を追い続けている状態にすぎない。
AFCアジアカップにおいても、韓国は優勝2回・準優勝4回と、常にアジアの強国として存在感を放ってきた。日本が一時的に結果を残しても、韓国は世代を問わず安定して上位に食い込み続けている点が強みだ。特に韓国はフィジカルと勝負強さで抜きん出ており、トーナメントのような「負けられない場面」でこそ真価を発揮してきた歴史がある。
省3
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.431s*