福島事故原発の取り壊し方法を考えるスレδ (148レス)
1-

1: 2025/05/11(日)19:31 AAS
週刊□福島廃炉
α=1486207162
β=1584849320
γ=1655045111
49: 2025/09/07(日)17:16 AAS
バイオ今年の3。
9/14ペット、21介護、28建築、10/5論理、12微生物、19高分子、26小児、11/2エルゴード、9医療統計、16,23化学雑誌から
上のスケジュールならバイオの11まで行けてる。で12月の末に国家試験系トピとか。
分子生物学のこだわったことはまたの機会になりそう。また胆肝膵腎とかも出てなく。
 
今日は内科のつもりであるがインプットモードだったのでアウトプットモードに
話題が括り出せるかわからないが、結局は再訪の時に少しずつ水準を上げる形で
ちょっと適当にやる。夜間までにテーマ決めて突っ込む。

最近こだわっているのは胆肝膵腎と血液系の薬の共通性。
感染部位は臓器側と呼吸器側が両端で、嫌気と好気という細菌の特徴および臓器分子の個性。
省15
50: 2025/09/07(日)23:13 AAS
信頼獲得(顧客の自由意思から得るべきもの)、常識性、衛生側面、例外事象側面、対話指示側面。
AI医療性ロボについての要求仕様とされる論点、その個人的一私見である。
この辺は細分的などの分野においても大体こんなものだろう。
よってペット世話の信頼ロボは、様々なペット種と様々な状況をAI化実装すると、
人間固有物の社会問題を側面から解決していたり、そのような収穫があると期待できる。

飼い主の労働力が空き、原子力に協力して貰える可能性が高まる。
自動運転ならぬ自動ペット飼い。
動物の心には難しい部分もあり、そこも研究解決。
身近な生物からだんだん離れて行き、鳥から亀、昆虫などまで。
微力ながらの知識を繰り返し訪れて共有する。
省18
51: 2025/09/14(日)17:17 AAS
戦後80年であり、80数年前ものの悲惨現地を見てきた者は少しずつ減少して来ている。
現場で撮った写真や動画が無いような戦争や災害の事象については、しばらく前から
当事者が記憶を語って若い世代に絵を描いてもらうなどのプロジェクトが盛んである。

高校生や大学生がお年寄りにインタビューして、1ヶ月くらいの時間を掛けて
作品を仕上げ、思いと体験をさらに自分よりも先の世代にまで引き継いで行こうとしている。
とても貴いことだと思う。
我が国では空襲系が多いが、海外でもそのようなプロジェクトは様々にあるのだと思う。
 
 
ところで最近地震についても戦争についても、イメージさせる新しい表現手段が登場して来た。
省18
52: 2025/09/14(日)22:48 AAS
原子力としてのペット論にはいくつか方向がある。
工業系のスレなのだからあまり牧歌的ではない。目的を見据えながら話題を展開していく。
論題は幾つもあり只書いていくのが後から参照時の再気づきのためにはいいだろう。

ペットの一番初心者向けのは金魚や熱帯魚の魚だと思う。
中型以上の哺乳類や鳥類は10年以上生きて、かなりのことを割かれてしまうし、
小型のラットなどは短いがそれでも世話はかなり大変。昆虫などは生活誌が違って
交流が出来ず、かろうじて認識してくれている程度の間柄にしかなれない。

それに対し小魚は認識してくれるし、小学生も1万円を少し出る程度のお小遣いで
準備ができ、失敗してしまったという時の諦めもさほど引きずらずに付く。もちろんこんな分析など
本来はどうでも良く生活のハリを求めて交流を深めたい者は好きなものを選べばよいのである。
省17
53: 2025/09/14(日)23:45 AAS
廃炉関連ではダイオウイカまでは行かないでも、中型サイズのイカやタコを
飼い馴らして活躍してもらうのも一つの案とされる。するとこれらの種に詳しくなる必要があろう。
なんでもかんでものアイデアのキメラ系。飼育場所の植物は人工設計。シダやキノコの淡水海水もの化。

クジラやイルカやシャチには小型化して使えるサイズになってもらって仕事をできるお付き合い関係。
或いはオットセイやトドやカワウソやアザラシ(これらの漢字も面白い)。最小ペットのミジンコからそんなのまで。
 
 
頭足類は貝からの進化である。貝から手足が外に出てやがて殻が落ちたのが
頭足類で、手足にも甲羅が着いたのがカニである。
どちらも賢さのある生物で、貝にそれだけの潜在力があると言うこと。
省17
54: 2025/09/21(日)17:25 AAS
今日は介護認知症のことを狙ったが準備が出来ていなくまたにする。
高分子の話をしたいんだがこれも本格は来週。何を書こうという半端な状態ではある。
高分子から認知症と微生物という狙いは持っている。

改めて気に留めて見ると、有機化学の末尾に現れる高分子は、生化学と直結するものを指している。
ポリエチレンのような工業や分子架橋のゴム物性の話題もある。
高校の化学ではおまけ的単元だがそれを見てみよう。そのラジカルによる応答などは放射線生物学である。
 
 
ところで、AIが量から質に転化したと主張されている。自分はまだその論理の
所を確認していなく、命題が事実かどうかは来年ITを主題材にして判定したい。
省17
55: 2025/09/28(日)17:25 AAS
バイオは先々週ペットが12のうち4で、先週今週抜きで来週が5。
少しだけ触れているのはノーカウントで、もう1週間ほしい。
実時間勉強だから毎週書けるほど積み上がらなかったりするのを
実直に本式に取り組むのがまっとうな道だと思う。そんな感じでもう1週。

高分子。これはタンパク質など生化学系とポリエチレンなどポリ工業系に分かれる。
液晶では実験でなく理論主導の新しい物質も考えられる。
レオロジーやコロイドのミクロな正確な構造。
タンパク質論は反応の扱いがより詳しいのでその思考法を工業に。
 
 
省18
56: 2025/09/28(日)23:02 AAS
専門知識が尽きて引き出しに何も無い所からさらに進む力が重要と思う。

する人はデベロッパー開発者で、しない人はアダプター適用者というべきで
プログラムなども開発しているというよりは適用している系の人が多いような。

我が国がまだ科学の新規理論を取得する力がヨーロッパに届かないのはここにあるよね。
尽きて停止してしまうのが早すぎ。
これは人生訓にしてほしいな。

まだまだ大学で学んだのと同量ぐらいの知識量をそこから新規に取り入れて
続けていく、というその態度がほしい。
社会人大人になってからも、量的にそのくらい勉強する。

そうすることで18世紀の欧州が少数の学者で着実に進んだことのこつの一端を触覚できる。
省16
57: 2025/10/05(日)17:27 AAS
今日はバイオ5(高分子)。来週はボイラーと危険物。来々週以後は流れで。
今年中にもう一回高分子をして課程の中の数式を中心に学ぶ回に。
また各種類の重合反応の詳細と例。今日は概説。

高分子のスケールを見る。原子は0.1ナノメートル。分子は1ナノ。
(メートル)を冗長なので記載略。大抵の有機分子は芳香環が4つとかあったり、
CH2が何個も並んでいたりするので分子スケールはそのくらい。

細胞は10マイクロ。両者の比は1万倍である。
分子の1万倍のスケールで細胞になる。
高分子はこの真ん中100ナノに思えばいい。Cの数では差し渡しで1000程度と。

実は最小のウイルスとかも100ナノくらい。
省16
58: 2025/10/05(日)20:38 AAS
モノマーが重合してポリマーになる。これが工業高分子。
それに何通りもあるのを解説しよう。

エチレン H2C=CH2 の二重結合の一つが取れて外側に手を出す。
すると (-H2C-CH2-) がずっと続く長鎖分子になる。
偶々このポリエチレンの場合は、-CH2- とも書いてしまえて
長いアルカンと見なせる。アルカンはパラフィンとも言うが同義である。

さて分子の見方として水素Hはどこかから適当にやって来ると見てもいい。
水の中に大量にあるし有機電子論では荷電と連動して一つの自由度として
決定論的に収まることが証明される。
分子についてはC、O、N、Cl、S、Pなど重めの原子のつながりだけを見るがコツ。
省18
59: 2025/10/05(日)21:49 AAS
C=C-cooh をアクリル酸と言い、C=C(-C)-cooh をメタクリル酸と言う。
そういう名の比較的簡単な分子。何々メチルはそのhをCH3に変える。
カルボキシル基C(=O)-OHを小文字coohで書いた。既出のようにHは適当に補う。
素材のアクリルは、ポリメタクリル酸メチルである。

ポリウレタンの細かい話は略すが、-N=C=O と -OH の2つモノマーで
向きが交互になって線状な重合したもの。画像検索ですぐ見れよう。
-N=C=O をイソシアナート(基)と言う。
アルコラートはアルコールの-OHのHを他の物にした化合物の総称である。

これらは線状につながっている長鎖で何かが横に出ているとまとまる。
こういう物をしっかり、ちょうどそれが作られるように条件を整え、
省17
60: 2025/10/05(日)22:36 AAS
フェノールは 〇-OHという分子。
生化学的なポリフェノール、工業的なフェノール樹脂。どちらも聞いたことあるだろう。
抗酸化物質レスベラトロールもポリフェノールで
その抗酸化性は分子がもっとOを取り込める所から来る。

さてフェノールの重合はどうされるか。
工業的にはホルムアルデヒド HCHOが近づいて行き、
ベンゼン環は全部のCに-Hを持つから、
-OHの隣りのオルト位の物に関し-Hがもう少し外に移る変形を受ける。

即ちベンゼン環は壊れないまま。
(〇-OH)-CH2OH という分子が出来る。
省18
61: 2025/10/12(日)17:28 AAS
10/19薬、26小児、11/2化学生物、がバイオ6-8。
バ6はトップダウンで全体像を見る視点を意識して。
バ8は化学辞典を一冊読んで関係する内容の抜き書き予定。
その後、植物、食品、介護。

ボイラーと危険物をするつもりだが半分ぐらいしか準備ができていない。
しかたないのでそれでもする。今日書かなかったことはいずれ再訪し増やす。資格試験にもある。
 
 
ボイラー → エンジン → ジェットエンジン
ボイラー → ロケットエンジン → 原子炉
省18
62: 2025/10/19(日)17:15 AAS
バイオは今日もノーカウント。このスレで年末まで7回すると決めているから
年末までバイオばかりになりそう。薬学が来週に。
人口の何割が高齢という社会で病気も多く時間的なことも大事で、
社会的に有用な知識を提供出来る回もあるかもしれないしそうする。

理数は難しいしバイオは勉強した端から抜けて行くし。但し理系の人は
多くの人が勉強しても研究しても全く進まないという経験をしているはずで、
それが実は進んで行くという所を作れるのなら意味があるというもの。
(こんな感じであ今日も薬学無理て落着になる)。

機械工学ITとその産業応用を来年するからね。
これも言いたいことある。それではできる範囲で雑談。
省16
63: 2025/10/19(日)22:59 AAS
数学の技術を物理に持ち込むことで、その中間人工概念までが物理の新しい存在を
意味しているということはありがち。
証明技術の中途に出てくることに実在の対応を付ける。
整数論が暗号、など何でも実在化するので、論理な証明の中途の概念も
実在世界のオブジェクトとロジックが、それをきっとなぞっていて
この思想で新しい物を見つけて整理できるかと。
つまり、論理証明中途の概念も、物理を記述する。
 
 
さて重力の双対が熱学という縛りで理論の選択肢は限定されると考えられる。
省19
64: 2025/10/26(日)17:15 AAS
とりあえず薬学話を深夜まで使ってする。学部にまでなっている分野を
そう簡単にはできず部分的につまむだけ。繰り返すことでカバーを増やしたい。
今日は個別的な所(分子メカ)から逃げて数式。(バイオ2025の6)。

・解離定数などの基本的な話
・アゴニストなど拮抗の理論
・分布濃度とクリアランスや尿中排泄率などの薬物動態標準理論
・コンパートメントモデル
が今日の予定。

セシウム除去の物質・ポリフェノール・アロマテラピーなどから使える物質があるが(既述)、
人体が放射線汚染された時、汚染物を取り除いて行く投与物も薬である。!
省17
65: 2025/11/02(日)17:15 AAS
バイオ2025の7/12。薬学雑談。先週のも少なかったが
理論薬学についての内容は、名前からイメージされるようなものだと思う。
ちょっとつまんないなと思われるかもしれなくて躊躇してた。
スケジュールが押しているので査定甘めに…。

来週は高温超伝導。まともなこと言えそう。
物理よりも化学な感じで、物理ではそのような題名の本でも内容が少なかったり。
化学f電子でする。自分なりにつかむと新しいこと思いつく例があるから。
超伝導が進めば高性能な機械を作りやすくなる。

関連して環境が整えば来年1年で化学をフルにしようかなと思っている。
これをするんだってのはもう決まってて百冊ぐらい。←単にシリーズ3つ。
省18
66: 2025/11/02(日)23:24 AAS
通常は排出能力が飽和するほどには使わず、
結合能力の方が先に飽和するために、薬効も上限を示す形が一般的。
物理の相対性理論でも速度が飽和する。事情は同じである。多分何かが飽和しているんだろう。

薬学でその式をミカエリス・メンテン式と言う。
効果y = v s /(k + s)
sを横軸に、yを縦軸に。
sが0に近い時は、(v/k) s という一次式の形に。
sが比較定数kよりも大きい時は、kの方が無視され v一定値に。

薄い時に比例で、濃い時に飽和という現象式となっている。
相対性理論では厳密なローレンツ対称性が飽和式に隠れているが
省19
67: 2025/11/02(日)23:26 AAS
非線形現象と階層ということを出発視点にしてみよう。
この世界は階層構造を持っている。素粒子から銀河までそれぞれの
物体がそれぞれの秩序と法則を持つ。

効力が線形でなく飽和するとそれは上位スケールに入って行かなくなる。
星が重いと潰れて、銀河をそれ自体が作り手とはならない。
光速に限界があり、宇宙の真膨張であるその1兆倍速度のようなものを構成しない。
素粒子も重いと不安定崩壊し、原子などはそこからは出来ない。

階層を作るのはファインチューニングだと言われることもあるが
それは違う可能性があり、非線形法則がある世界において、次々に階層が発生して行く。
一つの階層が飽和しても、桁が変わるとどうしても新しい現象に対する
省17
68: 2025/11/09(日)17:15 AAS
11/9薬理学(7+)、16介護(8)、23小児(9)、30植物(10)、12/7生物統計(11)、14有機超伝導(12)。
今日は薬の個別側の大雑把な話。
健康知識を増やして原子力仕事の効率を上げる狙い。

タンパク質の1-4次構造というのは知っていると思う。
高分子にそこの固有スケールはもうわずか2桁くらい分しかないと言った。
2次構造まではボトムアップで、3次構造がトップダウンである。この差領域がわずか2桁。

まさに集中攻略するとそこがつながり科学技術の自由度が増しそう。
ということで現在それを思っている。
その言語は化学。
 
省17
69: 2025/11/09(日)22:33 AAS
受容体を作動か拮抗かという考え方が一番多いと思う。
類義語が多数あり、アゴニスト=作動、アンタゴニスト=阻害=拮抗=ブロッカー。
糖尿病薬は昨年12月にやったがあれは構成として一番複雑な部類で、
他のも似たようなものではあり、とりとめもなく書いて行く。

うつの反対は統合失調だと思う。薬理ですることからはそう言える。
これは不整脈とも似ていて、異常な所から異常なものが出て来ることが統合失調。

うつはドパミンとセロトニンを両方増やす。
ドパミンはエネルギーを、セロトニンは充満な安定を与える。
統合失調はドパミンとセロトニンの両方を減らす。
すると攻撃せずに静かになる。
省15
70: 2025/11/09(日)22:36 AAS
精神科でも質的に違い、発作を示すてんかんを見よう。
意識を失ったり、筋肉が強張ったり逆に力が抜けたり四肢を震わせたりする。
重度の時は本人に記憶が無く、機械操作の免許交付には慎重を期されている。

これも仕組みは前リプと同じく単純と思われている。
その人は脳においてイオンチャンネルが優位過ぎる。
ナトリウムイオン、カルシウムイオンが動き回っていて、もう少し生化学的な
γアミノ酪酸から主導権を奪う時に発作を示す。

脳においてその受容体やチャンネルを分析して、
適切な作用をして目的を達成出来るように薬を構成して現代薬となる。
 
省13
71: 2025/11/16(日)17:23 AAS
介護の話は準備が出来ていなく次週送りである。という経緯で適当なことを。
もちろん介護で人員削減ができれば、原子力に回せる。
廃炉そこまでの人数は必要なく、単に社会生活の楽さを上げる。

介護の調査をすることでロボットの需要詳細の感知をする。
それを明細化して、人なり個人なりでロボット開発研究を進める。
研究レベルの介護はどんなプロの発表があるのかな。

今、ついにパターンを読まれないほどのロボットが作られ始めたので
従来のアルゴリズムを超えて、新型の性能を出していける可能性がある。
そこでロボットコンテストの中で課題化してほしいと願うもの。
 
省17
72: 2025/11/16(日)18:14 AAS
階段昇降と買い物往復もこれまではおよそ現実に頼むのは無理だった。
だが1階と2階場合によっては3階まで往復している家は多いはず。
集合住宅では必ず多数階だから玄関外に階段がある。

これを実現する、という課題でアイデア盛り込んで競技を繰り返す。
毎回ごとに別の建物会場で、民家の1階から3階の階段を、ふちから5mmまで水の
入ったカップラーメンを持って昇降してくる。というテーマ一例。その他。人間ならこぼし事故起こしそう。
PETのふにゃふにゃ素材や熱さもある。熱さを受けないシナリオ型訓練。

介護では人を抱いて信頼されるほどの体重預けて、信頼を裏切らぬようそれだけは大前提にして
被介護者を上階下階へ本人の負担が最小なままに送り届ける。人体構造のポイントを理解。
様々な、ふとん干し運搬や、掃除機の上下移動が多い家もあるだろう。
省17
73: 2025/11/23(日)17:33 AAS
薬局に全身ビジョンからあなたのお薬はこれを置く案。
今そういうのは無いけれど、昔のシックな薬屋からかなり進んで来ているのだから、
医者のお株を奪うようで、カメラから一通りのことは言ってしまうマシーン。
あまり勢い込んで進歩しないでくれという声が一方からは聞こえて来そうだが。

人的な調整は別にして、カメラの前に立つだけでそれだけわかるってのは
いいと思わない?眼科疾患などは鑑別に難しいものはないようなそれぞれが
別個の特徴を持っているため、安定してこうですねと無人的にも言える。
驚いてしまうものもらい・麦粒腫とか。青少年向けか。高齢者向けではなく。
霰粒腫はそこに真珠ができたかのような症状。取って使えるか。
緑内白内や最近視力が気になるが理由にどういう機構が考えられる?な機器への質問など。
省17
74: 2025/11/30(日)17:15 AAS
前回のは半分カウントで今日は8+で介護だったんだが一般雑談に変化。
12/7食事(9)、14植物(10)、21小児(11)、28介護(内科・介助要点12)。
もう全部バイオ。やはり介護は関係人口が多く、この際に学ぶ意味がある。
来週も実質そう。小児で年齢を相対化し、植物でわさびからし類の新型を現代視点で増品。
ロボットに向けて問題意識を明細に。商業的なこと(稼ぎ)も我々が関係している原子力のために。

生物統計は来年。来年はファイナンシャルもしたいな。電力系財源用に。
ファイナンスにコホモロジーを使ってみたいんだよね。確率空間の代数幾何学みたいな。
さてそんな雲をつかむ話は置いておいて現実的な話。
廃炉直接ではないが生活向上で余力的に。他人の視点で読者に使えることもあると思う。
 
省20
75: 2025/12/07(日)17:18 AAS
福祉センターや病院の提供食また学校を安いのにグルメの大向こうを張れるようにする。
研究が進んでいない。成分や形状の制限食でありながらおいしい物を抜本的に。

色んな流儀があると思う。今はブレインストーミングにアイデアが出される時期。
ずっと大きな分野であるコンピュータの黎明期などもそうだったのだろうが
やがて定番や市場化で何でもあるというようなものでもなくなっていく。で言う。

お菓子にはオシャレな名前がついていることが多く、外国のばかり集めると
その意味も読めない。そんなおいしいお菓子を千個以上もデータとして入れて
データベースにした後でランダムな語句を入力し、この名前に対応するお菓子は?
と聞くことができる。人名で王権と絡む名前集めたり何々プリンス何々菓子なんてのも。
そんなで世界中のを混在させた中から新しいのを取り出す。
省19
76: 2025/12/07(日)21:45 AAS
AIデータセンターを宇宙に出す事業が進んでいる。
第3世代AIの深層学習は、第4世代に来て、推論の1ステップごとがその深層学習で
それを組み立てて連想係数にする方法に進んだので、
回す計算数がまた桁を変えて増えた。
(なんか第4世代は場の量子論のようだ)

原子力発電が必要とか不要とかの話も出てきて、
計算が電力を消費すると共に、その電力を上手く使っても
計算量の発生する熱物理エネルギーは地球に無視できないほどになった。

既に発電所が業界から要望されていて高速鉄道に匹敵するほどの電気の重工業らしい。
25年前のグーグル検索の、ハードディスクが並んでいるようなサーバのデータセンターを
省14
77: 2025/12/07(日)22:02 AAS
一般に人間的時間では応答が数秒で戻ってくればいい。
制御でも1ミリ秒で反応出来ていれば、日常の工業にはだいたいいい。
宇宙でルールを計算により作って、地球ではルールを使えばいいのだろう。

計算と逆計算の、量的非対称性。
素数を掛けるとある数になり、ある数を因数分解して素数。
重たい方を宇宙で、軽い方を手元で使う。
AIによる学習と判定がこれに相当する。学習が重たい。判定は余裕。

以前は衛星通信だった宇宙開発が、最近はAIデータ用が目線。
目的ではなく手段になっている時、必要だからと予算査定も潤沢になり
宇宙への活動場出しが強まっていく可能性が高まっている。
省16
78: 2025/12/07(日)22:29 AAS
ここで基礎学問を考察する必要がある。情報と物理はどこまでつながっているのか。
計算に必要な最低エネルギーがある。それって本当か?

高校で習う気体定数R。また同じ意味に大学で習う熱力学ボルツマン定数k。
とプランク定数hにより、最低必要エネルギーという算出がある。
計算コストとしての放出エネルギー。その算出の視点は正しいのか?

どんなに工夫をしても計算はそれ以下のコストではできないと言う。
半身半疑で、単位の単純次元計算では一見そんなのが出て来ても、
プランク質量が細胞一個程度というに似てあまり意味の無いものな可能性はあるか?

つまりここ。計算の所要エネルギーと言われるものの実体を定める理論。
仮におそらく今は合意的に確定していないと思うその提言が正しいなら、
省14
79: 2025/12/14(日)17:34 AAS
植物は最近話の振れが大きく負担になったのでビジョンはあったが来年する。
今日もバイオだが食事の続き。その他。

諧謔行くか。ヘルシーと激辛のコラボ。コラボコン。
カラフル虹色玉ねぎ。欧州クリームの魅力に勝つ。

今日はステーキよと言ってニンジンステーキ。

ゆばを発生させるようにして風流感。

人間はどの糖の味が好きか?
砂糖とブドウ糖が二大党派というわけではないがブドウ糖は少し味が違う。
糖類の選択と合いを解像度高く工夫していくことの料理する。
省8
80: 2025/12/14(日)23:24 AAS
きなこは一つの健康食品だが食べにくい。食べやすくする。
バニラが相当するのだろうか?

カビとキノコはシームレスだからカビをキノコ化する亜種を作って
食品としての良さを調査する。良いものが見つかれば儲けもの。

なんでも地中海風にする。
芸術家が作るピカソ風な見かけの料理。芸術人に参入してもらおう。

亜鉛とセレンとモリブデンとマグネシウム製の食器でミネラル摂り。

カルシウムを減らしてストロンチウムを増やして生物実験。
 
 
省11
81: 2025/12/14(日)23:27 AAS
魚のプロに。今日は何が食べたいではなく理論的な魚の選択をしての
魚種の知識を背景にした線形計画な献立法。

AIにこつを教えないで言葉だけから料理を作らせる。
実地にしてみることで料理本の方の記載の適切さが見れる。

写真を見て栄養を当てる。理屈上は可能で
使い物になるソフトウェアとして仕上げる。

料理ロボコンは300メニュー連続作成とかがいいと思う。
その課題のこなし度で競技するが、圧倒的な使える度が見る人にわかる。

そのうち女子化粧のしっかりした回を。
介護の周辺の製品研究に応用するため。
省14
82: 2025/12/21(日)17:50 AAS
あまり準備ができていないから小児の予定だったが適当に統計。
カイ2乗分布、t分布、F分布の構成。その実用。その抽象数学。
生物学実験用。小児は来週。統計の方もいずれより詳しく。
さらに数学プロ用な上級分布を集めて電機や物理などに使おう。

正規分布はe^-x^2型であり、平均0分散1のを標準と呼ぶ。
分布は値1次元に埋め込まれている0.5次元の存在であり、
その解釈描像に帰着させることは一つの数学的理想である。

最近のPCは100万回試行なども直ぐであるので、
正規分布から乱数を取って、式に従い計算しその頻度グラフを
描けば上記3つの中級分布も現れるだろう。演習問題である。
省17
83: 2025/12/21(日)23:46 AAS
今日のバイオの内容が無い?あれ?になってしまったけど、ましょうがないね。
来年はリセットで、来年課題回しはしないで、そもそもペース取りだったので。
量的には心理強制されてだいぶこなしたはず。来週も来年もまた同じ感じ。

正規分布から場の量子論に連続的に発展させてみよう。
確率で期待値があるが量子論や量子場でもある。
ファインマングラフを聞いたことがある。
では確率の期待値計算にファインマングラフは出てこないのだろうか?

答は連続的な中間を作ってその2つの理論をつなげれる。
正規分布はe^(-x^2)型、量子場はe^(-L)型
ここでLは4次元作用でその実態は2次形式と展開残余。
省18
84: 2025/12/24(水)05:19 AAS
民間の刑務所
腐った土地は使い用がない
田舎者の夢、津波で終わる
85: 2025/12/28(日)17:19 AAS
「複素数の位相の回転が運動量を表す」という運動性導入。
これによって物事を複素数にするだけで動作が入る。
(ここでは確率論の自然展開で時空が出来ているかの試行考察)。
正月休みで多少時間があるだろうと思われる読者向け。

(1) 空間と時間の分離もその基本思想から導出されるか?演繹型な論理系列を示せ。
解決すれば超対称性も何かその半分で副次的に解決しそう。

(2) 不確定性原理は有る方が自然と言えるのだろうか?
e^(i hbar k x)。 hbar kは運動量で、hbarはプランク定数で
パラメータを運動量と読むための、単位尺度合わせを含む換算定数。
ここから不確定性原理や同じく量子になるなら、複素数を使う運動量という記法から
省15
86: 2025/12/28(日)17:20 AAS
バイオの話である。小児の話である。12/28小児(11)、1/11移植(12)。
リセットが必要なほどの遅延ではないから来年食い込みにしよう。
実例(症例)をきっかけにした知識を付けて、応用力で他に当たる。
その意味で話題は少なくても逆に思い出して使える場面があるように。

小児の第一の特徴として興味を喚起するために悪性腫瘍が少ないことを指摘する。
良性腫瘍を見る統計学ではどうなのか。現在、老化問題の研究がある。
小児にも少ないがある。その処理は語り学ぶべきことではある。とは言うもののメタ的に。

テロメア、酸化、糖化、線維化、石灰化、沈殿や異物(アルツハイマー的に)、びらん(血管などの)、
内壁の粥状脂質変性、肝・膵・腎にみられる劣化、毛根など、リウマチなど、軟骨摩耗や潰れなど、
皮膚症状的なのの体内全体状態。まずこういうものが老化の目印ではある。
省17
87: 2025/12/28(日)17:21 AAS
ところで臓器を扱うのは外科で、骨を扱うのは整形外科。本リプは整形外科。
整形外科でも小児、高齢者、婦人、多病者等は少し考慮点がある。
高齢者の骨折が増えてくるので半端からでも始めて医療的なことを学んで行ってみよう。

どのパターンの骨折かによってそれぞれの精密なことがプロによってさらに進められている。
囲碁将棋の定石のようなもので、定石ごとのと共通なこと。
知るだけで僻地では思い出し医療や判断できることもあるかもの意図。

上腕の肘の骨折。1整復、2鋼線の刺入など、3その後の処置や注意することなど。

まず強い力の外傷で形が崩れているので整復する。
2は未経験者はびっくりするかもしれないが、骨折した後そのままで居られることはあまりなく
何かの介添え物が体内に入る。そういうものなのである。この辺を現場が決定する。
省16
88: 01/04(日)17:15 AAS
プリンキピア・ニュートニカをする。こだわりの3回シリーズと言いたいが
5回にするかもしれない。少しのんびりしたい気持ちが湧いてきて、
これから2週間と4週間では後者の方が深い所まで目指せそう。
また超レスペクト敬意の現れでもある。すると1月はずっとこれになる。

今年から中級から心持ち上級。その後に場の量子論から核融合などに。
やはり一段精密に。原子力には半信半疑だがニュートン先生の名に懸けて。
ニュートンは平行四辺形を多用している。平行四辺形型の原子力発電所を作るためである。
それはさておき(トボケ、無意味過ぎる)、論理学的には使って行ける。
 
 
省14
89: 01/04(日)21:35 AAS
楕円と放物線の関係。
(x/a)^2 + (y/b)^2 = 1
楕円の方程式でa>bとしとく。焦点の位置を(±c,0)とすると
特に(0,b)点に対して、2a = 2√(c^2 + b^2)
a-c = pと固定したまま、放物線極限を探してみる。b/a→0

a^2 = (a-p)^2 + b^2
b^2 = 2ap - p^2

求める極限は右に開き原点を頂点とする放物線なので
y^2=dx という極限形を得るはず。

楕円の左端を原点に固定する。
省8
90: 01/04(日)22:09 AAS
二次曲線と準線(directrix)。

焦点を(p,0)に置き、x=-pという縦線を置き、
両方からの距離が等しいような点の軌跡を求めよう。

(x-p)^2 + y^2 = (x+p)^2
y^2 = 4px を得る。

仮に縦線をx=-qを使う。
y^2 = (2p+2q)x + q^2-p^2
放物線であることは変わらず、準線の位置は意外と融通が利く。
 
 
省8
91: 01/04(日)22:25 AAS
単語から線という一字を取り外して読み易くする。曲線、直線、線分。
無限に近づくを→で表し、窮極的に一致することを≒と書く。
(線)分ABや弧ABと言う時、その形と共に線の長さのことも指す。
近づく動作では、2時点を採って2図形の量的関係を述べもする。
三角形△、曲線も使っている類△という言い方
 
 
曲ABと接点Aでの接直AD。BとDを具体的な点にする。曲に包まれる側に任意点Rを採る。

補助定理6。B→Aなら直AB≒直AD
接点に近づくなら∠BAD→零なので2つの直線は一致していくため
省18
92: 01/11(日)17:30 AAS
定理1。等速直線運動2時刻分 A→B→c。
求心力中心Sから、B点にある時に一瞬だけ働く撃力を受けるとする。
これによりcの代わりにCに行ったとする。
面積として △SAB = △SBc。
ところで、BSとcCは力の法則から平行のはずである。
すると面積として △SBc = △SBC。
即ちケプラー面積則が成立し、時間刻みを細かくしても同じことが期待される。

面積則から、運動ベクトルへ求心力中心から垂線を降ろすと
運動の速度×垂線の長さ=三角形の面積の二倍=定数。
速度と垂線長のこういう逆比例の関係がある。
省15
93: 01/11(日)23:57 AAS
大学初年級の力学教科書に書かれているのが
r = 1/(1 + e cosθ)を円錐曲線と見立てる式。変形してみる。
cosの符号はどうでもいい。r = 1/(1 - e cosθ)

分母を払う。r = e r cosθ + 1
r = e (x + 1/e)。焦点(0,0)で準線がx=-1/eの2次曲線の式だった。
directrixは準線だが主軸とも言う。
 
 
プリンキピアは前リプ後半のように、速度と力もユークリッド幾何に
プラスアルファで加えられて初等幾何になっている。
省12
94: 01/18(日)18:57 AAS
集合論理基礎の典型的な矛盾を学んでみよう。
S = {x | ¬(x∈x)}
という記号を押さえる。
右半部分に書かれた式を満たすxをちょうどぴったり全部集めた集合がS
という意味および定義を持っている。
xを任意にするとき、x∈S ⇔ ¬(x∈x) という記法とも同じ意味である。

論理の公理から
A ∨ ¬A
A ∧ ¬A ⇒ ⊥

では適用して行く。
省17
95: sage 01/18(日)18:59 AAS
単振子。通常のように変数を取る。真下から左右への角度をθ。
真下で位置エネルギーは0で、θが有限だと有限位置エネルギーを持つ式。

エネルギー保存則は、1/2 m v^2 + m g h (1 - cosθ) = E
および時間微分を'で v = h θ'。
v = 0のとき m g h (1 - cosα) = E と角αを名付けると、置き換えて
1/2 m v^2 + m g h (1 - cosθ) = m g h (1 - cosα)

mは外し gとhも略してしまう。必要な時に挿入して復活させてね。単純整理で
θ'^2 / 2 = cosθ - cosα
これで微分方程式になったから解けばtとθの関係が分かる。
 
省12
96: 01/18(日)19:01 AAS
変分法の問題と解答。'は時間微分。
時間tと、tの関数y1(t), y2(t),…, y1'(t),y2'(t),… があり、
値関数fは、f(t, y1, y2, …, y1', y2', …) の形をしているとする。

このように、y1(t), y2(t),…という関数が任意でありながら、
I = ∫[t=a,b] f dt が停留点を取るという条件から、y1(t),y2(t),…の形を決めて行くことが出来る。
この手法を変分法と言う。
IはLagrange関数やHamilton関数で、y1(t)等は通常の座標など。
時間微分項をも独立的に使うのは、1/2 m v^2 の式などでx'がかなり自由な入り方をしているから。

停留点とはδI/δy1(t)のような、仮に関数による無限自由度な微分を構想した時に
それが0であるというようなこと。この意味では1自由度における極値と同様に関数そのものまで決まる。
省16
97: 01/18(日)19:03 AAS
サイクロイドが最速下降線であると言う導出。
地点Aから斜め下の地点Bに重力下で向かわせる時、どんな曲線に沿って転がせば最も早い時間で到達するか?
真下なら何も操作できることは無いが斜めならば曲線の形に任意性がある。
手法は所要時間Tを、物理量の適当な関数の積分式にして前リプの方法を使う。

下向きにx軸、右向きにy軸、前問t相当の変数はx、'はxでの微分。
初期速度は0としてxが深い時速度は速い。m v^2 /2 = m g x。
曲線の微細な部分の長さは、ds = √(dx^2 + dy^2) = dx √(1 + y'^2)

所要時間T = ∫[s=A,B] ds/v = ∫[x=xa,xb] √{(1 + y'^2) / (2 g x)} dx
これで前問と同じ形になっている。
 
省17
98: 01/18(日)19:05 AAS
サイクロイドのパラメータ表示を、サイズ因子aを外し方向は便宜取りで
(x,y) = (θ + sinθ, 1 - cosθ) としよう。
サイクロイドに沿うと等時性の振子になっていることを証明する。
θは角度とも呼べない抽象パラメータなわけだが、実はθ/2が
より抽象的な形で曲線をマネジメントしていることが読み取られる。
これは明らかにこの時代に現れた高級数学的な状況の一つ。拡張を考察されるべき。

三角関数の公式を使うので先取り言及。
cos(2α) = 2 (cosα)^2 - 1 より、(1 + cos(2α))/2 = (cosα)^2
また逆数を取り、1/(1 + cos(2α)) = 1/{2 (cosα)^2}
 
省17
99: 01/25(日)17:15 AAS
放物線上の点Aから準線への足Hと焦点Sへの線分を引くと
AH=ASは定義。Aを通る接線の上の任意点をP。PH=PS(これが問)。
(足は垂直をニュアンスに含む)。
PをAに近付ければ定義に戻るから定義より拡張されたことが言える次第。

円錐曲線について円柱や円錐から立体幾何として2次的(医療用語では続発的)
な定義が初等幾何的にはされる。
解析幾何を使わずに体系は作れるはずなのである。
今それを円錐から初等幾何を使った論証で言いたい。
 
 
省15
100: 01/25(日)17:18 AAS
今年からニュートンプリンキピアをしているが、ずっと続けてもいい気がする。
原発廃炉は小康状態で建設技術の進歩は他の人に期待しているが、
ここでもしててやっぱり技術的に遅滞牛歩で、我々は離れた所で抽象システム作りに関わって
実って果実が登場出現と相成ることを一つの狙いとする一プラン。

化け学やバイオは今年もまたかなりの回数をやって社会需要に合わせ、
PCはシステム化技術なので力を入れる。逆に建設の方は根本案件は小康で 
AI用に発電所を作るとか言う話もあるがそれはそこまでここで頑張らなくていいし
結局化け学・バイオ・PCを今年で、建設を来年。する気はあるんだけど建設は来年ね。
 
 
省17
101: 01/25(日)17:21 AAS
初めの問題は放物線の性質は標準的な仮想円錐においてここの性質のはずだから
というようなことを言えばいいはず。このような解法はオブジェクトの関係の
連鎖でオブジェクト指向と呼べるだろう。

それに対して解析幾何の方法はそのような成立の根拠となるようなオブジェクトを
全く見つけもしないで証明がなされてしまう。
ということはそのオブジェクトを見つければ別の数学の起点となったかもしれない
はずのものを、一つのあるべき発展の機会を失っていることになるだろう。

これがために解析幾何の方法を見つけたらオブジェクト指向の方法に置き換えるようにして
あるべき発展の機会を取得する、という指針が出る。
 
省17
102: 02/01(日)17:27 AAS
初等幾何を少し。円の接線と接点を通る直径とは直角である。
円の直径を1辺とし円周上にもう1点を持つ三角形は直角三角形である。
三角形の外角は他の2つの角の内角の和である。

円周角の定理。以前もしたがここの文脈でもう一度。方ベキも。
底辺BCの△ABCで外接円を描きその中心をOとする。AOの延長に適当に点Dを取る。
△BAOは円半径が2つの二等辺三角形。∠BODはその外角。ゆえに∠BODは∠BAOの2倍。
BをCで置き換えた物を作り足すと∠BOCは∠BACの2倍を得る。
外接円が変わらない範囲でAを振ってもこれは変わらず円周角の不変性を表わしている。
 
 
省18
103: sage 02/01(日)17:32 AAS
方ベキ。円の外の点Eから1直線2つを貫通させABEとCDEと置く。このときEA・EB = EC・ED。
証明)。弧BDに対する円周角で∠BAD = ∠BCD。
Eは共有しているから△EADと△ECBは2角の相似。(裏返しの関係でもある)
ゆえにEA:ED = EC:EB から証明された。

三平方。△OAEで定理を見る。∠Aが直角。
Oが中心でAを通りAEに接する円を描く。直線EOと円との交点をB,Cとする。
前リプの定理から EA^2 = EB・EC。
右辺 = (EO + r) (EO - r) = EO^2 - r^2。半径r = OA だから証明された。
 
 
省19
104: 02/01(日)17:36 AAS
逆2乗中心力で極座標(r,θ)ものが多い。そこにて放物線を扱ったり。
基本的な式を見る。理系大1程度の解析力学前提。'は時間微分。

速度はrを増やす方向と、rが一定でθが増える方向が直角だから
速度ベクトルは方向性は度外視して直角座標的に(r',rθ')。
中心力ポテンシャルU(r)を使い
Lagrange関数 L = m/2 (r'^2 + r^2 θ'^2) - U(r)。

運動方程式は∂L/∂r'などの組合せで得る。
0 = d(∂L/∂r') - ∂L/∂r = m r'' - m r θ'^2 + ∂U(r)/∂r
0 = d(∂L/∂θ') - ∂L/∂θ = (m r^2 θ')' = m r θ'' + 2 m r θ'
 
省15
105: 02/01(日)17:36 AAS
逆2乗中心力で極座標(r,θ)ものが多い。そこにて放物線を扱ったり。
基本的な式を見る。理系大1程度の解析力学前提。'は時間微分。

速度はrを増やす方向と、rが一定でθが増える方向が直角だから
速度ベクトルは方向性は度外視して直角座標的に(r',rθ')。
中心力ポテンシャルU(r)を使い
Lagrange関数 L = m/2 (r'^2 + r^2 θ'^2) - U(r)。

運動方程式は∂L/∂r'などの組合せで得る。
0 = d(∂L/∂r') - ∂L/∂r = m r'' - m r θ'^2 + ∂U(r)/∂r
0 = d(∂L/∂θ') - ∂L/∂θ = (m r^2 θ')' = m r θ'' + 2 m r θ'
 
省15
106: 02/01(日)17:47 AAS
パズル。ma = -GMm/r^2、 mv^2/2 = GMm/r。
定数因子を略して。逆2乗求心力。x変数の1次元運動に。xの原点が求心力の点。
dv/dt = -1/x^2、 v^2/2 = 1/x。

左式値を積分すると右式値になるように思わないか?
値的にはそう見える。しかし右式式はvならいいがv^2/2だという。何か変だ。
この両式は偶然近くにあるだけで積分ではつながっていない無縁の関係なのだろうか?
なぜって右式はエネルギーとして要求されるので一端エネルギーを構成しないと。
論理的にはそこ遠いのかも。そう思えて来る。答はどうすればいい?

解説しよう。因子が入っていてその思惑に欠陥があった。
tで積分するのとxで積分するのを混同していてはいけないが論点である。
省17
107: 02/08(日)17:16 AAS
幾何学からフォイエルバッハ九点円定理の証明。
△は3つの頂点があり、辺の中点、垂線の足、垂心と各頂点の中点、
これらで都合9点がある。同一円周に乗るので9点円と名付けられる。

☆垂心が1点であること
△ABCの外接円は存在する。各頂点を通っているものである。
外心Oとすると、長さとしてOB=OCより、△OBCは二等辺三角形で、
OはBCの垂直二等分線上にある。(BCの中点Mを使うと△AMBと△AMCは三辺の合同で)

上を補題とみなし改めて△ABCにおいてAからBCに垂線を降ろす。
タイル的に△ABCを180度回転して各辺の向こうに貼り4枚構造にする。
するとAを通るBCの2倍長さの直線が出来ていて、初めの垂線はその垂直二等分線である。
省16
108: 02/08(日)17:28 AAS
☆△ABCの内心IについてIBは∠Bを二等分する
IからABとBCに垂線を降ろすと垂線長さは等しく足には直角がある。
斜辺と一辺の合同定理で。

☆円に内接する四辺形の対角
□ABCDが円に内接しているとき、円周角定理より
∠BAC=∠BDC、∠CAD=∠CBD
左辺の和は∠A、右辺和は△BCDの∠Cを除く和で∠Cの補角と言う。
BCをC側延長した方とCDのなす角を外対角と呼べば∠Aは∠Cの外対角と等しいとも言える。
 
 
省18
109: 02/08(日)17:37 AAS
フォイエルバッハ定理は「九点円が内接円と接している」という定理。
概念を解析幾何を使い書けば見易いはず。
昔の人は数十cmある大きさで図を作図して深く幾何を見ていた。
我々はプリンキピアの接線を接円と代えることで近似を上げることを
目指しこの辺を少し習熟する。

△ABCに対し、九点円(中心J)、内接円(中心I)、接点Tとすると
接点において接線と半径は垂直から、JITは一直線上にある。
九点円が辺中点を通る円なため、内接円より少し大サイズなことは明らか。

JとIからBCに垂線を降ろし各円との交点(下段落のXとU)を作り、その2点を直線で結ぶ。
円とのもう一つの交点は作れて重なった相似三角形も見える。そのイメージを追う。
省16
110: 02/08(日)21:33 AAS
△ABCの九点円をγ(中心はJ)、△IBCの九点円をδとする。
TLがγとδの共通弦である。Tを通る直線がγ,δと各X,Uで交わるがこれは使わない。
Lを通る直線BCがγ,δとD,Uで交わる。
直線TSとγの交点をKとする。Sはδ上だった。

前々リプ真ん中の定理よりDKとUSは平行。
前リプ後半を援用し∠MDL = ∠MDC = ∠C と
∠KDC = ∠SUC = ∠ICB = 1/2 ∠C。

すなわちDKは∠MDLの二等分線であり、γの弧MLの中点を通る。
Kの定義からKはγ上の点であり、これはKの性質を深めている。

ICの中点Sと、弧MLの中点Kを通る直線がTを通る、とわかった。
省4
111: 02/08(日)21:36 AAS
次に、内接円と九点円がTにおいて同じ接線を持つことを見る。
IUとJXはどちらも辺BCへの垂線で平行。
IVとJYもどちらも辺CAへの垂線で平行。

UVとXYが平行であることを言う。
CUとCVはどちらも内接円への接線であり同じ長さを持つと言える。
△CUVは二等辺三角形でありその性質だけでUVの角度が決まる。

次に、Xを通りBCに平行な直線を作るとこれはγの接線。
Yを通りCAに平行に同様。二直線の交点をC'とする。
円への2つの接線は同じ長さを持つ(直角三角形の斜辺と一辺の合同)から、△C'XYは二等辺三角形。
XYの角度も計算されて直感的にもUVとXYは平行。
省5
112: 02/15(日)17:23 AAS
2/15求心力の法則を求めよの意味と今の方法、2/22天体力学の安定点と摂動、
3/1幾何学公理系。3/8-29はバイオ。4月はまたニュートン(シミュレーション含む)。

要点を語ると先々週に解析力学を用いた内容から極座標では
m r'' = 遠心力 - F(r)という遠心力付きの力の方程式と
角運動量保存則 L(r,θ')=0 が出る。
変数を見ると第一式はr,tで第二式はr,θ,t(θ'の微分分母部分にtが登場)。

両式からt(厳密にはdt)を消去するとr,θ,F(r)による単一式を得る。
そこに軌道の形r(θ)を与えると、その式を変形してF(r)を左辺に持ってくると
力が決定されている。後でする。

今の力学の教科書はこういう記述あまりしないから
省17
113: 02/15(日)20:44 AAS
質量mも保存角運動量hも1にして省略。運動方程式は
(r方向) (d^2)r/dt^2 = 1/r^3 - F(r)
(θ方向) r^2 dθ/dt = 1
dt = r^2 dθ。 dθ/dt = 1/r^2。

2階微分の扱いは繊細で何かが出てくる可能性がある。
丁寧版と粗雑版の2方法して差から反省を入れる。
微分の分母分子を分けずに合成関数の微分法を旨として、2階微分は逐次手続きですることが丁寧版。
丁寧に左辺だけを見る(右辺は以下の計算途中には関与しない)。
抽象論も避けr = sinθという具体例をする。

dr/dt = cosθ dθ/dt = 1/r^2 cosθ
省16
114: 02/18(水)13:31 AAS
金属の棒などでも砕けるような性質…燃料デブリ分析の最前線 福島(福島中央テレビ)
外部リンク:news.yahoo.co.jp
115: 02/22(日)17:21 AAS
114情報thx^^。
ラグランジュ点と自己相似解n体問題と言うのをする。

太陽質量をM、地球質量をm、距離をr。
角速度はω=θ'。角運動量はm r^2 ω。遠心力はm r ω^2。

地球の受ける引力は、G M m/r^2
地球に働く遠心力は、m r ω^2
力が釣り合って円軌道のために、ω = √(G M/r^3)
ケプラーの3/2乗則である。

相対座標ですればω = √{G (M+m) /r^3}は知っているだろう。
今回その変形は扱わない。上は概算、こっち使い。
省16
116: 02/22(日)17:23 AAS
Uの停留点となる(x,y)にμ物体は位置しているはずである。
∂U/∂x = ∂U/∂y = 0。
共通項μを外し(UをU/μに変えちゃう)G=ω=1。 U = - M /r1 - m /r2 - r^2/2。

1/rのxによる微分という難しい所だけ先に見よう。
∂[{(x + m)^2 + y^2}^-1/2]/∂x = -1/2 {}^-3/2 2 (x + m) = - (x + m) /{}^3/2

他の項の微分もみんな同じ形態。r^2はx^2+y^2だから簡単。
∂U/∂x = M (x + m) /r1^3 + m (x - M) /r2^3 - x
∂U/∂y = M y /r1^3 + m y /r2^3 - y

これらを0と置くのがラグランジュ点の何も省略していない方程式である。
その教える所を観察すべし。
省13
117: 02/22(日)17:24 AAS
正3角形解。文字を変える。太陽1、地球2、宇宙機3。ijkで取得したりもする。
r1,r2,r3を共通重心からの位置ベクトルの記号とする。
次リプの直線解では1次元特有の事情でベクトルとスカラーが同じになる。
m1 + m2 + m3 = M と書き、rk - ri = rik (iからkに向かうベクトル) と書く。
ベクトルの長さの方を使う時は||記号に入れよう。|rik| = r。

重心の条件式 m1 r1 + m2 r2 + m3 r3 = 0 から変形して
(m1 + m2 + m3) r1 + m2 (r2 - r1) + m3 (r3 - r1) = M r1 + m2 r12 + m3 r13 = 0 を得る。
或いは M ri = mj rji + mk rki。

万有引力を大学以降は分子をベクトル分母を3乗にして記す。運動方程式は
mi ri'' = - G mi mj rji /r^3 - G mi mk rki /r^3 = - G mi (mj rji + mk rki) /r^3 = - G mi (M ri) /r^3
省10
118: 02/22(日)17:26 AAS
直線解。正3角形解は辺の長さrという共通の物があるのだった。
直線はそんな物は無いから散らばっている間の長さその物を使う。
通常はriなどはベクトルとすべき所だが、直線1次元なのでベクトルをもスカラーと見なせる。
r12 = r2 - r1 = a、 r23 = r3 - r2 = bとおけば、r13 = c = a + b。
この3つの距離だけの同次式にして、z = b/a で1変数方程式化が方針。

物体iに働く遠心力は mi ri ω^2
物体iに働くj,kからの重力は G mi mj /(ri - rj)^2 + G mi mk /(ri - rk)^2
両者は等しいで式を立てる。すると回転座標の中でそこの位置で止まる動作がある。
mi ri ω^2 = G mi mj /(ri - rj)^2 + G mi mk /(ri - rk)^2
 
省16
119: 03/01(日)17:19 AAS
プリンキピアは公理的方法で書かれていると言う。しっかり精密化すべきだと思う。
ユークリッド幾何学は体系を何人もの人が、それなりに自分自身の一仕事を終えたら
取り組むのような向かい方で、ヒルベルトにしろ何回も体系が提示されているのに、
我らの本題の力学公理系は一人が書いた後は、路線は継いでもらえず放置されている。

初めに解析幾何学を作ってしまったとの想定の下に、論証の分野を導出する。
圏論のようなもので、集合まで降りずに構造だけで推論がなされる。
ギリシャが別の世界線の存在で初等幾何が歴史に登場しなくて、その想定なら
必要とされああなるほどと言われ、大いに作られるべき推論技術の分野だったと思う。

三平方の定理一つを取っても解析幾何学で証明することは容易。
しかし本質のためには、それを使わない証明方法を可及的に列挙するのもさらに重要。
省16
120: 03/01(日)17:35 AAS
プリンキピアを動かしているものは、まだつかみきってはないが
ケプラーの面積則、求心力の概算、そしてケプラーの方程式なるものである。
面積である以上は底辺と高さの積と書け、それを線分長さを使っていつも具体的に書いてる。

求心力は m v^2/r というのである。このvがやはり辺の長さで書かれ、
1月の始めの方でやった、速度を初等幾何で表現したい時は、抽象的感覚を持ちながら
1/vに比例する距離だけ離しての軌道経路の2重化となる図を描いての幾何処理が出来る。
そこも線分の長さで表され、物理量全部が線分長さの積の分数として出て来る。

さらにr = l/(1 + e cosθ)のような形から、力学は三角関数がしょっちゅう出て来る物。
ここにケプラーの方程式なる扱いが為され、それは面積則とそんなに違うわけではないが
全く違う技術としてニュートン力学に2回目現れ、速度空間ホドグラフという方法を
省16
121: 03/01(日)18:54 AAS
具体的にはまた4月以降にすると思うがこの続きをする。
もう仕上がった姿を見たくなったよね?仕上げを目指してみよう。
このスレで取り組んでみよう。廃炉のための「待ち」の時間を使って研究しよう。

我々としては電磁気学や核内QCD流体の幾何化がしたいのだから
必ず電磁誘導や渦電流も3次元空間に次元は上がることはあっても幾何化が出来るはずだと
多少の道具的信念で臨み、初等幾何化定理の形に、可能条件の判定法にしよう。
 
参考にするのはユークリッド、アポロニウス、和算円理。
方法は証明から数式計算を撤去して、オブジェクト関係の論証にする。
保存則があるとそれを面積の保存として書いて周辺に幾何を作る。
省19
122: 03/08(日)17:18 AAS
率直に言ってプリンキピアは見えて来たから、今年いっぱいフルにするんだけど
少しゆとりを持とう。入手している人は、1編の3分の1くらいまで円錐曲線の
作図法を与えよの問題、その後に変なわけのわからない図がいくつか並んでいる
のを見ていると思う。文脈を押さえるとそうでもなくて、右側は2つの物理量の
普通のグラフで左側は解釈に使う同心円とその中の曲線。こんな風に読める。
解釈の方法はケプラー方程式からのホドグラフをニュートンは普通使っている。

だからわけのわからない物は無い。残っているところ(まだ8割ほどは残ってる?)
を攻略して解釈インフラとして社会に提出てか提供しようと思う。
第2編などではなぜこんな言いたいことが入ってこないような書き方をという
印象をみなさん持ち、同じである。そこの分析も少し批判視点も交えてしてみる。
省15
123: 03/08(日)23:38 AAS
昨年最終の予告が臓器移植だった。これをする(2025-12)。
気分的にバイオをいっぱい時間取りたくて、今日のノーカンにしようかな。
もちろん被曝した危ない人を臓器移植で救出することはありうる。
そのためにスレのトピとなるが、しかし他人の本来の所有物を犠牲にしている。
移植はこの問題を離れることはずっと出来ない。

我が国では移植件数は国際的にかなり少なくて、逆に米国やスペインが多いそう。
いいのかなと言う問題もいつまでも付きまとうから、どっちの国も正しいのだろう。
技術の質の向上は目指すが、必ずしも施行症例を量として増やすとは
少なくとも私は思っていなくて、だから日本はダメなんだと言われれれば一面ではそうで。

また次第に技術が向上するから安全性も高まってくる。
省17
124: 03/08(日)23:40 AAS
元々は外科では腫瘍の外科手術が大量にあり臓器技術が相当に向上している。
移植はその意味では一歩進むだけらしい。心臓以外は腫瘍手術がよくあり
そこのよくできる人が移植にまで進む。血管をクリップで止めて切って
必要な場所において縫合して、後は患者の不快な思いを最小にするように精一杯配慮するだけ。

不思議だよね。不思議だ。何が?どうしてそれが置かれてレシピエント(受け手)
の脳の指示を受けて動いているのか。或る程度疎遠な関係の生物種同士なら
縫合しようが全然関係ないと扱われるだろう。しかし実験して神経とかは
つなごうと特別にしなくても動くのである。人間の体のつくりがそうなっていた。
小児のレシピエントも多いが移植臓器もちょうどのサイズで成長を共にしてくれる。
 
省19
125
(1): 03/11(水)10:38 AAS
原子炉直下に想定外「消えたコンクリート」 福島第一原発、今も残る謎 #知り続ける(朝日新聞) 外部リンク:news.yahoo.co.jp
126: 03/14(土)09:04 AAS
>>125
コンクリートだけが酸に侵されたんじゃないかな
鉄筋は残ってるわけだし
127: 03/15(日)17:37 AAS
バーコードやQRコードがあり様々な情報を伝えるのに使われている。
この手法で問題の解法を適切に伝えれるか?
積極的開発をする話題。

思うに理数書も散文ばかりである。論理にしようとすると、
言う人は居るものの現実にはアセンブラ言語(の記述的手間さと書かれたもの
が意味を読み取れなくなる危惧)にも思われて中々進んで来ない。
この中間の形があってPC用にするの可能性。
 
 
さてAIが何でも知っているのではなく高校3年の標準ぐらいの学力としよう。
省18
128: 03/15(日)22:19 AAS
今日は雑談。
3/22は血管・血液・輸血を題材に分子主義でストーリー仕立て(2026-1)
3/29植物(2)、4/5女子化粧(3)、4/12-26理数
5/3本格派分子医学(4)、5/10生物統計(5)、5/17建築、5/24-31パソコン論

ゴールデンウィークを充当したくなる筈と予測して食いこませてる部分あり。
統計はこのスレで出て来ては消えるが次はする。
ファイナンスにマウントするという次の目標が出来ているためである。
実践介護、検査技術、高分子数値計算、テキスト処理型での健康談義集成
みたいなのをまた期間置いた後に。
どれも原子力のおまけで置いておいていいと思う。
省15
129: 03/16(月)12:38 AAS
2051年の廃炉、極めて厳しく デブリ本格回収、見通せず―東電福島第1原発―東日本大震災15年:時事ドットコム
外部リンク:www.jiji.com
130: 03/16(月)13:47 AAS
2051年の廃炉、極めて厳しく デブリ本格回収、見通せず―東電福島第1原発―東日本大震災15年:時事ドットコム
外部リンク:www.jiji.com
131: 03/22(日)17:37 AAS
今日はインプット偏重で何を書こう。
ほぐれて来たらそっちのが得る物多いからという算段でですね(インプットに比重を置いたの)。

分子生物学を物質分子のキャラを立たせてストーリーで、と予告したが
それが出来たらもう結構なものなわけで、学習用の漫画にしたら
素人が楽しみ食いついて読んで、数百個の知識が入って来るようなものになるのだが。
そのうち出来ると思うが、今日その内容は出来ない。とりあえず夜半までは粘る。
 
 
感想を言うとバイオの一般の教科書は平板な記述が多い。
何がどうと言うような内容が3行に2つぐらいあるような感じで延々と続く。
省18
132: 03/29(日)17:20 AAS
和算の体系を学んでみよう。

原子核のトピで和算て。
あれこれ調べる→書かないともったいなくなる→書く。
こんな感じで読者に知識が。
あとひそかにあの丸いのを陽子とかに見立てたいと思ってる。
 
 
(1)二円の共通接線に関し
大きさの違う重なりは無く離れる2つの円について、だがほぼ近い大きさでイメージしてもらえば
外側で平行に近く包むようなのと、間の領域でクロスするようなのと
省13
133: 03/29(日)17:26 AAS
(2)余弦定理
△の頂点を上A、左下B、右下C、AからBCに下した垂線の足Hと名付ける。

AH^2 = AB^2 - BH^2 = AC^2 - CH^2 = AC^2 - (BC - BH)^2
すると AB^2 = AC^2 - BC^2 + 2 BC・BH
AC^2 = AB^2 + BC^2 - 2 BC・BH

BH = AB cos∠B なのでこう書くと三角関数型の余弦定理である。
ともかく角Bを主人公な場所とした形の余弦定理を証明した。

垂線の足までの長さとの積をおまけ項に、という形で使われる。
プリンキピアにもこういう形で辺の長さの積が導入されてる所がある。
 
省16
134: 03/29(日)17:30 AAS
内心と各頂点A,B,Cを結んだ線分で△を3つに分けることにより
△の内接円O1の半径をrとして、S = 1/2 r (a + b + c)が言える。
これと(3)の式でrも求められる。
一方、r(a+b+c)を別の方法を使ってa,b,cで表せれば、それが和算型のヘロンの公式とも言える。

(4)ヘロンの公式(和算型の証明)
辺の呼び方の名づけを変える。
Aから内接円接点までの長さをa(2つあるがどちらも長さ同じ)、
Bからのをb、Cからのをcとする。AB=a+b、BC=b+c、CA=c+a。

ABの左外側に△の傍接円(O2、半径はR)を描いてみる。
CB,CAは内接円と傍接円の共通外接線になっている。
省12
135: 04/05(日)17:19 AAS
もっと多くしようと思ったんだが出来上がらなくて。これだけ。
楕円の幾何学的中心から近日点を向いて、長さが離心率eに比例するような
レンツベクトルLnという物を作ると、運動のこれまでの考察からは保存量のはずである。
原子の電子に使えるだろうし、もっと難しい系の場合の参考用にしよう。

Ln = G M m 離心率e
Ln = m v×(r×v) - G M m rhat
rhat = r/|r| でベクトルの方向だけを取得したもの
単位次元は kg m^3 /s^2である。
rやvは無言及ではベクトルで、ベクトルの外積と内積は×と・で明記する。|r|^2 = r^2

・実際に保存すること
省15
136: 04/05(日)17:21 AAS
rとLnの為す角θを真近点離角と言う。一番普通の軌道平面内での近日点方向から測った角なのだが、
代数的定義が実際にそう幾何的なものであることを見よう。

Ln/(G M m)とrの内積を作る。
rhatとrの内積は|r|。
(v×(r×v))・r = (r×v)・(r×v) はr,v,r×vの3つのベクトルについての平行六面体公式。

すると Ln/(G M m)・r = (r×v)^2/(G M) - |r|

|r| {1 + |Ln/(G M m)| cosθ} = (r×v)^2/(G M)
極座標での円錐曲線の方程式で、|Ln/(G M m)|を離心率eと解するのが良いことがわかった。
似た形式が出ただけでてんで違う物の可能性は?とか突っ込む人がいるが、
それがそうなら双対とかさらに豊かになるので話をまとめて指摘してもらいたい。
省8
137: 04/12(日)17:16 AAS
求心力を求める例をもっとやってみる。2/15の内容で、
軌道式 f(r,θ)=0の微分を求めて、dθ/dt=r^-2 (角運動量保存式)と軌道式自体を使いながら、
θとdθ/dtを消去し続けて r^-3 - d(dr/dt)/dt が求心力 F(r)になることがわかっている。
数学的な形状だけ見て、定数倍などの係数はあまり扱わない。必要な人はそれぞれで。

円錐曲線 f(r,θ) = r (1 + e cosθ) - 1 = 0をやってみる。
1 + e cosθ = r^-1
df = dr (1 + e cosθ) + r (- e sinθ dθ) = 0
dr/dθ = r e sinθ/(1 + e cosθ) = r^2 e sinθ
dr/dt = dr/dθ dθ/dt = e sinθ
d(dr/dt)/dθ = e cosθ
省17
138: 04/12(日)17:17 AAS
回転円軌道上で宇宙機同士がランデブーする際のヒルの方程式を基礎から学ぶ。
遠心力・コリオリ力・加減速力・回転面の上下振動が見られる。
上下振動は本当は少し斜めなのだと思うと周期に同期して上下しているとも見れるが解釈。
地球の赤道上空を公転する例をする。zが北極星方向、xが半径外向き、yが進行方向。

さてdA/dt = δA/δt + ω×A。左辺は静止系。δ/δtは回転座標系で見る時間微分。ωは角速度。
Aが回転座標系での外向き方向ベクトルと決め打ちすると、回転に連動して静止でのy成分を獲得して向きが回って行く。
y方向ベクトルなら-x成分を獲得。少なくとも考察微小の時間範囲では右辺第2項の置き方形式で良さそうである。

d(dA/dt)/dt = δ(dA/dt)/δt + ω×dA/dt
 = δ{δA/δt + ω×A}/δt + ω×{δA/δt + ω×A}
 = δ(δA/δt)/δt + δω/δt×A + ω×δA/δt + ω×δA/δt + ω×(ω×A)
省16
139: 04/12(日)17:18 AAS
重力ベクトルの位置による変化を探る。
そのために重力ベクトル g = - G M r /|r|^3 = - n^2 r を各方向に偏微分する。
その9成分量と位置変位ベクトルとの内積で、位置による変化がわかる。
n^2とはまだ置いてはいけない。円軌道に固定せずもっと自由な動作を見る段階なので|r|が固定していない。

∂(|r|^3)/∂x = ∂{(r^2)^3/2}/∂x = 3/2 (r^2)^1/2 2x = 3x |r|

∂{g_x/(- G M)}/∂x = ∂(x/|r|^3)/∂x = |r|^-6 {|r|^3 - x ∂(|r|^3)/∂x} = |r|^-5 (r^2 - 3x^2)
∂{g_y/(- G M)}/∂x = ∂(y/|r|^3)/∂x = |r|^-6 {- y ∂(|r|^3)/∂x} = |r|^-5 (-3x y)

結果9成分行列 ∂g/∂r = - G M |r|^-5 (r^2 I - 3 [r,r]) = - G M |r|^-3 (I - 3 [rhat,rhat])
[r,r]等はベクトル同士の全成分積のつもりだがその内容はあらわに書くとその上の物。
 
省13
140: 04/12(日)17:20 AAS
1リプ半でケプラー方程式を導出する。準備1で次の半で本導出。
長半径a、短半径b、中心焦点距離c、離心率eの楕円を考える。
c = a e のこと。∵)
r = l/(1 + e cosθ) においてlの定数倍時にrは定数倍される。当面l=1で略。
この方程式が楕円であることはr cosθ = xと置いてr = l - e xを2乗すれば見える。
θ=0でr=1/(1+e)、θ=πでr=1/(1-e)、θ=π/2でr=1。

楕円の方程式はx^2/a^2 + y^2/b^2 = 1である。
θは中心ではなく焦点から測る角度であるため上の結果からb=1はない。
θ=π/2でのrは短軸とは並行する別の場所にある物であり半通径と呼ばれる。
しかし 2 a = 1/(1+e) + 1/(1-e) = 2/(1-e^2) であり
省18
141: 04/12(日)17:21 AAS
ケプラー方程式
少し丁寧に焦点(c,0)に太陽があって楕円軌道上を地球が周回している様子を思い浮かべる。
楕円のaとbはわかっていて、面積速度則(=角運動量保存則)がある。
近日点(x軸上正位置の点)から計測を開始し、今第2象限(左上方面)に来ているとしよう。

中心と焦点が楕円において違う点であることが問題になる。
これまでに掃いた面積を中心から測る角度αで書く式を求めよう。
ナイーブに短軸方向をa/b倍して円にしてわかりやすくする。

すると弧度法面積で1/2 α a^2。それより中心・現在点・焦点で作る三角形の面積を引いた物。
これがこれまでに掃いた面積。それは時間に比例してh tなどとも書ける。

中心焦点距離 = a e。三角形の高さ = a sinα。
省16
142: 04/12(日)17:22 AAS
軌道上のP→Q移動時間はPとQのケプラー角A,Bを用い n t = (B - e sinB) - (A - e sinA) と書けるが
直上のγとDを使い、n t = (γ+D - sin(γ+D)) - (γ-D - sin(γ-D)) とも書ける☆。という内容。
離心率eが1化して仮想的な抽象放物線上のケプラー運動で問題が表示されるという。

∵) 証明は3つの場面でe cosCをcosγで置換する方が向上することを発見したことから。

n t = (B - e sinB) - (A - e sinA) = (B - A) - 2 e cosC sinD = (B - A) - 2 cosγ sinD

求心力中心OからPへの距離をp、Qへはqとする。PQ間距離をsとする。
p = a (1 - e cosA)、 q = a (1 - e cosB) から
(p + q)/a = 2 - 2 e cosC cosD = 2 - 2 cosγ cosD

Pの座標は(a cosA, b sinA)、 Qの座標は(a cosB, b sinB)。また b^2 = a^2 (1 - e^2)
s^2 = (a cosB - a cosA)^2 + (b sinB - b sinA)^2
省10
143: 04/19(日)17:16 AAS
ベクトル外積についてトリビアを学ぼう。

・a×(a×c)は0ではない。2回目のとこ内積なら0だけど?外積は垂直同士はフルになる演算。
・外積に結合則は成り立たない。
・3つの外積は先に掛け合わせた方のベクトルの線形和。係数は残りの内積で真ん中ベクトルが正。

a×bはεijk aj bkと書ける。εは123かその偶置換で1、奇置換で-1、他では0の、
6パターンでだけ非0を出す記号。暗黙にΣj Σkが略されていて残ったi添え字が方向値。
例えばi=1なら定義からa2 b3 - a3 b2がこの値。

a×(b×c) = εijk aj (ε b c)k = εijk aj (εklm bl cm)

i=1の時、jkは23か32、jk=23ならε123=1、a2 (b1 c2 - b2 c1)
jk=32ならε132=-1、a3 (b3 c1 - b1 c3)
省5
144: 04/19(日)17:19 AAS
まず単純に置き換えて変形。
c×(a×b) = (c・b) a - (c・a) b
(a×b)×c = (c・a) b - (c・b) a

明らかに結合則は成り立ってない。主張の2と3は示された。
その具体的な例を、a=bとすると、
a×(a×c) = (a・c) a - (a・a) c
(a×a)×c = (c・a) a - (c・a) a

成分を見ないで幾何学的な意味を1つはつかもう。
☆のような一般は言いにくいが出来る人居たら頼む。

nを単位ベクトルとして、
省15
145: 04/26(日)17:35 AAS
オイラー角θφψと四元数q0-q3からコマを語る。まず基本数理を様々に。
空間静止座標系をO-XYZ、物体固定座標系をO-xyz、原点Oは一致しているとする。
(Y,θ)→(Z,φ)→(z,ψ) という軸と回転角量。
どの軸で回転させるか、どれだけ回転させるかを2+1手続きで表わしていると見る。
この処方で空間回転を表現する手法をオイラー角と呼ぶ。
θは余緯度だしφは経度、それで決めた軸でψの回転させる。

x軸の動きは(1,0,0)→(cθ,0,-sθ)→(cθcφ, cθsφ, -sθ)
y軸の動きは(0,1,0)→(0, 1,  0)→( -sφ,  cφ,  0)
z軸の動きは(0,0,1)→(sθ,0, cθ)→(sθcφ, sθsφ, cθ)

元の1はcosθ化しθが増えるにつれ進む方向のsinθ成分も帯びて来る。
省18
146: 04/26(日)17:37 AAS
空間座標で回転は縦ベクトルに回転行列を左から掛ける感じだった。
固有座標で回転は代表基底としてのベクトルらを混ぜる物だった。
実は後者は右から回転行列を掛けている。それを見よう。
だから[Z][Y][1] = [1][z][y]なのである。大文字と小文字は同じ行列でもある。

ベクトルの方を混ぜるような操作は行列になるのか?
|a1 b1 c1| |cθ s' 0|  |a1 cθ + b1 s  a1 s' + b1 cθ  c1|
|a2 b2 c2| | s cθ 0| = |a2 cθ + b2 s  a2 s' + b2 cθ  c2|
|a3 b3 c3| | 0  0 1|  |a3 cθ + b3 s  a3 s' + b3 cθ  c3|

見るとaベクトルとbベクトルを混ぜているよね。
左に掛けるとベクトルの基底を変化させている(xをcx+syで置換等)。
省18
147: 04/26(日)17:38 AAS
コワレフスカヤのコマ。
最近やったレンツベクトルにしろ宇宙機ラグランジュ点にしろ組合せで新数理を見出して来た事情があった。
コワレフスカヤの模型はI1=I2 = 2 I3とし重心がずれている状況を作り同様に新性質に至る。
主慣性軸の方向にコマ座標を取って慣性モーメントをI1,I2,I3とする。x軸座標aに重心がある。重力は-Z方向に働く。

コマの運動エネルギー T = 1/2 (I1 ωx^2 + I2 ωy^2 + I3 ωz^3) = I3 (θ'^2 + sθ^2 φ'^2) + I3/2 (cθφ'+ ψ')^2
コマの位置エネルギー U = m g h = m g a (-sθcψ) = - m g a sθcψ
Lagrangean = T - U。 I3で割って m g a /I3 = kと置いておこう。
L = θ'^2 + sθ^2 φ'^2 + 1/2 (cθφ'+ ψ')^2 + k sθcψ ☆

力学変数はθφψであるが、d/dt(∂L/∂φ') = ∂L/∂φ が運動方程式であるから
Lがφを陽変数として含まないなら↑は右辺0につき保存量。
省17
148: 04/26(日)17:40 AAS
この形になると常微分方程式でするような工夫をしたくなる。
適切な形を見つけるまでパラメータを置いたり係数を見たり紆余曲折あろうが下のFがかなめを与える。
A = cθφ'- ψ'、 B = sθφ' + i θ'、 C = k e^-iψ を定義。
c = cosθ、s = sinθ、C' = - i ψ' C。 s' = c θ'等。
2 B' = i (A B + c C)

F = B^2 + s C と置く。
F' = i A B^2 + i c C B + (c θ' + s (- i ψ')) C
= i A B^2 + {i c (s φ' + i θ') + (c θ' - i s ψ')} C
= i A B^2 + i s (c φ' - ψ') C = i A B^2 + i s A C = i A F

これより (logF)' = F'/F = i A。
省16
1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

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