重力理論と装置をつくってみた(螺旋重力 Spiral gravity) (352レス)
上下前次1-新
1(7): ugm 04/26(土)11:39 ID:no6zK4CW(1/4) AAS
考えうる最も"単純な"重力理論つくって 実証装置もつくって
実際に引力が動作しました。
1-2gf フェライト磁石くらいの引力 ネオジムよりは落ちるかな
たぶんこれでいいはず。"電磁力ではない円周状引力"が他にあれば教えて
流体論の応用でめちゃくちゃ古典的で、
ニュートンとも同じ デカルトとも似てる。
流体重力理論の派閥で、1500〜1800まで主流だったが 誰も回答できなかったやつ。
省1
272: ugm 07/21(月)09:59 ID:MgrH22u6(2/2) AAS
1:重力はブースト可能である(電磁力との対称性から重力だけブーストできないのはおかしい)
2:ブーストするには中間媒体も真空の重力と同一のパターンにする必要がある
3:逆にいえば重力が強くなった場合、その媒体に施したパターン設定は正しいことになる
→真空重力も同一パターンで動作しているとみなせる
273: 07/21(月)16:13 ID:??? AAS
>>271
対称性ってそんな都合よくあるもんじゃないんだよ低学歴w
274: ugm 07/26(土)18:18 ID:FIiwHR2v(1) AAS
4〜8面の大幅な小型化成功してる、まだ制作中
ほぼ限界まで小型化できてる
相転移の制御で2モードの切り替えも可能 けっこう微調整が必要で形状に戸惑った。
斥力モード←→引力モード のモード自由切り替えが可能になるはず
サーボ制御までいけるかどうかと、糸の引っ張りで板の開閉制御してるだけなのでいけるはず
最初は1面装置で全長60cmあったんだが、今は5cmでかつ出力や吸い込み性能が向上してる
小型化しすぎる弊害がないかは4面全体実験しないと分からない
省3
275: ugm 08/03(日)20:21 ID:FWWXgGEY(1/2) AAS
4面20cmφ
8面35cmφ
でできる 筐体制作はもうちょっとかな
20cmまで小型化した人工重力装置か
アトラクティブフィールドジェネレーター
小型化の問題点があるかはまだ不明 どうなんだろ
8面も回転排気(螺旋排気)が高速化するデメリットがある気がするが・・
省10
276: ugm 08/03(日)20:30 ID:FWWXgGEY(2/2) AAS
そんなに未知の現象はもうない気がする
宿題やって終わりかな
16面とかは個人でいらんでしょ
最終的に球体化したくはあるが・・
277: 08/03(日)21:05 ID:??? AAS
装置つくって楽しんでるのはわかるけど
新しい物理が何一つ生み出されてないのは自覚するべき
278: ugm 08/04(月)20:15 ID:hIkeDJMa(1/2) AAS
n面n段多面体(地球?) で引力効果がナーフされないかが宿題
4面→8面で出力2倍 排気2倍で旋回流速の速度が拡大するが
悪影響あるかないかも宿題
1面だと25cmくらい先まで0.3gf発生
電磁石やネオジム磁石で同等の吸引効果をつくるにはかなり大型のが必要
1面だとまったく問題ないんだが、
問題は多面体化したときに効果が著しく減損する可能性
省3
279(1): ugm 08/04(月)20:24 ID:hIkeDJMa(2/2) AAS
まあわからないから実験するんであって問題ないか
事前予想との乖離を発見するのもおもしろいし
吸引流速が回転排気に引きずられる減損効果を 逆方向の相殺風速が補正してくれると
段数が増えても悪化しない予測が立つ
1段(非相殺型)→2段(相殺型)が検証に重要 2段も2000段も変わらんはず
上下方向にスタックされるだけだし
排気エリアの脱出が円周で拡散されるので
省11
280: 08/06(水)15:42 ID:??? AAS
>>279
>まあわからないから実験するんであって問題ないか
始めから問題大ありだろ
地上で人間がカプセルに入った状態で上から吸引してカプセルが空中に浮いてる
と想定して、カプセル中の人間は重力を感じないのか?
マトモな人ならも実験しなくて分かるように、地上にいる人間と同じ重力を感じる。
(無重力にはならんのだよ)
281: ugm 08/09(土)10:27 ID:8kzqNcnf(1) AAS
実験しない・しようとしない人間を私は信用できない
by ニュートン
ヒポテセス・ノン・フィンゴ(Hypotheses non fingo:私は仮説をつくらない)
「入力と出力の流体で角度差分による実効値差分で重力が発生する」という仮説を実験で検証してるので
問題ないです。
282: 08/12(火)00:31 ID:??? AAS
実験してるフリで自己弁護は無理だよ
283(2): ugm 08/16(土)08:45 ID:eqmVxrWn(1) AAS
流体重力は実験が簡単なので 実験するフリなんかする必要がないが
「牛丼を食べるフリ」をするのは意味不明
普通に牛丼食べればいいだけだろ
そもそも朝から晩まで実験するのが好きなやつがこういうのを開発するわけで
「空気を吸うフリ」っていう発想がそもそもわからんが
え?実験ってそんなに難しいのか?
確かにそんなに金がかかるのはちょっと無理だが
省4
284: 08/21(木)18:14 ID:??? AAS
>>283
じゃあ公開すれば?w
285: 08/21(木)18:15 ID:??? AAS
>>283
実験するフリしてるだけじゃん
お前のは実験ですらない
そんで実験って言っときゃ許されると思ってるw
286: ugm 08/24(日)10:47 ID:jwld3STA(1/4) AAS
6chコントローラつくって配線おわった
疲れた・・
8面体実験目前
287: ugm 08/24(日)10:52 ID:jwld3STA(2/4) AAS
全部アルミでコントローラーつくったわ
かっこいいな
なんでもそうだが、機械制御コントローラーってなんかロマンあるよな
無駄にがんばってしまった。
可変3 トグル3で6ch制御
サーボで層流パターンの反転(引力→斥力→引力) も可能だが、まだ取り付けしてない
サーボ信号は500us-1500us-2500us だっけ
省5
288: ugm 08/24(日)17:29 ID:jwld3STA(3/4) AAS
20φ4面体実験したが発振がやばいな
発振で層流剥離が1Hzくらいで起きてしまう
DSモード→SDモードの相転移が自動で発生してよくないな
小型化弊害はこれかー 45φ4面体だと兆候はあったが、調整後はそこそこ安定してた
20φだと「余分なパイプ部分」が極限までないので高速追従性がある=つまり安定性がない
1面体だと共振ないからわからんかったが4面体だともろに発振しだすな
289: ugm 08/24(日)17:33 ID:jwld3STA(4/4) AAS
装置の改良もできないし・・ 限界まで設定してるし 動的プレートで制御もなー
発振を出力発振で抑制するかな
1Hz発振に1Hz発振をぶつけて相殺して安定させるか
モーターの個別制御はプログラムでできるので
安定性の低い飛行機をフライバイワイヤで強引に安定させるようなもんだな
小型化と流速の安定性はトレードオフ なんかの制御しないとだめと
実験しないとわからんかったわ 対策できるか、20cmφだめで45cmφが限界か判定中
省1
290: ugm 08/31(日)18:33 ID:XIxvBekO(1) AAS
調整中
1Hzのばたつきは仕様
スイッチング風速が重力の本質らしい 制御できない
全然方向が違う二重ベクトル場で中間ベクトルの1面にならないので
ばたつくのは仕方ない
引力が弱くね? は20φと45φでは同じ位置で測定しても45の方が近くなる 10cm
20φは21cm先を引っ張る必要があり、そもそも1面でも限界(1面>4面なので吸い込みが無理)
省5
291: 08/31(日)21:13 ID:??? AAS
夏休みの工作はここではなく学校に出してね
292(1): ugm 09/06(土)06:22 ID:twvzNMgo(1/4) AAS
小型装置はやたら反発優勢なのはなんで?
スペックは変わらんはずだが、1面実験で20cm先で引っ張るし
なんとか定理があるな
引力場の円が一定以上縮小すると板と回転流が接するθが増加して
水平入射にならなくなるので、反発してしまう
縮小する回転流の円カーブに合わせて板を無段階に変化させれば反発効果はゼロになるが
通常はそんな動的対応は起きないので
省5
293: ugm 09/06(土)06:37 ID:twvzNMgo(2/4) AAS
小型化イマイチ問題 2週間くらい悩んだわ 俺の単純な制作ミスかなと思った
円と接する接線と円のカーブのなす角度は
円の直径が無限大なら ほぼ水平でθ=0度だし
円の直径が無限小なら ほぼ直角でθ=90度
円と接線との距離比が十分ならθはほぼ変動ないが 吸引一定
円と接線板が接近すると急激にθが増加する=重力はθ依存なので急激に引力が低下する
のがあって、「初期加速(θが低いときに獲得した滑車の速度)」でその近接区間を無視できるならいいが
省4
294: ugm 09/06(土)06:43 ID:twvzNMgo(3/4) AAS
小型化限界を発見
対策は「装置のθをあまり小さくしないこと」しかないと
知らんかったわ
ゆがみのない完全な円流速を発動しても 円が小さいと引力が低下してしまうと
もしかして質量が一定以上接近しない理由がこれ?
一定以上だと反発するんだよね
DS(Direct_in Spiral_out)モードでも吸引力がなくなる距離が存在すると
省5
295: ugm 09/06(土)06:46 ID:twvzNMgo(4/4) AAS
X SD(Spiral_out Direct_in)モード
◯ SD(Spiral_in Direct_out)モード
質量同士が一定以上接近できない理由 and ブラックホールに特定点が存在しない理由が
中学レベルの初等幾何学でわかると
おもろいな
296: ugm 09/07(日)04:43 ID:pxWAt/yM(1/3) AAS
小さくて強力な重力源はつくれんのか
重力には大きさ=直径が必要と
「大きくて強力な重力源」ならいくらでもつくれるが
「小さくて強力な重力源」は不可能と
1:1で0.7くらい?
1r(引っ張る質量の直径):1.0r強力重力源 0.7 30%出力減少
1r(引っ張る質量の直径):0.75r強力重力源 50%くらい?
省8
297: ugm 09/07(日)04:56 ID:pxWAt/yM(2/3) AAS
引力条件のDSモードで近接限界があるので、当然引力にならないSD DD SSでも全部だめ
重力の内側が重力ゼロになるのは知られてるが
外側もゼロになる臨界点がある
質量が無限につぶれてサイズが小さくなり続けるのは不可能と
どこかで飽和均衡しちゃうと
吸い込む重力源のサイズ100 > 吸い込まれる物体のサイズ100
が必要
省7
298: ugm 09/07(日)18:32 ID:pxWAt/yM(3/3) AAS
小型化装置で引力場がうまくできないのは別条件か
コツつかんで安定しだしたわ
小型の螺旋流(円流排気)が集中しすぎて圧縮状態になって
外側に排気流束がはじきだされる率が増えてるのか
測定板の問題ではなくてそもそも不思議な周期挙動
測定板をh35L200からh40L300にしたら引力が安定した。
開放流束で壁がない円周を加速してるから 無限に圧縮できるわけじゃないので
省5
299: 09/07(日)21:09 ID:m34ZoXOh(1) AAS
>>292
空間よりも
肥大したエゴが歪んでる
300: ugm 09/10(水)19:18 ID:Zxre00xo(1/3) AAS
小型化実験の弊害はアスペクト比ではなくて
別の要因か
意図せずDD場(無力型)になってる模様
小型化限界で吸い込み性能が低下して
測定板がどっちにも動かず うろうろ振動してたのは
アスペクト比による限界ではなく、それは45cm板(20cmより大型化)でも吸い込み効果は変わらないので
でも板の高さは関係あった。
省8
301: ugm 09/10(水)19:22 ID:Zxre00xo(2/3) AAS
測定板(上下の隙間がほぼないぴったり型)
h47の隙間にたいしてh40で吸い込み落下 =45φでも見られた正常なな引力落下状態
h35ではうろうろモードで吸い込みも反発もされない変な状態
h35では断面積不足で全体のDD場をそのまま受けてしまい、
板がDD場=無力型 の影響で引力でも斥力でもない状態になったと
完全なDD場を意図せずつくってたと
h40板だと隙間がなく 当たった風が横風に変換され(DD場だが中心は横風が強風で吹いてる)
省2
302: ugm 09/10(水)19:35 ID:Zxre00xo(3/3) AAS
20φは中心付近がかろうじてDS場で 横風、離れるとDD場になる変な流体パターンを生成し
1Hz周期で横風が途中でぶっこわれる という変な周期パターンになる
これは20φで初観測
なぜこうなるかというと、おそらくファンのパワーがそのままで直径を縮小したことで
強風が過剰に中心装置を周回し、慣性の法則で加速された風がトラップできず外周にはじき出されて
それが周期的に起きると
小型化限界はある? YES 風速が一定を超えると吸気が回転排気をトラップ失敗しだして
省11
303: ugm 09/15(月)18:19 ID:hdYX2img(1/3) AAS
Fg=ρv(cosθin-cosθout)
?θ(in-out)≠0 Fg>0 or Fg<0
?θ=0 θin= θout Fg=0
DD 無力
DS 引力
SD 斥力
の基本は変わらない ただの運動ベクトル計算なので変更することは今後もない
省5
304: ugm 09/15(月)18:24 ID:hdYX2img(2/3) AAS
揚力原因説だと
1 円にそったカーブあり=引力ゼロ
2 円カーブの下向き角度で斥力
3 円カーブの上向き角度で引力
になるが
実験では
123 いずれも引力で落下したので この装置の落下現象は揚力主因説ではない
省3
305: 09/15(月)20:01 ID:NnR31wRz(1) AAS
算数もわからないから
自分がなにやってるのかもわかってないのか
かわいそうに
306: ugm 09/15(月)21:11 ID:hdYX2img(3/3) AAS
速度場→時空場 空間速度↑で相対速度↑ で相対速度のみで動いてるので時間が遅延
速度場→DSパターン→重力 速度場かつDSパターンのとき重力が発生 →↓← の合成は↓になる
時空→重力 の順列では全然ないので一般相対性理論は誤り 天動説だった
速度場→重力 は地動説 概念は違うが時間遅延はともに発生 地表で700ピコセカンド遅延
紫外線は1800年にはじめて観測(その前に赤外線の発見があった)だが、
蝶々や昆虫はとっくに利用してた
花も紫外線パターンに合わせて進化してる(昆虫に見えやすいように)
省2
307: ugm 09/20(土)06:53 ID:DkHWa/d9(1/3) AAS
DD ↑↓ neutral
DS →↓← =↓down force=gravity
SD →↑← =↑up force
SS →← neutral
簡単すぎる
308: ugm 09/20(土)07:10 ID:DkHWa/d9(2/3) AAS
1679のニュートンとフックの書簡
On being entrusted with the correspondence of Royal Society in 1679
Assuming constant gravity, Newton described the path of fall of a
heavy body as a spiral line terminating in the centre of the earth.
After a further exchange, in which Hooke remarked that
in the absence of resitanmce the path would be an ellipse,
and Newton abandoned the spiral.
省11
309: ugm 09/20(土)16:17 ID:DkHWa/d9(3/3) AAS
第三者再現用の簡易構成をやってるところ
最終的にすげー簡単な装置になったな 結局こんだけでいいのか
現象発生装置として、削れるところを削りきったので一応終わりと
そろそろ8面体やろ
310: ugm 09/21(日)10:17 ID:oSS0aLBc(1) AAS
8面実験できた
全圧は全方位マイナス判定
4面体の脆弱部位 吸気がない区間にFANを追加したことで
そこもマイナスになり、ファンの隣もマイナス
予想通り4面<8面になった。
面数増加でイレギュラーなし
横風増大しても問題なし
省5
311: ugm 09/22(月)04:54 ID:GfZWDeqs(1) AAS
4面体で若干プラス判定の区間ができてたのを
8面体では修正 全区間マイナスがはっきり出た
完全に総圧はマイナスなはず
-7 -5 +1 +2
↓
-7 -5 -7 -5
で安定と
省13
312: ugm 09/28(日)19:31 ID:NVwdFReg(1) AAS
1段8面体 終わって
2段8面体(1段4面x2層)
(n段n面体が地球近似)
をやってるところ
地球の重力場は回転排気が合成で打ち消された(消えてはない効果が消えて見えるだけ)
状態なので 自然重力を近似したい
うまく行けば回転風速が打ち消された純粋な引力場ができるはず
省4
313(1): 09/28(日)20:35 ID:Cthwfa0o(1) AAS
前々から疑問だったことを聞ける人がいなかったので、ここを見つけたので教えてください
ニュートンの重力の方程式はF = Gm1m2/r^2でしょ。これをやってたころは相対論はなかったので重力の伝搬速度は無限大でこの式は成立していると考えている。それであってる?
遠くの星を観察して軌道計算をするとき、光速を無視しても計算が成立するのか?
太陽系惑星では水星でずれが見つかって長年謎で相対論で解明されたが、遠くの外惑星はニュートンで矛盾なく計算と合ってたってことはニュートンの式は高速無視で成立するってことでいい?
それとも例えば1光年離れた星を観察するときにはニュートンの式でも1年時間がずれて計算しないと合わないの?
光速の影響の誤差は昔からあった?
314: 09/29(月)10:47 ID:??? AAS
単に系外惑星ではニュートン力学と一般相対論の違いが問題になるほど観測精度が出ないだけ
315: 09/29(月)13:50 ID:??? AAS
>>313
太陽系の惑星でニュートン力学と一般相対論では何が違ってどのように解決されたかさえ理解してないような考察だな
316: 09/29(月)17:22 ID:wICxPTZx(1) AAS
以前にGRAPEを使って銀河生成シミュレーションとか銀河同士の衝突シミュレーションとかやってたでしょ
あれはニュートン力学だけでやってたけど、相対論の影響はどう考えてたのかな。太陽と水星でも影響があるのに
317: ugm 10/11(土)10:36 ID:CwSSEK2X(1/2) AAS
3面体でも螺旋流速が作れることを確認
2面では無理 最小3面体で螺旋排気装置作れる
3角形にモジュールを配置してそれぞれの横排気が結合するので円流速になった
でもモジュール数(FANユニット)が少ないとファンがない中間領域が反発優勢になるので
(給気口がなく、排気が外側に膨らむ区間が続くため)
総合評価が難しい 引っ張るのと反発するのが同時にある
やっぱりロードセルでマルチ計測いるな
省7
318: ugm 10/11(土)10:42 ID:CwSSEK2X(2/2) AAS
捏造が難しいアナログ的な測定も考えたが 工夫しても難しかったので
回転流速がクソ邪魔 測定版が回転しちゃうし、
引力を視覚化するための可動板だと固定も厳密にできないし
潔くロードセルやるか
発表データを地道に集めてる
今のところ螺旋排気=重力 を覆すようなデータは見つからない
一部未解明部分もあるが、予想通りに推移
319: ugm 10/20(月)18:44 ID:??? AAS
8chロードセル観測制作中
割と大変 ケーブルがクソ大変
円柱フィールドの側面8ch全周にする予定だが、垂直方向が観測漏れするけど
紙しいたら、内側に折れ曲がったので負圧ってことでいいかと
ベクトル的にも吸気口が隣接する上下方向も負圧にするし排気は蓋側は水平なのでゼロ判定のはずと
排気ゼロ吸気負圧で 水平は負圧と
蓋ごとロードセル噛ませて吊り下げるってのもあるが ちょっと未定
省1
320: ugm 10/20(月)18:46 ID:VVZJd8cl(1) AAS
HX711 16chってどうすんの? そこまで高速spsいらないが 10sps=0.1sだと 1.6sかかるな
まずはケーブル類とマウンターの制作かと 今月末無理か?
321: ugm 10/26(日)09:16 ID:??? AAS
HX711 1-16chマルチチャンネルロードセル 0.015gf精度で 同時実行で12sps OKですと
そこまで速度いらないし80spsにしなくていいかと
あとケーブル類だけ でも今月中は無理だろうな
さすがに16ch作るのはだるいので8chまでと
322: ugm 11/07(金)19:00 ID:??? AAS
AIに相談したら なるべく16ch作れといわれたので16chにするわ
16chだと測定誤差が2%になるらしい
8chだと7.6%だっけか
n=8 → 最大誤差 ≈ 7.6%
n=16 → 最大誤差 ≈ 1.9%
32はやらないと
それでも完全な確定データは得られないが まあいいかと
省9
323: ugm 11/07(金)19:04 ID:??? AAS
8面装置でも全圧がプラスになる可能性ももちろんあるので
そこに期待したい
人工重力ができたというのは単純になんらかの自分の観測ミスだった可能性はありえるので
(たぶんないが、0%ではない)
間違えてたら間違いでしたといいたいので、 ちゃんと実験してデータとろうっと
意外な想定外データが取れればいいな
16chのケーブル制作が大変なのでまだ数週間かかりそう
324: 11/10(月)15:05 ID:OJjjA3XC(1) AAS
LLMに聞いたのかw
325: 12/03(水)10:22 ID:94xciED9(1/2) AAS
LLMにどんだけダメか教えてもらったのか
326: 12/03(水)10:46 ID:94xciED9(2/2) AAS
面の数は関係ないだろ
新物理なら2面ですでにわかるといいうか
みんながお前に指摘していた通りだよ
やる前にわからないのがおかしい
327: 12/04(木)08:05 ID:??? AAS
首相官邸 - YouTube
外部リンク:www.youtube.com
1. 【未来の基盤技術】量子技術が、日本の未来を変える【政策トークルーム/量子技術 編】
2. G20ヨハネスブルグ・サミット 高市総理
3. APEC首脳会議等 高市総理
4. 米海軍横須賀基地訪問 高市総理
5. 日米首脳会談等 高市総理
省10
328: ugm 12/13(土)19:01 ID:MG8m1tMP(1) AAS
16chロードセル同時観測の下準備やっとできたわ
ここまで多チャンネルでガチでやってるやつ素人で世界にもあんまりいないだろ
まじで1ヶ月かかってだるかった
4〜8で十分だろと思うのだが・・
今週やろうかな
みなさんご希望通りなんの効果もなし ロードセル未反応
だといいのだが
省2
329: ugm 12/14(日)20:00 ID:OoTVHRE0(1) AAS
4面r10cm L20cm h4cm板で円形装置の高さ4.5cm
-4-5gfだな
10.9 On1 -3.789 -0.015 -0.022 -0.034
11.0 On1 -3.192 -0.033 -0.001 -0.047
11.1 On1 -1.231 -0.063 0.013 -0.050
11.2 On1 -2.906 -0.055 0.007 -0.027
11.3 On1 -5.156 -0.049 -0.004 -0.038
省13
330: ugm 12/16(火)05:09 ID:HJ20GOX3(1/3) AAS
115.6 OFF1 14.432 -0.125 0.042 0.133
115.7 OFF1 54.459 -0.120 0.042 0.138
115.8 OFF1 23.432 -0.109 0.034 0.157
115.9 OFF1 1.258 -0.117 0.058 0.147
116.0 OFF1 -0.763 -0.113 0.041 0.133
116.1 OFF1 -0.509 -0.114 0.034 0.120
116.2 OFF1 11.582 -0.121 0.034 0.127
省8
331: ugm 12/16(火)05:12 ID:HJ20GOX3(2/3) AAS
凹部と凸部の比較
2/16位置 FANの真左で排気口の前
4.1 On1 -3.771 0.007 -0.007 -0.018
4.2 On1 -2.548 -0.020 -0.012 -0.018
4.3 On1 0.606 -0.022 -0.017 -0.007
4.4 On1 -2.152 0.017 -0.009 0.033
4.5 On1 -3.176 -0.001 0.004 0.002
省19
332: ugm 12/16(火)05:33 ID:HJ20GOX3(3/3) AAS
4面16分割
FAN2右1(4)-FAN1左2(3)-FAN1左1(2)-FAN1前(1)-FAN1右1(15)
FANは排気吸気 で横風→の影響で吸気ゾーンが右にずれるので
r10 引力強い FAN1右1(?gf)(15) > FAN1前(-5gf)(1) > FAN1左2(3) > FAN1左1(2) 斥力強い側
でFAN1前(-5gf)(1) FAN1左1((-0.6gf)(2)
凸部がない? プラマイゼロにもプラスにもできない
「おまえの流体なんとか場が引力を実際に発生させるはずがない!
省3
333: 12/16(火)07:55 ID:??? AAS
相変わらず何やってんのかさっぱりわからん
数字羅列するだけで悦に入ってるのだけは分かる
334: 12/16(火)08:43 ID:uWyf2DRX(1) AAS
+−のようなものの均等が取れている状態が質量の無い自由に動けるものであり
ヒッグス場は−か+を付与する場であり、そこを通る+-均等な物は+−のバランスが崩れ、+−どちらかの過多になった方向に回転して自由さを失い空間を移動しにくくなっていく。
これが質量の獲得。
例え±のバランスが崩れても逆の+か−は持っているので物同士は引き合う、これが重力。
335: ugm 12/17(水)20:10 ID:Y9XdK1Xf(1/3) AAS
数字じゃなくてロードセルの実測値
体重計もロードセル 金属のねじれによる電位差で
力を精密に測るのに使われる
重量加速度を測定するのは別に半導体系の加速度センサーもあるが
板にかかる力を測定するのはロードセル
より精密にはねじり計りってのもあるが 重力定数Gの決定に使われたやつ、
今回は引力が強力なのでそこまで精度はいらずに測定可能
省7
336: ugm 12/17(水)20:17 ID:Y9XdK1Xf(2/3) AAS
吸引すると周りの物体を引き込めるが タンクが必要
無限吸引には無限タンクが必要で そんなのは作れないので却下される
無限吸引を可能にしてタンクレスにする装置があれば
引力場と等価になる
無限吸引をしつつ無限排気をすればタンクは不要
無限排気では排気圧がかかるので、引力が打ち消されるはずだが、打ち消されない場合が存在し
それが吸気と排気の角度差がある場合と特定したのが俺の実績
省2
337: ugm 12/17(水)20:24 ID:Y9XdK1Xf(3/3) AAS
角度で実効値が変化するのは
吊り角度と張力の差問題と同じで高校物理や 玉掛け技能講習(国家資格)でやるはず
俺の未知の変な主張でもなんでもないエジプト時代 縄文時代からの力学
だから吸気と排気の角度差で実効値が変化するのはあたりまえ
当たり前の機構を重力の発生原理として歴史上誰も指摘してこなかっただけ
ニュートンやオイラーも見つけられなかった。
俺が世界ではじめて最近見つけたので装置つくって検証中
省1
338: 12/18(木)11:47 ID:ciiytVmS(1) AAS
物質と反物質が対消滅して物質だけが残ったバランスの崩れた宇宙に生まれたバランスの崩れた場であるヒッグス場との相互作用で
元素は重心がずれてブレながら回転する球のようになって移動しにくさを獲得する
339: 12/19(金)04:04 ID:??? AAS
このオッサンほんとセンスねえなあ
俺の方がarxiveに論文出して世界初追い越す勢いだぞw
340: ugm 12/19(金)17:23 ID:EPPzBoOz(1/2) AAS
否定派の人には申し訳ないが
ロードセル多面同時精密計測でも事前予測 事前実験通りのデータしか取れてない
自分も期待してたんだが、"意外なデータ"はでてこない
FAN前 FAN無 FAN無 3chsum
-6.825 -0.567 1.417 -5.975
-6.973 -0.540 1.595 -5.918
-7.052 -0.375 1.353 -6.074
省15
341: ugm 12/19(金)17:31 ID:EPPzBoOz(2/2) AAS
マイナスはプラスの4〜7倍くらいのあるから プラスでマイナスをうち消せない
4面 8ch観測では-+-+の連続で -++でも完全マイナスだからどうしようもないな
マイナス区間は確かにあるかもしれないが、
別の部分のプラスはそれを上回るのでおまえの装置は引力場を形成できず失敗である
という批判にもっていくためにはプラス区間で稼ぐ必要があったが やっぱりザコなんだよな
ほぼ板バネ計測通り
まだ可能性はあるのでただのプラス装置かもしれない 可能性は極めて低いがゼロではないはず
342: ugm 12/21(日)11:03 ID:HsqZz80m(1/2) AAS
4ch180度分 8面閉塞(4面はロードセルなしの板だけ)
r5 80W 単位gf 精度0.02gf
FAN前 FANなし FAN前 FANなし
7.0 On1 -6.692 1.947 -5.586 1.757 -8.574
7.1 On1 -6.412 2.077 -5.695 1.856 -8.174
7.2 On1 -6.740 2.124 -6.165 1.973 -8.808
7.3 On1 -7.040 2.184 -5.752 1.876 -8.732
省13
343: ugm 12/21(日)11:11 ID:HsqZz80m(2/2) AAS
装置的には8chと同じ構成なので(5-8ロードセルだけまだ組み込んでない)
8chもこんなパターンになるかと 5-8部分([FAN前+FANなし]*2)の計測が追加される
基本的に予測通りかなと
4面は荒いが引力場は形成できている
8面は残るプラス部分を全部消せる予定 実測でも消せてたので
FANなし区間は排気流がそのまま直線推進してしまうので 膨張圧になるんだよな
曲げるにはFAN前を通る必要がある 吸気が離れていてもある程度の距離を接続可能だが、限度があるし
省2
344: ugm 12/28(日)10:21 ID:7nuMszWF(1/2) AAS
12.5 On1 -7.447 0.919 -6.749 1.230 -6.004 -0.096 -5.705 1.113 -22.738
12.6 On1 -7.302 0.865 -6.972 1.091 -6.034 -0.197 -5.669 1.231 -22.987
12.7 On1 -7.105 1.135 -7.130 1.026 -5.675 -0.033 -6.132 1.408 -22.505
12.8 On1 -6.860 1.167 -7.276 1.068 -5.649 0.311 -6.825 1.468 -22.596
12.9 On1 -7.288 1.076 -7.173 1.067 -5.831 0.452 -6.647 1.248 -23.096
13.0 On1 -7.388 1.140 -7.164 1.185 -5.552 0.411 -6.382 1.112 -22.637
13.1 On1 -7.094 1.211 -7.346 1.283 -5.729 0.621 -6.949 1.206 -22.798
省6
345: ugm 12/28(日)10:54 ID:7nuMszWF(2/2) AAS
66.0 OFF1 -0.002 -0.002 -0.003 -0.025 0.001 0.024 0.103 -0.009 0.087
0.0 On1 0.013 0.020 -0.004 -0.023 0.014 0.008 0.096 -0.003 0.120
1.0 On1 -0.300 0.105 -0.435 0.096 -0.439 0.035 -0.197 0.106 -1.028
2.0 On1 -0.996 0.149 -0.837 0.164 -0.847 -0.214 -0.959 0.189 -3.350
3.0 On1 -1.705 0.271 -1.970 0.271 -1.448 -0.100 -1.668 0.296 -6.052
4.0 On1 -1.728 0.502 -3.222 0.438 -2.858 0.030 -2.226 0.529 -8.534
5.0 On1 -3.632 0.585 -4.720 0.693 -3.683 0.090 -3.032 0.819 -12.879
省16
346: ugm 12/29(月)17:02 ID:Rbp8iGNL(1) AAS
0.1 On1 0.101 0.091 0.104 0.124 0.091 0.125 0.109 0.081 0.825
1.0 On1 -0.091 0.009 -0.048 -0.080 -0.114 -0.028 -0.141 -0.089 -0.583
2.0 On1 -0.385 -0.148 -0.503 -0.376 -0.417 -0.503 -0.403 -0.554 -3.289
3.0 On1 -0.860 -0.617 -0.900 -0.924 -0.947 -1.076 -1.131 -1.261 -7.717
4.0 On1 -1.444 -1.197 -1.803 -1.648 -1.452 -1.840 -1.606 -1.905 -12.893
5.0 On1 -1.772 -1.556 -3.191 -2.504 -1.904 -2.920 -2.339 -3.007 -19.194
6.0 On1 -2.805 -2.342 -4.177 -3.265 -3.263 -3.525 -3.093 -3.915 -26.385
省4
347: ugm 01/01(木)08:12 ID:tVhUP3rl(1) AAS
10.1 On1 -2.604 -2.442 -1.420 -3.465 -1.561 -2.935 -1.479 -4.792 -20.698
10.2 On1 -2.485 -2.301 -1.559 -3.397 -1.649 -2.669 -0.868 -5.053 -19.982
10.3 On1 -2.001 -2.416 -1.540 -3.227 -1.499 -2.931 -1.911 -4.970 -20.494
10.4 On1 -2.161 -2.033 -1.380 -3.359 -1.576 -2.852 -2.078 -4.845 -20.286
r10 微妙な隙間とか角度でかなりぶれるな 1mm単位でけっこうぶれるから調整が難しい
r5とr10 で全マイナス判定とったのでこんなとこかなー
1面体でもマイナスとれたのはおもしろかった ループ化さえすればいびつだろうが領域が全マイナスになると
省2
348: ugm 01/04(日)08:39 ID:JQ8vkE9Z(1/2) AAS
引力場のデータ採取もできたし 今年はがんばって全世界の科学組織にメールしまくるかなー
第三者実験用の環境データの更新もしとくと
2月くらいまでまた忙しいので それ終わってからかと
349(1): ugm 01/04(日)08:47 ID:JQ8vkE9Z(2/2) AAS
否定派の方々が期待したデータは何も取れなくてがっかりです
「意外なデータ」が最近取れないのでつまらない
ただのルーチンワーク
もう1個の方はまだここで書いてなかったが、
推進剤再利用型宇宙推進=比推力∞?未定義型
これも当たり前すぎて終わりそう 実験するまでもないしな
人類文明を変えるのを2つも同時につくったんだがすごくね?
省3
350: 01/06(火)23:31 ID:62pwsQLC(1/2) AAS
>>349
メールw
めちゃくちゃ迷惑でワラタw
空気で吸えました見たいなるがくるの?w
351: 01/06(火)23:32 ID:62pwsQLC(2/2) AAS
その前に実際の装置があるとは誰も思ってねーからww
352: 01/07(水)16:43 ID:oDqDVIJ8(1) AAS
重力より先に質量を明らかにしておかないと人口重力、反重力は実現できない。質量についてわかってるのかな?
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