フェルマーの最終定理の証明 (319レス)
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263(1): 11/29(土)09:47 ID:XO3yMd9P(1/15) AAS
>>260
> n=2,n=3,nが奇素数の場合を並べたあなたのフェルマーの最終定理の証明が間違いであることが分かる
>
> 意味がわかりません。
n=2の場合 (ab/c)=x, n=3の場合 (ab/c)=(x^2+x)とする
y,kが有理数ならば(ab/c)は有理数
{有理数}=x, {有理数}=(x^2+x)の場合のxの状態(有理数か無理数か)を比較すると
省15
266: 11/29(土)09:58 ID:XO3yMd9P(2/15) AAS
>>261
> (3)の解が有理数なので、(4)の解も有理数となる。
は
n=2の場合 (ab/c)=xの(ab/c)の値を変化させるとxの状態(有理数か無理数か)の変化の仕方は
{xは有理数}から別の{xは有理数}への1通りしかない
ので
(3)の解が有理数={xは有理数}
省13
267(1): 11/29(土)10:01 ID:XO3yMd9P(3/15) AAS
>>265
> n=3の場合 (ab/c)=(x^2+x)の(ab/c)の値を変化させるとxの状態(有理数か無理数か)の変化の仕方は
>
> 意味がわかりません。
n=2の場合 (ab/c)=x, n=3の場合 (ab/c)=(x^2+x)とする
y,kが有理数ならば(ab/c)は有理数
{有理数}=x, {有理数}=(x^2+x)の場合のxの状態(有理数か無理数か)を比較すると
省10
269: 11/29(土)10:15 ID:XO3yMd9P(4/15) AAS
>>268
> xが無理数の場合と有理数の場合の両方がそれぞれ無限にある
>
> 意味がわかりません。
n=2の場合 (ab/c)=x, n=3の場合 (ab/c)=(x^2+x)とする
y,kが有理数ならば(ab/c)は有理数
{有理数}=x, {有理数}=(x^2+x)の場合のxの状態(有理数か無理数か)を比較すると
省9
276(1): 11/29(土)10:27 ID:XO3yMd9P(5/15) AAS
>>270
> (3)は成立つので、(4)も成立つ。
n=2の場合 (ab/c)=xの(ab/c)の値を変化させるとxの状態(有理数か無理数か)の変化の仕方は {xは有理数}から別の{xは有理数}への1通りしかないので (3)の解が有理数={xは有理数} (4)の解も有理数=別の{xは有理数}
>>271
> (3)は成立たないので、(4)も成立たない。
n=3の場合 (ab/c)=(x^2+x)の(ab/c)の値を変化させるとxの状態(有理数か無理数か)の変化の仕方は {xは有理数}から別の{xは有理数}へ, {xは無理数}から別の{xは無理数}へ, {xは有理数}から{xは無理数}へ, {xは無理数}から{xは有理数}へ の4通りあるので(3)は成立たない={xは無理数}の場合 {xは無理数}から{xは有理数}へ の場合は(4)の解={xは有理数}, {xは無理数}から別の{xは無理数}へ の場合は(4)の解=別の{xは無理数} であり(4)の解は有理数と無理数もどちらも可能性があってあなたが証明でやろうとしていることはab=cxのときしか使えないので証明は間違い
278: 11/29(土)10:46 ID:XO3yMd9P(6/15) AAS
>>274
> (3)は成立たないので、(4)も成立たない。
{有理数}=(x^2+x)の場合
1=(x^2+x)のxは無理数,2=(x^2+x)のxは有理数,3=(x^2+x)のxは無理数,4=(x^2+x)のxは無理数,5=(x^2+x)のxは無理数,6=(x^2+x)のxは有理数
21=(x^2+x)のxは無理数,...,29=(x^2+x)のxは無理数,30=(x^2+x)のxは有理数,31=(x^2+x)のxは無理数
(3/4)=(x^2+x)のxは有理数,(4/9)=(x^2+x)のxは有理数,(10/9)=(x^2+x)のxは有理数
(11/100)=(x^2+x)のxは有理数,(39/100)=(x^2+x)のxは有理数,(119/100)=(x^2+x)のxは有理数,(171/100)=(x^2+x)のxは有理数
省1
279(1): 11/29(土)10:53 ID:XO3yMd9P(7/15) AAS
>>277
> ab=cxのときしか使えないので証明は間違い
>
> 意味がわかりません。
(ab/c)=xの場合は(ab/c)が有理数ならばxは有理数ということで確定するが
(ab/c)=(x^2+x)の場合は(ab/c)が有理数ということからはxが有理数か無理数のどちらであるかは分からない
293(1): 11/29(土)18:42 ID:XO3yMd9P(8/15) AAS
>>281
> (ab/c)が奇数ならば、xは無理数となります。
> a=cとするので、bは奇数となります。
> n=3の場合、bは奇数となります
あなたの証明ではa=cとして右辺は(x^2+x)/kにしています
> (3)は(y-1)=k3のとき、(y^2+y+1)=(x^2+x)/k…(4)となる。
bは奇数であるからxは無理数であると主張するあなたの証明はkb=(x^2+x)より間違っています
295(1): 11/29(土)18:48 ID:XO3yMd9P(9/15) AAS
>>281
> (ab/c)が奇数ならば、xは無理数となります。
> a=cとするので、bは奇数となります。
> n=3の場合、bは奇数となります
(ab/c)が整数でない場合もxは有理数となる場合がありますがy,kが整数でない場合が考えられていないのであなたの証明は間違っています
302(1): 11/29(土)21:26 ID:XO3yMd9P(10/15) AAS
>>296
> bは奇数であるからxは無理数であると主張するあなたの証明はkb=(x^2+x)より間違っています
>
> この場合、kが偶数ならば、偶数=偶数となります。
> 但し、両辺は一致しません。
両辺が一致しないことの証明がないのであなたの証明は間違えています
303(1): 11/29(土)21:28 ID:XO3yMd9P(11/15) AAS
>>297
> (ab/c)が整数でない場合もxは有理数となる場合がありますが
>
> どういう場合でしょうか?
{有理数}=(x^2+x)の場合
(3/4)=(x^2+x)のxは有理数,(4/9)=(x^2+x)のxは有理数,(10/9)=(x^2+x)のxは有理数
(11/100)=(x^2+x)のxは有理数,(39/100)=(x^2+x)のxは有理数,(119/100)=(x^2+x)のxは有理数,(171/100)=(x^2+x)のxは有理数
省1
304(1): 11/29(土)21:41 ID:XO3yMd9P(12/15) AAS
>>299
> (2)は(y-1)=3のとき、(y^2+y+1)=(x^2+x)…(3)となる。
> (3)は(y-1)=k3のとき、(y^2+y+1)=(x^2+x)/k…(4)となる。
> (3)は成立たないので、(4)も成立たない。
先にyに有理数を代入するとxについての2次方程式になるので証明は間違っています
n=2の場合 (y-1)(y+1)=(cd) (cd)は有理数 の場合yについての2次方程式になって
x=4のときy^2-1=2*4,y=3で有理数 x=5のときy^2-1=2*5,yは無理数 x=6,7,...,11のときyは無理数 x=12のときy^2-1=2*12,y=5で有理数
省2
306(1): 11/29(土)21:47 ID:XO3yMd9P(13/15) AAS
>>305
> {有理数}=(x^2+x)の場合
>
> xは有理数です。
xは有理数と無理数のどちらもあります
313: 11/29(土)22:57 ID:XO3yMd9P(14/15) AAS
>>307
> 両辺が一致しないことの証明がないのであなたの証明は間違えています
>
> k/kは1なので、k=1の場合と一致する、しないは同じとなります。
k(=2)/k(=1)やk(=1/2)/k(=1)は1にならないのであなたの証明は間違えています
314: 11/29(土)23:11 ID:XO3yMd9P(15/15) AAS
>>308
> 先にyに有理数を代入するとxについての2次方程式になるので証明は間違っています
>
> nはいくつでしょうか?
n=3
ただし2y=(x-1)(x+1)とすればn=2の場合も先にyに有理数を代入するとxについての2次方程式になる
(cd)=(x-1)(x+1) (cd)は有理数 の場合xについての2次方程式になって
省2
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