啜り立てる音に硬度を増して (151レス)
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113: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2023/06/18(日) 12:26:54.64 ID:hAR/ATG+ シャワーも浴びていない、汚れたペニスに彼女の母親は軽く口づけした。最後には自らの欲望に抗えなくなったようだ。 瑶子は煩悶の表情で、肉竿を咥えこんだ。 「くっ……ああっ」 彼女の母親がフェラチオしてくれているのだ。背筋が粟立つような興奮が衝きあがってくる。 俊樹は瑶子の頬に手を添え、優しく撫でまわしながら、腰をゆっくり突きあげた。 瑶子の舌が持ちあがり、裏側の敏感な筋をやわやわと刺激する。ひとたび覚悟を決めたら積極的になっている。 「どうですか、奥様」 肉竿を突きあげると、瑶子の頬にぽっこりと亀頭の形が浮きあがる。背徳的で、欲情をそそる光景だった。 「すごく……硬くなってる」 瑶子の鼻から抜ける吐息が、熱く湿っている。どんなに官能を否定しても、熟しきった女体から自然に溢れてしまう色香だけは隠しようがなかった。 「奥様のことを考えると、こうなってしまうんです」 http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/jnoodle/1672090677/113
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