プログラミングのお題スレ Part22 (884レス)
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741(4): 2025/04/09(水)22:22 ID:Ip5PiQSs(1/3) AAS
>>738-739
出題時に作成した解答例
C++
外部リンク:ideone.com
R
外部リンク:ideone.com
と解の個数と最小値・最大値が一致するので正解だろう。
ローカルでコンパイルしようとしたら、
error[E0425]: cannot find function `generate_primes` in this scope
省1
742: 2025/04/09(水)22:57 ID:R3DmBa+t(1/3) AAS
>>741
すみません
素数の一覧を返すだけなので素数列挙でもライブラリ利用でも何でもいいのですが
例えばエラトステネスの篩ならこんな感じの関数で
// 素数の一覧を返す [2, 3, 5, 7, 11, ... , (最大max)]
fn generate_primes(max: usize) -> Vec<usize> {
// maxの平方根までの素数の倍数を篩にかければ全ての素数が見つかる
let limit = max.isqrt() + 1;
let mut is_prime = vec![true; max + 1];
is_prime[0] = false;
省12
743(1): 2025/04/09(水)23:40 ID:Ip5PiQSs(2/3) AAS
>>738-739 742と>>741のC++を解の標準出力なしに変更したものの実行速度を比較したら、
前者の方が2000万以下では27%、20億以下では11%速かった。
754(2): 2025/04/12(土)21:18 ID:RVQAocGC(1) AAS
>>741のC++プログラムは for (int i = S; i >= 2; i--) のループの最後のi = 2の場合を
ループの外に出して最適化 (p[S]以外のp[_]への要素追加をしないように) するだけで、
20億以下で解の出力なしのときの実行時間が元のプログラムの半分未満になるな。
外部リンク:ideone.com (1.02秒)
↓
外部リンク:ideone.com (0.44秒)
760: 2025/04/17(木)00:29 ID:dz0qzhSq(2/3) AAS
>>741
2000万個すべてを素因数分解する方法とは逆に、
2025以下の素数の組み合わせを調べていく方法。
そのうち和が2025になる組み合わせの積が各解となる。
それを効率よく求めるために2025(+1)個のベクタのベクタpを用意している。
つまり和がsumとなる時の積をp[sum]に記録していく。
効率面からの仮の初期値p[0]に1を入れて、各素数iについて降順に、
ベクタp[j]にxがある時、ベクタp[i+j]にx*iをpushしていく。
ここでjの上限は 2025 - i、処理するxの上限は 2000万 / i の枝刈りができる。
最終的にベクタp[2025]の一覧が解となる。
省2
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