ソープ板・雑談スレッド Part34 (776レス)
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369: 07/21(火)15:12 ID:Ami6q0TZ(3/18) AAS
ドアが開いた時には白石優香は車両の端から後ろを見ようともせず、ダッシュでホームに向かっていた。
毎朝そんな事を続ける訳にもいかないと思い、白石優香に痴漢に似た行為をするのは時々に抑えていた。
9月に差し掛かると学生の夏休みも終わり、しばらく見ていなかった白石優香の姿があった。
夏休みの間もチアの練習に通っていたんだろうか彼女の肌は小麦色になり、また違う可愛いさを見た気がした。
冬に入ると白石優香はコートを羽織るようになり、生脚が見づらくなった。
ある朝とうとう我慢出来なくなった俺は、白石優香の体を触る事にした。
その日も白石優香は車両の端に立っている。そして混雑する駅に入り俺は白石優香の後ろに立ち、密着して良い匂いを嗅いでいた。
そしてしばらくして、俺は右手に持っていたバックをなんとかして脚の間に挟むと両手で白石優香の背中に触った。
一瞬驚いている感じがした。
それから右手を下に降ろして、コートの裾を捲りミニスカの柔らかい尻を揉み続けた。
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