「名誉教授」のスレ 5 (930レス)
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694
(2): 07/13(月)07:56 ID:xnnmWa67(2/2) AAS
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動画リンク[YouTube]
【小泉悠vs高橋弘樹】核保有の是非...日米同盟は破棄される!?台湾有事・イラン戦争...混沌とした世界での安全保障とは?弱小国日本が具体的にすべきこと【ReHacQvs戦争】2026/04/11
<文字起こし>
2:26
現状ではうん。 その別にこうロシアにとってこう差し迫った喫緊の安全保障上の脅威があるわけでもなく始めたよくわかんない戦争
2:36
うん という気がするし うん それで言うとあのイラン攻撃も うん 別になんて言うんですかねあのなんか喫緊の必要性はないんですよね。
2:46
急襲って感じでしたね。 うん。 だから意外とその大国が中小国殴りに行く時って
省19
754
(2): 07/13(月)16:18 ID:aEIP9poO(4/4) AAS
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>”日本を殴るのは 簡単だと思われないこと”からは、将来的には核武装を考えざるを得ないだろう(アメリカが内向きになった場合)

(下記)第2次トランプ政権:経済制裁としての関税賦課や領土の併合を示唆して同盟国を脅迫した。トランプは、ロシアによるウクライナ侵攻においてロシア側に付き、1945年以降のルールに基づく自由で開かれた国際秩序(英語版)(リベラルな国際秩序)の棄損と、多国間主義の決裂を招いたと評されている

(下記)(平和憲法)日本国憲法前文:平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した
『ジャーナリストの古森義久は、ロシアのウクライナ侵攻を念頭に、日本国憲法前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義を信頼する」という考え方は現実の国際情勢において空想に過ぎないと主張した』

よって、真剣に核抑止を議論する時期だろう
次の米大統領がだれになるにせよ

外部リンク:ja.wikipedia.org
第2次トランプ政権
外交政策
省16
838
(1): 07/15(水)10:34 ID:/tVTmduH(2/4) AAS
>>832
>「戦争をしないために戦争にそなえる」という考え方は、プロイセンの軍事学者カール・フォン・クラウゼヴィッツの主著『戦争論』における有名な命題「戦争とは、他の手段をもってする政治の継続である」という思想に通じる、安全保障の基本的な論理です。

賛成だな。私は 徹底したリアリストだ。なので、楽観はしない
小泉悠:「大国が中小国殴りに行く時って、外部から見てはっきりこれだって分かりやすい理由がない場合が結構あったりする」と
だが小泉さん、イラン戦争の直前に トランプがベネズエラを殴りに行って味しめたってこと
これを見落としている

イランも同じように成功すると 楽観したんだね
どっこい、イランは落ちない

さて、日本が中国からみて 楽観トランプのイランと同じと見られないことだね
あと、むやみに刺激しないこと
省23
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