[過去ログ] Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 90 (1002レス)
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654: 04/30(木)18:36 ID:rbnA/11j(18/19) AAS
s1の決定番号に付けたラベルがn1なのだから、s1の決定番号がn1になる事象は零事象どころか壱事象である。
と、アホにも分るように説いて聞かせたところでサルの耳に念仏。
畜生界のサルに人界の数学は無理なので諦めろ。
655(1): ZFC 04/30(木)21:02 ID:pSVCLixR(7/8) AAS
>>650
>終わったので、コテつける
トンデモ教育の為、コテつける
>”箱入り無数目は 単に手品”
>同意だよ
理由が間違ってるよ 高卒素人 世田(仮称)君
>手品のタネは 零事象
省20
656: ZFC 04/30(木)21:15 ID:pSVCLixR(8/8) AAS
>正しい手品のタネは「箱の中身が定数で、列の選択が確率変数」
まず、箱の中身を定数にしてしまえば、
箱の中身と同値類の代表が決まるので
各箱について、代表との一致の有無が決まる
そして、箱入り無数目が
「無限個の箱から代表と相違する有限個の箱を避けて選ぶゲーム」
になる
ここで100列のそれぞれについて
他の99列の決定番号の最大値を番号とする
1つの箱を選ぶように仕向けることで
省9
657(1): 04/30(木)22:14 ID:woEUsacc(3/6) AAS
転載
2chスレ:math
慌てる乞食は貰いが少ない 2026年7月17日を待て
外部リンク:zen.ac.jp
2026/03/31 プレスリリース ZEN大学
IUT(宇宙際タイヒミューラー)理論のコンピューターによる検証を目指すZEN数学センターの新プロジェクト「LANA」を発表 世界3大学による国際共同研究として始動
2026年7月17日 LANAプロジェクトに関して、活動の中間報告記者発表を予定しています。IUT理論の検証について、その時点での検証結果を詳しく公表する計画です
動画リンク[YouTube]
ZEN数学センター IUT理論の計算機検証に関する新プロジェクト「LANA」発表 ニコニコニュース 2026/03/31
【概要】
省26
658(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)22:23 ID:woEUsacc(4/6) AAS
>>655
>とはいえ、そもそも列自体が確率変数でないので無意味
>箱の中身が定数なので、100列も全て定数
ナンセンス
大学入試として
いま2列
列A=(a1,a2,a3)
列B=(b1,b2,b3)
a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)
省4
659(1): 04/30(木)22:26 ID:rbnA/11j(19/19) AAS
何の話してんだ?このサル
660(1): 04/30(木)22:48 ID:Ifog6ZIb(1) AAS
全く理解を拒否してますね
自分の違和感を明確にして
なぜその違和感が生まれるのか
自己反省することもありません
661(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)23:31 ID:woEUsacc(5/6) AAS
>>657 補足
>外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
>ON THE FORMALIZATION OF IUT: A PRELIMINARY PROGRESS REPORT [JOINT WORK IN PROGRESS WITH Y. HOSHI, G. YAMASHITA, Y. YANG, ] Shinichi Mochizuki (RIMS, Kyoto University) April 2026
これ結構おもしろい
1)”§2.First steps toward the LeanForm of IUT” Stage 1〜5
いま Stage 1の1/3くらいか
だが、最大の山場かもね (^^
7月17日中間報告記者発表を予定
2)”§3.Brief review of inter-universal Teichmuller theory (IUT)”
”Lean formalization”のために、Lean チームに理解してもらう必要があるんだw
省10
662(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)23:48 ID:woEUsacc(6/6) AAS
>>658 補足
一を聞いて十を知る という人がいる
その逆が
一知半解
さて
(引用開始)
2列
列A=(a1,a2,a3)
列B=(b1,b2,b3)
a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
省20
663: 05/01(金)00:43 ID:XwOb/e9N(1/8) AAS
>>662
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
664(1): 05/01(金)00:45 ID:AAI4Ds5l(1/8) AAS
(「最後」があってはいけないとまるで理解できていない)
665: 05/01(金)00:53 ID:AAI4Ds5l(2/8) AAS
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
666(1): 05/01(金)04:34 ID:b+Ukg5f3(1/13) AAS
>>658
>大学入試
>いま2列がある
>列A=(a1,a2,a3)
>列B=(b1,b2,b3)
>a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、
>サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
>(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)
>しっぽ a3=b3となる確率
>P(a3=b3)=1/6■
省12
667: 05/01(金)04:50 ID:b+Ukg5f3(2/13) AAS
AA省
668: 05/01(金)04:54 ID:b+Ukg5f3(3/13) AAS
>>661
3.11⇒3.12のうち
3.11.5⇒3.12は開通したらしいが
3.11⇒3.11.5は未開通
>さてさて、7月17日金がいまから楽しみだ
悪性自己愛君の最後の日だな アーメン
669: [age] 05/01(金)07:33 ID:FHtkmk2v(1) AAS
0.5000…=0.4999…
670(5): 05/01(金)07:43 ID:NHJLxQb0(1/8) AAS
まず
>>662 訂正
m→∞とすると m-d→∞ となり 1/6^(m-d)→0
↓
m→∞とすると m-d+1→∞ となり 1/6^(m-d+1)→0
(大学入試では気をつけよう(^^)
次に
>>664
>(「最後」があってはいけないとまるで理解できていない)
コーシー列 wikipedia
省17
671(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)07:52 ID:NHJLxQb0(2/8) AAS
>>670 補足
(引用開始)
外部リンク:imgur.com
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
(引用終り)
省8
672(3): 05/01(金)07:57 ID:NHJLxQb0(3/8) AAS
>>671 補足の補足
>一致する確率は1/6^∞=0■
・一致する確率は、非存在を意味しない
・それは、零事象である (>>650)
・繰り返すが、確率0は 必ずしも 非存在を意味しない
(参考)>>650より
外部リンク:wiis.info
wiis
零事象・ほとんど確実な事象
可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます
省2
673(1): 05/01(金)07:58 ID:NHJLxQb0(4/8) AAS
>>672 タイポ訂正
・一致する確率は、非存在を意味しない
↓
・一致する確率0は、非存在を意味しない
674(1): 05/01(金)08:36 ID:AAI4Ds5l(3/8) AAS
なるほど無限列の中で有限列の延長であるものを考えるか
その集合
F={s∈X^N|∃n∀m>n sm=sn}
では箱入り無数目は機能するので何の問題もナイ
しかもこの場合は選択公理もいらない
箱入り無数目はGame1だが
これはGame2のバリエーション
それも理解してないのか
しかし彼の人が言っていたのは
ある自然数nに対して
省8
675: 05/01(金)08:44 ID:AAI4Ds5l(4/8) AAS
まさに「猿知恵」と呼ばれるに相応しい
676: 05/01(金)08:50 ID:AAI4Ds5l(5/8) AAS
>>666
>工学部卒はそもそも問題を取り違えているので無意味
実は自分の主張は箱入り無数目そのものでないことは理解していて
それを認めたくないため2つの問題が同じだという主張をしている可能性は無いかな
数学的に誠実でない人格の持ち主であるかも
677: 05/01(金)09:31 ID:XwOb/e9N(2/8) AAS
>>670
>まず訂正
無意味。>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
678: 05/01(金)09:34 ID:XwOb/e9N(3/8) AAS
>>671
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
679(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)09:46 ID:Oxm7/o+J(1/4) AAS
>>671 補足の補足
(引用開始)
・時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
二つの数列の各項が一致することと定義されている
・定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
このとき、一対の項が一致する確率は1/6
・ある有限番号nから先の無限の組が
一致する確率は1/6^∞=0■
(引用終り)
省19
680: 05/01(金)10:37 ID:b+Ukg5f3(4/13) AAS
>>670
>『有限数列 (x1 ,x2, …, xk) は xk = xk+1 = xk+2 = … と延長することにより、コーシー列と見なせる』
>>674
>この場合は選択公理もいらない
然り
具体的には、上記の数列の同値類の代表として
全ての項が同じ数の無限列をとることができる
したがって、選択公理を使わずに代表が決まる
省1
681: 05/01(金)10:46 ID:b+Ukg5f3(5/13) AAS
>>671
>さて 時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
>可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
>二つの数列の各項が一致することと定義されている
>定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
>このとき、一対の項が一致する確率は1/6
>ある有限番号nから先の無限の組が一致する確率は1/6^∞=0■
このこと自体は(箱の中身を確率変数とする前提では)正しいが
だから任意の自然数nについて
nが決定番号となる確率は0
省15
682: 05/01(金)10:50 ID:b+Ukg5f3(6/13) AAS
>>672
>確率0は、非存在を意味しない
>それは、零事象である
>繰り返すが、確率0は 必ずしも 非存在を意味しない
・そもそも決定番号nの事象は確率0でないので誤り
・さらにいえば、箱入り無数目では箱の中身は確率変数でないのでそういう思考自体無意味
683: 05/01(金)11:07 ID:b+Ukg5f3(7/13) AAS
>>679
>外部リンク:imgur.com
>数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
>・この問題の方法は成り立たない
>・n1,n2は確率変数になっていないから
「札付きの定理」では
箱の中身を確率変数としているから
その場合n1,n2は非可測になる
(「確率変数になっていない」とは「非可測」のこと)
>2つの無限列において
省18
684: 05/01(金)11:09 ID:b+Ukg5f3(8/13) AAS
>>679
>外部リンク:imgur.com
>数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
>・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
>・なるほどな 確かにそうだよな!
そもそも自然数をランダムに選べない
そういう確率測度が設定できないから
(「アルキメデスの原理」任意のε>0についてそれぞれあるn(ε)が存在し、n(ε)*ε>1となるから)
685: 05/01(金)11:12 ID:b+Ukg5f3(9/13) AAS
結論
高卒素人世田(仮称)君が分かってないこと
・選択公理
・非可測性
・アルキメデスの原理
つまり、彼はヴィタリ集合が非可測となることの証明が理解できてない
だから決定番号nの事象の非可測性も証明できない(基本、同じやり方で出来るから)
686: 05/01(金)11:30 ID:b+Ukg5f3(10/13) AAS
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合(注:[0,1]^Nとは異なる)には測度が設定できない
[0,1]^nからみると[0,1]^(n-1)は測度0だが
この理屈で任意の自然数nについての[0,1]^nを測度0とすると
その可算和集合の測度も0になるので、矛盾
ちなみに[0,1]^Nの中では
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合
の測度は0
つまり、[0,1]^Nのほとんどすべての要素は
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合
の要素ではない
省3
687(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)16:19 ID:Oxm7/o+J(2/4) AAS
>>661
追加 ホイヨ
外部リンク:ivanfesenko.org
News – Ivan Fesenko
・IUT and Lean: S. Mochizuki’s talk at a workshop on AI and math theorem provers on April 10
外部リンク:aitpm.github.io
Workshop on AI and Theorem Provers in Mathematics
AITPM
Recordings
外部リンク:www.youtube.com
省6
688: 05/01(金)16:38 ID:b+Ukg5f3(11/13) AAS
>>687
自国自慢したいだけの高卒素人が
またなんか吠えてますね
689(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)16:43 ID:Oxm7/o+J(3/4) AAS
ホイヨ
2chスレ:math
「スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)」
より
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
省25
690(4): 05/01(金)16:43 ID:Oxm7/o+J(4/4) AAS
つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
省27
691: 05/01(金)17:19 ID:XwOb/e9N(4/8) AAS
>>689
>全事象 Ω=N とすると
箱入り無数目のΩ={1,2,・・・,100}だからストローマン論法。
サルのストローマン論法は聞き飽きた。
692: 05/01(金)17:20 ID:XwOb/e9N(5/8) AAS
>>690
>全事象 Ω=決定番号の集合
箱入り無数目のΩ={1,2,・・・,100}だからストローマン論法。
サルのストローマン論法は聞き飽きた。
693: 05/01(金)17:22 ID:njJORvGt(1) AAS
飽き飽きしている。
694: 05/01(金)17:23 ID:XwOb/e9N(6/8) AAS
>>690
>4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
> 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
箱入り無数目は「ある箱の中身を当てるゲームではなく箱を当てるゲーム」と言ってるのにサルはヒト語が分らない。
サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
695: 05/01(金)17:33 ID:U2vx9/u7(1) AAS
朝鮮jin
696: 05/01(金)18:36 ID:b+Ukg5f3(12/13) AAS
>>689
>最大値関数 ”D(i)=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
>無造作に ”D(i)≧d(si)”としてしまっているところだね
>それは ”スベっている” ということです
スベってるのは、高卒素人世田(仮称)君
>>690
>「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
>ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、
>実数の一点 r∈[a,b] の測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。
>確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
省14
697: 05/01(金)18:44 ID:b+Ukg5f3(13/13) AAS
高卒素人世田(仮称)君は、選択公理が理解できないので、
同値類の代表は、同値類の全体からランダム選択するもの
と勝手に決めつけている
残念ながら、代表のランダム選択は不可能である
まあ、それはいいとしても、問題なのは、選択公理を使わない限り、
代表選択が、列の開示情報によらないようにできない点である
高卒素人世田(仮称)君は、
「代表選択が、列の開示情報によらないようにできない」
を勝手に常識としている
つまり選択公理を無意識に否定している
省3
698(2): 05/01(金)19:05 ID:AAI4Ds5l(6/8) AAS
箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
時枝さんの記事の最後の部分
彼の人が理解に至らない罠のような記述の
独立な確率変数の無限族についての考察は
それ自体は面白い話だと思いますね
ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
省7
699: 05/01(金)20:28 ID:NHJLxQb0(5/8) AAS
>>690
(引用開始)
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
(引用終り)
省31
700: 05/01(金)20:45 ID:AAI4Ds5l(7/8) AAS
(デタラメにも程がありますね)
701: 05/01(金)20:54 ID:XwOb/e9N(7/8) AAS
バカは死ぬまで治らない
702: 05/01(金)21:03 ID:XwOb/e9N(8/8) AAS
>ゆえに、n1,n2の大小比較は無意味!■
「自然数全体の集合は通常の大小関係で全順序」を全否定するサル発見!
703(1): 05/01(金)21:44 ID:NHJLxQb0(6/8) AAS
>>698
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
確率変数と確率過程の
知識不足ですよ
下記をば
(参考)
外部リンク:www.math.sci.ehime-u.ac.jp
~ishikawa/1021-pp.pdf
石川 保志 (Yasushi Ishikawa) 愛媛大
省28
704(2): 05/01(金)21:54 ID:AAI4Ds5l(8/8) AAS
(憐れ)
705: 05/01(金)22:56 ID:NHJLxQb0(7/8) AAS
>>703
>外部リンク:www.math.sci.ehime-u.ac.jp
>
>~ishikawa/1021-pp.pdf
これが通らなかったが はて?
外部リンク[pdf]:www.math.sci.ehime-u.ac.jp
706(1): 05/01(金)23:33 ID:NHJLxQb0(8/8) AAS
>>704
>(憐れ)
有名な話だが、下記亀澤 宏規(かめざわ ひろのり)
三菱UFJフィナンシャル・グループ取締役代表
東大数学科修士卒の異例の経歴
平成2年に国債の先物オプション市場が始まる時に 銀行でオプション業務を立ち上げた
ブラック・ショールズ・モデルとは? これが 確率過程論の数学です
”文系人間にとってはなじみにくい”という(偏微分方程式ですからね)
伊藤清先生の理論が使われたという まあ、勉強してみてください
あ、余談ですが”役員報酬は、2022年度時点で3億3900万円、2023年6月時点の報告では2億5700万円”
省31
707: 05/02(土)00:10 ID:pqik1vKd(1/10) AAS
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さて根元事象・標本空間は何?
708: 05/02(土)00:11 ID:pqik1vKd(2/10) AAS
(憐れ)
709: 05/02(土)00:17 ID:GSYwqp5Q(1/6) AAS
>>706
下記動画「確率論_Chapter2_確率変数と分布関数(2.1‐2.4)」筑波
があるので、勉強してね
(参考)
動画リンク[YouTube]
確率論_Chapter2_確率変数と分布関数(2.1‐2.4)
OCW Tsukuba
2018/09/21 2014年度 確率論【HD】
2.1 例題
2.2 確率変数
省7
710: 05/02(土)02:57 ID:eyoq1bzN(1) AAS
jinは頭の病気
統合失調症
711(1): 05/02(土)04:43 ID:s9SK3lp+(1) AAS
同じ書き込みはもうエエよ。
712(2): 05/02(土)07:52 ID:GSYwqp5Q(2/6) AAS
>>711
じゃ、別のを
慶應大学講義 応用確率論 第二回 連続確率分布、確率変数、平均値
をどぞ (^^
外部リンク:www.youtube.com
【理工学部講義】応用確率論
慶應義塾 Keio University ·
コース
14 本の動画 最終更新日: 2015/08/07
動画リンク[YouTube]
省5
713: 05/02(土)08:10 ID:pqik1vKd(3/10) AAS
(憐れ)
714(4): 05/02(土)08:22 ID:GSYwqp5Q(3/6) AAS
>>704
>(憐れ)
ロジカルな思考を停止したら 数学できなくなるよ (^^
1)下記の吉田大学の札付きの定理では、同値類はサイコロの目の列 1〜6のしっぽ同値(正確には有限個の違いを無視する同値)
一方、時枝 箱入り無数目では、任意実数 ri∈Rの数列のしっぽ同値
2)大は小を兼ねるで、札付きでも 時枝さんから 任意実数のしっぽ同値と代表を借用すれば、手間は省けるよね
ところが、任意実数 ri∈Rでは大きすぎ
3)ここを批判しているのが、下記のAlexander Pruss氏の mathoverflow
coin flip なら {0,1}だが、実数 ri∈Rでは then guess πとなって dumb strategy だと
4)つまり、サイコロの目という情報があれば、サイコロの目の数列の同値類を使うべきだし
省42
715: ZFC 05/02(土)08:39 ID:N12m0qf/(1/7) AAS
>>714
>ロジカルな思考を停止したら 数学できなくなるよ
それは似非ロジカルなトンデモ思考で暴走して
崖から谷にダイブした高卒素人君の辞世の弁ですな(笑)
結局高卒素人君は、
無限個の確率変数ガー、確率過程ガー、といってるが
実際には、そんなものは一切つかってない(笑)
やってることは、選択公理とか何言ってるのか全然わかんないから
無限列からその尻尾同値類の代表を好き勝手にとるだけ(笑)
代表の取り方が、無限列まるまる分かってるときと、一部隠されてるときで違ってて
省12
716: 05/02(土)08:51 ID:ZQVChVf0(1/11) AAS
>>712
いくらぺたぺた貼っても無駄
箱入り無数目の確率は100個中99個以上当りの状況で当りを引く確率でしかないから
分らないのはサル一匹
717: 05/02(土)08:52 ID:ZQVChVf0(2/11) AAS
>>714
>ロジカルな思考を停止したら 数学できなくなるよ (^^
連想ゲームしかできないサルが君
718: 05/02(土)08:55 ID:ZQVChVf0(3/11) AAS
>>714
>3)ここを批判しているのが、下記のAlexander Pruss氏の mathoverflow
> coin flip なら {0,1}だが、実数 ri∈Rでは then guess πとなって dumb strategy だと
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
719(1): 05/02(土)08:59 ID:N12m0qf/(2/7) AAS
箱入り無数目の前提
1.箱の中身は確率変動しない(確率過程ではない(笑))
2.同値類の代表も確率変動しない(選択公理で、確定した代表が決まる)
この前提2点が理解できず、受け入れられないと、結論が理解できない
まあ「箱入り無数目の結論はあり得ないからその前提である選択公理は偽」というなら
別に好きにすればいい 数学でも信教の自由は保護される(笑)
720: 05/02(土)09:03 ID:ZQVChVf0(4/11) AAS
連想ゲームしかできないサルがロジカルな思考をしてるつもりなの草
せめて述語論理を勉強してから吐いてくれよそういう台詞は
721: 05/02(土)09:07 ID:N12m0qf/(3/7) AAS
>>719
>1.箱の中身は確率変動しない(確率過程ではない(笑))
>2.同値類の代表も確率変動しない(選択公理で、確定した代表が決まる)
Sergiu HartのGame 2だと、同値類の代表は確定してるから
2.は否定されない。 問題は1.
高卒素人君はいつまでも「箱の中身が分からないから確率変数」といいつづけるが
それは数学の定義ではなく、素人の勝手な妄想
終わらないのは 高卒素人君はいつまでも自分の間違いに固執して●違い続けるから
彼個人が終わりたがらないが、そのせいで彼だけがバカなピエロのまま
722(1): 05/02(土)09:23 ID:pqik1vKd(4/10) AAS
mathoverflowの人も京大マンガも(成長しない彼の人も)可測性の罠に囚われてます
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
これにm,nの選び方が分からないと考えられないと答えるなら
大学入試は全滅でしょう
723(2): 05/02(土)10:14 ID:GSYwqp5Q(4/6) AAS
>>714
>・n1,n2は確率変数になっていないから
追記
・思い出したのが、下記10年前に類似の議論
確率変数は実は 可測関数である(下記)
いまの札付きや 箱入り無数目のような 可算無限列を扱う集合では
関数の可測性(関数の逆像の可測性)が担保されていない可能性がある
・即ち n1,n2 の逆像は、それぞれある可算無限列のしっぽ同値の n1,n2を生じる 同値類の集合の元たち
(可算無限列たち)だが、可算無限列は ふつうに無限次元空間になるから
普通のルベーグ測度は 入らないだろう
省28
724(2): 05/02(土)10:21 ID:pqik1vKd(5/10) AAS
Rを<<という順序で整列させて
0=P(X<<Y)=1というパラドックスが紹介されているけれど
そもそもこれを考えるための確率空間は何だろ?
少なくとも
Ly={x∈R|x<<y}
Rx={y∈R|x<<y}
が可測集合じゃないとダメだよね
{x}もか
その上で
μ(Ly)=0
省21
725: 05/02(土)10:22 ID:pqik1vKd(6/10) AAS
(関係ない確率変数をいくら考えても無駄なのに)
726: 05/02(土)10:30 ID:pqik1vKd(7/10) AAS
>>724
>[x,y)={z∈R|x<<=z<<y}の排反な可算和とその補集合
>かな?
[x,y]=[x,y+1)
(x,y)=[x+1,y)
(x,y]=[x+1,y+1)
なので[x,y)だけで十分
727(1): 05/02(土)11:22 ID:ZQVChVf0(5/11) AAS
>>723
>>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
>残念だけどこれが非自明.
残念だけどそれ自明。
>hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そんな保証は不要。d_Xとd_Yが自然数であればよいだけだから。
>そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
そんなことは言ってない。ストローマン論法。
728(1): 05/02(土)11:25 ID:N12m0qf/(4/7) AAS
2016年の某Aは、まさに箱入り無数目を札付きの定理だと思い込んで、
対称性により、各列の決定番号が単独最大になる確率は1/100以下だと主張したが
別の某Bが、いやいや、非可測なのになんでそんなこといえるんだよ、と反論した
しばし議論になったが、某Aは何かがおかしいと気付き、
箱入り無数目の記事を読み直して、設定を誤解してることに気づいた
箱入り無数目では実は列は確率変数じゃなくて
単に100列のうち1列しか外れがない前提でランダムに1列を選んで
当たりになる確率を計算してるだけだった・・・
2026年になっても気づかない高卒素人世田(仮称)君とは全然違うな
729: 05/02(土)11:28 ID:N12m0qf/(5/7) AAS
>>728
>単に100列のうち1列しか外れがない前提
ちなみに、外れは全くないか1列しかないか、のいずれか
前者ならどれ選んでも当たる(笑)
730(2): 05/02(土)11:43 ID:GSYwqp5Q(5/6) AAS
>>549 戻る
(引用開始)
いま、下記の株価と札付きのサイコロの目と 2例を考える
1)株価の場合 ルールは一つだけ残して 他の箱を開けて良いとして
まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
そして D番目を推察するのだ
省14
731: 05/02(土)11:57 ID:ZQVChVf0(6/11) AAS
>>730
相変わらずトンチンカンなストローマン論法。
>一つだけ残して
どの一つを残すかが確率事象なのにまるで分かってない。
732: 05/02(土)12:02 ID:pqik1vKd(8/10) AAS
ですね
733: 05/02(土)12:03 ID:ZQVChVf0(7/11) AAS
サルは決して証明のギャップを語ろうとしない。
ストローマン論法は聞き飽きた。
734(2): 05/02(土)13:09 ID:GSYwqp5Q(6/6) AAS
>>723
関連含め再録しておく
外部リンク:ai.2ch.(URLがそのままでは通らないので改行を入れた。ハンドでつなぐか検索するかしてね)
sc/test/read.cgi/math/1475822875/
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む24
「d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう」だ
2chスレ:math
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む21
61 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[] 投稿日:2016/07/16
<前スレより> ”確率論の専門家”さん抜粋
省27
735: 05/02(土)13:25 ID:ZQVChVf0(8/11) AAS
>>734
>>727が読めないと?じゃあヒト語の学習が先。数学は100年早い。
736(1): 05/02(土)14:26 ID:EDvay7/w(1/2) AAS
>>712
この論理無視してるコピペババアmathjin?
737: 05/02(土)14:42 ID:TuN9mSJX(1/2) AAS
{0,1}から自然数への単射fをAが1つ選ぶ
選び方はAの自由
箱の中に0,1と書かれたカードが1枚ずつあり
箱の中からBがランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数のfによる像の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
738(1): 05/02(土)14:43 ID:TuN9mSJX(2/2) AAS
>>736
え?>>1がそのmathjinという人なのですか?
739: 05/02(土)16:18 ID:ZQVChVf0(9/11) AAS
間違いを認められるようにならない限り畜生界から抜け出せないぞサル
740(1): 05/02(土)17:17 ID:N12m0qf/(6/7) AAS
>>730
>要するに、普通のやり方なら、
>一つを残して、他の箱を開けて、
>使われている数とか 何か規則性がないか
>平均値だとか 統計で分布の標準偏差を出すとかして
>残した箱の 直前と直後の数字をおさえて
>未開の一つの箱の数を推察する。
>これが普通
高卒素人はそれしか思いつかないってことですね
>せめて、しっぽ同値を使うにしても
省4
741: 05/02(土)17:47 ID:N12m0qf/(7/7) AAS
>問題視してるのは可測性
「箱入り無数目」は、任意の100列をランダムに出題する場合
ある特定の列だけを選びつづける戦略をとった場合の勝率が1-1/100以上である、
という主張ではなく、任意の100列を固定して出題する場合
列をランダムに選ぶ戦略をとった場合の勝率が1-1/100以上である、という主張
前者の勝率は計算不能だが、後者の証明の計算は呆れるほど簡単
後者のクソ簡単な問題を、前者の不可解な問題だと誤解させるのが、箱入り無数目のトリック
742: 05/02(土)18:30 ID:ZQVChVf0(10/11) AAS
>問題視してるのは可測性
標本空間を教えられても理解できない池沼の妄想
743: 05/02(土)18:40 ID:ZQVChVf0(11/11) AAS
サルはバカだから自力で理解できないのは仕方無い
しかし教えられても理解できないのはもはやヒトではない
人界へ迷い込んだサルは畜生界へ戻れ
744(1): 05/02(土)22:09 ID:EDvay7/w(2/2) AAS
>>738
意味不明w
受け答えも出来ないのかw
745: 05/02(土)22:17 ID:261lRM60(1/2) AAS
一種の比喩か
746(1): 05/02(土)22:25 ID:pqik1vKd(9/10) AAS
>>744
mathjinと>>1とが同じ人物だと思った理由があるはずだけど?
747: 05/02(土)22:29 ID:261lRM60(2/2) AAS
論理を無視している点で共通しているということではないのか。
流れからして、俺はそう捉えたが。
748: 05/02(土)23:55 ID:pqik1vKd(10/10) AAS
箱入り無数目は定数であるs=(xk)について問題なく成立する戦略
その戦略が成功する確率は1-1/nか1
そのこととX1,…の独立性とは別の話
X1,…を独立な確率変数としてもその実現値x1,…について「独立」なる概念は意味をなさないことを
10年間理解できていないのは
憐れ
749: 05/03(日)00:36 ID:EVhhM+ZU(1/24) AAS
>>724
>Rをそういう確率空間にしても
>A={(x,y)|x<<y}⊂R^2
>は非可測じゃないの?
必然的に非可測になる訳ではなさそう
可測だとして矛盾が導かれなくてはいけないか
750(1): 05/03(日)00:48 ID:EVhhM+ZU(2/24) AAS
たち悪いな
Rは
(と言うより<<で整列させているんだからω1は
か)
非可算集合だから
A={(x,y)|x<<y}⊂R^2
に含まれる可測集合の基底
I×J
でIは有限集合Jは非可算集合
A⊃I×J
省10
751: 05/03(日)00:54 ID:EVhhM+ZU(3/24) AAS
>>734
>おれが問題視してるのはの可測性
>>722
752(1): 05/03(日)01:03 ID:+3630VeH(1/2) AAS
>>746
>>1はどっから出てきたキチガイ
753: 05/03(日)06:50 ID:EVhhM+ZU(4/24) AAS
>>752
この板にずっといることしか知らない
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