[過去ログ] Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 90 (1002レス)
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609: 04/30(木)08:18 ID:rbnA/11j(2/19) AAS
>>607
>日常の確率
バカ語乙
>公理的確率論では
>抽象化された世界だから 競馬とか関係ない
競馬は公理的確率論で扱えないとな? 君、初歩の初歩から分かってないんだね。重川読め。
>公理的確率論を
>具体的な箱入り無数目にどう当て嵌めていくか?
君、>>583読めないの? じゃヒト語の学習から。数学は100年早い。
>応用の問題と 抽象化された数学の世界が ぐしゃぐしゃ
省1
610(2): 04/30(木)08:25 ID:woEUsacc(2/6) AAS
>>607 補足
手元の今週日曜の競馬の馬券が コロコロ変るわけではない
しかし、レース前の馬券は確率の世界
611(1): 04/30(木)08:26 ID:rbnA/11j(3/19) AAS
>>608
>小数点以下何桁もの数値の違いが
>不等号の向きの明暗を分けて
>間違った不等式を導くことがことがあるから
整数部が同じなら不等号の向きは小数点以下最初の違いだけで決まるのでは?
612: 04/30(木)08:28 ID:X8ilCd65(8/16) AAS
(そして箱入り無数目での確率空間は{0,1,…,99})
613: 04/30(木)08:29 ID:rbnA/11j(4/19) AAS
>>610
サイコロは公理的確率論で扱えて競馬は扱えない理由は?
614(1): 04/30(木)08:33 ID:NNvcVYzi(3/10) AAS
>>611
そんなことはない
整数部分が同じでも
例えば区間 [0,1) の実数でも、
小数点以下何桁もの数値の違いが
不等号の向きの明暗を分けて
間違った不等式を導くことがことがある
615: 04/30(木)08:34 ID:X8ilCd65(9/16) AAS
>>603
これはつまらんから撤回
616(1): 04/30(木)08:35 ID:pSVCLixR(2/8) AAS
>>607
>公理的確率論を具体的な箱入り無数目にどう当て嵌めていくか?
>(具体的に適用可能な)応用の問題と(抽象化された)数学の世界が ぐしゃぐしゃ
>応用の問題では、開けてしまった箱と 未開の箱は峻別されるべき
そもそも箱入り無数目は
数学は高校卒業で終わった工学部卒君が想像する
(工学的)「応用の問題」ではない
単に手品
工学的応用の問題として実用化するには
箱入り無数目で選択公理を使って同値類の代表を抜き出すところを
省9
617: 04/30(木)08:44 ID:rbnA/11j(5/19) AAS
>>610
>レース前の馬券は確率の世界
はい、大間違いです。
馬券が確率事象かは買い方による。
ある馬券決め打ちで買う、つまり馬券tについて P(t=T)=1,P(t≠T)=0 の確率分布で買うなら確率事象ではない。それ以外の確率分布で買うなら確率事象。
君、初歩の初歩から分かってないんだね。重川読め。
618(2): 04/30(木)08:59 ID:rbnA/11j(6/19) AAS
>>614
10進小数なら 0 . a1 a2 ・・・=lim[n→∞](Σ[k=1,n]((ak)/(10^k))) であって、小数第 min{k∈N|ak≠bk} 位の大小だけで 0 . a1 a2 ・・・ と 0 . b1 b2 ・・・ の大小は決まる。
違うと言うなら反例を挙げてみて。
619(1): 04/30(木)09:11 ID:rbnA/11j(7/19) AAS
誤答おじさんは位取り記数法から分かってませんでしたとさ
小学校からやり直した方が良いのでは?
620(4): 04/30(木)09:22 ID:pSVCLixR(3/8) AAS
>>618
大体大丈夫だが、例えば、0.5000…と、0.4999…は、最後まで大小が決まらない(一致するから)
621: 04/30(木)09:22 ID:NNvcVYzi(4/10) AAS
>>618-619
γ+0.021 と π^/2−1 を手計算で比較してみればよい
小数点以下何桁かの手計算で比較をすることになる
622: 04/30(木)09:32 ID:NNvcVYzi(5/10) AAS
γ+0.021 と π^/2−1 → γ+0.081 と π^/2−1
γ+0.021<π^/2−1
623(1): 04/30(木)09:36 ID:pSVCLixR(4/8) AAS
有理数か無理数かの判定が、小数点以下の有限桁の計算で判定できる
と思ってる人がいたら、その人は有理数と無理数の定義がわかってない
マジ笑えない
624(2): 04/30(木)09:42 ID:rbnA/11j(8/19) AAS
>>620
確かにその例外はあるね。
誤答おじさんの言うところの
>小数点以下何桁もの数値の違いが
>不等号の向きの明暗を分けて
>間違った不等式を導くことがことがある
がその例外を指してるのだろうか。
その例外の不定性は不等か否かの不定性であって不等号の向きの不定性ではないはず。
つまり 0.5000…と、0.4999… は、0.5000…>0.4999… か 0.5000…=0.4999… かが不定で 0.5000…<0.4999… はあり得ない。
だから不等号の向きについて語ってるおじさんの発言はその例外とは無関係な間違った発言だと思うけど。
625(1): 04/30(木)09:45 ID:5hgxb/tY(2/3) AAS
>>595
学歴厨・経歴厨って多いよな。他人の経歴を陳列してドヤすごいだろ、ってやつ
ちょっとでもケチつけられると自分が馬鹿にされたかのように烈火の如く怒り出す
626(1): 04/30(木)09:49 ID:NNvcVYzi(6/10) AAS
>>623-624
君達、具体的な数学定数や式の近似値の評価を
小数点以下の桁で調べて不等式を得る
という経験をしたことがないようだね
627(1): 04/30(木)09:53 ID:rbnA/11j(9/19) AAS
>>626
だから反例を挙げてって >>620のタイプの例外を言ってる? 違うんでしょ?
628: 04/30(木)09:54 ID:rbnA/11j(10/19) AAS
経験がーとか言っても始まらない
反例を挙げるべし
挙げれないなら間違いを認めなさい
629: 04/30(木)10:01 ID:pSVCLixR(5/8) AAS
>>624
そうね
0.5000…>=0.4999… は、言える
630(1): 04/30(木)10:03 ID:pSVCLixR(6/8) AAS
>>625
まぁ、自分が学歴でマウントしたい人なんでしょう
631(1): 04/30(木)10:06 ID:NNvcVYzi(7/10) AAS
>>627
>>620のタイプの例外ではない
3γ/2+7e/2 と π^2 の手計算による大小関係の比較などのような種類の
2つの実数の手計算による大小関係の比較のことを指している
632: 04/30(木)10:13 ID:rbnA/11j(11/19) AAS
>>630
だからといって他人の学歴・経歴陳列は草
633(1): 04/30(木)10:14 ID:rbnA/11j(12/19) AAS
>>631
分かったから反例はよ
634: 04/30(木)10:31 ID:5hgxb/tY(3/3) AAS
山下真由子の経歴を貼っては悦に入る趣味をもっていた人が
実は山下真由子は女子枠採用だった、
そもそも大学院生を採用する話ありきのプロジェクトだった、
という事実に直面して発狂してるのか
635(1): 04/30(木)10:32 ID:NNvcVYzi(8/10) AAS
>>633
無限級数表示されたπやeの定義を使って
3γ+7e と 2π^2 の大小関係を手計算で調べて
3γ/2+7e/2 と π^2 に関する不等式
3γ/2+7e/2>π^2
を得るような操作のことをいっている
636: 04/30(木)10:46 ID:X8ilCd65(10/16) AAS
>>620
ですね
637(1): 04/30(木)10:51 ID:rbnA/11j(13/19) AAS
>>635
君、反例の意味分かる?
638: 04/30(木)10:53 ID:X8ilCd65(11/16) AAS
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードに
n+3γ/2+7e/2
と
n+π^2
を2進小数で書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取る
Aは残った方を取る
カードに書かれた数が大きい方が勝ち
省1
639: 04/30(木)11:00 ID:X8ilCd65(12/16) AAS
実数xをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードに
x+3γ/2+7e/2
と
x+π^2
を2進小数で書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取る
Aは残った方を取る
カードに書かれた数が大きい方が勝ち
省1
640: 04/30(木)11:00 ID:X8ilCd65(13/16) AAS
[0,1]から実数xをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードに
x+3γ/2+7e/2
と
x+π^2
を2進小数で書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取る
Aは残った方を取る
カードに書かれた数が大きい方が勝ち
省1
641(1): 04/30(木)11:01 ID:NNvcVYzi(9/10) AAS
>>637
無限級数表示されたπやeの定義を使って
3γ/2+7e/2 と (10π^2)/9
の手計算による大小関係の比較を調べて
不等式を得る操作でどうだい
642(1): 04/30(木)11:07 ID:4/EeZ5K7(1) AAS
>>641
どうだいって何が?
643: 04/30(木)11:13 ID:NNvcVYzi(10/10) AAS
>>642
整数部分が同じであっても
小数点以下何桁もの数値の違いが
不等号の向きの明暗を分けて
間違った不等式を導くことがことがある
ということの具体例のことだよ
644: 04/30(木)11:16 ID:X8ilCd65(14/16) AAS
>>592
彼の人はそう言うような気はしますがハテサテ
645: 04/30(木)11:22 ID:X8ilCd65(15/16) AAS
3γ/2+7e/2≒10.3798
(10π^2)/9≒10.9662
646: 04/30(木)11:23 ID:X8ilCd65(16/16) AAS
(つまらん)
647: 04/30(木)11:50 ID:EBK3K76g(1) AAS
確率おじさんはとっとと決着つけろよ
648: 04/30(木)13:34 ID:rbnA/11j(14/19) AAS
誤答おじさんとサルは数学以前に言葉が通じない
649: 04/30(木)16:47 ID:S99WZmyg(1) AAS
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードどちらにもnを書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取り
Aは残ったカードを取る
カードに書かれた数が同じだったらBの勝ち
異なっていたらAの勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
650(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)17:50 ID:9m1CyGZY(1) AAS
>>616
(引用開始)
そもそも箱入り無数目は
数学は高校卒業で終わった工学部卒君が想像する
(工学的)「応用の問題」ではない
単に手品
(引用終り)
終わった
なので、コテつける
”箱入り無数目は 単に手品”
省15
651: 04/30(木)18:13 ID:rbnA/11j(15/19) AAS
ストローマン論法が止まらないサル
652: 04/30(木)18:23 ID:rbnA/11j(16/19) AAS
仮に箱入り無数目がある特定の決定番号のときだけ成立するなら零事象との指摘は的を射る。
しかし実際には任意の決定番号で成立する。つまりサルは勝手に事実を改ざんしている。
これがストローマン論法でなくて何なのか?
653: 04/30(木)18:29 ID:rbnA/11j(17/19) AAS
というかn1とはs1の決定番号につけたラベルであって、s1の決定番号がある自然数n1になると言っているのではない。
このことは既に指摘済みで、サルがヒト語を解さないだけの話。
サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
654: 04/30(木)18:36 ID:rbnA/11j(18/19) AAS
s1の決定番号に付けたラベルがn1なのだから、s1の決定番号がn1になる事象は零事象どころか壱事象である。
と、アホにも分るように説いて聞かせたところでサルの耳に念仏。
畜生界のサルに人界の数学は無理なので諦めろ。
655(1): ZFC 04/30(木)21:02 ID:pSVCLixR(7/8) AAS
>>650
>終わったので、コテつける
トンデモ教育の為、コテつける
>”箱入り無数目は 単に手品”
>同意だよ
理由が間違ってるよ 高卒素人 世田(仮称)君
>手品のタネは 零事象
省20
656: ZFC 04/30(木)21:15 ID:pSVCLixR(8/8) AAS
>正しい手品のタネは「箱の中身が定数で、列の選択が確率変数」
まず、箱の中身を定数にしてしまえば、
箱の中身と同値類の代表が決まるので
各箱について、代表との一致の有無が決まる
そして、箱入り無数目が
「無限個の箱から代表と相違する有限個の箱を避けて選ぶゲーム」
になる
ここで100列のそれぞれについて
他の99列の決定番号の最大値を番号とする
1つの箱を選ぶように仕向けることで
省9
657(1): 04/30(木)22:14 ID:woEUsacc(3/6) AAS
転載
2chスレ:math
慌てる乞食は貰いが少ない 2026年7月17日を待て
外部リンク:zen.ac.jp
2026/03/31 プレスリリース ZEN大学
IUT(宇宙際タイヒミューラー)理論のコンピューターによる検証を目指すZEN数学センターの新プロジェクト「LANA」を発表 世界3大学による国際共同研究として始動
2026年7月17日 LANAプロジェクトに関して、活動の中間報告記者発表を予定しています。IUT理論の検証について、その時点での検証結果を詳しく公表する計画です
動画リンク[YouTube]
ZEN数学センター IUT理論の計算機検証に関する新プロジェクト「LANA」発表 ニコニコニュース 2026/03/31
【概要】
省26
658(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)22:23 ID:woEUsacc(4/6) AAS
>>655
>とはいえ、そもそも列自体が確率変数でないので無意味
>箱の中身が定数なので、100列も全て定数
ナンセンス
大学入試として
いま2列
列A=(a1,a2,a3)
列B=(b1,b2,b3)
a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)
省4
659(1): 04/30(木)22:26 ID:rbnA/11j(19/19) AAS
何の話してんだ?このサル
660(1): 04/30(木)22:48 ID:Ifog6ZIb(1) AAS
全く理解を拒否してますね
自分の違和感を明確にして
なぜその違和感が生まれるのか
自己反省することもありません
661(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)23:31 ID:woEUsacc(5/6) AAS
>>657 補足
>外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
>ON THE FORMALIZATION OF IUT: A PRELIMINARY PROGRESS REPORT [JOINT WORK IN PROGRESS WITH Y. HOSHI, G. YAMASHITA, Y. YANG, ] Shinichi Mochizuki (RIMS, Kyoto University) April 2026
これ結構おもしろい
1)”§2.First steps toward the LeanForm of IUT” Stage 1〜5
いま Stage 1の1/3くらいか
だが、最大の山場かもね (^^
7月17日中間報告記者発表を予定
2)”§3.Brief review of inter-universal Teichmuller theory (IUT)”
”Lean formalization”のために、Lean チームに理解してもらう必要があるんだw
省10
662(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 04/30(木)23:48 ID:woEUsacc(6/6) AAS
>>658 補足
一を聞いて十を知る という人がいる
その逆が
一知半解
さて
(引用開始)
2列
列A=(a1,a2,a3)
列B=(b1,b2,b3)
a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
省20
663: 05/01(金)00:43 ID:XwOb/e9N(1/8) AAS
>>662
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
664(1): 05/01(金)00:45 ID:AAI4Ds5l(1/8) AAS
(「最後」があってはいけないとまるで理解できていない)
665: 05/01(金)00:53 ID:AAI4Ds5l(2/8) AAS
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
666(1): 05/01(金)04:34 ID:b+Ukg5f3(1/13) AAS
>>658
>大学入試
>いま2列がある
>列A=(a1,a2,a3)
>列B=(b1,b2,b3)
>a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、
>サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
>(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)
>しっぽ a3=b3となる確率
>P(a3=b3)=1/6■
省12
667: 05/01(金)04:50 ID:b+Ukg5f3(2/13) AAS
AA省
668: 05/01(金)04:54 ID:b+Ukg5f3(3/13) AAS
>>661
3.11⇒3.12のうち
3.11.5⇒3.12は開通したらしいが
3.11⇒3.11.5は未開通
>さてさて、7月17日金がいまから楽しみだ
悪性自己愛君の最後の日だな アーメン
669: [age] 05/01(金)07:33 ID:FHtkmk2v(1) AAS
0.5000…=0.4999…
670(5): 05/01(金)07:43 ID:NHJLxQb0(1/8) AAS
まず
>>662 訂正
m→∞とすると m-d→∞ となり 1/6^(m-d)→0
↓
m→∞とすると m-d+1→∞ となり 1/6^(m-d+1)→0
(大学入試では気をつけよう(^^)
次に
>>664
>(「最後」があってはいけないとまるで理解できていない)
コーシー列 wikipedia
省17
671(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)07:52 ID:NHJLxQb0(2/8) AAS
>>670 補足
(引用開始)
外部リンク:imgur.com
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
(引用終り)
省8
672(3): 05/01(金)07:57 ID:NHJLxQb0(3/8) AAS
>>671 補足の補足
>一致する確率は1/6^∞=0■
・一致する確率は、非存在を意味しない
・それは、零事象である (>>650)
・繰り返すが、確率0は 必ずしも 非存在を意味しない
(参考)>>650より
外部リンク:wiis.info
wiis
零事象・ほとんど確実な事象
可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます
省2
673(1): 05/01(金)07:58 ID:NHJLxQb0(4/8) AAS
>>672 タイポ訂正
・一致する確率は、非存在を意味しない
↓
・一致する確率0は、非存在を意味しない
674(1): 05/01(金)08:36 ID:AAI4Ds5l(3/8) AAS
なるほど無限列の中で有限列の延長であるものを考えるか
その集合
F={s∈X^N|∃n∀m>n sm=sn}
では箱入り無数目は機能するので何の問題もナイ
しかもこの場合は選択公理もいらない
箱入り無数目はGame1だが
これはGame2のバリエーション
それも理解してないのか
しかし彼の人が言っていたのは
ある自然数nに対して
省8
675: 05/01(金)08:44 ID:AAI4Ds5l(4/8) AAS
まさに「猿知恵」と呼ばれるに相応しい
676: 05/01(金)08:50 ID:AAI4Ds5l(5/8) AAS
>>666
>工学部卒はそもそも問題を取り違えているので無意味
実は自分の主張は箱入り無数目そのものでないことは理解していて
それを認めたくないため2つの問題が同じだという主張をしている可能性は無いかな
数学的に誠実でない人格の持ち主であるかも
677: 05/01(金)09:31 ID:XwOb/e9N(2/8) AAS
>>670
>まず訂正
無意味。>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
678: 05/01(金)09:34 ID:XwOb/e9N(3/8) AAS
>>671
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
679(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)09:46 ID:Oxm7/o+J(1/4) AAS
>>671 補足の補足
(引用開始)
・時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
二つの数列の各項が一致することと定義されている
・定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
このとき、一対の項が一致する確率は1/6
・ある有限番号nから先の無限の組が
一致する確率は1/6^∞=0■
(引用終り)
省19
680: 05/01(金)10:37 ID:b+Ukg5f3(4/13) AAS
>>670
>『有限数列 (x1 ,x2, …, xk) は xk = xk+1 = xk+2 = … と延長することにより、コーシー列と見なせる』
>>674
>この場合は選択公理もいらない
然り
具体的には、上記の数列の同値類の代表として
全ての項が同じ数の無限列をとることができる
したがって、選択公理を使わずに代表が決まる
省1
681: 05/01(金)10:46 ID:b+Ukg5f3(5/13) AAS
>>671
>さて 時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
>可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
>二つの数列の各項が一致することと定義されている
>定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
>このとき、一対の項が一致する確率は1/6
>ある有限番号nから先の無限の組が一致する確率は1/6^∞=0■
このこと自体は(箱の中身を確率変数とする前提では)正しいが
だから任意の自然数nについて
nが決定番号となる確率は0
省15
682: 05/01(金)10:50 ID:b+Ukg5f3(6/13) AAS
>>672
>確率0は、非存在を意味しない
>それは、零事象である
>繰り返すが、確率0は 必ずしも 非存在を意味しない
・そもそも決定番号nの事象は確率0でないので誤り
・さらにいえば、箱入り無数目では箱の中身は確率変数でないのでそういう思考自体無意味
683: 05/01(金)11:07 ID:b+Ukg5f3(7/13) AAS
>>679
>外部リンク:imgur.com
>数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
>・この問題の方法は成り立たない
>・n1,n2は確率変数になっていないから
「札付きの定理」では
箱の中身を確率変数としているから
その場合n1,n2は非可測になる
(「確率変数になっていない」とは「非可測」のこと)
>2つの無限列において
省18
684: 05/01(金)11:09 ID:b+Ukg5f3(8/13) AAS
>>679
>外部リンク:imgur.com
>数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
>・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
>・なるほどな 確かにそうだよな!
そもそも自然数をランダムに選べない
そういう確率測度が設定できないから
(「アルキメデスの原理」任意のε>0についてそれぞれあるn(ε)が存在し、n(ε)*ε>1となるから)
685: 05/01(金)11:12 ID:b+Ukg5f3(9/13) AAS
結論
高卒素人世田(仮称)君が分かってないこと
・選択公理
・非可測性
・アルキメデスの原理
つまり、彼はヴィタリ集合が非可測となることの証明が理解できてない
だから決定番号nの事象の非可測性も証明できない(基本、同じやり方で出来るから)
686: 05/01(金)11:30 ID:b+Ukg5f3(10/13) AAS
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合(注:[0,1]^Nとは異なる)には測度が設定できない
[0,1]^nからみると[0,1]^(n-1)は測度0だが
この理屈で任意の自然数nについての[0,1]^nを測度0とすると
その可算和集合の測度も0になるので、矛盾
ちなみに[0,1]^Nの中では
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合
の測度は0
つまり、[0,1]^Nのほとんどすべての要素は
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合
の要素ではない
省3
687(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)16:19 ID:Oxm7/o+J(2/4) AAS
>>661
追加 ホイヨ
外部リンク:ivanfesenko.org
News – Ivan Fesenko
・IUT and Lean: S. Mochizuki’s talk at a workshop on AI and math theorem provers on April 10
外部リンク:aitpm.github.io
Workshop on AI and Theorem Provers in Mathematics
AITPM
Recordings
外部リンク:www.youtube.com
省6
688: 05/01(金)16:38 ID:b+Ukg5f3(11/13) AAS
>>687
自国自慢したいだけの高卒素人が
またなんか吠えてますね
689(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 05/01(金)16:43 ID:Oxm7/o+J(3/4) AAS
ホイヨ
2chスレ:math
「スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)」
より
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
省25
690(4): 05/01(金)16:43 ID:Oxm7/o+J(4/4) AAS
つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
省27
691: 05/01(金)17:19 ID:XwOb/e9N(4/8) AAS
>>689
>全事象 Ω=N とすると
箱入り無数目のΩ={1,2,・・・,100}だからストローマン論法。
サルのストローマン論法は聞き飽きた。
692: 05/01(金)17:20 ID:XwOb/e9N(5/8) AAS
>>690
>全事象 Ω=決定番号の集合
箱入り無数目のΩ={1,2,・・・,100}だからストローマン論法。
サルのストローマン論法は聞き飽きた。
693: 05/01(金)17:22 ID:njJORvGt(1) AAS
飽き飽きしている。
694: 05/01(金)17:23 ID:XwOb/e9N(6/8) AAS
>>690
>4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
> 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
箱入り無数目は「ある箱の中身を当てるゲームではなく箱を当てるゲーム」と言ってるのにサルはヒト語が分らない。
サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
695: 05/01(金)17:33 ID:U2vx9/u7(1) AAS
朝鮮jin
696: 05/01(金)18:36 ID:b+Ukg5f3(12/13) AAS
>>689
>最大値関数 ”D(i)=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
>無造作に ”D(i)≧d(si)”としてしまっているところだね
>それは ”スベっている” ということです
スベってるのは、高卒素人世田(仮称)君
>>690
>「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
>ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、
>実数の一点 r∈[a,b] の測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。
>確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
省14
697: 05/01(金)18:44 ID:b+Ukg5f3(13/13) AAS
高卒素人世田(仮称)君は、選択公理が理解できないので、
同値類の代表は、同値類の全体からランダム選択するもの
と勝手に決めつけている
残念ながら、代表のランダム選択は不可能である
まあ、それはいいとしても、問題なのは、選択公理を使わない限り、
代表選択が、列の開示情報によらないようにできない点である
高卒素人世田(仮称)君は、
「代表選択が、列の開示情報によらないようにできない」
を勝手に常識としている
つまり選択公理を無意識に否定している
省3
698(2): 05/01(金)19:05 ID:AAI4Ds5l(6/8) AAS
箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
時枝さんの記事の最後の部分
彼の人が理解に至らない罠のような記述の
独立な確率変数の無限族についての考察は
それ自体は面白い話だと思いますね
ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
省7
699: 05/01(金)20:28 ID:NHJLxQb0(5/8) AAS
>>690
(引用開始)
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
(引用終り)
省31
700: 05/01(金)20:45 ID:AAI4Ds5l(7/8) AAS
(デタラメにも程がありますね)
701: 05/01(金)20:54 ID:XwOb/e9N(7/8) AAS
バカは死ぬまで治らない
702: 05/01(金)21:03 ID:XwOb/e9N(8/8) AAS
>ゆえに、n1,n2の大小比較は無意味!■
「自然数全体の集合は通常の大小関係で全順序」を全否定するサル発見!
703(1): 05/01(金)21:44 ID:NHJLxQb0(6/8) AAS
>>698
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
確率変数と確率過程の
知識不足ですよ
下記をば
(参考)
外部リンク:www.math.sci.ehime-u.ac.jp
~ishikawa/1021-pp.pdf
石川 保志 (Yasushi Ishikawa) 愛媛大
省28
704(2): 05/01(金)21:54 ID:AAI4Ds5l(8/8) AAS
(憐れ)
705: 05/01(金)22:56 ID:NHJLxQb0(7/8) AAS
>>703
>外部リンク:www.math.sci.ehime-u.ac.jp
>
>~ishikawa/1021-pp.pdf
これが通らなかったが はて?
外部リンク[pdf]:www.math.sci.ehime-u.ac.jp
706(1): 05/01(金)23:33 ID:NHJLxQb0(8/8) AAS
>>704
>(憐れ)
有名な話だが、下記亀澤 宏規(かめざわ ひろのり)
三菱UFJフィナンシャル・グループ取締役代表
東大数学科修士卒の異例の経歴
平成2年に国債の先物オプション市場が始まる時に 銀行でオプション業務を立ち上げた
ブラック・ショールズ・モデルとは? これが 確率過程論の数学です
”文系人間にとってはなじみにくい”という(偏微分方程式ですからね)
伊藤清先生の理論が使われたという まあ、勉強してみてください
あ、余談ですが”役員報酬は、2022年度時点で3億3900万円、2023年6月時点の報告では2億5700万円”
省31
707: 05/02(土)00:10 ID:pqik1vKd(1/10) AAS
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さて根元事象・標本空間は何?
708: 05/02(土)00:11 ID:pqik1vKd(2/10) AAS
(憐れ)
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