[過去ログ] 国際ジャーナルに論文を出版しよう!9本目 (1002レス)
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152: 2025/08/18(月)14:01:47.66 ID:wgq6T2VY(1) AAS
魅力もない
330: 2025/09/06(土)10:04:19.66 ID:3UgGGQeL(1) AAS
Math. Zにも
Math. Ann.にも
Ann. of Math.にも
出したことがある
556
(1): 2025/12/28(日)10:09:31.66 ID:fYFDvbwZ(1) AAS
どの段階の人が多いか分からないが、課程博士なら、まともなジャーナルに1本から2本。
大学に助教で残りたいなら、若いうちに上位のジャーナルに数本とかpublish 5本くらいか。
准教授以上は、もう少し論文書けという人が目に付くな。やってる人はやってるんだが…
アマチュアの人は嫌かも知れないが、研究生でもなんでも大学に所属して、
知識の精査から論文の体裁まで、ある程度までプロの指導を受けた方が良いと思ってる。
910: 04/01(水)10:03:56.66 ID:MDp/coyF(1) AAS
Journal of Mathematical Inequalities
クロアチアのジャーナル
ここに載せて、不等式の鬼になろう
961: 04/15(水)22:36:56.66 ID:A4p+RiWe(3/3) AAS
n≥2のとき長いCnがCnにい
つ同型になるかは複素力学系の不動点を通る安定多様体の構造とも絡
む問題である。Cn内にはFatou-Bieberbach領域(=FBD)という、Cn
と同型だが境界点を持つ領域が存在する。FBDの増大列から様々な長
いCnが生ずる。WoldはFBDの中に多項式凸でないものが存
在することを示し、これを用いて正則凸でない長いCnの例を
構成した。FBDはCnの自己同型の反復合成による離散力学系の吸引
域すなわち被吸引初期値集合(basinofattraction)として現れ、多変数
の複素力学系において重要な研究対象である5。また、FBDは小平流の
Nevanlinna 理論にも用いられ、代数幾何との関連性もある
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