[過去ログ] スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w) (1002レス)
前次1-
抽出解除 レス栞

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
613
(1): 03/18(水)14:30 ID:fIXhme9o(25/52) AAS
選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表が取れる。
しっぽ同値類の代表が取れれば任意の列は自然数の決定番号を持つ。
100列それぞれがいかなる決定番号を持とうともそのうち単独最大決定番号の列はたかだか1列である。
100列が確率変動する場合でもその試行の各回において上記は成立する。反例はあり得ない。仮に反例があるなら、試行のある回においてある列i,列jが存在してdi>djかつdi<djであることが必要だが、これは>が自然数N上の順序関係であることに反する。

こんな簡単なことも分らない数学ど素人さんがなにほざいもて無駄ですね ま、反論があるなら反例を示して頂きましょうか よろぴく〜
614
(1): 03/18(水)14:40 ID:Zd8ut/+J(1) AAS
>>613
>選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表が取れる。
然り

>しっぽ同値類の代表が取れれば任意の列は自然数の決定番号を持つ。
然り

>100列それぞれがいかなる決定番号を持とうともそのうち単独最大決定番号の列はたかだか1列である。
然り

>100列が確率変動する場合でもその試行の各回において上記は成立する。反例はあり得ない。
問題はその後の「だから>>558の最低勝率99/100」

確率変動する場合、単独最大決定番号の列はたかだか1列⇒勝率1-1/100=99/100が言えない。
省2
前次1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 1.186s*