故・竹内兵庫県議の妻が立花孝志氏を刑事告訴 (16レス)
故・竹内兵庫県議の妻が立花孝志氏を刑事告訴 http://medaka.5ch.io/test/read.cgi/honobono/1755085643/
上
下
前
次
1-
新
通常表示
512バイト分割
レス栞
2: ほんわか名無しさん [] 2025/08/13(水) 20:48:10.66 ID:0 「死者の名誉棄損」は過去に適用例が確認できないが… 会見に同席した石森雄一郎弁護士らは、竹内氏が存命中の昨年12月、立花氏が、立候補していた泉大津市長選での演説で「竹内県議は警察の取り調べを受けてるのは間違いない」と発言したことを確認。 死去が報じられた今年1月19日にはYouTubeでのライブ配信で「竹内さんという県議、任意の事情聴取が繰り返されて明日逮捕する予定であったところ、本人は逮捕される前に自ら命を絶ったと」と発言した証拠も確保している。 これらが名誉棄損と「死者の名誉棄損」にあたるとする告訴状を、兵庫県警は告訴期限間際の6月に2回にわたり受理していた。 告訴代理人を務める郷原信郎弁護士によると、告訴状は神戸地検と調整した上で県警に提出された。 社会部記者は「事前調整で“立件できる”との見通しを当局に示唆された内容に絞り容疑を告訴状に書いたことが考えられます」と話し、立花氏は立件される可能性があるとみる。 石森弁護士によれば「死者の名誉棄損」は過去に適用例が確認できない。一般的な名誉棄損罪は発言内容の真偽は関係なく他人の社会的評価を下げれば成立するが、死者の場合は名誉を傷つける発言が虚偽でなければ罪にならず、「虚偽であることを完全に立証しきるのは難しい」ことがネックになってきた。 だが今回はこの条件をクリアできる可能性があるという。 「立花氏の1月の発言の翌日、当時の県警本部長が県議会で『竹内元議員は被疑者として任意の調べをしたこともなく、ましてや逮捕する話は全くない。明白な虚偽がSNSで拡散されていることは極めて遺憾』と発言しました。立花氏の話の拡散阻止が目的の異例の言及でした」(地元記者) この状況を石森弁護士は、「県警本部自身が(立花氏の話は虚偽であることの)証人であるという、非常に特異な例になってる」と話し、死者の名誉棄損罪が適用される初のケースになりそうだと期待する。 告訴されていたことを知った立花氏は党の会見で「名誉毀損したことは争わないが、十分、違法性が阻却されるだけの根拠をもって発言している」と述べ、犯罪ではないと主張した。 http://medaka.5ch.io/test/read.cgi/honobono/1755085643/2
メモ帳
(0/65535文字)
上
下
前
次
1-
新
書
関
写
板
覧
索
設
栞
歴
あと 14 レスあります
スレ情報
赤レス抽出
画像レス抽出
歴の未読スレ
AAサムネイル
Google検索
Wikipedia
ぬこの手
ぬこTOP
0.012s