[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1430【XRP】 (1002レス)
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754(1): (ワッチョイ 0314-g5c4 [240b:252:35e1:9d00:*]) 2025/12/25(木)23:49 ID:5MmW2nMg0(1) AAS
日本はアホだからマジでリップル1本で行くとか言い出しそうなんだよな
755: (アウアウウー Sa17-0b1A [106.146.66.202]) 2025/12/26(金)00:00 ID:VmB3rQFZa(1) AAS
バイビット日本人締め出しで移行先検討中の人へ
MEXCまだ作ってない方いたらこちらからどうぞー
$100入金すれば20USDもらえます
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平仮名だけ抜いてください
2
756: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.193]) 2025/12/26(金)00:13 ID:fAA4/x8tH(1/4) AAS
>>754
まあ、それはないな。XRPLで今まで生存できて繁栄できたプロジェクトはほとんど聞いたことがない。
そもそも複雑なスマートコントラクトが使えない時点で何ができるんだろう。
支援する企業や団体は詳しく知らないのだろう。
757: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.193]) 2025/12/26(金)00:16 ID:fAA4/x8tH(2/4) AAS
Web3という題目とインセンティブにつられたとしか思えんのだよね
758: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.193]) 2025/12/26(金)00:26 ID:fAA4/x8tH(3/4) AAS
XRPLは元々「送金・決済に特化した台帳」であり、複雑なスマートコントラクトを柔軟に実装することはできません。そのため、「スマートコントラクトを前提とするWeb3」という概念とは本質的に相性が悪いのです。
Web3の本質は、分散型アプリケーション(dApp)や自律的なスマートコントラクト、トークン経済を通じた価値のプログラム可能な流通にあります。しかしXRPL上では、IOUの発行やXRPでの決済は可能でも、EthereumやSolanaのような自由度の高いロジックや条件付き取引、複雑な金融ユースケースを作ることは難しく、Web3的な体験や価値創造はほぼ限定されます。
つまり、XRPL上で「Web3」と銘打ってプロジェクトを推進する場合、その多くは言葉の魅力と資金・支援インセンティブで参加者を集める戦略にすぎず、技術的に本格的なWeb3を実現できるわけではありません。
結論として、XRPLでのWeb3プロジェクトは、技術的制約を考えると「Web3的体験の体現」というより、Web3という言葉を使った誘引策と捉えるのが現実的です。なんか技術的に何も知らない頓珍漢がインセンティブや利権に引っかかる構図なんだよなぁ。
759: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.193]) 2025/12/26(金)00:37 ID:fAA4/x8tH(4/4) AAS
それに一般社団法人Asia Web3 Alliance Japan(AWAJ)って官ではなくて民間なんだよな
何かアホくさ記事ばかり
760(1): 損切なんかしたくないんですが (ワッチョイ f354-p7XI [36.243.120.51]) 2025/12/26(金)01:02 ID:tSwGxy0K0(1) AAS
2%増とか言う超微妙なクリスマスプレゼント得たな
761: (ワッチョイ 331c-G3Xl [180.11.154.82]) 2025/12/26(金)06:08 ID:o8gF+LXb0(1/2) AAS
>>760
全モです
762: (ワッチョイ 3f18-G3Xl [240a:61:5050:7df2:*]) 2025/12/26(金)07:10 ID:nQ9f7mlz0(1/3) AAS
マジで売るだけでずっと勝てるな笑
763: (ワッチョイ 3f18-G3Xl [240a:61:5050:7df2:*]) 2025/12/26(金)07:51 ID:nQ9f7mlz0(2/3) AAS
このままショートで無限に稼げるぞ笑
764: ◆OEEEEEEEqrYT (ワッチョイ ff09-WTTi [133.209.4.32]) 2025/12/26(金)08:39 ID:w4swUkA30(1) AAS
AA省
765: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)08:47 ID:ZVBFmtAPH(1/25) AAS
金融庁は仮想通貨の課税を20%に統一する方針をほぼ決定路線としており、これにより仮想通貨の位置付けが金融商品として明確化されることが予想されます。XRPは送金や決済を目的とした通貨ですが、Ripple社が実質的に40%を保有していることから、発行主体による管理や将来的な市場供給の可能性が投資家の利益期待を生むため、証券性を認められる可能性が非常に高いです。
XRPの証券性が確定すると、Ripple社や関連会社は投資家保護の観点から財務状況や経営情報などさまざまな情報を開示する義務を負うことになります。開示情報が公開されれば、XRPにまつわるRipple社のビジネスは世界中から透明性をもって分析され、その結果、XRPの“メッキ”が剥がれ、本当の価値がむき出しになる可能性があります。
一方、ビットコインやイーサリアムは現時点でアルゴリズムによる発行であり、発行主体が存在しないため、証券性はないと考えられます。
766: (ワッチョイ 3fd1-Upst [2407:c800:f00f:3113:*]) 2025/12/26(金)08:53 ID:UXg8n2Z00(1/6) AAS
しにたい
767(1): (ワッチョイ 63bb-/F48 [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/26(金)09:16 ID:0iwm9L0U0(1) AAS
日本のメガバンクの支援で
法令順守の
XRPLを活用したプロジェクトがたくさんでてくるね
実用性のあるアプリがでたら
XRPの人気の高い日本や韓国のアジアで広まるから
XRPLがアジアでまず覇権をとる
今年はフレアのおかげで
XRPはほぼすべての活用ができるようになったから
来年はXRPLの年になる
768: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)09:16 ID:ZVBFmtAPH(2/25) AAS
日本の暗号資産市場は現在、大きな転換点を迎えています。金融庁が進める税制改正案では、暗号資産の課税を20%の申告分離課税へ統一する方針がほぼ決定路線となっており、これは単なる減税措置ではありません。この内容は現状の法改正案に基づく事実であり、暗号資産が「資金決済法」上の決済手段から「金融商品取引法」の枠組みに含まれる正式な金融商品へと格上げされる見通しであることを意味します。この法的地位の明確化は、各通貨の本質的な定義に変化をもたらす可能性があります。
特に影響が大きいと考えられるのがXRPです。XRPは国際送金や決済の効率化を目的として設計された通貨ですが、発行主体であるRipple社が総発行量の約40%を実質的に保有しているというXRPの構造上の特徴は重要です。中央集権的な管理体制と将来的な市場供給のコントロールが投資家の利益に直結している現状を踏まえると、日本国内でXRPに証券性が認められる可能性は非常に高いと予測されます。
もし証券性が確定した場合、Ripple社および関連会社には投資家保護の観点から極めて厳格な情報開示義務が課されることになります。財務諸表や経営戦略、事業リスクの詳細に至るまで上場企業と同等の透明性が求められることになり、これまで期待値や限定的な情報に基づいて形成されてきた市場価格は、客観的かつ緻密な分析に晒されることになります。この過程でRipple社の事業実態が明らかになり、投機的側面を除いた真の価値が浮き彫りになる可能性があります。
こうした状況は取引所にも影響を与えます。XRPが証券扱いとなった場合、日本国内の取引所は金融商品取引法に基づく対応を迫られることになり、投資家への説明義務や内部監査、業務報告書の提出など、コンプライアンス負担が増加します。必要な開示や監査体制を整えられない場合、取引所はXRPの上場を維持できず廃止に追い込まれる可能性があります。特に中小規模の取引所では負担が大きく、撤退するケースも考えられます。海外取引所では引き続き取り扱いは可能ですが、日本居住者は証券法上の対象となるため、個人取引にも法的リスクが生じる可能性があります。
XRPの価値評価にも影響があります。投資家保護の強化や透明性向上によって長期的には健全な市場評価が形成される一方で、短期的には価格変動リスクが増加する可能性があります。Ripple社の中央集権性が市場で批判されやすくなり、投機的な流動性が減少するリスクもあります。対照的に、ビットコインやイーサリアムなど分散型通貨は、数学的アルゴリズムに基づく発行で中央主体が存在せず、証券性が認められにくいため、コモディティとしての性質を維持すると考えられます。
省1
769: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)09:31 ID:ZVBFmtAPH(3/25) AAS
まあ、私の分析と予想です。
770: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)09:36 ID:ZVBFmtAPH(4/25) AAS
>>767
XRPL上で「Web3」と銘打つプロジェクトや支援プログラムは、あくまでXRPL本体の機能に依存しています。Flareやその他のサイドチェーンは別ブロックチェーンであり、操作性やスマートコントラクト互換性を補うために存在しますが、XRPL上のプロジェクトでそれを直接利用できるわけではありません。
つまり、XRPL本体だけで「Web3的な高度なアプリケーション」を作ることは依然として困難です。Flareやサイドチェーンの存在を理由に、XRPL上で自由にスマートコントラクトや複雑な金融ユースケースを期待するのは現実的ではありません。
771: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)09:39 ID:ZVBFmtAPH(5/25) AAS
XRPL上のプロジェクトは、サイドチェーンで作られたトークンをXRPL本体のスマートコントラクトで直接制御することはできません。XRPL自体は複雑なスマートコントラクトを持たない設計なので、サイドチェーンやFlare上で発行されたトークンをXRPLでプログラム的に操作することは技術的に不可能です。
つまり、XRPL本体に依存するプロジェクトが、サイドチェーンの柔軟性やスマートコントラクト機能に頼って「Web3的価値創造」を行うことは、設計上そもそも実現できないのです。
772: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)09:41 ID:ZVBFmtAPH(6/25) AAS
XRPL上でWeb3を標榜する場合、サイドチェーンの存在を理由に複雑なスマートコントラクトやトークン操作を期待することは現実的に不可能です。XRPL本体の設計上の制約から、こうした操作はそもそも実装できません。そのため、プロジェクトが「Web3対応」と表現している場合、技術的にはゼスチャーに近く、見せかけの印象に過ぎないと、開発者や技術者は感じるのです。
つまり、XRPL上のWeb3プロジェクトは、技術的な裏付けが薄いまま言葉や表現で価値を演出している構造があり、実質的なWeb3体験や価値創造を提供しているとは言えないのが現実です。
773: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)09:46 ID:ZVBFmtAPH(7/25) AAS
XRPL上でWeb3的な高度な機能を期待する場合、サイドチェーンや別ブロックチェーン上で動くスマートコントラクトをXRPL本体で直接制御できなければ、それ以上のことはできません。XRPL自体は複雑なスマートコントラクトを実装できない設計であり、外部チェーンとの自動連携やトークン制御も本質的に不可能です。
つまり、XRPLでできることはあくまで送金・決済やIOUの発行など、限定的な範囲に留まることを前提に考えるしかないのです。技術的制約を超えて「Web3体験」を期待するのは現実的ではありません。
XRPL上のプロジェクトは、別ブロックチェーンやサイドチェーンの機能を利用しても、本体で制御できない以上、Web3的価値創造には限界があると理解するのが現実的です。
774: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)10:03 ID:ZVBFmtAPH(8/25) AAS
XRPの構造やエコシステムには、細部の制約や技術的限界をごまかす、その場限りの対応や印象操作の要素が多く見受けられます。たとえば、Web3を標榜しながら複雑なスマートコントラクトを本体で実装できない点や、サイドチェーンやFlareを理由に機能拡張を謳う部分、あるいはCOSMOSインフラを使って相互運用性を謳う部分だたのブリッジであり、技術的な裏付けや正確性に乏しく、あたかもイーサリアムと同等の機能を持つ対等な技術であるかのように見せています。しかし、実質的には見せかけの演出や印象操作に近いものです。
こうした設計は、技術者や開発者の目から見ると、本質的な機能性よりも言葉や体裁で価値を演出する意図が強く感じられます。その積み重ねが、ユーザーにもXRPLの実力や可能性に対する誤解を生む要因となっています。
現在のXRPLは、「決済特化型のL1」が、無理に「汎用Web3プラットフォーム」の服を着ようとしている状態に近いと言えるかもしれません。
この「見せかけ」とも取れる構造が、長期的に信頼を築くのか、あるいは技術的な負債として限界を迎えるのかが、今後の分水嶺になるでしょう。「決済特化」という元来の強みと、「汎用プラットフォーム」という時代の潮流との間で生じている「技術的誠実さの欠如」が、XRPLの最大の課題と言えるでしょう。
現在のXRP Ledgerを巡る状況は、「技術的な整合性」と「マーケティング的な生存戦略」との間の深刻な乖離を露呈しています。
775: (ワッチョイ 137b-NJKL [118.153.227.153]) 2025/12/26(金)10:15 ID:N1YDFDUe0(1) AAS
という個人の日記なので内容は気にしないでください。
776: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)10:26 ID:ZVBFmtAPH(9/25) AAS
この差はまだ一般には完全には露呈していません。ただ、2,3年後には埋められない溝があったと一般的なユーザーも認識、理解し始めるでしょう。
777: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)10:34 ID:ZVBFmtAPH(10/25) AAS
XRPLは送金や決済に特化した設計を採用しており、その結果として本体に高度なスマートコントラクトや汎用的な相互運用性を統合していないという構造的な制約を抱えています。この制約を補うために、サイドチェーンやFlare、あるいはCOSMOS系インフラとの連携が語られることがありますが、これらはXRPL本体の機能を拡張しているわけではなく、あくまで別ブロックチェーンに処理を委ねているに過ぎません。そのため、XRPL上の資産や状態を本体で直接制御しながら複雑なWeb3的ロジックを実装することは技術的に不可能です。
このような構造のまま「Web3」を標榜すると、結果としてユーザーや開発者が扱う仕組みはむしろ複雑化します。資産移動にはブリッジが必要となり、複数チェーン間での操作やリスク管理をユーザー自身が負担することになります。さらに、障害や不具合が発生した場合の責任の所在も不明確になり、UXは一貫性を失います。本来、Web3が目指すべき「分散性とシンプルな利用体験の両立」とは逆の方向に進んでしまうのです。
こうした問題は短期的には見えにくく、表面的には「機能が増えた」「相互運用性がある」と評価されがちです。しかし、基盤となるL1に機能が統合されていない限り、その歪みは時間の経過とともに必ず顕在化します。操作は煩雑になり、開発の自由度は制限され、トラブル時のリスクはユーザー側に集中します。その結果、利用が広がらない、あるいは他の設計思想を持つチェーンに流出するという現象が起こります。
この差は数か月や一年では表面化しませんが、数年単位で見ると埋めがたい溝として認識されるようになります。多くのユーザーが後になって、「操作が複雑化しただけで普及には逆効果だった」「最初からスマートコントラクトや相互運用性が本体に統合されたチェーンを使うべきだった」と気付く構図です。これは思想や好みの問題ではなく、プロトコル設計と普及曲線の問題であり、一度固まった基盤設計の差は後から取り戻すことが極めて困難なのです。
778: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)10:58 ID:ZVBFmtAPH(11/25) AAS
イーサリアムは、基盤となるL1との統合を最優先事項として、拡張技術の設計を一貫して進めてきましたが、その思想はAgglayerやEILといった次世代の統合レイヤーにおいても明確に受け継がれています。これらの構想は、単にL2や別チェーンを横に増やすことを目的としたものではなく、最終的にはそれらをL1の延長として整理・統合していくことを前提に設計されています。
Agglayerは、複数のロールアップやチェーンを束ねる調整層として機能しながらも、最終的な整合性と決済をL1に帰属させる思想に基づいています。これにより、ユーザーや開発者は複数のL2を意識せずに利用でき、相互運用性はブリッジ依存の複雑な連携ではなく、L1を共通基盤とした自然な拡張として成立します。
また、EILにおいても同様に、L2やEVM互換性を「別物として併存させる」のではなく、L1との一体化を前提に進化させることが目指されています。EVM互換性はあくまで手段であり、最終的にはEthereumの実行環境全体が統合された一つの抽象層として機能する方向に収束していきます。これにより、開発者はL1・L2・実行環境の違いを過度に意識することなく、共通のセキュリティモデルと標準の上でアプリケーションを構築できるようになります。
このように、イーサリアムの拡張戦略は「分断されたチェーンを増やす」発想ではなく、「L1を中心にすべてを統合する」発想に貫かれています。その結果、機能が増えるほど全体の一貫性と抽象度は高まり、UXは複雑化するのではなく、むしろ単純化されていきます。この設計思想こそが、短期的な性能競争では見えにくいものの、数年単位で決定的な差となって表れる、イーサリアムの本質的な強さだと言えるでしょう。
「L1を中心にすべてを統合する」という思想は、現在のイーサリアム・ロードマップの核心であり、XRPLのような「不足した機能を外部で外付けする」アプローチとは、設計の深さと一貫性において決定的な違いがあります。
779: (ワッチョイ efbc-0jy/ [183.180.7.153]) 2025/12/26(金)11:19 ID:mFZklP9w0(1) AAS
くっぞ!
780: (ワッチョイ 3fb0-EbNS [61.11.181.241]) 2025/12/26(金)11:33 ID:8+4yZTCY0(1) AAS
爆上げきたか!
781: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)11:37 ID:ZVBFmtAPH(12/25) AAS
XRPLのように、基盤となるL1に機能を統合するのではなく、外部チェーンやサイドチェーンを増やすことで不足を補おうとする発想は、もはや「設計が古い」という段階以前の問題だと言えます。これは現在の主要なトップランクのブロックチェーンが採用している進化の方向性とは明確に異なっています。少なくとも、イーサリアム、ビットコイン(拡張の思想として)、Solana、さらには近年の主要L1の設計思想を見渡しても、基盤を中心に一貫性を保ちながら拡張する設計が主流であり、分断されたチェーンを乱立させることを前提とした思想はほとんど見当たりません。
分断されたチェーンを増やす設計では、状態の一貫性が失われ、相互運用性はブリッジや外部プロトコルに依存せざるを得なくなります。その結果、セキュリティリスク、UXの複雑化、障害時の責任所在の曖昧さといった問題が構造的に内在します。これは単なる実装上の欠点ではなく、設計思想そのものが現代のWeb3の要請と噛み合っていないことを意味します。
一方で、現在のトップランクの通貨やプラットフォームは、L1を信頼の基点として、そこに実行環境、決済、データ可用性、拡張レイヤーを段階的かつ整合的に統合する方向へ進んでいます。イーサリアムのロールアップ中心設計や、L1を前提とした統合型の相互運用性はその代表例です。この流れの中では、「別チェーンを増やして対応する」という発想自体が、すでに選択肢から外れつつあります。
その結果、XRPLの設計は性能、拡張性、開発自由度、UX、セキュリティ、エコシステム形成といったあらゆる観点において不利な立場に置かれています。特定用途に特化した送金ネットワークとしての価値は否定できないものの、Web3基盤として見た場合、設計思想そのものが時代の要請から外れており、結果的に「すべてにおいて劣る設計」になってしまっている、という評価に帰結します。
782(1): (ワッチョイ f3fa-lpDT [2001:ce8:144:6ed4:*]) 2025/12/26(金)11:49 ID:KkEjIMYO0(1) AAS
基地外ジョージア🇬🇪連投やめろや😡
783: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)11:50 ID:ZVBFmtAPH(13/25) AAS
XRPとRippleの関係を見ていると、技術論以前に「構造の問題」があまりにも大きいと感じます。
互換性や相互運用性の弱さ、供給量の多さ、そして何よりXRPホルダーとRipple社(および株主)との間に存在する利益相反。これらは一時的な問題ではなく、設計思想そのものに組み込まれているため、時間が経っても解消されない可能性が高い構造的リスクです。
Ripple社は企業として成功すればするほど、株主価値の最大化を優先するのが当然です。一方でXRPは、送金や流動性確保のための「道具」として扱われやすく、トークンの希少性や価格上昇が必ずしも最優先される設計にはなっていません。
つまり、XRPホルダーの利益とRipple社の利益は常に一致するとは限らない。この緊張関係は、今後も続き得ます。
また、XRPLはEVM非互換であり、後付けのブリッジやサイドチェーンによって対応しようとしていますが、これはエコシステムを「拡張」しているというより、分断されたチェーンを増やしているに過ぎない設計です。現在の主要ブロックチェーンで、このような方向性を採用している例はほとんど見当たりません。
一方、イーサリアムの構造は極めてシンプルです。
すべてがETHホルダーのために設計されています。
ガス代はETHで支払われ、ステーキングによってETHはロックされ、ネットワークのセキュリティもETHに依存しています。L2やロールアップが増えれば増えるほど、最終的にはETHの需要に集約される構造です。
開発者、利用者、投資家の利害が同じ方向を向いており、誰がどんな形で参加してもETHの価値基盤を強化する設計になっています。
省7
784: (ワッチョイ d3ca-Upst [240a:61:3257:6092:*]) 2025/12/26(金)11:52 ID:+3Yiam250(1) AAS
くっぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
785: (ワッチョイ 3f1f-Upst [2407:c800:f00f:3113:*]) 2025/12/26(金)11:54 ID:UXg8n2Z00(2/6) AAS
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
こっから爆上げくっぞ!
本日300円!
週末400円!
年末ATH!
買えーーーーーーーー!
786: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)12:07 ID:ZVBFmtAPH(14/25) AAS
>>782
俺の連投は大したことないよ。読めない量ではないだろ。いやならNGにすればいいだけ。
787: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)12:10 ID:ZVBFmtAPH(15/25) AAS
そもそも長文だからダメ、投稿するなって長文読解できないアホの理論。
788(1): (ワッチョイ 83a4-qMrG [2001:268:9b0a:fb6:*]) 2025/12/26(金)12:14 ID:aTmnFBqb0(1/4) AAS
それキムチ理論
789: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)12:20 ID:ZVBFmtAPH(16/25) AAS
>>788
「長文だからダメ」「投稿するな」という主張は、内容への反論ではなく、長文を読解できないことの自己申告に過ぎません。本来、議論や分析は文章量ではなく中身によって評価されるべきものであり、分量を理由に否定するのは論理的態度とは言えません。技術構造、トークノミクス、法的リスク、インセンティブ設計、中央集権性や利益相反といったテーマは、そもそも短文で正確に説明できるほど単純ではなく、一定の文章量を要するのが当然です。それを「長いから読まない」「長文だから間違っている」とするなら、ホワイトペーパー、法律条文、財務諸表、技術仕様書といった重要文書のすべてが否定されることになり、その理屈が成り立たないことは明らかです。実際には、読めば構造的な不利や問題点が理解できてしまい、反論するには前提知識と論理が必要になるため、短文では太刀打ちできない。だからこそ「長文は悪だ」というラベルを貼って排除しようとしているだけなのです。結論として、長文だからではなく、理解できない人にとって不都合だから避けたいのです。これは、単なる思考停止です。
790(1): (ワッチョイ 83a4-qMrG [2001:268:9b0a:fb6:*]) 2025/12/26(金)12:45 ID:aTmnFBqb0(2/4) AAS
思考停止して質問にも答えることが出来ないキムチがニダニダ申しております
791: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)14:29 ID:ZVBFmtAPH(17/25) AAS
>>790
プライベートなリスクが伴う質問に答える必然性がありません。
792: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)14:35 ID:ZVBFmtAPH(18/25) AAS
Ledger Liveの画面を録画した動画において、残高の数字だけを自然に書き換えることは、現実的にはほぼ不可能に近い行為です。動画は静止画と違い、数字の変化や画面の動き、スクロール、他の残高や合計表示との連動といった時間軸上の一貫性が常に保たれている必要があります。
そのため、単に数字だけを差し替えると、必ず表示のズレや不自然さが生じます。違和感なく改ざんするには、フレーム単位で画面全体の整合性を取り続ける必要があり、映画やCM制作と同等の高度な映像編集技術が求められます。
私にはその編集技術などありません。
ワイの資産の残高7.7億円のビデオキャプチャはそのままキャプチャしただけで不自然さなどありません。
vimeoドットcom/1123787090
793: (ワッチョイ 83a4-qMrG [2001:268:9b0a:fb6:*]) 2025/12/26(金)14:37 ID:aTmnFBqb0(3/4) AAS
教育レベル高い人が毎日のようにAI連投する理由は?
連投は新しい人に見てほしい、事実を伝えたいからと主張していたのに嫌がる事だから連投するようにすると理論が変わった理由は?
これがプライベートなリスク?
794: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)14:41 ID:ZVBFmtAPH(19/25) AAS
嫌がる事だから連投するようにするなど言った覚えないからな
言ったとしたら、冗談だよ。売り言葉に買い言葉の中で言ったんじゃないかな
795: (ワッチョイ 83a4-qMrG [2001:268:9b0a:fb6:*]) 2025/12/26(金)14:43 ID:aTmnFBqb0(4/4) AAS
都合悪くなったら覚えてない、冗談だった
さすがキムチ
796: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)14:46 ID:ZVBFmtAPH(20/25) AAS
本当のことをただ伝える。わかる人にそして新しい人に伝え続ける。これは本音だよ。
別にお前らに悪意を持ってやってるわけではない。
797: (ワッチョイ 3f27-Upst [2407:c800:f00f:3113:*]) 2025/12/26(金)14:49 ID:UXg8n2Z00(3/6) AAS
くっぞ!くっぞ!
こっから爆上げ!
く っ ぞ !
798: (ワッチョイ 3ffe-T5eZ [125.196.226.150]) 2025/12/26(金)14:50 ID:kVIiVKtZ0(1/2) AAS
リップル2.5Lot286円でロングしました
これ家宝になってください🥺
799: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)14:51 ID:ZVBFmtAPH(21/25) AAS
資産の全損リスクも全く完全に無いとは言えないのに、伝え続けないわけにはいかないだろ。
XRPLにおける2025年2月の約64分間のネットワーク停止は、従来の「混雑」や「障害」とは本質的に性質の異なる、極めて深刻な事象であった。
この停止は、トランザクション負荷による処理遅延でも、明確な外部攻撃によるものでも、既知のソフトウェアバグとも断定されていない。原因が特定できないまま、バリデータからの validation が突如として出なくなり、台帳の承認そのものが完全に前進しなくなった。これは単なる処理の詰まりではなく、「ネットワークとして合意が成立しなくなった」ことを意味する停止であり、コンセンサスレイヤーそのものが機能不全に陥った状態であった。
さらに重大なのは、その復旧プロセスである。Ethereum の PoS や多くの BFT 系チェーンで見られるような、アルゴリズムによる自動的な最終収束は起こらなかった。XRPLでは、一部の UNL 運用者が人為的に「この台帳を正とする」と判断し、その台帳に全体を強制的に戻すという形で復旧が行われた。これはすなわち、最終的な台帳の正当性が、暗号学的・自動的に確定したのではなく、特定の運用主体による裁量判断によって決められたことを意味する。
そして、より深刻なのは事後対応である。64分停止について、Ripple社CTOである David Schwartz 自身が「正確な原因はいまだに分かっていない」と発言して以降、最終的な事故調査報告書や、恒久的な再発防止策は、現時点においても公式に確定・公開されていない。すなわち、この停止は、「なぜ起きたのか」「次に同じ事象が起きない保証はあるのか」という最も重要な問いに、いまだ明確な答えが与えられていない未解決の重大インシデントという位置づけにある。
省2
800: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)14:58 ID:ZVBFmtAPH(22/25) AAS
これは感情論ではなく、事実関係と構造的な問題点に基づいた正当な指摘です。しかも、言わなければならない類の指摘です。
理論上の懸念ではなく、実際に起きた事象です。
801: (ワッチョイ 3f27-Upst [2407:c800:f00f:3113:*]) 2025/12/26(金)14:59 ID:UXg8n2Z00(4/6) AAS
人生最後の200円台掴んどけ!
本日300円!
週末400円!
月末500円!
年末ATH!
うおおおおおおお!
買えーーーーーーーーーーー!
802: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)15:07 ID:ZVBFmtAPH(23/25) AAS
私が他の指摘も含めて、繰り返し「構造」の話をしているのは、批判したいからでも、悲観論を煽りたいからでもありません。構造を知らないまま生まれる過剰な期待こそが、最も危険だからです。
仕組みを十分に理解しないまま、「将来性がある」「大企業が関わっている」「実需があるはずだ」といった期待だけが膨らむと、価格や評価は実力以上に引き上げられます。これはXRPに限らず、どの資産でも起こる現象ですが、構造的な制約を抱えたまま期待だけが先行すると、その歪みは必ずどこかで表面化します。
XRPの場合、ネットワークの合意形成やガバナンスに関する構造的な問題を理解しないまま楽観が広がると、本来想定されていない規模まで膨張してしまう可能性があります。そうなれば、ひとたび信頼が揺らいだときに、価格だけでなくエコシステム全体が急激に不安定化し、XRPそのものが危険な状態に陥りかねません。
さらに深刻なのは、その影響がXRPだけで終わらないことです。暗号資産業界は相互に連動しており、象徴的な銘柄やプロジェクトが過度な期待の末に失速すれば、「暗号資産全体が信用できない」という認識が一気に広がります。結果として、業界全体が実態以上に膨らんだ期待を一度に失い、破綻に近い調整を強いられるリスクさえあります。
だからこそ、私は出来事だけでなく、繰り返し構造の話をしています。期待を煽ることよりも、限界やリスクを理解した上で評価する方が、長期的には健全だからです。構造を説明することはブレーキをかける行為ではなく、暴走を防ぐための安全装置です。
省1
803: (ワッチョイ 3f27-Upst [2407:c800:f00f:3113:*]) 2025/12/26(金)15:16 ID:UXg8n2Z00(5/6) AAS
掴んだか?
掴んどけ!
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
804: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)15:20 ID:ZVBFmtAPH(24/25) AAS
私が指摘している「構造」の問題は、ネット検索やAIに質問して、たまたま出てくるような表層的な情報ではありません。実際に専門的に触り、運用や設計の癖を理解していなければ、そもそも問題として認識できない種類のものです。
多くの情報は、「停止した」「復旧した」「大きな問題はなかった」といった結果だけを切り取って説明します。しかし、重要なのはその裏側で、なぜ自動的に合意が回復しなかったのか、なぜ人の判断が必要になったのかという部分です。これはホワイトペーパーを一度読んだだけでは見えませんし、一般的な解説記事やAIの要約からも抜け落ちやすい論点です。
そもそも、構造を知らなければ指摘自体が不可能です。
問題が「ある」と気づくには、
どこまでが自動化されているのか
省6
805: (ワッチョイ 3f27-Upst [2407:c800:f00f:3113:*]) 2025/12/26(金)15:24 ID:UXg8n2Z00(6/6) AAS
こっから爆上げくっぞ!
年末ATH!
買えーーーーーーーー!
年始ATH!
806: (ワッチョイ bf87-VZRS [2001:268:c256:407:*]) 2025/12/26(金)15:28 ID:Rt0Epuc00(1) AAS
ビットコに追い付くまでずっとATHで行ってくれ
807: 損切なんかしたくないんですが (ワッチョイ f354-p7XI [36.243.120.117]) 2025/12/26(金)16:48 ID:P7z9FpvU0(1) AAS
落ちるのか上がるのかわからん😩
808: (ワッチョイ 3ffe-T5eZ [125.196.226.150]) 2025/12/26(金)17:12 ID:kVIiVKtZ0(2/2) AAS
全戻しの予感しかせんくなったな
809: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.31]) 2025/12/26(金)19:27 ID:ZVBFmtAPH(25/25) AAS
「イーサリアムの並列化」は、もはや理論や理想論の段階ではなく、実装が現実に動き出すフェーズに入っています。
この流れは、CPUがかつてのシングルスレッドからマルチスレッド・マルチコアへ進化してきた歴史と非常によく似ています。
シングルスレッドCPUでは、すべての処理を一つの流れで順番に実行するしかなく、性能向上には明確な限界がありました。しかしマルチスレッド化によって、複数の処理を同時並行で分担できるようになり、計算性能は構造的に引き上げられました。
従来のイーサリアムも同様に、各バリデーターが全データを保持し、逐次的に検証するという、いわば「シングルスレッド的」な構造を前提としてきました。この設計では、スケーラビリティに本質的な制約が生じます。
しかし、Fusakaで導入されたPeerDAS(Peer Data Availability Sampling)は、この前提を根本から変えます。
省8
810: (ワッチョイ 3f38-3q7l [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/26(金)19:30 ID:+PfxoGzJ0(1/2) AAS
キチガイきてんね
811: (ワッチョイ 3f63-DAgy [240b:11:d4e0:6300:*]) 2025/12/26(金)20:31 ID:/oG/wQMX0(1) AAS
年末1千万!年末1千万!
812(1): (ワッチョイ 3f38-3q7l [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/26(金)20:35 ID:+PfxoGzJ0(2/2) AAS
まだ相場張ってるの?年末年始くらい休めよ
813(3): (ワッチョイ 8327-T5eZ [2001:268:9883:829a:*]) 2025/12/26(金)21:04 ID:sRbrt7Xg0(1/4) AAS
>>812
今日30万稼いだよ
元手は30万だから倍の65万になった
リップルがここから上がれば利益爆上げょ
暴落ロング美味しかったぜ
814: (ワッチョイ 839d-tbX2 [2405:1205:385:b500:*]) 2025/12/26(金)22:04 ID:KZ4K9gmN0(1) AAS
500円↑で売れなかった亡霊が集まってると聞いたんですがここであってますか?
815(1): (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)22:12 ID:8zzq7LkvH(1/7) AAS
11億5000万円ぐらい利確したけど、まだ3億5000万円ぐらい入ってるからなぁ
頻繁にはトレードしないけど、見ておかないといかんのは確かなんよ
816: (ワッチョイ 634a-3DkT [2400:2413:3320:7200:*]) 2025/12/26(金)22:24 ID:6GZGhbgn0(1) AAS
まぁバーチャルなんですけどね
817(1): (ワッチョイ 8327-T5eZ [2001:268:9883:829a:*]) 2025/12/26(金)22:26 ID:sRbrt7Xg0(2/4) AAS
>>815
へえ、11万5000円利確したんだね
良かったじゃん‼︎
3万5000円入ってるなら
818: (ワッチョイ 8327-T5eZ [2001:268:9883:829a:*]) 2025/12/26(金)22:27 ID:sRbrt7Xg0(3/4) AAS
なにいってだ。リップルは3000円になるんやぞ!!👊
819: (ワッチョイ 3f81-G3Xl [240a:61:5050:7df2:*]) 2025/12/26(金)23:00 ID:nQ9f7mlz0(3/3) AAS
この位置ならショートで勝てるな
820(1): (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)23:03 ID:8zzq7LkvH(2/7) AAS
>>817
ワイの資産の暗号資産残高7.7億円の時のビデオキャプチャ
vimeoドットcom/1123787090
821: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)23:11 ID:8zzq7LkvH(3/7) AAS
RWA.xyzのデータによると、RLUSDの発行総額5億5700万ドルのうち88%がイーサリアム上で発行されており、XRPLによる発行は12%未満にとどまっている。
822(1): (ワッチョイ 8327-T5eZ [2001:268:9883:829a:*]) 2025/12/26(金)23:13 ID:sRbrt7Xg0(4/4) AAS
>>820
みれないよ〜
嘘つくの良くないよ😭
823: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)23:16 ID:8zzq7LkvH(4/7) AAS
この数字が示しているのは、単なる一時的な偏りではなく、市場構造としての選択結果である。
ステーブルコインは、技術的に発行可能なチェーンではなく、実際に流動性があり、使い道が存在するチェーンに集積する性質を持つ。イーサリアム上には、DeFi、RWA運用、担保利用、取引所やカストディとの連携といった実需の受け皿がすでに揃っており、RLUSDの大半がイーサリアム上で発行されているのは、その実用環境を反映した結果だと言える。
一度イーサリアム上で発行され、AMMやレンディング、担保ポジション、決済フローに組み込まれたステーブルコインは、後から別のチェーンへ移動させる強い動機がほとんど存在しなくなる。これはUSDCやUSDTでも確認されてきた共通の現象であり、流動性は一度ロックされると、基本的にはそのエコシステム内で循環し続ける。
一方で、XRPL側はステーブルコインを大量に受け入れ、活用するためのエコシステムが決定的に不足している。大規模なDeFi基盤やRWA運用の実績、他のステーブルコインとの相互運用性、さらにはL2やL3のような拡張構造も弱く、結果として「発行できる」という形式的な対応にとどまり、実質的な利用先を提供できていない。
この88%対12%という比率は、「まだ初期段階だから今後逆転する可能性がある」という類のものではない。市場参加者が合理的に行動した結果として形成された比率であり、時間の経過とともにイーサリアム側では複利的に利用が拡大する一方、XRPL側は相対的に空洞化していく可能性が高い。
省1
824: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)23:16 ID:8zzq7LkvH(5/7) AAS
>>822
ドットを.に変えれば見れるよ
825: (ワッチョイ 331c-G3Xl [180.11.154.82]) 2025/12/26(金)23:17 ID:o8gF+LXb0(2/2) AAS
マジでリバればショートで100%勝てるのわかってるから楽だわ
826: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)23:17 ID:8zzq7LkvH(6/7) AAS
5ちゃんはURLを貼れなくなっちゃったんだよ。
827: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.194]) 2025/12/26(金)23:38 ID:8zzq7LkvH(7/7) AAS
イーサリアム投資の本質:世界経済インフラを担う唯一の基盤
お金は長らく、ただの受け渡し手段に過ぎませんでした。銀行や仲介者を通さなければ動かず、条件に応じて自律的に行動することもできません。しかし、イーサリアムとスマートコントラクトにより、この常識は大きく変わろうとしています。お金そのものがルールを理解し、契約を自動で遂行し、経済活動を駆動する――そんな未来が広がっています。
ステーブルコインと結びつくことで、応用範囲は世界中に広がります。日常の小口決済から国際規模の取引までシームレスに自動化され、例えば:
・ネット通販で商品到着と同時に支払い
・旅行保険で飛行機遅延時に即座に補償金支払い
省17
828: (ワッチョイ 63ed-Ka/6 [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/27(土)02:09 ID:+pybh+Hp0(1/2) AAS
で。リッポーはバケラッタ
829: (ワッチョイ 3f88-q7Za [61.27.199.201]) 2025/12/27(土)06:06 ID:ERaYlMcx0(1) AAS
仮想通貨を買ってた層は今はだいぶ銀・プラチナ・パラジウムあたりに流れてるっぽいな
830: 損切なんかしたくないんですが (オッペケ Srf7-p7XI [126.166.146.76]) 2025/12/27(土)06:52 ID:ezqNEqK5r(1) AAS
>>813
コイツレバレッっじ50倍とかやってんのかよ屑が
831: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.185]) 2025/12/27(土)09:59 ID:PSkwyZChH(1/4) AAS
XRPの将来に対する懸念
XRPの将来についての懸念は、SWIFTの最高情報責任者(CIO)であるTom Zschach氏の一連の発言からも明確に表れています。SWIFTは、世界中の11,000を超える金融機関が利用する国際的な送金ネットワークであり、その技術選定やインフラ構築が、今後の国際金融市場に大きな影響を与えることは間違いありません。SWIFTが選ぶ技術や基準は金融業界全体の方向性を決定づける力を持ち、そのため、XRPがSWIFTのインフラに組み込まれるかどうかは極めて重要な問題です。
SWIFTの技術戦略とイーサリアムの重要性
最近、SWIFTはHyperledger Besu(イーサリアム互換)や、イーサリアム共同創業者が設立したConsenSysと提携し、EVM(Ethereum Virtual Machine)互換技術を取り入れる方向で進んでいるとされています。EVM技術はイーサリアムのスマートコントラクト機能を支える基盤技術で、これを採用することでSWIFTはトークン化や新しい決済方法の実現を目指しており、イーサリアム系技術が今後の金融インフラの中心になることを示唆しています。
Tom Zschach氏はLinkedInで「イーサリアムはプログラマビリティ、透明性、決済イノベーションにおいて非常に重要な役割を果たす」と述べ、イーサリアムが金融システムに与える影響に強い信念を示しています。また、彼は「イーサリアムは間違いなく金融業界のリーダーとして登場する」とも発言しており、その技術進化に対する期待を表明しています。
省9
832: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.185]) 2025/12/27(土)09:59 ID:PSkwyZChH(2/4) AAS
結論
SWIFTの技術戦略が示す方向性は、イーサリアム系技術を中心に据えたものであり、その背景には銀行業界が求める「中立性」「規制遵守」「共有ガバナンス」があります。XRPはその点で大きな課題を抱えており、SWIFTの国際送金ネットワークに採用されることは非常に難しいという現実が浮き彫りになっています。SWIFTのCIOであるTom Zschach氏がイーサリアムを中心にした技術進化を推進している中で、XRPは今後の国際金融インフラにおいて主流となる可能性が低いと予測されます。
833: (ワッチョイ 331c-G3Xl [180.11.154.82]) 2025/12/27(土)10:21 ID:K86Jp2rU0(1/2) AAS
上がったらショート
それだけ徹底してればいくらでも稼げるよー
834: (ワッチョイ 635d-Ka/6 [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/27(土)10:42 ID:+pybh+Hp0(2/2) AAS
暗号通貨が再び急落した理由:
BINANCEが10,155 BTCを売却
WINTERMUTEが5,354 BTCを売却
COINBASEが10,113 BTCを売却
BLACKROCKが4,945 BTCを売却
KRAKENが4,630 BTCを売却
合わせて、30分間で25億ドル以上の$BTCをダンプしました。
これは調整された操作です!!
835: (ワッチョイ 331c-G3Xl [180.11.154.82]) 2025/12/27(土)12:49 ID:K86Jp2rU0(2/2) AAS
もうちょい引きつけて良きタイミングでまたショート
836: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.185]) 2025/12/27(土)12:50 ID:PSkwyZChH(3/4) AAS
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
外部リンク:www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
省7
837: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.185]) 2025/12/27(土)12:51 ID:PSkwyZChH(4/4) AAS
SWIFTのIT戦略を司るCIOのSNSでの発言 (イーサリアムを非常に最重視してる)
SWIFTのIT戦略を決める幹部が今度のイーサリアムのアップデートは大切だって。
外部リンク:www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_why-ethereums-fusaka-upgrade-could-be-its-activity-7379787139250561024-r3Fz
SWIFTのIT戦略を決める幹部がイーサリアムのことを明確なリーダーが現れると言ってる。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_ether-party-wont-stop-as-rwas-tradfi-cement-activity-7375111133298601984-VpvT
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアムは、プログラマビリティ、透明性、そして決済イノベーションの提供において、間違いなく重要な役割を果たします」
外部リンク:www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_ive-received-a-lot-of-feedback-on-x-and-activity-7368935575652835330-e1oy
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアム プログラム可能なファイナンスにより、投資単位の縮小と機関投資家の幅広いアクセスが可能になります。」と言う。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_asia-crypto-news-dbs-launches-tokenized-activity-7364964890396041216-cg6l
省2
838: 損切なんかしたくないんですが (ワッチョイ b3b1-p7XI [14.3.224.192]) 2025/12/27(土)15:13 ID:uQwDv+I30(1) AAS
>>813
関越道の多重事故巻き込まれとけ
839: (JP 0Hd7-3q7l [194.180.179.187]) 2025/12/27(土)18:38 ID:NkWVUA29H(1) AAS
XRPが将来的に主流インフラになる可能性については、もはや価格や短期的な材料以前に、構造そのものが限界に達していると評価せざるを得ない。
第一に、構造的な問題である。
XRPは表向きには分散型を謳っているものの、実態としてはRipple社が大量の供給量を保有し、エコシステムの方向性・技術開発・流通に強い影響力を持つ構造が続いている。この構造は、XRP保有者とRipple社の株主との間に恒常的な利益相反を生み、どれほど時間が経過しても解消されない。これはEthereumのように、トークンと開発主体が明確に切り離された設計とは本質的に異なる。
第二に、互換性・相互運用性の致命的な弱さである。
現在のWeb3は「L1を中心にL2・他チェーン・EVM互換環境が自然に接続される」方向に進化している。AgglayerやSuperchain、EVMベースの標準化はその象徴だ。一方、XRPLは独自仕様に閉じた設計で、EVM互換も後付けに近く、他エコシステムと自然に統合される構造を持たない。これは「将来つながるかどうか」の問題ではなく、設計思想そのものが時代遅れであることを意味する。
第三に、採用の現実である。
XRPの主用途とされてきた国際送金・決済分野では、すでにステーブルコインがEthereumを中心に圧倒的なシェアを確立している。実際の資金はETH上でロックされ、金融機関・企業・決済事業者はEVM環境に集積している。XRPは「使われる可能性」や「実験段階の提携」は多く語られてきたが、グローバル規模で不可逆的に定着した採用は確認できない。
第四に、システム停止時の手動復旧という致命的リスクである。
XRPLは過去にネットワーク停止時、人為的な調整や再起動が必要になった事例がある。これは金融インフラとして最も忌避される性質であり、「止まらない」「誰かが直さなくても動く」ことを前提とする基幹システムには決定的に不適合だ。SWIFTや各国決済網が求めるのは、裁量や判断を介さない制度化された自律性である。
省13
840: (ワッチョイ 7f28-j4yU [2001:268:9815:9625:*]) 2025/12/27(土)20:35 ID:LmZC3g4C0(1) AAS
死にたくない
841: (ワッチョイ 3f91-3q7l [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/27(土)20:41 ID:5ZB9KVOH0(1) AAS
アキラメロン
842: 損切なんかしたくないんですが (オッペケ Srf7-p7XI [126.233.168.195]) 2025/12/27(土)20:42 ID:AsXxy2bNr(1) AAS
>>813
暗号資産に10月までに貯蓄の7割11月にさらに2割投入した結果今年は帰省する金も出せず年末年始孤独が確定した
超ムカつくからもう一回言っとく
関越道の多重事巻き込まれとけ
843: (ワッチョイ 633d-/F48 [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/27(土)20:51 ID:LNITGuSq0(1) AAS
年内一回400円超えてほしい
844: (ワッチョイ 3fae-3q7l [59.85.103.21]) 2025/12/27(土)21:15 ID:3uhPBjzb0(1) AAS
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
外部リンク:www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
省7
845: (ワッチョイ eff8-G3Xl [2400:4150:5820:2100:*]) 2025/12/27(土)22:22 ID:6d98luk10(1) AAS
今晩もショートでよさそうだな
レンジ最高です
846: (ワッチョイ 56f8-C4RE [2400:4150:5820:2100:*]) 2025/12/28(日)01:00 ID:tw+PC9QU0(1/8) AAS
もうちょい上でショート打ちたい
847: (ワッチョイ 2ed5-jifc [153.134.117.209]) 2025/12/28(日)04:50 ID:xeuh4Yg40(1) AAS
くっぞ!
848: (ワッチョイ 56d2-C4RE [2400:4150:5820:2100:*]) 2025/12/28(日)07:17 ID:tw+PC9QU0(2/8) AAS
はい、絶好のショート位置きました!
849: (ワッチョイ 56d2-C4RE [2400:4150:5820:2100:*]) 2025/12/28(日)07:36 ID:tw+PC9QU0(3/8) AAS
はい、皆さんバッチリショート決めれましたよね?
850: (ワッチョイ 7b02-AF7m [2400:4053:d5e0:c800:*]) 2025/12/28(日)07:49 ID:r0+khjpO0(1) AAS
まあ元気出せよ
851: (ワッチョイ ba55-95SN [125.201.126.114]) 2025/12/28(日)08:03 ID:axNRfAYI0(1) AAS
もう死てる
852: (ワッチョイ 47a0-NiLW [2400:2412:2020:9200:* [上級国民]]) 2025/12/28(日)08:27 ID:fAZGmQHT0(1/3) AAS
かなり下がってたので再インしますた。
853: (JP 0Hbf-KTBo [194.180.179.187]) 2025/12/28(日)10:27 ID:Zo9szWnMH(1/7) AAS
XRPLおよびXRPに対する構造的アーキテクチャ分析
XRPLは、少数の信頼ノード(UNL)に合意形成を依存する特殊なコンセンサス構造を採用しており、停止耐性・検閲耐性・フォーク耐性のいずれにおいても、PoWやPoSのように経済的コストをセキュリティの中核に組み込んだ分散型ブロックチェーンと比較して、構造的に劣後している。にもかかわらず、そのアーキテクチャの実態は、冗長化された中央集権型決済ネットワークと本質的に大差なく、トークンを発行してまで分散台帳として構築する技術的必然性は存在しない。同じ事をするなら中央サーバー方式で行なった方が効率化できてしまう。
さらに重要なのは、XRPがネットワークのセキュリティ維持に必須ではなく、コンセンサス形成にも必須ではなく、バリデータ運営にも不要であるという事実である。すなわちXRPは、ネットワーク維持のために本質的に必要とされないトークンである。この点は、ネイティブトークンがセキュリティ・合意形成・経済インセンティブの中核に不可逆的に組み込まれているBTC・ETH・SOLとは、構造的に決定的な差異を成している。
実際、XRPは理論上、すべて消失してもXRPLは技術的に停止しない。一方で、BTC・ETH・SOLはいずれもネイティブトークンそのものがセキュリティと合意形成を支えているため、トークンが失われた瞬間にネットワークは即座に崩壊する。この非対称性は、XRPが分散型ネットワークの「基盤資産」ではなく、あくまで任意に付随した周辺的トークンにすぎないことを明確に示している。
この構造は、ステーブルコインであるRLUSDが決済および流動性の中核に変わったとしても、XRPLの安全性・合意形成・運用安定性のいずれにも本質的な支障が生じないという事実によって、さらに明確になる。すなわち、XRPでなければならない構造的必然性は、設計上すでに存在していない。
省4
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