[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1430【XRP】 (1002レス)
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253: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)01:34 ID:yyfkoTHXH(12/18) AAS
バーカ
俺がそんなことで効くはずないだろ
暇だからどんな反応あるか見ただけだよww
254: (ワッチョイ 5b20-Ntlx [240a:61:1c0:6623:*]) 2025/12/16(火)01:40 ID:K/vxLQ5e0(4/4) AAS
日銀の利上げは最強 
255: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)01:56 ID:yyfkoTHXH(13/18) AAS
これは Token2049 などのイベントやインタビューでの発言として報じられています。 複数の業界情報でも Linea を使う方向でプロジェクトが進んでいると伝えられています。
256: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)01:57 ID:yyfkoTHXH(14/18) AAS
SWIFT は公式に Consensys と提携し、ブロックチェーンベースの共有台帳(ledger)を構築するプロトタイプ開発を進める と発表しています。これは SWIFT のウェブサイトでもプレスリリースとして公開されているステートメント です。Consensys の CEO でありイーサリアム共同創設者でもある ジョセフ・ルービン氏は公の場で、SWIFT の新しい決済インフラは Consensys が開発した Ethereum Layer-2 である「Linea」を基盤として構築される と述べています。これは Token2049 などのイベントやインタビューでの発言として報じられています。
複数の業界情報でも Linea を使う方向でプロジェクトが進んでいると伝えられています。
257: (ワッチョイ 233a-PKol [2405:1205:385:b500:*]) 2025/12/16(火)05:55 ID:UeH22eHn0(1) AAS
逝くー!(笑)
258: (ブーイモ MM4e-SkK3 [133.159.152.127]) 2025/12/16(火)07:07 ID:2UlG0gNCM(1) AAS
ずっと下がりっぱなしだな
なんで?
259
(1): (ワッチョイ 772f-wws7 [240a:61:2c86:7324:*]) 2025/12/16(火)07:44 ID:TbSmlc360(1) AAS
久しぶりにきたら過疎ってるw
いつもの長文ガイキチもいないし来年までこのままかな
260: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)08:56 ID:bd3ycLx0H(1/7) AAS
SWIFT は公式に Consensys と提携し、ブロックチェーンベースの共有台帳(ledger)を構築するプロトタイプ開発を進めると発表している。この内容は SWIFT 自身のウェブサイト上のプレスリリースで明確に示されており、従来の概念実証(PoC)の段階を超え、実運用を視野に入れたインフラ構築に初めて踏み込んだ点が重要である。さらにこの発表では、当該台帳がプライベートチェーンとパブリックチェーンの双方をサポートする設計であることにも言及されており、既存の金融インフラとパブリックブロックチェーンの接続を前提とした構造であることが示唆されている。

一方、Consensys の CEO であり、イーサリアムの共同創設者でもあるジョセフ・ルービン氏は、公の場において、SWIFT が構築を進める新たな決済インフラが、Consensys が開発する Ethereum Layer-2 である「Linea」を基盤として構築されると述べている。これは Token2049 などの国際的なカンファレンスやインタビューにおける発言として報じられており、複数の業界関係者やメディアの情報を総合すると、実際のプロジェクトは Linea を中心に進められている可能性が高いと見られている。
261: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)09:08 ID:bd3ycLx0H(2/7) AAS
Ripple社にとって、ステーブルコインであるRLUSD(Real USD)は、XRPそのものと比較して、規制面および実務面において遥かに扱いやすい戦略的な選択肢であることは明らかです。この戦略的判断は、RLUSDの主戦場がXRPLではなく、イーサリアムを中核とするEVM(Ethereum Virtual Machine)経済圏に位置しているという現状によって裏付けられています。現在、RLUSDの発行および流通の実に88%以上が、ETHやERC-20規格を含むEVM互換の経済圏に集中しています。これは偶然ではなく、XRPLが高速な単体台帳としては優れている一方で、現実の金融実務が要求する複合的なエコシステム要件を満たし得ていないという明確な理由に基づいています。

機関投資家や金融機関がステーブルコインを本格的に利用する際には、分散型金融(DeFi)との接続、高度なカストディ、レイヤー2、担保運用、そしてトークン化資産(RWA)との相互運用性といった要素が不可欠です。これらの機関投資家レベルの実需は、その流動性、開発者人口、金融インフラの厚みにおいて、ほぼすべてEVM経済圏に集積しています。XRPL上でのRLUSDの保有や送金は技術的に可能ですが、その先に繋がる金融ユースケースが極端に少ないため、資金をそこに留めておく合理性が生まれず、流動性がEVM系アセットに集中するのは市場原理に基づいた自然な帰結です。

この戦略的な方向性は、Rippleがこれまで買収や提携を進めてきた企業群からも裏付けられます。Metaco、Rail、Standard Custody、Fortress Trust、そしてHidden Road(Ripple Prime)といった企業群は、いずれもETHやERC-20、EVM系ステーブルコインを前提として成立している金融インフラであり、特にHidden Roadが扱う暗号資産、担保、決済手段の中心はEVM系ステーブルコインです。つまり、Rippleが構築しようとしている金融インフラは、EVM経済圏が前提でなければ成り立たない上位レイヤーに位置づけられる存在だと言えます。

これらの現実を踏まえると、規制対応、実務要件、流動性、そしてネットワーク効果という、企業が生存するために避けて通れない要因を考慮すれば、RLUSDがXRPLに逆流し、主戦場となる可能性は極めて低いと言わざるを得ません。この結論は、Ripple自身が最も深く理解しているはずであり、同社が取り得る生存戦略は極めて合理的です。それは、表向きにはXRPの価値を強調し続けながらも、実態としてはEVM経済圏に深く入り込み、その中で最強の規制対応型金融プレーヤーを目指すという方向性に収斂しています。これは企業として現実的合理性を追求した結果であり、裏切りや思想的転換ではありません。しかし、同時に、この構造的な変化に気づかず、XRPそのものに価値の源泉があると信じ続ける側が、最も大きな機会損失とリスクを引き受けているという事実もまた否定できません。
262: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)09:15 ID:bd3ycLx0H(3/7) AAS
つまり現在の構造は、リップラーが自覚のないまま思考を固定され、眠らされた状態で、少しずつ価値を削り取られているのと同じである。

痛みは即座には表面化しない。しかし、気づいたときには、労力と時間と資本だけが消費され、本来得られるはずだった果実はすべて別の場所へと移動している。

これは感情的な誇張ではない。

インセンティブ設計と経済構造が必然的に生み出す、静かで継続的な消耗と搾取にほかならない。
263: (ワッチョイ 5b51-FV3J [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/16(火)09:29 ID:qQQc+Zx+0(2/5) AAS
年末80円w
264: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)09:34 ID:bd3ycLx0H(4/7) AAS
ステーブルコイン全体の流通の60%以上がEVM互換圏に集中し、さらにRLUSDに至っては80%以上がXRPLではなくEVM経済圏上で発行・流通している。

この現実を踏まえるなら、XRPが「ブリッジ通貨」として成立できるかという問いに対する答えは明確である。成立しない。

ブリッジ通貨が成立するためには、複数のチェーンや金融主体が必然的に使用せざるを得ない共通基盤である必要がある。しかし現在の実需は、ETH・ERC-20・EVM系ステーブルコインを中心に構築されており、流動性・清算・担保・決済のすべてがEVM経済圏の中で完結している。
その中で、あえてXRPを経由する合理性は存在しない。

仮にXRPがERC-20化、あるいは他チェーンにラップされたとしても、それは「中心的なブリッジ通貨」ではなく、既存のEVM経済圏に従属的に接続される補助的トークンに過ぎない。ネットワーク効果も流動性も、最終的な価値捕捉はETHや各チェーンのネイティブ資産、そして主要ステーブルコイン側に帰属する。

つまり、ステーブルコインと実需がEVM互換圏に集積した時点で、XRPがブリッジ通貨として価値を保持・拡大する構造的余地は失われている。
省1
265: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)09:56 ID:bd3ycLx0H(5/7) AAS
イーサリアムやソラナにXRPの経済圏が広がることを、単純に好材料として受け取るべきではない。そこで発生するトランザクションから生まれる手数料やステーキング報酬は、XRP保有者には一切還元されず、すべてイーサリアムやソラナのステーカーに流れる構造になっている。

その結果、他チェーン上で利用されるXRPは、取引量が増えれば増えるほど、ETHやSOLといったネイティブトークンの価値捕捉を強化する役割を果たす一方で、XRP自身の価値には蓄積されない。言い換えれば、XRPは外部チェーンで使われるたびに、その経済的果実を他者に明け渡している状態にある。

これは短期的には気づきにくいが、長期的には無視できない影響をもたらす。価値は少しずつ外へと漏れ出し、発散し、最終的にはETHやSOLのステーカーへと継続的に吸い上げられていく。この構造は一時的な現象ではなく、インセンティブ設計上、止まる理由が存在しない。

つまり、他チェーンでの利用拡大は「成長」ではなく、価値捕捉の主語がXRPから切り離されていく過程であり、喜ぶべき現象ではない。
266: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)09:59 ID:bd3ycLx0H(6/7) AAS
XRPL上のトランザクションがスカスカで価値が滞留しないのは本当は危機的状況なのである。
267: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.31]) 2025/12/16(火)10:04 ID:bd3ycLx0H(7/7) AAS
XRPL上のトランザクションが著しく減少し、価値が台帳内に滞留していない状況は、本来きわめて危機的である。
取引が発生しないということは、ネットワーク上で経済活動が循環しておらず、価値を内部に蓄積し再分配する力を失っていることを意味する。

ブロックチェーンにとって重要なのは、単なる処理速度や技術的性能ではない。「そこで使われ、価値が生まれ、その価値が参加者へ還元される」という経済循環が成立しているかどうかである。
XRPLは高速な単体台帳としては優れているものの、実需が乏しい以上トランザクションは増えず、結果として価値は外部のチェーンへと流出していく。

さらに問題なのは、その外部チェーン上で発生した取引から生まれる報酬や利回りが、XRPLやXRP保有者には一切還元されない点にある。
これは単なる利用低迷ではなく、価値を内部で生み出せず、外部へ流し続ける構造そのものに陥っている状態であり、長期的にはXRPLのネットワークとしての存在意義を根本から揺るがしかねない。

トランザクションやオンチェーン活動が少ないことは「静かな成熟」を意味しない。
それは、経済が機能していないという、明確で深刻な危険信号なのである。
268: (ワッチョイ 23d4-uT6c [2001:268:9bab:1c57:*]) 2025/12/16(火)10:39 ID:pQuM1vl20(1/2) AAS
>>259
前後にわかりやすくアホジョージア🇬🇪居て草🌱
269: (ワッチョイ 23d4-uT6c [2001:268:9bab:1c57:*]) 2025/12/16(火)10:39 ID:pQuM1vl20(2/2) AAS
また発狂してるのかなw
270: (ワッチョイ f67b-Ntlx [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/16(火)10:44 ID:QRKptrMa0(1/4) AAS
本当に自殺していいですか?
271: (ワッチョイ f67b-Ntlx [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/16(火)10:44 ID:QRKptrMa0(2/4) AAS
止めないでください!
272: あ (ワッチョイ 4e68-1bfe [2404:7a82:ae0:e600:*]) 2025/12/16(火)10:48 ID:kzt4Nvci0(1) AAS
死んだ!

死にたいと思った時には俺達ギャングはその引き金を引いてるんだ
ペッシィッ

だからマンモーになんだお
273: (ワッチョイ 2288-PKol [61.25.169.76]) 2025/12/16(火)10:56 ID:ZKJyqaHP0(1) AAS
利益がないなら税金の心配は必要ないよー。はよ成仏してくださいな
274
(1): (ワッチョイ 8f48-JrOL [2001:268:9bb6:4572:*]) 2025/12/16(火)11:00 ID:yolfoRUz0(1) AAS
500円で売っとけおじさんが正解だったな
275: (ワッチョイ f263-LDV1 [2400:2200:43c:e36c:*]) 2025/12/16(火)11:16 ID:02lXN5210(1/2) AAS
>>274
おっと
また上がるから買っとけおじさんの悪口はそこまでだ
276: (ワッチョイ f617-Ntlx [2407:c800:f00f:30b8:*]) 2025/12/16(火)11:20 ID:yih6gK5m0(1/3) AAS
本当に死にます!
お願いです!止めないでください!
277: (ワントンキン MMd2-j1dc [153.140.41.9]) 2025/12/16(火)11:22 ID:uNI299u5M(1) AAS
みんなおかえり♡
250円で売ってからさみしかったよ♡♡
278: (ワッチョイ 2288-Grg2 [61.27.199.201]) 2025/12/16(火)11:24 ID:LKKEDgcd0(1/5) AAS
もう無理
売ったわ
来年どん底で上向いたら買うわ
279: (ワッチョイ f617-Ntlx [2407:c800:f00f:30b8:*]) 2025/12/16(火)11:25 ID:yih6gK5m0(2/3) AAS
売るくらいなら死ぬわ
280: (ワッチョイ 2288-Grg2 [61.27.199.201]) 2025/12/16(火)11:33 ID:LKKEDgcd0(2/5) AAS
イーサも暴落して荒らしが消えるの草
連動して動くんだから他コインの板を荒らしても意味なかったな
281
(1): (ワッチョイ 22b0-gk1Q [61.11.181.241]) 2025/12/16(火)11:41 ID:PaBUg0Pm0(1) AAS
なんでこんなに下がってるんですか?
282: (ワッチョイ a2b3-Ntlx [2001:268:9898:3b82:*]) 2025/12/16(火)11:42 ID:xqEUN+/g0(1) AAS
xrpで利益出してそのお金でビットコイン買おう、と夢見てたあの頃が懐かしい。
お金溶かしただけでした。
283: (ワッチョイ f617-Ntlx [2407:c800:f00f:30b8:*]) 2025/12/16(火)11:43 ID:yih6gK5m0(3/3) AAS
線路飛び込んだ
284: (ワッチョイ 2288-Grg2 [61.27.199.201]) 2025/12/16(火)11:49 ID:LKKEDgcd0(3/5) AAS
>>281
リップルのCEOがXでNYTの一面記事について怒ってるからそれも一因かもな
285: (ワッチョイ f263-LDV1 [2400:2200:43c:e36c:*]) 2025/12/16(火)12:16 ID:02lXN5210(2/2) AAS
生きたい
286: (ワッチョイ 7737-wQA+ [240a:61:31f1:37bb:*]) 2025/12/16(火)12:16 ID:TtJvhmE60(1) AAS
はいロング入りまーす
287: (ワッチョイ 62fc-Ntlx [157.107.72.247]) 2025/12/16(火)12:42 ID:aNEIpSBm0(1/2) AAS
いよいよ仮想通貨崩壊きたな
わかってたことなんだから逃げなかったやつはバカ
288: (ワッチョイ bf54-St8D [126.187.36.38]) 2025/12/16(火)13:02 ID:Dwd2dwca0(1) AAS
来年は酷い1年になりそうだ
289: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)13:07 ID:yyfkoTHXH(15/18) AAS
ワイは対策しておる。
2chスレ:cryptocoin
290: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)13:08 ID:yyfkoTHXH(16/18) AAS
SWIFT は公式に Consensys と提携し、ブロックチェーンベースの共有台帳(ledger)を構築するプロトタイプ開発を進めると発表している。この内容は SWIFT 自身のウェブサイト上のプレスリリースで明確に示されており、従来の概念実証(PoC)の段階を超え、実運用を視野に入れたインフラ構築に初めて踏み込んだ点が重要である。さらにこの発表では、当該台帳がプライベートチェーンとパブリックチェーンの双方をサポートする設計であることにも言及されており、既存の金融インフラとパブリックブロックチェーンの接続を前提とした構造であることが示唆されている。

一方、Consensys の CEO であり、イーサリアムの共同創設者でもあるジョセフ・ルービン氏は、公の場において、SWIFT が構築を進める新たな決済インフラが、Consensys が開発する Ethereum Layer-2 である「Linea」を基盤として構築されると述べている。これは Token2049 などの国際的なカンファレンスやインタビューにおける発言として報じられており、複数の業界関係者やメディアの情報を総合すると、実際のプロジェクトは Linea を中心に進められている可能性が高いと見られている。
291: (ワッチョイ 5bb4-FV3J [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/16(火)13:20 ID:qQQc+Zx+0(3/5) AAS
XRP価格は
20~80円くらいが落ち着いてていいだろ
292: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)13:43 ID:yyfkoTHXH(17/18) AAS
時価総額5位になってんな
BNBに抜かれたよ
293: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.194]) 2025/12/16(火)13:51 ID:yyfkoTHXH(18/18) AAS
また、時価総額8位ぐらいまで落ちるかもな
294: (ワッチョイ b788-iSsL [60.60.22.70]) 2025/12/16(火)13:54 ID:GAnZo2xV0(1) AAS
1番リップルに熱心だな
295
(2): (ワッチョイ 77fa-vQva [240f:80:a03b:1:*]) 2025/12/16(火)13:59 ID:jUX0fMsu0(1/2) AAS
ぶち上げ前でワクワクしてるのは俺だけか
296: (ワッチョイ bf54-9jvV [126.119.193.36]) 2025/12/16(火)14:13 ID:fXxMNKDG0(1) AAS
>>295
精神状態は落ち着いているけど悲しいという矛盾した状態になってる
297: (ワッチョイ 77fa-vQva [240f:80:a03b:1:*]) 2025/12/16(火)14:22 ID:jUX0fMsu0(2/2) AAS
今は買いやすく値段下げてんでしょ
これに乗り遅れた人が供給ショックで泣く
そんな未来が見える
298: (ワッチョイ 62fc-Ntlx [157.107.72.247]) 2025/12/16(火)14:40 ID:aNEIpSBm0(2/2) AAS
いや違う
すべてが爆下げだから
暗号資産も株も金も
崩壊だ
299: (スッップ Sd42-+zy9 [49.98.142.14]) 2025/12/16(火)15:09 ID:ysePO4B8d(1/2) AAS
上がると思うじゃん?
300: (ワッチョイ 4ea0-eYf9 [2001:268:98eb:2d17:*]) 2025/12/16(火)15:11 ID:Gx8hujv20(1) AAS
死ぬしかないんか?
301: (アークセー Sxbf-F57O [126.162.67.243]) 2025/12/16(火)15:12 ID:SazGed58x(1) AAS
>>295
これからだよね
302
(1): (ワッチョイ 5bb4-FV3J [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/16(火)15:16 ID:qQQc+Zx+0(4/5) AAS
XRP1万円とはなんだったのか
303: (ワッチョイ 3f70-gk1Q [240a:61:1282:cb31:*]) 2025/12/16(火)15:18 ID:Pguvr4JB0(1) AAS
ここからナンピンしていくか
304: (ワッチョイ 2288-PKol [61.25.6.106]) 2025/12/16(火)15:35 ID:UgGigowS0(1) AAS
買うなら色んな暗号資産の過去のチャート調べてな。周期終わった後はマジ悲惨だから
305: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.189]) 2025/12/16(火)15:48 ID:cCtxf9LvH(1) AAS
SWIFT は公式に Consensys と提携し、ブロックチェーンベースの共有台帳(ledger)を構築するプロトタイプ開発を進めると発表している。この内容は SWIFT 自身のウェブサイト上のプレスリリースで明確に示されており、従来の概念実証(PoC)の段階を超え、実運用を視野に入れたインフラ構築に初めて踏み込んだ点が重要である。さらにこの発表では、当該台帳がプライベートチェーンとパブリックチェーンの双方をサポートする設計であることにも言及されており、既存の金融インフラとパブリックブロックチェーンの接続を前提とした構造であることが示唆されている。

一方、Consensys の CEO であり、イーサリアムの共同創設者でもあるジョセフ・ルービン氏は、公の場において、SWIFT が構築を進める新たな決済インフラが、Consensys が開発する Ethereum Layer-2 である「Linea」を基盤として構築されると述べている。これは Token2049 などの国際的なカンファレンスやインタビューにおける発言として報じられており、複数の業界関係者やメディアの情報を総合すると、実際のプロジェクトは Linea を中心に進められている可能性が高いと見られている。
306: (ワッチョイ f67b-Ntlx [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/16(火)15:59 ID:QRKptrMa0(3/4) AAS
コツン
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
パッカーン
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
307
(1): (ワッチョイ 4f1c-Grg2 [180.24.193.31]) 2025/12/16(火)16:02 ID:L8IcxmmJ0(1/6) AAS
フジマナ先生はXRPは100円割るて動画で言ってるね
308: (ササクッテロ Spbf-Qwqy [126.33.153.92]) 2025/12/16(火)16:29 ID:hY6V1pAmp(1) AAS
また下がってんのか…
まぁこの時期下がるのは分かってるが
死にてえ
309: (スッップ Sd42-+zy9 [49.98.142.14]) 2025/12/16(火)16:51 ID:ysePO4B8d(2/2) AAS
せやからいうたろう
310: (ワッチョイ a209-1bfe [125.198.142.224]) 2025/12/16(火)17:30 ID:jxeSNCmh0(1/2) AAS
飛びこめ!飛びこめ!

ドーンと逝こうや
311: (ワッチョイ 3f68-xzD5 [2400:2412:6721:7200:*]) 2025/12/16(火)17:31 ID:jreu+I/G0(1) AAS
千枚売って全部年末ジャンボに変えた
312: (ワッチョイ fb20-7AYe [218.45.162.169]) 2025/12/16(火)18:07 ID:d4CXDIwd0(1) AAS
>>307
全然あり得る
313: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/16(火)18:45 ID:NHdmBBMDH(1/6) AAS
SEC訴訟以降、Ripple社が国際決済・送金分野において新たな大手企業や主要金融機関と実運用を伴う提携を実現できていない点は、感情論ではなく事実として冷静に受け止める必要がある。2020年末に始まった訴訟以降、グローバルなTier1銀行や国際決済ネットワーク、多国籍企業のトレジャリー業務といった領域で、継続的な決済フローが確認できる新規提携は事実上見当たらない。発表される事例の多くは、概念実証や試験利用、地域限定の取り組み、あるいは既存顧客の関係維持にとどまっており、実際に資金が恒常的に流れていることを示す具体的な数値や定期的な開示はほぼ存在しない。

また、2017年から2019年にかけて大量に発表された「◯◯銀行と提携」「◯◯社がRippleNetに参加」といった過去の提携についても、それらが現在も稼働しているのか、XRPやXRPLが実務で利用されているのか、送金量が拡大しているのかといった点を裏付ける情報は確認できない。実務の世界では、一度テストや検証を行っただけでも「提携」と表現されることがあり、過去の発表が現在の実運用を保証するものではない。

銀行や大企業の立場から見れば、訴訟リスク、ネットワークの継続性、ガバナンスの透明性は極めて重要である。巨額かつ長期間にわたり資産を扱う決済インフラでは、「最悪の日」に何が起きるかを想定できない技術は採用されない。XRPLは手動復旧を前提とする運用、ガバナンスの集中、フォーク耐性の弱さといった構造的な課題を抱えており、RWAや常設型の決済・保管台帳としては、銀行実務の要件から外れつつあるのが現実である。

こうした背景の中で登場したのがRLUSDであり、これはXRPによる決済拡大が進まなかったことへの戦略的転換と見るのが自然である。価格変動リスクを嫌う銀行、会計処理や規制説明を重視する企業にとって、ステーブルコインの方が導入しやすいという判断があったことは明らかだ。RLUSDは、XRPを中心に据えた構想の延長というよりも、XRPを迂回してでも事業を成立させようとする現実的な選択の結果である。

市場全体を見渡せば、国際送金の基軸は依然としてSWIFTであり、次世代の基盤としてはISO20022とEVM系エコシステムが統合されつつある。RWAや実運用の共有台帳についても、主流はEthereumを中心としたオープンな経済圏に集約されている。この中で、Rippleが占める余地は極めて限定的であり、仮にRLUSDが一定の利用を獲得したとしても、それはRipple社の事業が延命・再編されることを意味するに過ぎず、XRPやXRPLの復権を保証するものではない。
省1
314: (ワッチョイ a267-1bfe [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/16(火)18:58 ID:zrx4pfHP0(1) AAS
2018年から全く値上がりしてないボンクラコインの信者板はここですか?
315: (ワッチョイ 5b6a-1bfe [2001:268:c255:2fe1:*]) 2025/12/16(火)18:58 ID:qH0iKS8K0(1) AAS
100円どころか50円までいくだろ、XRPってTONと同じ構造もってね?
TONコインは下がりまくった、ならXRPも下がりまくらないとおかしい
316: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/16(火)19:08 ID:NHdmBBMDH(2/6) AAS
SEC訴訟以降、Ripple社が国際決済・送金分野において新たな大手企業や主要金融機関と実運用を伴う提携を実現できていない点は、感情論ではなく事実として冷静に受け止める必要がある。2020年末に始まった訴訟以降、グローバルなTier1銀行や国際決済ネットワーク、多国籍企業のトレジャリー業務といった領域で、継続的な決済フローが確認できる新規提携は事実上見当たらない。発表される事例の多くは、概念実証や試験利用、地域限定の取り組み、あるいは既存顧客の関係維持にとどまっており、実際に資金が恒常的に流れていることを示す具体的な数値や定期的な開示はほぼ存在しない。

また、2017年から2019年にかけて大量に発表された「どこそこ銀行と提携」「どこそこ社がRippleNetに参加」といった過去の提携についても、それらが現在も稼働しているのか、XRPやXRPLが実務で利用されているのか、送金量が拡大しているのかといった点を裏付ける情報は確認できない。実務の世界では、一度テストや検証を行っただけでも「提携」と表現されることがあり、過去の発表が現在の実運用を保証するものではない。

銀行や大企業の立場から見れば、訴訟リスク、ネットワークの継続性、ガバナンスの透明性は極めて重要である。巨額かつ長期間にわたり資産を扱う決済インフラでは、「最悪の日」に何が起きるかを想定できない技術は採用されない。XRPLは手動復旧を前提とする運用、ガバナンスの集中、フォーク耐性の弱さといった構造的な課題を抱えており、RWAや常設型の決済・保管台帳としては、銀行実務の要件から外れつつあるのが現実である。

こうした背景の中で登場したのがRLUSDであり、これはXRPによる決済拡大が進まなかったことへの戦略的転換と見るのが自然である。価格変動リスクを嫌う銀行、会計処理や規制説明を重視する企業にとって、ステーブルコインの方が導入しやすいという判断があったことは明らかだ。RLUSDは、XRPを中心に据えた構想の延長というよりも、XRPを迂回してでも事業を成立させようとする現実的な選択の結果である。

市場全体を見渡せば、国際送金の基軸は依然としてSWIFTであり、次世代の基盤としてはISO20022とEVM系エコシステムが統合されつつある。RWAや実運用の共有台帳についても、主流はEthereumを中心としたオープンな経済圏に集約されている。この中で、Rippleが占める余地は極めて限定的であり、仮にRLUSDが一定の利用を獲得したとしても、それはRipple社の事業が延命・再編されることを意味するに過ぎず、XRPやXRPLの復権を保証するものではない。
省1
317: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/16(火)19:12 ID:NHdmBBMDH(3/6) AAS
SWIFTは、世界200以上の国と地域で11,000を超える金融機関を結ぶ、世界最大の国際送金ネットワークである。
その年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達し、世界GDPを上回り、金の時価総額の5倍以上という、他に比較不能な規模を誇る。しかもこれは毎年繰り返される恒常的なマネーフローであり、単なる理論値ではない。

このSWIFTが、いまブロックチェーンとの本格統合に踏み出している。
SWIFTは公式にConsensysとの提携を発表し、ブロックチェーンベースの共有台帳(ledger)を用いた決済インフラの構築を進めていることを明言した。これは従来のPoCを超え、実運用を前提とした初の公式インフラ構想である点が重要である。
さらに、この台帳はプライベートチェーンとパブリックチェーンの双方をサポートする設計とされ、既存金融システムとパブリックブロックチェーンの接続を前提としている。

ConsensysのCEOでありEthereum共同創設者のジョセフ・ルービン氏は、このSWIFTの新決済基盤が、Ethereum Layer2であるLineaを中心に構築されていると公に述べている。複数の業界情報を総合すると、実際の実装がEthereum系技術を中核に進んでいる可能性は極めて高い。

つまり、毎年2京円規模で回転する現実世界最大のマネーフローが、Agglayerのようなマルチチェーン統合技術を通じて、Ethereum経済圏へ接続され始めているということだ。

SWIFTの凄さとは、その圧倒的な規模と信用を持つ既存金融インフラ自身が、Ethereumを共通基盤として選び始めた点にある。
これは未来予測ではなく、すでに動き出した構造転換である。
318
(1): (ワッチョイ 4e5d-iSsL [2001:268:720c:831a:*]) 2025/12/16(火)19:19 ID:Q4jXyjEm0(1) AAS
イーサ爆下げしてるけど笑
319: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/16(火)19:30 ID:NHdmBBMDH(4/6) AAS
私の意見としては、SWIFTがConsensysと進めている新たな決済インフラは、Lineaをそのまま利用する形ではなく、プライバシー機能や権限管理を強化した、銀行およびSWIFT向けにカスタマイズされたLineaである可能性が高いと考えている。

銀行間決済やSWIFTネットワークでは、取引内容や残高の非公開性、厳格なKYC・AML対応、参加者ごとの閲覧権限の分離、制裁対応や監査可能性など、パブリックチェーン単体では満たしにくい要件が数多く存在する。これらは既存の金融インフラの前提条件であり、SWIFTがそれを犠牲にする選択を取るとは考えにくい。

一方で、LineaはEthereum互換のzkEVMであり、ゼロ知識証明を活用することで、プライバシーと検証可能性を両立できる設計思想を持っている。この特性は、取引の秘匿性を確保しつつ、正当性を担保する必要がある銀行業務と相性が良い。Lineaを基盤とし、参加を許可制としたうえで、可視性や操作権限を細かく制御するSWIFT専用実装を構築するという方向性は、技術的にも制度的にも合理的である。

さらに、この構成であれば、将来的にAgglayerなどのマルチチェーン統合技術を通じて、Ethereumメインネットや他のEVM互換チェーンと安全に接続することも可能だ。これは、銀行内部の閉じた決済網にとどまらず、RWAやデジタル資産市場と段階的に接続していくための布石とも解釈できる。

以上を踏まえると、SWIFTは単にブロックチェーン技術を採用しようとしているのではなく、Ethereumを銀行および規制要件に適合する形に再構築し、自らの中核インフラとして取り込もうとしているのではないか、というのが私の見解である。
320: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/16(火)19:33 ID:NHdmBBMDH(5/6) AAS
>>318
お前って短期で考えてる、アホだろ
321: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/16(火)19:39 ID:NHdmBBMDH(6/6) AAS
私の考えでは、SWIFTが進めているLineaを基盤とした銀行向けのカスタマイズ版インフラが実現するのであれば、一般に問題視されるような従来型のブリッジは基本的に不要になると考えられる。この構成では、Ethereum互換の実行環境、共通のアドレス体系、そしてゼロ知識証明を前提とした同一の検証モデルが採用されるため、異なるセキュリティ前提を無理に接続する必要がない。

そもそもブリッジが必要とされるのは、異なる台帳や異なるセキュリティモデルを持つチェーン同士を接続する場合であり、その過程でトークンのロックやミント、外部の中継者やマルチシグへの依存が生じる。しかし、SWIFT向けに構築されるLineaベースのネットワークがEthereum経済圏の一部として設計され、Agglayerのようなマルチチェーン統合技術によって状態がネイティブに統合されるのであれば、それは「橋渡し」ではなく、同一経済圏内での内部移動に近いものとなる。

この場合、銀行向けLineaはEthereum経済圏の中に設けられた権限付きの高速レーンのような存在となり、資産やメッセージはブリッジを経由することなく、安全かつ一貫したセキュリティモデルのもとで移動できる。最終的な検証やセキュリティがEthereumに帰属する以上、ブリッジ特有のリスクは構造的に排除される。

もっとも、非EVMチェーンや既存の銀行勘定系システム、あるいは独立した台帳を持つ他国のCBDCと接続する場合には、変換レイヤーやゲートウェイのような仕組みは必要になる。ただし、それらは一般に想定される不安定なブリッジとは異なり、管理・監査・規制対応を前提とした公式な接続口として機能するものになるだろう。

以上を踏まえると、SWIFTがEthereum互換、Lineaベース、そしてAgglayerによる統合という設計を選ぶのであれば、それはブリッジという不確実性を回避しつつ、既存金融インフラとデジタル資産経済圏を安全に接続するための、極めて合理的な構造であると言える。
322: (ワッチョイ 4f1c-Grg2 [180.24.193.31]) 2025/12/16(火)19:58 ID:L8IcxmmJ0(2/6) AAS
>>302
XRPが年内に1万ドルとか100万ドルになるておいうXや動画山ほどあったのにな
323: (ワッチョイ 4f1c-Grg2 [180.24.193.31]) 2025/12/16(火)19:59 ID:L8IcxmmJ0(3/6) AAS
XRPが年内に1万ドルとか100万ドルになるていうXのポストやユーチューブ動画が山ほどあったのにな
324: (ワッチョイ 4f1c-Grg2 [180.24.193.31]) 2025/12/16(火)20:34 ID:L8IcxmmJ0(4/6) AAS
売った途端に上がってきたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
325: (ワッチョイ 5b56-qKTo [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/16(火)20:36 ID:7BzITeLr0(1/2) AAS
明日の朝方に大きく動くのかな

米国上院は本日東部時間午後3時に暗号資産市場構造法案に投票します。

この法案は暗号資産市場の市場操作を減らすことを目的としています。

可決された場合 → 市場が急騰
否決された場合 → 市場がさらに急落

高いボラティリティが予想されます。
326
(1): (ワッチョイ 5b56-qKTo [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/16(火)20:38 ID:7BzITeLr0(2/2) AAS
BTCの大量売却でみんな引きづられてる?

取引所とファンドが今、ビットコインを積極的に売却中です。

BINANCEが30,274 BTCを売却
COINBASEが13,908 BTCを売却
WINTERMUTEが13,868 BTCを売却
BITSTAMPが12,689 BTCを売却
BITHUMBが9,642 BTCを売却

この市場暴落は調整された操作です!!
327: (ワッチョイ 5bb4-FV3J [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/16(火)20:48 ID:qQQc+Zx+0(5/5) AAS
ロングを清算させようとしてるのか汚い
328: (ワッチョイ 0783-Grg2 [182.169.13.39]) 2025/12/16(火)21:35 ID:XxfmUFUO0(1) AAS
>>326 いつもの事です(*^▽^*)
329: (ワッチョイ a200-GxRU [240b:11:d4e0:6300:*]) 2025/12/16(火)21:45 ID:CyidgH2w0(1) AAS
バクアゲきたよ
330: (ワッチョイ f67b-Ntlx [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/16(火)21:55 ID:QRKptrMa0(4/4) AAS
せーのっ!
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな!
人生最後の200円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
12月ATH!
買えーーーーーーーー!
331: (ワッチョイ 4f1c-Grg2 [180.24.193.31]) 2025/12/16(火)22:19 ID:L8IcxmmJ0(5/6) AAS
うわー売ったら上がってきたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
332: (ワッチョイ f77c-FK8S [124.102.94.148]) 2025/12/16(火)22:24 ID:XHB6YpbJ0(1/2) AAS
これ今日は上だな
333: (ワッチョイ f77c-FK8S [124.102.94.148]) 2025/12/16(火)22:24 ID:XHB6YpbJ0(2/2) AAS
これ今日は上だな
334: (ワッチョイ 4f1c-Grg2 [180.24.193.31]) 2025/12/16(火)22:30 ID:L8IcxmmJ0(6/6) AAS
うわー売ったら上がってきたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
335: (ワッチョイ 2288-LBIA [61.27.199.201]) 2025/12/16(火)22:47 ID:LKKEDgcd0(4/5) AAS
AI関連の懸念が解消されるまでは期待薄じゃね?
336: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.186]) 2025/12/16(火)22:55 ID:mvKFZL1YH(1/2) AAS
XRPは全資産喪失可能性もあるんだよ。手動復旧で悪意の主体が復旧に関わればもう戻せない。手動復旧とはそういうことなのです。

XRPLにおける2025年2月の約64分間のネットワーク停止は、従来の「混雑」や「障害」とは本質的に性質の異なる、極めて深刻な事象であった。
この停止は、トランザクション負荷による処理遅延でも、明確な外部攻撃によるものでも、既知のソフトウェアバグとも断定されていない。原因が特定できないまま、バリデータからの validation が突如として出なくなり、台帳の承認そのものが完全に前進しなくなった。これは単なる処理の詰まりではなく、「ネットワークとして合意が成立しなくなった」ことを意味する停止であり、コンセンサスレイヤーそのものが機能不全に陥った状態であった。

さらに重大なのは、その復旧プロセスである。Ethereum の PoS や多くの BFT 系チェーンで見られるような、アルゴリズムによる自動的な最終収束は起こらなかった。XRPLでは、一部の UNL 運用者が人為的に「この台帳を正とする」と判断し、その台帳に全体を強制的に戻すという形で復旧が行われた。これはすなわち、最終的な台帳の正当性が、暗号学的・自動的に確定したのではなく、特定の運用主体による裁量判断によって決められたことを意味する。

そして、より深刻なのは事後対応である。64分停止について、Ripple社CTOである David Schwartz 自身が「正確な原因はいまだに分かっていない」と発言して以降、最終的な事故調査報告書や、恒久的な再発防止策は、現時点においても公式に確定・公開されていない。すなわち、この停止は、「なぜ起きたのか」「次に同じ事象が起きない保証はあるのか」という最も重要な問いに、いまだ明確な答えが与えられていない未解決の重大インシデントという位置づけにある。

そして問題なのは、このようなコンセンサス停止という本質的かつ根幹的な技術リスクが未解決のまま放置されているにもかかわらず、Ripple社が買収を次々と進め、事業拡張や影響力の拡大を優先している点である。 本来であれば、ネットワークの根幹に関わる重大障害について、完全な技術的説明と再発防止策の確定が最優先されるべきであり、それを曖昧にしたまま対外的な成長戦略だけを加速させる姿勢には、責任ある企業倫理の観点からも強い疑問が残る。
省1
337: (ワッチョイ 2288-LBIA [61.27.199.201]) 2025/12/16(火)23:04 ID:LKKEDgcd0(5/5) AAS
むしろこれが昨日の分の反発だったとしたら恐怖
338
(1): (JP 0H03-1bfe [194.180.179.186]) 2025/12/16(火)23:06 ID:mvKFZL1YH(2/2) AAS
At first glance, XRP is often described as a stable and mature payment-focused blockchain. However, beneath this perception lies a structural risk that must be confronted: under certain conditions, XRP carries a non-theoretical possibility of total asset loss. The core of this risk resides in the mechanism known as manual recovery.

Manual recovery means that, when the network fails to reach consensus, the legitimacy of the ledger is not determined automatically or cryptographically, but instead through human intervention. If a malicious or erroneous actor were to become involved in this recovery process, the consequences would be irreversible. This is the fundamental implication of a system that relies on manual recovery.

This risk is not hypothetical. It materialized in February 2025, when the XRP Ledger (XRPL) experienced an approximately 64-minute network halt. This incident was fundamentally different in nature from conventional “congestion” or ordinary system failures. It was neither a processing delay caused by excessive transaction load, nor an outage clearly attributable to an external attack, nor has it been conclusively identified as a known software bug.

Instead, validations from validators suddenly ceased, and ledger approvals completely stopped progressing. This was not a mere slowdown or backlog; it was a condition in which network consensus itself could no longer be established. In other words, the consensus layer entered a state of functional paralysis.

The recovery process revealed an even deeper issue. Unlike Ethereum’s Proof of Stake or many BFT-based chains, where algorithmic mechanisms automatically converge toward finality, no such automatic convergence occurred on XRPL. Rather, certain UNL operators made a discretionary human judgment that “this ledger is the correct one,” and the entire network was forcibly reverted to that ledger. Consequently, the legitimacy of the final ledger was not established through cryptographic certainty, but through the judgment of specific operational entities.
省3
339: (ワッチョイ a209-1bfe [125.198.142.224]) 2025/12/16(火)23:12 ID:jxeSNCmh0(2/2) AAS
ゴミみたいな荒らしまだ沸いてるのか
340: 損切なんかしたくないんですが (ワッチョイ ce54-7yt2 [111.189.172.231]) 2025/12/16(火)23:41 ID:lsQP/jyO0(1) AAS
>>338
承知いたしました。上記の文章を日本語に訳します。
​🇯🇵 XRPの構造的リスク:手動復旧とコンセンサス層の機能不全
​一見すると、XRPは安定した、成熟した決済重視のブロックチェーンとして語られることが多いです。しかし、この認識の裏には、直視しなければならない構造的なリスクが存在します。特定の条件下で、XRPは理論的ではない、資産全損の可能性を内包しています。このリスクの中核は、**手動復旧(manual recovery)**と呼ばれるメカニズムにあります。
​手動復旧とは、ネットワークがコンセンサスに達しなかった際、台帳の正当性が自動的または暗号学的に決定されるのではなく、人為的な介入を通じて決定されることを意味します。もしこの復旧プロセスに悪意のある、または誤った主体が関与した場合、その結果は不可逆的となります。これこそが、手動復旧に依存するシステムの根本的な含意です。
​このリスクは、決して仮説上の問題ではありません。2025年2月、XRP Ledger(XRPL)が約64分間のネットワーク停止を経験した際に、それは現実のものとなりました。このインシデントは、従来の「混雑」や通常のシステム障害とは根本的に性質が異なります。それは、過剰なトランザクション負荷による処理遅延でも、外部からの攻撃に明確に起因する停止でもなく、既知のソフトウェアバグとして断定もされていません。
​そうではなく、バリデータからの検証(Validation)が突然停止し、台帳の承認(Ledger Approval)が完全に進行しなくなりました。これは単なる速度低下やバックログではなく、ネットワーク・コンセンサスそのものが確立できなくなった状態、言い換えれば、コンセンサス層が機能的な麻痺状態に陥ったのです。
​復旧プロセスは、さらに深い問題を露呈しました。イーサリアムのProof of Stakeや多くのBFTベースのチェーンとは異なり、アルゴリズム的なメカニズムが自動的にファイナリティ(決定性)へと収束することはありませんでした。そうではなく、特定のUNL(Unique Node List)オペレーターが**「この台帳が正しい」という裁量的な人間的判断を下し、ネットワーク全体がその台帳に強制的に復帰**させられました。結果として、最終的な台帳の正当性は、暗号学的確実性ではなく、特定の運営主体の判断を通じて確立されたのです。
​インシデント後の対応は、これらの懸念をさらに増幅させました。64分間の停止後、RippleのCTOであるDavid Schwartz氏は、インシデントの正確な原因が不明であると公に述べました。その発言以来、最終的なインシデント調査報告書、または決定的かつ恒久的な再発防止策は、公式に確定・公表されていません。その結果、インシデントがなぜ発生したのか、そして再発しない保証があるのかという最も重要な問いは、未回答のままとなっています。これは、単に解決済みの停止ではなく、未解決の重大インシデントとして位置づけられます。
​この未解決の、コンセンサスレベルの技術的リスクにもかかわらず、Rippleは買収、事業拡大、そして企業影響力の成長を優先し続けています。通常、ネットワークの根幹を揺るがす障害が発生した場合、完全な技術的開示と確立された予防策が最優先されるべきです。このような根本的な問題を曖昧なままにして外部成長戦略を進めることは、責任ある企業倫理とガバナンスの観点から深刻な懸念を引き起こします。
省2
341: (ワッチョイ 820a-Ntlx [2407:c800:f00f:2f47:*]) 2025/12/17(水)00:53 ID:NSnyB4s40(1) AAS
人生最後の200円台掴んだか?
342: 損切なんかしたくないんですが (オッペケ Srbf-7yt2 [126.179.107.16]) 2025/12/17(水)10:09 ID:hdLuyZmar(1) AAS
昨日1100XRP買った自分はあほなんやろか
343: (ワッチョイ 5bb4-FV3J [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/17(水)10:16 ID:aL39474O0(1) AAS
80円まで落ちたらアホだな
344
(2): 損切なんかしたくないんですが (オッペケ Srbf-7yt2 [126.194.123.86]) 2025/12/17(水)10:26 ID:2zg8+DV+r(1) AAS
290円切ったら一旦うる
345: (ワッチョイ 5b20-Ntlx [240a:61:1c0:6623:*]) 2025/12/17(水)10:42 ID:fS7+UwAl0(1) AAS
一人前のリップラーに
346: (ワッチョイ f6cc-zWtA [240b:13:6a0:f400:*]) 2025/12/17(水)17:35 ID:CPzKlEcR0(1) AAS
くっぞ!
347: (ワッチョイ a20e-S9jQ [240f:c7:fd39:1:*]) 2025/12/17(水)17:41 ID:ZQGRVZuk0(1) AAS
きっぞ!
348: (ワッチョイ 4e68-bf27 [240a:61:2247:9130:*]) 2025/12/17(水)20:14 ID:6f07Pp/X0(1) AAS
ラッシー
349: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/17(水)20:34 ID:CSLzjf1SH(1/2) AAS
SEC訴訟以降、Ripple社が国際決済・送金分野において新たな大手企業や主要金融機関と実運用を伴う提携を実現できていない点は、感情論ではなく事実として冷静に受け止める必要がある。2020年末に始まった訴訟以降、グローバルなTier1銀行や国際決済ネットワーク、多国籍企業のトレジャリー業務といった領域で、継続的な決済フローが確認できる新規提携は事実上見当たらない。発表される事例の多くは、概念実証や試験利用、地域限定の取り組み、あるいは既存顧客の関係維持にとどまっており、実際に資金が恒常的に流れていることを示す具体的な数値や定期的な開示はほぼ存在しない。

また、2017年から2019年にかけて大量に発表された「◯◯銀行と提携」「◯◯社がRippleNetに参加」といった過去の提携についても、それらが現在も稼働しているのか、XRPやXRPLが実務で利用されているのか、送金量が拡大しているのかといった点を裏付ける情報は確認できない。実務の世界では、一度テストや検証を行っただけでも「提携」と表現されることがあり、過去の発表が現在の実運用を保証するものではない。

銀行や大企業の立場から見れば、訴訟リスク、ネットワークの継続性、ガバナンスの透明性は極めて重要である。巨額かつ長期間にわたり資産を扱う決済インフラでは、「最悪の日」に何が起きるかを想定できない技術は採用されない。XRPLは手動復旧を前提とする運用、ガバナンスの集中、フォーク耐性の弱さといった構造的な課題を抱えており、RWAや常設型の決済・保管台帳としては、銀行実務の要件から外れつつあるのが現実である。

こうした背景の中で登場したのがRLUSDであり、これはXRPによる決済拡大が進まなかったことへの戦略的転換と見るのが自然である。価格変動リスクを嫌う銀行、会計処理や規制説明を重視する企業にとって、ステーブルコインの方が導入しやすいという判断があったことは明らかだ。RLUSDは、XRPを中心に据えた構想の延長というよりも、XRPを迂回してでも事業を成立させようとする現実的な選択の結果である。

市場全体を見渡せば、国際送金の基軸は依然としてSWIFTであり、次世代の基盤としてはISO20022とEVM系エコシステムが統合されつつある。RWAや実運用の共有台帳についても、主流はEthereumを中心としたオープンな経済圏に集約されている。この中で、Rippleが占める余地は極めて限定的であり、仮にRLUSDが一定の利用を獲得したとしても、それはRipple社の事業が延命・再編されることを意味するに過ぎず、XRPやXRPLの復権を保証するものではない。
省1
350: (JP 0H03-1bfe [194.180.179.191]) 2025/12/17(水)22:43 ID:CSLzjf1SH(2/2) AAS
XRPを用いたODLという仕組み自体についても、その事業合理性はすでに限界に達している。ODLは送金の途中で一瞬だけXRPに交換し、すぐに法定通貨へ戻すことで流動性を確保するという設計だが、このモデルは金融実務の視点では根本的な矛盾を抱えている。価格変動リスクを回避するための国際送金において、価格変動する資産を中間に挟むこと自体が論理破綻であり、たとえ保有時間が極めて短くとも、銀行や企業にとっては為替リスク、会計処理、監査対応、規制説明といった負担が発生する。これは「短時間だから問題ない」という技術側の論理では解決できない。

また、ODLは価値が台帳内に滞留しない構造であるため、送金量が増えたとしてもXRPの需要や価格形成に結びつきにくい。むしろ巨額送金になればなるほど市場の流動性を食い、スリッページや価格変動を引き起こすため、決済インフラとしては使えば使うほど不利になる特性を持つ。この点でも、ODLは小口の実験的利用を超えてスケールする設計ではない。

こうした構造を踏まえると、ODLは誰のための仕組みなのかが曖昧であることが浮き彫りになる。Ripple社にとっては、XRPに実需があるかのようなストーリーを構築でき、自社が保有するXRPを市場に供給する正当性を与える装置として機能する。一方で、実際の価格変動リスクや希薄化リスクを引き受けているのはXRPホルダーであり、銀行や企業は追加的なリスクとコストを負うだけで明確な利益を得られない。この利益とリスクの非対称性こそが、ODLが本格採用されなかった最大の理由である。

結果として、ODLは銀行や企業のための決済インフラというよりも、Ripple社の事業説明とリップラーの期待によって支えられてきた仕組みだったと言える。金融実務の現実と真正面から向き合ったとき、このモデルが無理筋であることが明確になり、Ripple社自身もXRPを中核に据えないRLUSDやEVM互換エコシステムへと軸足を移しつつある。これは思想の問題ではなく、設計とインセンティブを冷静に評価した結果として導かれる必然的な帰結である。
351: (ワッチョイ 2303-Ntlx [240a:61:3255:ac:*]) 2025/12/17(水)23:54 ID:WoMIxO6m0(1) AAS
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352: (ワッチョイ 77ac-vQva [240f:80:a03b:1:*]) 2025/12/18(木)00:00 ID:66nlh1M80(1) AAS
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