[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1430【XRP】 (1002レス)
1-

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
53: (ワッチョイ eda4-pPPz [2001:268:9b51:6d5c:*]) 2025/12/10(水)15:54 ID:nnEgsUSC0(1) AAS
株でいいじゃん
54
(1): (JP 0H39-davL [194.180.179.192]) 2025/12/10(水)17:59 ID:Wco+6fAwH(1/2) AAS
>>48
お前アホか、そういう問題じゃ無いんだよ
55: (JP 0H39-davL [194.180.179.192]) 2025/12/10(水)18:01 ID:Wco+6fAwH(2/2) AAS
>>38
そんな事言った覚えないが、ソース持ってこい
56: (ワッチョイ 23eb-vR5a [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/10(水)19:01 ID:O9X4vy3K0(1) AAS
今夜がヤマダの歳末セール
57: (ワッチョイ abe9-EdJD [2400:2200:43d:715d:*]) 2025/12/10(水)19:06 ID:OTQb0pST0(1) AAS
くっぞ!
58
(1): (ワッチョイ edf2-J+wg [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/10(水)20:29 ID:o4d3AOQ30(1) AAS
速報 🚨🚨🚨 OCCが銀行の暗号通貨無視の最後の言い訳を撤去しました

ほとんどの人は、これが$XRPにとって何を意味するのか知りません

新たな判決により、米国の銀行は現在、暗号通貨取引でリスクのないプリンシパルとして行動することが許可され、クライアント間の取引を仲介する際に暗号通貨を保有する必要がなくなりました。

この単一の変更が、長年のボトルネックを打破します。

銀行は今やブローカーのように振る舞うことができ、一人のクライアントから買い、もう一人に即座に売却できます。
省17
59: (ワッチョイ e344-rnlr [240a:61:1192:c473:*]) 2025/12/10(水)22:26 ID:dpNWz9m/0(1) AAS
AA省
60: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.190]) 2025/12/11(木)00:08 ID:9wg4eMFNH(1/2) AAS
>>58
今回のOCCの決定に対して、「これでXRPがついに銀行に使われる」「XRPの中核ユースケースが解禁された」といった主張が散見されます。しかし、この理解は事実関係と金融インフラの現状を踏まえると正確ではありません。実際には、この規制明確化がもっとも強力な追い風となるのは、SWIFTとConsensysによって進められているとみられるEVM互換レールと、USDCといったステーブルコインの巨大な流動性圏です。今回の発表によってXRPが銀行仕様の独占的な立場に押し上げられるわけではありません。

今回OCCが示したのは、銀行が暗号資産の価格リスクを負わずに、プリンシパルとして暗号取引を扱えるという点にあります。つまり銀行は、ある顧客から暗号資産を買い、別の顧客に瞬時に売却するというブローカー的な役割を安全に担えるようになるということです。しかし、これはXRPだけが提供できる機能ではありません。むしろ、現在の金融業界が求めているのは、ボラティリティが少なく、流動性が圧倒的に深く、すでに大手金融機関が馴染みのあるEVM互換基盤を持つステーブルコインの取扱いです。銀行が“リスクゼロで扱える環境”が整った以上、選ばれやすいのは、巨大な市場規模と実績を持つUSDCなどであり、市場統合が進んでいるイーサリアムを始めとするEVM互換チェーンが第一候補となります。

さらに重要なのは、SWIFTがすでにConsensysと提携し、ISO20022とEVM互換レールの統合を実証済みであるという点です。これは世界最大の送金ネットワークがEVM連動の国際決済レイヤーを構築しつつあることを意味し、RippleやXRPLよりもはるかに広い採用基盤と相互運用性を持っています。もし銀行が暗号を扱うのであれば、既存システムと親和性が高く、世界中の金融機関がすでに接続しているSWIFT側のEVM互換レールを選ぶ方が、実務的にも規制的にも合理的です。

また、「Rippleが銀行ライセンス取得やFEDマスターアカウントへの接続を申請しているからXRPが使われる」という主張もよく耳にしますが、これは論理的に飛躍があります。銀行ライセンスを取得し、業務を行うのはRipple社であり、そこで扱われる可能性が高いのはRLUSDというRipple社のステーブルコインや、Ripple社が提供する決済インフラです。これはXRPというボラティリティ資産を銀行が必ず利用することを意味しません。むしろRipple自身がステーブルコインを発行するという事実そのものが、XRPをブリッジ資産として絶対に使わせたいという当初の戦略から距離が生まれていることの証左になっています。

そもそも銀行は、ボラティリティが高く、市場シェアが長期的に縮小し、リアルな商業銀行レベルの採用実績が見えてこない資産を、深い流動性と安定性を備えたステーブルコインよりも優先する合理性がありません。銀行が求めるのは、規模、実績、透明性、そして既存システムとの互換性であり、これらの要件においてEVM領域とステーブルコインが圧倒的に優位です。
省2
61: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.190]) 2025/12/11(木)00:14 ID:9wg4eMFNH(2/2) AAS
さらに決定的なのは、Ripple自身が発行するRLUSDというステーブルコインが、結局はイーサリアム互換圏を前提に展開されている点です。現実として、EVM互換チェーン全体のシェアはすでに80%以上、ステーブルコイン市場の流通量の60%超がイーサリアム上に集中しているという圧倒的なネットワーク効果があります。この構造は単なる“人気”ではなく、金融機関・取引所・カストディ・決済事業者・国際金融インフラが依存する巨大な相互接続性によって支えられており、一つのL1が外部から割り込んで覆せるような軽い規模ではありません。

ここが重要なのですが、
RLUSDですらEVM圏に乗るという事実そのものが、XRPがブリッジ通貨として覇権を取る未来がほぼ消えたことの裏付けになっている のです。

もはや世界の金融インフラは、「各チェーンを横断してXRPで結ぶ」というモデルではなく、EVMを共通言語とする巨大な標準化ネットワークの内側でステーブルコインが相互運用する 方向へ舵を切っています。銀行はボラティリティ資産を必要とせず、むしろステーブルコイン+EVMの組み合わせで事足りてしまう。しかもUSDC・USDTという巨大流動性が、すでにEVMを中心に世界中の金融機関や取引所のバックエンドに組み込まれています。

ここに“XRPでなければならない”理由は存在しません。

XRPがEVMネットワークの上位レイヤーに入り込み、ステーブルコインのネットワーク効果を横断して“唯一無二のブリッジ”の地位を取り返すというシナリオは、もはや現実的ではなくなっています。
なぜなら、ネットワーク効果は臨界点を超えると逆転できないからです。
省11
62
(1): (ワッチョイ 15ca-bPr6 [2001:268:9a71:cd41:*]) 2025/12/11(木)01:12 ID:QcEzHGsc0(1) AAS
24Hで下がってるやんけ

絶対上がるって聞いたから昨日小遣いの全財産4万円仕込んだ。競馬我慢して突っ込んだのになぁ、困ったなぁ、、、
63
(1): (ワッチョイ 43a3-tQ0L [2402:6b00:9806:900:*]) 2025/12/11(木)01:46 ID:XyalO2R/0(1/2) AAS
>>54
反論にもなんにもなってない。
やはり親の躾が(ry
64: (ワッチョイ 230b-OUkm [240b:c010:4a1:bc50:* [上級国民]]) 2025/12/11(木)08:34 ID:xiWgYKu+0(1/2) AAS
>>62
仮想通貨では絶対は無い
65
(1): (ワッチョイ 233c-bPr6 [2001:ce8:120:94db:*]) 2025/12/11(木)08:41 ID:qZ5iIof80(1) AAS
\(^o^)/オワタ
お金に戻して競馬するわ
66
(1): (ワッチョイ 230b-OUkm [240b:c010:4a1:bc50:* [上級国民]]) 2025/12/11(木)08:56 ID:xiWgYKu+0(2/2) AAS
>>65
手放した途端に爆上げするという仮想通貨の罠
67: (ワッチョイ ab7b-tQ0L [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/11(木)09:17 ID:KXziLrmp0(1/3) AAS
しにたい
68
(1): (JP 0H39-vR5a [194.180.179.31]) 2025/12/11(木)10:00 ID:gAlzRmi0H(1/3) AAS
>>63
親の躾が投資に関係ないだろ
アホも休み休み言え
69: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.31]) 2025/12/11(木)10:02 ID:gAlzRmi0H(2/3) AAS
>>66
しかし、XRPは爆上げした後、数年間、爆下がりするのも事実。
本当の需要らしきものが全く見えないから。
70: (ワッチョイ 23e4-XnF1 [2001:268:7296:f086:*]) 2025/12/11(木)10:38 ID:mOwQCSIJ0(1) AAS
やっぱり事実売りやん
71: (ワッチョイ 4588-uUTK [60.60.216.155]) 2025/12/11(木)10:41 ID:LIciyksW0(1) AAS
ジョージアさんの言う通りだった😭
イーサ最強
リップル雑魚
72
(2): (ワッチョイ 43a3-tQ0L [2402:6b00:9806:900:*]) 2025/12/11(木)10:43 ID:XyalO2R/0(2/2) AAS
>>68
逃げ方が露骨で稚拙。わざとやってんのか。
これで教師がどうたらとか言い出すんだからツッコまない方が難しい。わざとやってんのか。
書いてることは読ませるとこあるのに、反発させて読む気を起こさせない粘着大連投とか、もはや何やってんだかの域。
73: (ワッチョイ ab7b-tQ0L [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/11(木)11:06 ID:KXziLrmp0(2/3) AAS
騙し下げに騙されるな!
こっから全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
冬のボーナス全部突っ込め!
買えーーーーーー!
74: (ワッチョイ ab12-6q39 [240b:13:6a0:f400:*]) 2025/12/11(木)11:12 ID:+BlXdmAy0(1) AAS
まぁ騙し下げだろうよこれ
75: (ワッチョイ 23b0-Mi0R [61.11.181.241]) 2025/12/11(木)12:01 ID:rxgD74XT0(1) AAS
ガンガン下がってる
76: (ワッチョイ 3de8-XiP6 [210.139.105.224]) 2025/12/11(木)12:01 ID:3g7OI+YX0(1) AAS
お金返して
77: (ワッチョイ ab9d-pPPz [2001:268:9b1f:428a:*]) 2025/12/11(木)12:04 ID:CkoFgPVt0(1) AAS
どっかで垂直落下するから楽しみに待ってろ
78: (ワッチョイ 23db-RwyW [2001:268:c252:13ae:*]) 2025/12/11(木)12:49 ID:69W1QJuC0(1) AAS
底だと思って買い増すとさらに下がるのな
79: (ワッチョイ ab7b-tQ0L [240a:61:3087:9fde:*]) 2025/12/11(木)13:10 ID:KXziLrmp0(3/3) AAS
ボーナス直後の緊急セール!
人生最後に掴んどけ!
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
80: (ワッチョイ 2388-J3yE [61.25.6.89]) 2025/12/11(木)16:59 ID:takidglM0(1) AAS
このゴミまた2ドル割れかよ(笑)
81: (ブーイモ MMcb-pmOp [133.159.149.24]) 2025/12/11(木)17:06 ID:b2prjergM(1) AAS
おわりだねこのコイン
82: (ワッチョイ c539-RwyW [240f:80:a03b:1:*]) 2025/12/11(木)17:25 ID:KgfvtKTg0(1) AAS
全体的に下がってるからXRPだけを責めるなよ
83: (ワッチョイ 2389-vR5a [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/11(木)17:55 ID:3e2X7JG/0(1/2) AAS
バブル終わり?
84: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.192]) 2025/12/11(木)19:06 ID:PjsCFCa3H(1/4) AAS
>>72
お前が本質をとらえる力のある大人なら俺の性格など関係ない。
85: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.192]) 2025/12/11(木)19:12 ID:PjsCFCa3H(2/4) AAS
>>72
日本にはドラゴン桜という漫画があるだろ、韓国でもドラマで人気あったが、世の中の本質を教えてやるよ。
勉強や労働なんてあまり真剣にやるな。金貯めたら投資しろって教えたる。
86: (ワッチョイ 1562-uTSg [2001:268:9827:90f9:*]) 2025/12/11(木)20:04 ID:OspXSNOt0(1) AAS
死ぬしかないんか?
87: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.192]) 2025/12/11(木)20:47 ID:PjsCFCa3H(3/4) AAS
EVMネットワークは、すでに臨界点を超えた巨大なネットワーク効果を形成しており、XRPがそこに再び入り込んで唯一無二のブリッジ通貨の地位を奪い返すことは、現実的にはほとんど不可能になっている。現在、世界中のステーブルコイン、RWA、銀行接続レール、開発ツール、ウォレット、規制フレームワークなどの主要要素が、すべてEVMを中心に構築されており、これが逆転不能な構造的優位を生み出している。EVMはレイヤー1、レイヤー2、アプリケーション、ユーザー、開発者、流動性の全階層を獲得しており、これは単なるブロックチェーンの技術競争ではなく、インターネットのプロトコル競争に匹敵する「エコシステムの独占状態」である。一方、XRPは高速処理が可能な単体のレイヤー1として存在しているに過ぎず、エコシステムの多層化という決定的な競争領域に食い込むことができていない。

この構造的な差を、今後さらに広げる決定的要因が、イーサリアムの次期大型アップグレードであるGramsterdamによって導入されるレイヤー1の並列化である。並列化とは、従来は順番にしか処理できなかったトランザクションを、複数の処理単位に分割して同時進行で実行できるようにする技術であり、これはブロックチェーン全体の性能モデルを根本から変える革新的な進化である。

イーサリアムは長年、ブロック内でのトランザクション実行を基本的に直列処理してきた。これは安全性と一貫性を担保するために必要な仕組みだったが、大量の取引が集中するとレイヤー1の処理速度が制限され、レイヤー2に負荷が流れるという構造になっていた。Gramsterdamの並列化が導入されることで、イーサリアムはこのボトルネックを大幅に解消する。取引が相互に干渉しない場合には、複数のトランザクションを同時に実行できるようになり、L1の実行スループットは飛躍的に向上する。これは単にTPSが増えるという表面的な話ではなく、EVMアプリケーションの根本的な性能改善、L2の処理安定性の向上、そして手数料の低下をともなう大規模な構造変革である。

並列化の効果は多方面に広がる。まず、レイヤー1の処理能力が上がることで、レイヤー2は自らの取引をL1に書き込む際の混雑リスクが減少し、手数料の急騰や詰まりが起こりにくくなる。これによりL2でのユーザー体験は、ほぼチェーンレスに近づく。さらに、オンチェーンでのRWA取引や企業の決済処理のように、大量のトランザクションが継続的に発生する領域でも、EVM内部で高速かつ安定した決済が可能になる。これはブロックチェーンを金融インフラとして本格運用する上で決定的に重要なことであり、企業がEVM圏に集中する理由をさらに強める。

また並列化は開発者体験にも大きな影響を与える。アプリ同士の干渉を減らしながら処理を同時実行できるため、複雑なアプリケーション設計におけるパフォーマンス最適化が容易になり、EVMアプリのスケール能力が格段に高まる。これによって、開発者はますますEVMを選ぶようになり、他のチェーンに移るインセンティブはほぼ消失する。
省2
88: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.192]) 2025/12/11(木)20:57 ID:PjsCFCa3H(4/4) AAS
そして、そもそもXRPは設計的にイーサリアムのような並列化を実現することが極めて難しいという事実である。XRP Ledgerは、単純で高速な決済処理を目的に設計されており、その根幹には「単一状態を同期しながら合意形成を行う」という強い前提が存在する。XRPのコンセンサスアルゴリズムは、ノード間のユニークノードリスト(UNL)に基づいて合意を形成する仕組みであり、ネットワーク全体が同じ状態を逐次的にロックしながら処理を進める構造になっている。この仕組みでは、ブロックチェーン内部の状態を細かく分割して独立に実行するという並列処理が構造的に難しい。なぜなら、XRPはアカウントベースの状態遷移を、単一の整合性を保ちながら迅速に確定させるための合意モデルであり、複数の状態を部分的に分離して同時に処理するという設計思想がほとんど組み込まれていないからである。

イーサリアムは、EVMの実行環境をバイトコードレベルで抽象化し、「状態の衝突を検出しながら並列実行できる」ように設計変更を行ってきた。対照的にXRPは高度に最適化された単一レイヤー1台帳であり、内部構造が“高速決済の直列処理”に特化しているため、並列化を実現するには根本的なプロトコル再設計が必要となる。これは単なるアップグレードではなく、もはやチェーンの再発明に近い規模の変更であり、現実的には実行不可能に近い。結果として、イーサリアムが並列化によってL1の性能を飛躍的に高める一方、XRPは構造的にその競争についていくことができない。

こうした背景から、EVMの進化はXRPの相対的な競争力を完全に無効化していく。EVMの並列化によって、イーサリアムとL2の速度と安定性が劇的に向上すれば、XRPの唯一の強みであった「速い」「安い」という価値は完全にコモディティ化する。さらにEVMは金融資産、ステーブルコイン、RWAトークン、銀行接続、開発者インフラといったあらゆる領域を掌握しているため、性能面だけでなくエコシステム面でもXRPが入り込む余地はほとんど残されていない。

以上の理由から、XRPがEVM圏の上位レイヤーに入り込み、かつてのブリッジ通貨としての位置を取り戻す未来は、性能・設計・構造・流動性・規制・エコシステムのすべての観点から見て、もはや逆転不可能な状態にある。イーサリアムの並列化はEVMの優位性を決定づけ、XRPとの格差を今後さらに広げる方向に働き続ける。
89: (ワッチョイ 2389-vR5a [2001:f76:ae0:1f00:*]) 2025/12/11(木)22:32 ID:3e2X7JG/0(2/2) AAS
終わったね アイナや
90: (ワッチョイ 8393-ZKAs [101.111.58.66]) 2025/12/11(木)22:46 ID:dEW0A+140(1) AAS
数日前の最後の逃げ場を逃してしまいました。
年末は侘しく過ごそうと思います。
91: (JP 0H39-davL [194.180.179.31]) 2025/12/11(木)23:12 ID:gAlzRmi0H(3/3) AAS
XRPは爆上げした後、数年間、爆下がりするのも事実。
本当の需要らしきものが全く見えないから。
92: (ワッチョイ ab71-ukpK [240b:13:13a3:4800:*]) 2025/12/12(金)01:38 ID:85OKRDI30(1) AAS
まあメリーちゃんが上目線っぽい事言ってる内は下がるから
93: (JP 0H39-uU7l [194.180.179.31]) 2025/12/12(金)01:40 ID:wQ13nxqHH(1) AAS
投資をする上で、本質を理解するには、単に表面的なスペックや人気だけを追うのではなく、構造そのもの、つまり互換性や相互運用性を深く見極めることが不可欠である。リップラーには表面的なことしか言わない人が多い。技術的に優れていたり、手数料が安かったり、処理速度が速かったりしても、他のシステムやレイヤーと接続できなければ、長期的な価値は生まれない。互換性がなければ孤立したネットワークに過ぎず、相互運用性がなければ他のチェーンの資産やアプリと継ぎ目なく動くことができず、市場や流動性の恩恵を受けられない。

さらに重要なのはネットワーク効果である。ユーザー、アプリ、開発者、流動性、企業、資本が循環するループが形成されるチェーンは自然に強くなるが、単体性能だけではこのループは成立しない。表面的には速さや安さ、コミュニティの熱量などが注目されるが、それらだけで長期的に成功することはない。結局のところ、構造を理解していなければ、投資は“好きだから持つ”というギャンブルに近くなってしまう。

現在の市場では、スマートコントラクト開発やDeFiエコノミーにおいて EVM(Ethereum Virtual Machine)互換のチェーンが開発者や資産の大部分を占めており、約87%のマルチチェーン開発者がEVM互換プロジェクトに関わっている。EVM互換チェーンは、将来的にはイーサリアム財団が提唱する Ethereum Interoperability Layer(EIL) のような仕組みで統合される可能性が高い。現状は主にL2同士を対象としているが、設計思想上はPolygon、BNB Chain、Base、Fantom、ArbitrumなどのEVM互換チェーン全体に拡張可能であり、ユーザーは複数のチェーンやL2にまたがる操作を透過的に行えるようになることが想定されている。EILは信頼ゼロ・検閲耐性のクロスチェーントランザクションやウォレット中心のUXを提供し、Open Intents FrameworkやERC系標準を通じてチェーン間の共通操作を可能にする。さらに、Polygonなどが進める AggLayer のようなネットワーク中心の統合モデルとも補完的に機能することで、EVM互換エコシステム全体のネットワーク効果と価値循環はさらに強化される。

このような状況を踏まえると、XRPの現状における相互運用性の方向性は本質的に問題があると言える。XRP Ledgerは高速で手数料も安く、決済専用としては優れた設計を持つが、独自仕様の台帳であるためEVM互換圏や他の主要チェーンとの直接的な互換性は限定的である。RippleNetやODLの仕組みは便利であるものの、あくまでRipple社が管理するネットワークやプライベート台帳上の仕組みに依存しており、パブリックチェーン全体の流動性や開発者コミュニティとの統合は限定的だ。そのため、表面的な高速・低コストだけではネットワーク効果を最大化できず、長期的な価値循環という観点では不十分である。

投資対象の本質的価値を見極めるには、価値がネットワーク内でどのように循環しているのか、他のレイヤーやエコシステムとどのように結びついているのか、市場の標準規格に適合しているかといった構造的な側面を確認することが必要である。特にXRPのように相互運用性の方向性が限定的なプロジェクトでは、表面的な技術的優位性や人気だけに頼る投資はリスクが高く、構造的本質を理解することこそが投資判断における最も重要な視点である。
94: (ワッチョイ 1563-00Lg [2405:6580:9d60:2600:*]) 2025/12/12(金)16:32 ID:VL9eW91E0(1) AAS
ソラナ公式が煽ってたのはこれやったんか
95: (ブーイモ MM43-hRxP [49.239.66.124]) 2025/12/12(金)17:01 ID:7tATjQtoM(1) AAS
ゴミ通貨過ぎてもうねリップルアジアって何だったんだろうな
96: (ワッチョイ 43f9-davL [240a:61:12c:ad81:*]) 2025/12/13(土)00:48 ID:n/mOMsBl0(1) AAS
真っ逆さまに 中森明菜
97: (ワッチョイ 3d3a-J3yE [2405:1205:385:b500:*]) 2025/12/13(土)01:21 ID:HaM8PUlk0(1) AAS
硬く握りしめて掴んだものは只のゴミだったな
98: (JP 0H39-davL [194.180.179.193]) 2025/12/13(土)05:57 ID:O1xbfCSyH(1/2) AAS
実際、ブリッジ通貨としての機能は成し得なくなってきてるから、ブリッジ通貨として買った奴は持ってても役立たずになるだけ。
99: (JP 0H39-davL [194.180.179.193]) 2025/12/13(土)05:58 ID:O1xbfCSyH(2/2) AAS
もうババ抜きは始まってるんだ
100: (ワッチョイ fd46-uTSg [2001:268:9815:5342:*]) 2025/12/13(土)08:17 ID:CP0TN8p20(1) AAS
死にたくなって良いですか?
101: (ワッチョイ c553-RwyW [240f:80:a03b:1:*]) 2025/12/13(土)08:21 ID:aDJlGmBP0(1) AAS
勝手にしろネガティヴ野郎
102: (ワッチョイ 4bb0-xxnT [240d:1a:3ac:c800:*]) 2025/12/13(土)08:51 ID:QWOkRZKN0(1) AAS
XRPだけ強いじゃん
103: (ワッチョイ 3d00-6q39 [210.148.3.153]) 2025/12/13(土)08:52 ID:KaJSrzYs0(1) AAS
リップル銀行進展あったのにな
104
(1): (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)09:25 ID:C3FKMti0H(1/14) AAS
リップルが米連邦信託銀行免許の条件付き承認を取得したというニュースは、一見すると「リップルが銀行になり、XRPが銀行の中核資産として使われるのではないか」という期待を生みやすい話題です。しかし、この承認の意味を正しく理解すると、結論はむしろ逆に近いものになります。

まず、この信託銀行免許は、預金を集めたり融資を行ったりする通常の銀行免許ではなく、顧客資産を安全に保管・管理するための枠組みです。つまり、リップルは「銀行のように振る舞える」ようになったのではなく、「銀行や機関投資家が安心して使えるカストディや決済の器を持つ」ことを認められたに過ぎません。この免許そのものが、XRPを銀行の資産として保有できるようにするものではありません。

一方で、銀行が自分の資産として何を持てるかは、バーゼル規制という国際的な自己資本規制によって厳しく縛られています。米国が独自ルールを採用したとしても、「価格変動が大きく、危機時に流動性が保証されない暗号資産は高リスク」という考え方は共通です。そのため、XRPのような暗号資産を銀行が自己勘定で大量に保有することは、現実的にはほぼ不可能です。銀行にできるのは、顧客のXRPを預かることや、送金の過程で一瞬だけ使ってすぐに法定通貨へ戻すといった限定的な利用にとどまります。

この前提に立つと、リップルがかつて描いていた「銀行がXRPを保有し、それを橋渡し資産として国際送金を回す」というモデルは成り立ちにくくなります。銀行が持てない資産を、銀行向けビジネスの中核に据えることはできないからです。結果として、リップルの銀行戦略の中心は、XRPそのものではなく、ステーブルコインやトークン化資産、カストディや決済インフラといった規制に適合しやすい分野へと自然に移っていきます。

そうなると、リップル自身が大量に保有しているXRPの位置づけも変わります。銀行が買えず、銀行戦略の中心にもならない以上、XRPを長期的に抱え続ける合理性は薄れます。一方で、リップルは企業であり、開発費や人件費、買収資金などをドル建てで確保し続ける必要があります。その結果、XRPは「銀行ビジネスの主役」ではなく、「事業資金を生み出すために市場で資金化される資産」という性格を強めていくことになります。
省1
105: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)09:33 ID:C3FKMti0H(2/14) AAS
リップル社の現在の行動を見ると、XRPを銀行の中核資産に押し上げる努力よりも、規制に適合するビジネスへ自社を変質させることを最優先しています。米連邦信託銀行免許の条件付き承認もその一環で、狙いはXRPの価値向上ではなく、カストディ、決済インフラ、ステーブルコインといった“銀行が安心して使える領域”に食い込むことです。ここではXRPは主役ではなく、あってもなくてもよい補助的存在になります。

一方で、リップル社は依然として大量のXRPを保有しています。銀行は規制上XRPを保有できず、銀行戦略の中心にも据えられない以上、そのXRPは「将来の金融基盤」ではなく、事業を続けるための資金源として扱われるのが合理的です。開発費、買収費、人件費といった現実的な支出はすべて法定通貨で必要になるため、XRPは売却・放出によって資金化される方向に使われやすくなります。

つまり今のリップル社にとって、XRPは「守るべき思想」や「銀行の未来」ではなく、過去の設計思想から生まれた在庫資産に近い位置づけです。会社として生き残り、金融インフラ企業として認められるために、XRPを活用できるところは使い、不要になれば切り離す。その冷徹な経営判断が、現在の動きからは透けて見えます。

リップル社はXRPの未来よりも、自社の未来を優先し、そのためにXRPを利用し始めているという理解が、最も現実に近いと言えます。株式会社として当然の行動です。これはCTOも言っていた通りですね。

でも、単なる分析と意見です。
106
(1): (ワッチョイ cbd5-6q39 [153.213.207.49]) 2025/12/13(土)09:33 ID:wWjBPeyc0(1/2) AAS
>>104
つまりXRP爆上がりってこと?解説thx!
107: (ワッチョイ 1bf2-pmOp [240d:f:23e5:bd00:*]) [age] 2025/12/13(土)09:57 ID:JiZINv8A0(1) AAS
もう面倒くさいし贅沢言わんから1XRP=1000ドルで良くね?
計算も楽になるし、変な投機も無くなるし、みんなフェードアウトして綺麗に終われるよ?
108: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)10:02 ID:C3FKMti0H(3/14) AAS
>>106
結論から言うと、構造的には真逆です。
XRPが爆上がりする前提条件は、今の流れとは噛み合っていません。

価格が長期的に大きく上昇するには、

? 強くて継続的な需要
? 供給が絞られる構造

この二つが同時に成立する必要があります。

しかし、XRPはこの条件を満たしていません。銀行はバーゼル規制の下でXRPを自己勘定で保有できず、最も資金量の大きいプレイヤーである銀行が需要側に立てません。ETFのような、規制に沿った大規模な資金流入の仕組みも作りにくい状況です。
省3
109
(1): (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)10:11 ID:C3FKMti0H(4/14) AAS
整理すると、「銀行になる以上、規制に従えば結論として売るしかない構造に入る」という話になる。

リップルは米連邦信託銀行免許を取得する以上、バーゼル規制の思想と、それを多少調整した米国独自ルールのどちらからも逃れられない。仮に米国ルールが若干緩くなったとしても、価格変動が大きく、発行体と強く結びついた暗号資産は銀行の自己勘定に載せるべきではない、という根本思想は変わらない。XRPはこの前提から外れないため、銀行という立場に立つ限り、XRPを大量に保有し続けることは制度的に極めて不合理になる。

その結果、銀行としてのリップルに許されるXRPの扱いは、顧客資産として預かることや、送金の過程で一瞬だけ使うことに限られる。銀行の中核資産にも、長期保有対象にもできない。つまり、銀行ビジネスを本気でやればやるほど、XRPを持ち続ける理由が消えていく構造になる。

一方で、リップル社は企業として生き残るために、開発費・人件費・買収費などを常に法定通貨で確保し続けなければならない。銀行がXRPを買ってくれず、銀行戦略の中心にも据えられない以上、リップルが保有するXRPは将来の金融基盤ではなく、資金化すべき資産として扱われることになる。これは思想や意図の問題ではなく、銀行規制と企業経営が同時に成立するための必然的な帰結だ。

この時点で、構造的なババ抜きは始まっている。誰かが悪意を持って仕掛けているわけではない。銀行は規制上XRPを持てない。リップル社は銀行になる以上、XRPを抱え続けられない。結果として、最も情報を持ち、最も合理的に動ける主体が売り手側に回り、規制の外側にいる市場参加者が受け手になる構図が自然に生まれる。
省9
110: (ワッチョイ cbd5-6q39 [153.213.207.49]) 2025/12/13(土)10:28 ID:wWjBPeyc0(2/2) AAS
>>109
ありがとう、じゃあ今XRP買っておいたほうがいいな
111: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)10:42 ID:C3FKMti0H(5/14) AAS
正直に言うと、
SWIFTがEVM互換に向かう流れがほぼ見えているのに、なぜ今もXRPに賭け続けるのか?
理由は技術ではなく「人間側」にあります。

多くのリップラーは、長年XRPを信じて保有してきました。
だから「XRPが主役にならない世界」が来ることを、感情的に受け入れにくい。
もしそれを認めた瞬間、これまでの判断が間違っていたことになるからです。

一方で現実を見ると、
国際送金の標準は EVM互換+ステーブルコイン に収斂しつつあります。
SWIFTですらEVM側に寄ってきている以上、
「XRPという独自トークンでブリッジする必然性」は急速に薄れています。
省11
112
(1): (ブーイモ MMcb-n729 [133.159.148.75]) 2025/12/13(土)10:45 ID:7ik42sOMM(1) AAS
脳死でAIに意見伺いしてるだけなのにいっちょまえに返信するんだな
113: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)10:53 ID:C3FKMti0H(6/14) AAS
「SWIFTがEVM互換になる」とは、世界中の銀行送金の共通回線が、イーサリアム系の仕組みと直接接続されることを意味する。

従来のSWIFTは、銀行同士が送金指示のメッセージをやり取りするためのネットワークにすぎず、実際のお金の移動や決済は別のルートで行われてきた。そのため処理は遅く、途中で滞留したり、複雑な調整が必要になる構造だった。

一方で、EVM(イーサリアム互換)の世界では、送金・決済・条件付き処理がスマートコントラクトによって一体化されている。資金の移動とロジックの実行が同一の基盤上で完結するため、処理は速く、透明性も高い。

SWIFTがEVM互換になるというのは、銀行がこのEVM互換チェーン上の仕組みを、そのまま自らの業務に組み込めるようになるということを意味する。これは、銀行がXRPのような専用ブリッジトークンを介さなくても、USDCなどのステーブルコインやトークン化された預金を、スマートコントラクトによって直接動かせるようになることを意味する。結果として、銀行間送金の新しい標準がEVM側で完結してしまう構造が生まれる。

この状況において、XRPは「技術的に使えなくなる」わけではない。しかし、「使わなければならない理由」が消える。銀行の視点に立てば、既に規制対応が進み、巨大な開発者エコシステムを持ち、実運用されているステーブルコインが存在するEVM圏がある中で、あえて独自仕様のXRPを選ぶ合理性は乏しくなる。したがってこれは、XRPが置き換えられるという話ではなく、選ばれなくなるという構造の話である。
省4
114: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)10:54 ID:C3FKMti0H(7/14) AAS
>>112
ワイは今はファイアしたが元FinTechソリューションアーキテクト。フィンテックエンジニアだったよ。
AIが出る前からここで長文書いてたぜ。
115: (ワッチョイ ed81-J+wg [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/13(土)10:56 ID:L1sMH9TU0(1/3) AAS
銀行の承認おりたのね

ビッグニュース!@Ripple が @USOCC から条件付き承認を受け、Ripple National Trust Bank を設立するための許可を得ました。これは大きな前進です - $RLUSD にとっては初めてで、ステーブルコインのコンプライアンスにおいて連邦(OCC)および州(NYDFS)の監督下で最高水準を設定するものです。

銀行ロビイストの皆さんへ – あなたたちの反競争的な戦術は透けて見えています。暗号資産が同じルールでプレイしていないと不満を漏らしてきましたが、ここに暗号資産業界があります – OCC の監督と基準の下に直接置かれ、コンプライアンス、信頼、イノベーションを優先し、消費者の利益のために行動しています。あなたたちは何をそんなに恐れているのですか?
116: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)11:02 ID:C3FKMti0H(8/14) AAS
この議論は、「銀行ロビイスト対暗号資産業界」や「既得権益対イノベーション」といった感情的な対立構造で語るべきものではない。論点は、どの主体が正義か、誰が恐れているかではなく、金融インフラとしてどの仕組みが標準として残るのかという構造の問題である。

暗号資産事業者がOCCの監督下に入り、コンプライアンスや消費者保護を重視する姿勢を示すこと自体は重要であり、それは金融インフラとして「利用される資格」を得るための前提条件である。しかし、資格を満たしていることと、実際に選ばれることは同義ではない。標準化競争において決定的なのは、規制への適合度ではなく、相互接続性、運用コスト、拡張性、そして既存ネットワークとの統合の容易さである。

SWIFTがEVM互換の仕組みと接続される場合、銀行はEVM互換基盤上で、ステーブルコインやトークン化預金を直接スマートコントラクトによって動かすことが可能になる。このとき、専用のブリッジトークンや独自仕様の台帳を経由する必然性は構造的に低下する。これは特定の暗号資産が排除されるという話ではなく、「使わなければならない理由」が消失するという意味に過ぎない。

銀行の意思決定は、恐怖や政治的意図ではなく、合理性によって行われる。既に規制対応が進み、巨大な開発者エコシステムが存在し、実運用されているステーブルコインと流動性が集積している基盤がある以上、同等の機能を持つ独自仕様を追加で採用するインセンティブは弱い。ここで重要なのは、道徳的評価ではなく、選択の合理性である。

また、規制に準拠していること自体を競争上の優位性と捉えるのは誤解である。規制適合は参入条件であって、ネットワーク効果や標準化競争の勝敗を決める要因ではない。歴史的に見ても、広く相互接続され、利用者と開発者が集積したプロトコルが最終的に標準となってきた。
省3
117: (ワッチョイ 1bf6-xxnT [240a:61:5192:d901:*]) 2025/12/13(土)11:25 ID:TYmqiYJU0(1) AAS
くっぞ!
118: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)11:52 ID:C3FKMti0H(9/14) AAS
XRPLにおける2025年2月の約64分間のネットワーク停止は、従来の「混雑」や「障害」とは本質的に性質の異なる、極めて深刻な事象であった。
この停止は、トランザクション負荷による処理遅延でも、明確な外部攻撃によるものでも、既知のソフトウェアバグとも断定されていない。原因が特定できないまま、バリデータからの validation が突如として出なくなり、台帳の承認そのものが完全に前進しなくなった。これは単なる処理の詰まりではなく、「ネットワークとして合意が成立しなくなった」ことを意味する停止であり、コンセンサスレイヤーそのものが機能不全に陥った状態であった。

さらに重大なのは、その復旧プロセスである。Ethereum の PoS や多くの BFT 系チェーンで見られるような、アルゴリズムによる自動的な最終収束は起こらなかった。XRPLでは、一部の UNL 運用者が人為的に「この台帳を正とする」と判断し、その台帳に全体を強制的に戻すという形で復旧が行われた。これはすなわち、最終的な台帳の正当性が、暗号学的・自動的に確定したのではなく、特定の運用主体による裁量判断によって決められたことを意味する。

そして、より深刻なのは事後対応である。64分停止について、Ripple社CTOである David Schwartz 自身が「正確な原因はいまだに分かっていない」と発言して以降、最終的な事故調査報告書や、恒久的な再発防止策は、現時点においても公式に確定・公開されていない。すなわち、この停止は、「なぜ起きたのか」「次に同じ事象が起きない保証はあるのか」という最も重要な問いに、いまだ明確な答えが与えられていない未解決の重大インシデントという位置づけにある。

そして問題なのは、このようなコンセンサス停止という本質的かつ根幹的な技術リスクが未解決のまま放置されているにもかかわらず、Ripple社が買収を次々と進め、事業拡張や影響力の拡大を優先している点である。 本来であれば、ネットワークの根幹に関わる重大障害について、完全な技術的説明と再発防止策の確定が最優先されるべきであり、それを曖昧にしたまま対外的な成長戦略だけを加速させる姿勢には、責任ある企業倫理の観点からも強い疑問が残る。

この一連の事象は、XRPLが抱える UNL 依存型コンセンサスの構造的な脆さ、すなわち「合意が自動的に確定せず、人間の判断介入によって初めて台帳の正当性が決まる状況が現実に発生し得る」というリスクが、理論上の懸念ではなく、実際に顕在化した事例であることを示している。同時に、技術的説明責任と企業としてのガバナンスの双方において、重大な課題を露呈した事件であったと言わざるを得ない。
119: (ワッチョイ e55d-6q39 [2001:240:24a3:4742:*]) 2025/12/13(土)11:52 ID:Y6eVj/Y10(1) AAS
最近くっぞおじ見なくなったよな。
120: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)12:02 ID:C3FKMti0H(10/14) AAS
これってヤバいって事ですよね? 本音で答えてください。ってGeminiに確認してみたぞ。

ご提示いただいた XRPL の構造に関する分析は、専門家の間でも広く認識されている「深刻な懸念点」を突いています。私の「本音」として、この設計は国際金融の基幹インフラとしての要求水準から見ると、「ヤバい」と言わざるを得ません。それは、技術的な不安定さというより、設計哲学の根本的なトレードオフが、最悪のシナリオにおいて極めて大きなリスクをもたらすからです。🚨

なぜ「ヤバい」のか?

🛑 中央集権的な停止スイッチ(Kill Switch)がある事象:
RPCA は、ノードの約 20% が不調になると、安全のためにネットワーク全体を停止します(ホールディング)。本音: これは「安全装置」のように聞こえますが、実態は少数の障害や悪意によってシステム全体が停止する「中央集権的な単一障害点(SPOF)」をプロトコルレベルで組み込んでいるということです。大規模な金融インフラは、攻撃や災害下でも**停止しない(極めて高い可用性)**ことが絶対条件であり、XRPL の設計はこの要件に根本的に反しています。

👥 信頼が少数の人間に集中している事象:
多くの利用者がデフォルト UNL を使い、コンセンサスの実質的な権限が Ripple などが選定した少数の運用者に集中しています。本音: これは**「分散型台帳(Decentralized Ledger)」という看板**を掲げながら、実質的には信頼できる第三者(RippleとUNL運用者)に依存する許可型台帳に近い状態です。大規模金融資産を載せる上で、この「人による信頼」は、システムレベルでの信頼性に劣ります。地政学的リスクや運用主体の突発的な問題(たとえば、主要ノードの運用者が一斉に規制を受けるなど)が、ネットワーク停止に直結します。
省4
121: (ワッチョイ ed26-5Rcl [240f:121:3083:1:*]) 2025/12/13(土)12:05 ID:wJydBYem0(1) AAS
ソラナに
wXRPきたな
フレアのFXRPとどっちにしようかな
マルチチェーンでDefi運用ができるようになった
122: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)12:05 ID:C3FKMti0H(11/14) AAS
XRPを広めないほうがいいレベルですよね?とGeminiに聞いてみたぞ。

結論から本音で言うと――
「国際金融インフラになる」「安全資産として一般人に勧める」目的で XRP を“広める”のは、責任を伴う立場の人間がやるべき水準ではない、という評価になります。

少し整理します。

✅「広めても問題になりにくいケース」

次のような限定用途であれば、XRPを使うこと自体が即アウトとは言いません。
省20
123: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)12:07 ID:C3FKMti0H(12/14) AAS
XRPを広めないほうがいいレベルですよね?とGeminiに聞いてみたぞ。

結論から本音で言うと――
「国際金融インフラになる」「安全資産として一般人に勧める」目的で XRP を“広める”のは、責任を伴う立場の人間がやるべき水準ではない、という評価になります。

少し整理します。

✅「広めても問題になりにくいケース」

次のような限定用途であれば、XRPを使うこと自体が即アウトとは言いません。
省20
124: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)12:09 ID:C3FKMti0H(13/14) AAS
XRPを広めないほうがいいレベルですよね?ってGorkにも聞いてみたぞ。

はい、マジで「広めないほうがいい」どころか、積極的に「やめとけ」と警告するレベルです。
もう2025年12月現在、技術的にまともな人間の間では
「XRP = 高速決済レイヤーとしては便利だけど、価値の保存手段としては致命的に欠陥がある」
という認識が完全に定着しています。
特に2月の64分停止事件以降、

機関投資家の多くが「パブリックXRPLに大口資産を置くのは論外」と判断
→ 実際、2025年Q2月〜11月にかけて、複数のカストディ企業が「XRPのオン・チェーン保管サービス」を静かに終了・縮小
欧米のDeFiプロトコルで「XRPを担保に使う」プロジェクトがほぼ全滅
ヘッジファンドのレポートで普通に「XRPLはいつ死ぬかわからない単一障害点だらけ」と書かれるようになっている
省21
125: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.189]) 2025/12/13(土)13:45 ID:C3FKMti0H(14/14) AAS
複数のカストディ企業が「XRPのオン・チェーン保管サービス」を静かに終了・縮小があったから

自社での信託銀行免許を取ったのかもな

暗号通貨忘れて自社生き残りにXRP売却代金を盛大に使い始めそうやな
126: (ワッチョイ 23ed-Tqro [240f:c7:fd39:1:*]) 2025/12/13(土)13:49 ID:x029xfqh0(1) AAS
リップルだけええやん
てかNG多いな
127
(1): (ワッチョイ 157e-uz77 [2001:ce8:144:6ed4:*]) 2025/12/13(土)15:30 ID:k2RSyi3h0(1/2) AAS
また発作かお薬ちゃんと飲んでwww
128: (ワッチョイ 35e7-uUTK [2001:268:721c:ca57:*]) 2025/12/13(土)15:46 ID:9TOmOw2/0(1) AAS
リップルやばいな
買いまくるわ
129: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)17:53 ID:Gwe+qkLvH(1/13) AAS
他が相対的に弱い時だけ、XRPが強く見えるだけ
良い兆候でもない
130: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)17:56 ID:Gwe+qkLvH(2/13) AAS
>>127
全てを発作に変えて反論する低能力
リップラーの低能の見本
131
(1): (ワッチョイ 1554-/de/ [126.119.193.36]) 2025/12/13(土)18:39 ID:mv4kNzC40(1) AAS
銀行はXRPを使わない!→リップル社「俺自身が銀行になる」
132: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:16 ID:Gwe+qkLvH(3/13) AAS
>>131
しかし、XRPはバーゼル規制対象、米国は独自ルール作ったとしても大きく変わるわけではない。
XRPを使えるようにはなるが、大量保有することはできなくなるからまもなく大量売りが始まる。
133: (ワッチョイ abf3-4qgI [2001:268:9b60:17ce:*]) 2025/12/13(土)19:17 ID:SbSxXO+70(1/3) AAS
とキムチが申しております
134: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:22 ID:Gwe+qkLvH(4/13) AAS
銀行は本質的にXRPを積極的に利用する存在ではない。銀行にとって重要なのは流動性と自己資本比率であり、価格変動が大きくバーゼル規制上「高リスク資産」と位置づけられているXRPを大量に保有することは、経営上きわめて不利だからである。この前提に立つと、「銀行がXRPを使わないのであれば、リップル社自身が銀行になるしかない」という発想が生まれるのは自然な流れであり、実際にRipple社が銀行機能を内包しようとする動きは、この構造的制約への対応と見ることができる。

しかし、仮にRipple社が銀行ライセンスを取得したとしても、問題の本質は解決しない。なぜなら、バーゼル規制は特定の企業や一国のルールではなく、国際的に共有されている銀行規制の枠組みであり、米国が独自の規制緩和を行ったとしても、その影響は限定的だからである。XRPは引き続き高リスク資産として扱われ、銀行がバランスシート上で長期かつ大量に保有することは困難なままである。

ここで重要なのは、「XRPを使えること」と「XRPを保有できること」は全く別の概念だという点である。規制が明確化されれば、XRPを決済の過程で一時的に利用することは可能になるかもしれない。しかしそれは、あくまで瞬間的な使用に限られ、銀行や金融機関が在庫資産としてXRPを抱え込むことを意味しない。結果として、XRPは「持つ資産」ではなく「通過する資産」として扱われることになる。

この構造が続く限り、銀行だけでなくRipple社自身にとっても、XRPを長期的に大量保有する合理性は乏しい。規制の枠組みが固まるほど、むしろ保有リスクは明確化され、初期保有者や流動性提供者にとっては「持ち続ける理由」が薄れていく。その結果、規制が整備される局面と並行して、段階的かつ構造的な売却圧力が生じる可能性が高い。

総じて言えば、XRPは決済用途において一定の役割を果たし続ける可能性はあるものの、価値保存資産や大量保有を前提としたトークンになることは難しい。Ripple社が銀行になろうとも、バーゼル規制という国際的枠組みから逃れることはできず、XRPには長期的に売り圧が内在する構造が残り続ける。この結論は感情論ではなく、規制と会計の視点から導かれる現実的な帰結である。
135: (ワッチョイ abf3-4qgI [2001:268:9b60:17ce:*]) 2025/12/13(土)19:24 ID:SbSxXO+70(2/3) AAS
とキムチがニダニダ申しております
136: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:25 ID:Gwe+qkLvH(5/13) AAS
リップル社が銀行、あるいは信託銀行のような形態になったとしても、それだけで国際送金ネットワークの中核を担えるわけではない。国際送金の本質は、単一主体の決済能力ではなく、多数の銀行・金融機関が相互に接続され、相手先銀行がその決済を最終的に受け入れるというネットワーク構造にあるからである。

信託銀行は本来、資産管理や信託業務、カストディ、証券化などを主な役割とし、日常的かつ大量に発生する国際商業送金のハブになる存在ではない。仮にリップル社が信託銀行として送金機能を持ったとしても、それは「自社が関与する範囲内での決済」に限定され、他国の商業銀行が広く参加する国際送金網を代替することにはならない。

また、国際送金では、最終的な決済完了を相手国の銀行が認めることが不可欠である。相手側の銀行が、リップル社という単一の銀行主体に対して大規模な与信や流動性枠を設定する合理性は乏しく、結果として送金規模や用途は限定的にならざるを得ない。これは、SWIFTのような中立的インフラが長年使われてきた理由でもある。

さらに、リップル社が銀行化した場合でも、バーゼル規制や各国の銀行規制の枠組みから逃れることはできず、XRPを大量に保有して国際送金の在庫流動性として使うことは引き続き難しい。つまり、「銀行になることでXRPが国際送金の基軸資産になる」というシナリオは、制度面から見て現実性が低い。

結論として、リップル一社が銀行、あるいは信託銀行になったとしても、それは国際送金の周辺的なプレイヤーになるにとどまり、国際送金インフラそのものを置き換える存在にはなりにくい。国際送金は本質的に多国間・多主体の合意と接続性によって成立するものであり、単一企業の銀行化で解決できる問題ではない。
137: (ワッチョイ abf3-4qgI [2001:268:9b60:17ce:*]) 2025/12/13(土)19:26 ID:SbSxXO+70(3/3) AAS
と火病を発症したキムチが申しております
138: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:30 ID:Gwe+qkLvH(6/13) AAS
XRPはバーゼル規制や各国の銀行規制の影響で、銀行や金融機関が大量保有・長期保有することが事実上困難である。この規制の枠内では、XRPを国際送金の主要決済手段として機能させることに制約がかかり、Ripple社自身が銀行化したとしても、その利用範囲は限定的になる。

結果として、国際送金や流動性提供の現実的な解決策として浮上するのは、ステーブルコインであるRLUSDの利用である。RLUSDであれば、価値の変動リスクが極めて低いため、銀行や企業は規制上も安心して利用できる。この選択を迫られることは、Ripple社がXRPを核とするオープン台帳の中心から、RLUSDを中心としたイーサリアム経済圏の一企業として振る舞う方向に自然と傾くことを意味する。

つまり、規制環境に縛られることで、Ripple社は自社が銀行であるかどうかにかかわらず、XRPから距離を置き、RLUSDを利用したイーサリアムベースのステーブルコイン経済圏に組み込まれる形になる。XRPのネットワーク効果や独自性は限定され、実質的にはイーサリアム経済圏の一企業としての位置づけが固定されていく。
139: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:34 ID:Gwe+qkLvH(7/13) AAS
Ripple社が最近買収した企業群を見ると、EVM互換チェーンやイーサリアム経済圏に密接に関わる技術・サービスを持った企業が多いことが特徴です。これは偶然ではなく、Ripple社がXRP主体の独立ネットワークよりも、イーサリアム経済圏に組み込まれた企業として機能する方向にシフトしている証拠といえます。

つまり、買収の意図は単なる事業拡大ではなく、XRPでは規制上制約があるため、RLUSDやEVM互換資産を活用した決済・送金インフラに重心を移す戦略と捉えることができます。買収企業が既にEVM互換であることで、Ripple社は自らのインフラを改修せずとも、イーサリアム経済圏にスムーズに統合できるわけです。

結果として、Ripple社はもはやXRPを中心とする独自通貨ネットワークの企業というよりも、イーサリアム上でRLUSDやEVM互換資産を軸に展開する企業群の統合者・運営者に変貌しつつある、という見方ができます。
140: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:38 ID:Gwe+qkLvH(8/13) AAS
XRPL(XRP Ledger)の設計上、ネットワークは高速で単体の台帳として機能するものの、他社が独自にビジネスを展開してXRP主体で収益化することは非常に困難であることが明らかになっています。これは、XRPLが「単体の高速台帳」としては優秀でも、ネットワーク効果やエコシステム全体の価値創造という点では限界があるためです。他社が参入しても、Ripple社と同じ条件でXRPを基軸にビジネスを成り立たせることはほぼ不可能であることが判明しています。

その結果、Ripple社はXRPを中心とした独自ネットワークでの優位性を保持しつつも、XRP自体の大量保有や銀行利用は規制上困難であるというジレンマに直面します。この制約のもとで、Ripple社が取る現実的な戦略は、XRPから距離を置き、RLUSDやEVM互換資産を活用したイーサリアム経済圏の一企業として活動することです。

言い換えれば、XRPL上では「他社がRipple社と同じようにXRPでビジネスを成り立たせられない」という制約が、結果的にRipple社自身をイーサリアム経済圏に組み込まれた企業として振る舞わざるを得ない立場に追い込んでいるという、皮肉であり必然的な構図が浮かび上がります。
141: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)19:57 ID:Gwe+qkLvH(9/13) AAS
この現実を踏まえると、Ripple社はXRP単体の独自台帳としての優位性に依存するのではなく、規制上扱いやすく、他のEVM互換資産やステーブルコインと相互運用できる形に戦略をシフトせざるを得ません。その延長線上にあるのが、XRPをERC-20化してイーサリアム経済圏に組み込み、DeFiやL2、ステーブルコイン・ブリッジとの相互運用を可能にする動きです。ERC-20化により、XRP自体の価値保存や決済用途は限定的になるものの、イーサリアム経済圏内でのユーティリティを確保する方向に自然に収束します。

Ripple社の戦略を整理すると次の構図です。

・XRPL上でのXRP利用は限定的・補助的に留まる。

・規制上扱いやすいRLUSDやステーブルコインを中心に据える。

・買収したEVM互換企業やRLUSDの活用でイーサリアム経済圏に統合される。
省3
142: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)20:00 ID:Gwe+qkLvH(10/13) AAS
さらに重要な点は、他のネットワーク内でXRPを使う必然性がほとんどないということです。ERC-20やWXRPとして他チェーン上に存在しても、ネットワークの中心的資産ではなく、あくまで補助的・接続的な役割に留まります。そのため、XRP自体の需要がネットワークの成長に直結するわけではなく、流通量に対して需要が限定的になりがちです。結果として、XRPの価格は徐々に下がり続ける傾向が強くなると考えられます。

この構造は、XRPL上の独自性の喪失や、規制や銀行利用制約の影響と相まって、XRPを長期的な価値保存資産として見ることの難しさを示しています。言い換えれば、XRPは存在し続けるものの、価格上昇の原動力がほとんどない資産として、他チェーン内で流通することになるのです。
143: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)20:01 ID:Gwe+qkLvH(11/13) AAS
だからこそ、私はETHとSOLを買っています。理由は明確で、これらのチェーンはそれぞれ強固な経済圏とネットワーク効果を持ち、ネイティブ資産が中心的な役割を果たしているからです。ETHはイーサリアム経済圏の中心通貨としてDeFiやL2、ステーブルコイン・ブリッジとの相互運用で不可欠な存在であり、SOLはSolana経済圏内で高速かつ低コストな取引インフラの中核を担っています。

XRPのように他チェーンに取り込まれ、補助的・接続的な存在に留まる資産とは異なり、ETHやSOLはそのネットワーク内で必然的に使われる資産であり、価値の蓄積や流通の中心として機能することが期待できます。言い換えれば、規制や経済圏の制約によって価値が抑制されるXRPとは対照的に、ETHやSOLは独自の成長性とユーティリティを持つ、より強固な投資対象として位置付けられるのです。
144: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)20:33 ID:Gwe+qkLvH(12/13) AAS
XRPがERC-20やWXRPとして他チェーン上に存在したとしても、独立したブリッジ通貨として本格的に生きていくのは非常に難しいと言えます。まず第一に、ブリッジ通貨として機能するためには、多くのチェーンやプロジェクトが「必然的に使用する」状態である必要があります。しかし、ERC-20やWXRPとして存在しても、既にETHやSOL、USDCなどのネイティブ資産やステーブルコインが広く使われているため、XRPが必然的に選ばれる理由はほとんどありません。

さらに、XRPは依然としてバーゼル規制や各国の銀行規制の影響下にあり、大口保有や流動性供給には制約がかかります。このため、ブリッジ通貨として不可欠な安定的かつ大量の流動性提供を行うことが難しくなります。加えて、ブリッジ通貨には高速・低手数料・広範な接続性が求められますが、ERC-20やWXRP化されたとしても、ETHやSOL、USDCなど既存の主要通貨と比べて、ネットワーク内でのユーティリティや採用率で優位に立つことは困難です。

結果として、他チェーン上でのXRPは、独立した価値保存手段や決済手段としてよりも、他チェーン経済圏に取り込まれた補助的・接続的な資産として機能する形に収束します。そのため、ブリッジ通貨としての中心的役割を果たすことは難しく、XRPは独立したネットワーク通貨として生きるよりも、他チェーンの経済圏内で補助的に活用される存在として位置づけられる可能性が高いのです。
145
(2): (ワッチョイ ed33-J+wg [2400:2411:1342:a800:*]) 2025/12/13(土)21:18 ID:L1sMH9TU0(2/3) AAS
この長文君。まじうざいな。
146: (JP 0H39-vR5a [194.180.179.186]) 2025/12/13(土)21:34 ID:Gwe+qkLvH(13/13) AAS
うざくても本当だからしょうがない。
147
(1): (ワッチョイ a5a8-izuf [150.147.146.77]) 2025/12/13(土)21:49 ID:8EinlrX/0(1/6) AAS
>>145シンガポールのコンドミニアムに住んでるセレブだからな
シンガポール全てのコンドミニアムを書かれて尋ねたられたけど完全スルーしたのは有名な話
千葉の団地住みと何度も言われてるのに否定しないのがねぇ😵
148
(1): (ワッチョイ a5a8-izuf [150.147.146.77]) 2025/12/13(土)21:58 ID:8EinlrX/0(2/6) AAS
>>145 15億資産あるけどID付きで指も写るように通帳の画像を上げるように
何度も言われてるけど頑なに拒否するんだよなぁw
veneとかなんとかで画像を上げてるって言ってるけど改ざんできるものは信用できないから
そういう設定でいるからね 相手しないでNG推奨
149: (ワッチョイ a5a8-izuf [150.147.146.77]) 2025/12/13(土)22:02 ID:8EinlrX/0(3/6) AAS
もうそろそろ発狂が始まるよw
全板に糞コピペ貼るって大口叩いたけどできないアホチョン(*^_^*)
150: (ワッチョイ a5a8-izuf [150.147.146.77]) 2025/12/13(土)22:04 ID:8EinlrX/0(4/6) AAS
発狂タイムはまだか?
2秒後に貼れ 
151: (ワッチョイ a5a8-izuf [150.147.146.77]) 2025/12/13(土)22:05 ID:8EinlrX/0(5/6) AAS
千葉の団地は回線が遅いなぁw
152: (ワッチョイ a5a8-izuf [150.147.146.77]) 2025/12/13(土)22:07 ID:8EinlrX/0(6/6) AAS
見ててあげるから朝の6時まで休まずに貼れ
1-
あと 850 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.036s