【眉月じゅん】九龍ジェネリックロマンス【吉岡里帆・水上恒司】 (339レス)
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65: 稚羽矢 ◆QlEeKiVmI2 2025/08/31(日)11:22:11.63 ID:spIsOVtY(1/3) AAS
壁の塗り替えシーンはちゃんとエロい衣装と汗だくボディを再現しろや(笑)
136: 2025/09/05(金)00:57:01.63 ID:9tWZEeGv(1) AAS
口の悪いバイトの娘は8番出口の女子高生なのか
306: 01/31(土)23:15:09.63 ID:i7P5tC/e(1) AAS
原作106話
ついに工藤のジェネリックまでもが登場した。
(パッと見たところ、本物とジェネの区別がつかない)
二人の会話から→両者は以前からお互いの存在を知っていた。
片方A「もう、俺のこと許してくれ」
片方B→突然、声をあげて大泣きする→泣き止む→Aは消えている。

訳が判らない。
俺は話について行けない。
そして、今に至るもコミック12巻の発売告知が無い。
96話以降で11話分が溜まっているのに、何故だ?
321: 03/04(水)18:07:48.63 ID:FtszxwGu(2/2) AAS
69分〜71分→見直した。

よく見ると、ここは「口パク」だ→後からセリフを当てている。
例えば、
男→手で顔を撫でる→手が口元を塞ぐ→それなのにシッカリと言葉が出ている。

撮影→二人は駆けながら→口を適当に動かす。
だから、セリフを噛むかどうかは関係がない。
二人が気をつけることは「つまづかないこと」だけだ。
338: 06/10(水)02:24:13.63 ID:XGONuWca(2/3) AAS
(2/3)
哲学的テーマ
連載を始めた時、挑戦してみたかったのは、哲学的な問いだった。「自分はどこから来て、どこへ行こうとしているのか。それを思い出して、また進み始める」。過去と現在、未来が入り交じるテーマに、以前から温めていた九龍城砦というモチーフが結びついた。
虚実が入り交じる幻想的な展開は「SFというつもりではなくて、キャラクターたちの日常生活を描きたかった」。スイカを食べ、たばこを吸う。たわいもない会話で笑い、泣く。そんなごく普通の日常を丹念に拾った。
主人公たちが住む区画は、九龍では比較的整備され、他の地域との差が少ないエリアに設定した。編集者から「九龍にしてはきれい過ぎないか」と指摘されたが、「私たちと変わらないことで思い悩み、喜んだり悲しんだりして生きてるって描きたかったんです」
生まれ育った横浜の繁華街もどこか頭の中にあった。幼少期をこの地で過ごしたと言うと、さぞ非日常の空間だったのだろうと思われがちだが、「同じようなことで悩んで、同じような生活があった」。九龍城砦で何げない日々を過ごす人たちには、いつもシンパシーを抱いていた。
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