[過去ログ] 【細田守】果てしなきスカーレット 【?億】★43 (1002レス)
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878(1): 03/18(水)23:54 ID:duvoYWTp(4/4) AAS
>>859
AIに聴いてみた。
未来のミライは赤字だったか?
『未来のミライ』(細田守監督、2018年公開)は、劇場興行収入で赤字だったという明確な証拠はないです。
最終興行収入は28.8億円(動員約299万人)と公式に記録されています。
アニメ映画の製作費は公開当時のクオリティ・規模で考えると20〜40億円前後が相場
(細田作品はスタジオ地図+宣伝費込みでそれくらいと推測されることが多い)で、
28.8億円なら劇場収入だけでペイできたかギリギリ黒字〜トントンくらいのラインと考えられています。
未来のミライの時とは状況が違いすぎる。
あと、ミライは1時間半の尺なんで、AIが想定するより制作費は抑えられてるんじゃないか。
880: 03/19(木)08:38 ID:vKNeS/vn(1/11) AAS
>>878
あったなあ
851 見ろ!名無しがゴミのようだ! 2025/12/11(木) 12:59:35.78 ID:OsN9XUQc
gemini君に過去スカーレット並のコケ映画聞いたけど、容赦ないな
現実の世界でも、前作から興行収入が「10分の1」レベル(90%ダウン)まで激減してしまった例は、歴史的な大失敗作としていくつか存在します。
まさに「前作の栄光が嘘のよう」と言われる代表的な作品を挙げます。
1. 『氷の微笑2』(Basic Instinct 2)
世界的なセクシー・サスペンスの大ヒット作の続編ですが、14年後に作られた結果、目も当てられない大コケとなりました。
前作(1992): 世界興収 約3億5200万ドル(約400億円)
続編(2006): 世界興収 約3800万ドル(約45億円)
省26
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