【宮崎駿】君たちはどう生きるか35【ジブリ】 (593レス)
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18: 2025/09/25(木)16:40:06.35 ID:DYEte58I(1) AAS
メタファーも2種類あって、
一個は明確に何のメタファーって答えがあるもの
これはじゃあなんでわざわざメタファーにするかっていうと、時の政権を批判したくても言論の自由が充分でなくて、それができない場合
もう一個は、明確な答えはなく、見た人それぞれの人生に当てはめるもの
君たちはどう生きるかは後者
岡田斗司夫さんたちの解説は、宮崎駿の人生にどう当てはまるかっていう遊びをやってるだけで、それがただしい鑑賞方法ではない
自分で考えろ
わかんないからって世間の意見を鵜呑みにするな
参考程度にしろ
118: 2025/11/05(水)21:14:04.35 ID:VMVvXXrg(1) AAS
>>117
これもっと報道した方が良いんでないか
主要紙だと日経新聞だけっぽい
458(1): 05/25(月)18:06:18.35 ID:y7tRXyM6(3/5) AAS
>>457
45 ネトウヨ洗脳手法の父、レオ・ストラウス
外部リンク:note.com
アラン・ブルームの1974年の政治理論の死亡記事によると、シュトラウスは「正統派ユダヤ人として育てられた」が、家族は正統派の慣習を完全に受け入れていなかったようだ。シュトラウス自身は、彼は「保守的で正統派のユダヤ人の家」から来たが、儀式法を厳守することを除いてユダヤ教についてほとんど知らなかったと述べた。
シュトラウスはユダヤ人の友愛に加わり、ドイツのシオニスト運動に参加しました。これにより、シュトラウスは次のようなさまざまなドイツのユダヤ人知識人を紹介しました。ノルベルト・エリアス、レオ・ローウェンタール、ハンナ・アーレントとヴァルター・ベンヤミン。ヴァルター・ベンヤミンは、シュトラウスと彼の生涯にわたる彼の作品を賞賛し続けました。
彼は1954年から55年の学年度中にエルサレムのヘブライ大学で教えました。
ハイデッガー、タルムード、イスラム哲学、スピノザ(ユダヤ人哲学者)などの哲学を取り入れ、独自の哲学体系を構築。彼の門下生によって「シュトラウス学派」が形成された。その講義では、プラトンをはじめとして、マキャベリ、ニーチェらのテキストが用いられた。アリストテレスの影響からカール・ポパーと同じくプラトンの国家論には断固反対したが、プラトンは認識論として読むべきとし、大衆を統一するには外部の脅威を用意したり、宗教を用いてもよいという「高貴な嘘」(Noble lies)をプラトンは唱えたと解釈した。
画像リンク[png]:i.imgur.com
省2
591: 06/11(木)12:31:43.35 ID:Zt7NSyya(2/2) AAS
日本では、「平和教育=反戦教育」という固定観念が強く、自衛隊の存在や日米安保条約、あるいは抑止力といった「現実的な安全保障の選択肢」を教えることをタブー視し、意図的に避ける傾向があります。この被害者意識の固定化こそが、現実の厳しい国際情勢から目を背けさせ、結果として我が国の危機管理能力を著しく低下させている要因に他なりません。
特に、離島で暮らす私たち宮古島市民にとって、周辺の緊迫した地政学的リスクや、有事の際の島民避難、さらにはサイバー攻撃や情報で人々の心を操る「認知戦」といった現代の脅威は、人命と財産の保護に直結する切実かつ避けて通れない課題です。
「なぜ宮古島に陸上自衛隊が配備されているのか? なぜ日米同盟による抑止力や米軍の駐留が必要なのか?」という安全保障の現実を無視し、ただ盲目的に基地反対を唱えるだけでは、大切な家族も愛する郷土も守ることはできません。平和学習・教育とは、感情論で戦争反対を叫んで思考を停止する場ではなく、私たちの島と暮らしを具体的にどう守り抜くか、市民一人ひとりが当事者意識を持って現実的な知恵を絞る対話の場であるべきです。
私たちが今なすべきは、平和をただ「祈る」受動的な教育から、自らの手で平和を「つくる」教育への転換です。過去の惨禍をただの悲劇で終わらせず、根本原因を科学的に解明し、未来の戦争をいかに抑止するかを議論する「戦略的リテラシー教育」へ。次代を担う子供たちが、多角的な事実に基いて自律的に物事を判断し、国益を守ることのできる健全な主権者へと成長していく。そんな真の意味での平和学習が、私たちの宮古島、そして日本全体で推進されることを心から願っています。
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