[過去ログ] 八幡「やはり後輩と身体を重ねるのは間違っている」 (340レス)
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238 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:23:03.77 ID:8qMBzht8o(1/8)
>>197でめぐりが選ばれたけど雪ノ下verを書きたくなった
>>206->>210ぐらいの雪ノ下だったらと言うifになります

※いろはすがドSです
※苦手な方はスルー推奨
239 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:23:43.15 ID:8qMBzht8o(2/8)
雪ノ下「――これが」

いろは「ふふ、雪ノ下先輩は見るの初めてですか?」

雪ノ下「当然でしょう」

いろは「へぇ。それではやり方を教えますね。舌を出したアイスクリームを舐めるように舐めて下さい」

雪ノ下「……これを舐めるの?」

いろは「はい。イヤじゃないですよね? 進んで来たんですから」

雪ノ下「……ええ」
240 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:24:21.65 ID:8qMBzht8o(3/8)
雪ノ下の舌で八幡のペニスを舐めると、ビクッとペニスが動く

雪ノ下「んっ。んん」ペロペロ

顔を真っ赤にしながら雪ノ下は拙い舌使いで、八幡の舌を舐めた。

いろは「そんなに愛しそうに舐めるなんて、雪ノ下先輩は淫乱ですね」

雪ノ下「ぅっ。んん。……淫乱なんかじゃ」

いろは「本当ですかぁ〜」
241 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:25:00.32 ID:8qMBzht8o(4/8)
いろは雪ノ下のシャツのボタンを1つずつ外していき、白の高そうなブラが露わになる。
背中のフォックを外し、いろはは雪ノ下のブラを剥ぎ取る

いろは「こんなにも乳首を尖らしてるじゃないですぁ。ペニスを舐めてこんなにも勃起させてるのに、淫乱じゃないんです?」

雪ノ下「……」

いろは「もう! 素直に答えて下さいよ。でないと……」

いろはは雪ノ下のスカートの中に手を潜らせて下着の上から割れ目を触る

雪ノ下「――!! どこを触ってっ」

いろは「ふふ。ちょっと濡れてますよ。先輩のを舐めて感じちゃったんですかね」

雪ノ下「……ッ」
242 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:25:39.19 ID:8qMBzht8o(5/8)
クチュクチュクチュリ

いろはは雪ノ下の秘所と乳首を優しくより感じるように攻める

いろは「下の口が大洪水ですけど、これって私に責められてです? それとも先輩のを舐めてですか?」

雪ノ下「んっ。んぅん。あぁぁ」

いろは「むぅ。私の質問に答えられないぐらい集中して舐めて……ちょっとイラッと来ます」

いろは雪ノ下を攻めるのを少し止め、雪ノ下の艶やかな黒髪を掴み八幡のペニスへと巻いた

雪ノ下「ちょ、ちょっと、何をしてるの?」

いろは「男の人って髪で擦られるのが好きみたいですよ。特に雪ノ下先輩のような綺麗な黒髪だと特に」

いろは「雪ノ下先輩も嬉しいですよね? 先輩の匂いが髪に付着するんですから」

いろは「それでは雪ノ下先輩は、空いている手で髪でペニスを擦りながら、舌で舐めてみてください」

雪ノ下「……分かったわ」
243 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:26:21.61 ID:8qMBzht8o(6/8)
八幡「な、なぁ、いろはっ。そろそろイカせてくれ。もう我慢できない」

いろはは少しだけヘッドホンをずらして耳元で囁く

いろは「はい。先輩、イッていいですよ」

八幡「あっああああ!」

ドピュ、ドビュビュュ

雪ノ下「んっ。ああっあああ」

八幡から出された白濁液が雪ノ下の顔を白く染めた。

いろは「今日はいつにも増して射精しましたね」

いろは(もしも先輩が知らず知らずの内に雪ノ下先輩だと思ってたとしたら、ちょっと妬けます)
244 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:27:02.83 ID:8qMBzht8o(7/8)
いろは「それにしても射精されると同時に絶頂するなんて、やっぱり雪ノ下先輩は淫乱の気がありますよ」

雪ノ下「……ん」

いろは「ふふ」

雪ノ下「? 一色、さん?」

いろはは八幡が射精して雪ノ下の顔について精液を掬い、雪ノ下の髪へと塗りこんだ

いろは「これで髪の匂いを嗅いで、いつでも自慰が出来ますね」

雪ノ下「自慰なんて、しないわ」

いろは「へぇ。本当ですか?」

いろは「それでは雪ノ下先輩。ロッカーに入って下さい」

雪ノ下「どうして?」

いろは「いいですから」

いろはは雪ノ下をロッカーへと入れた。


八幡といろはのSEXは>>211>>212>>213
245 ◆EWrf95xsUo [saga] 2014/08/23(土) 00:28:09.76 ID:8qMBzht8o(8/8)
いろはは再び八幡に貞操帯をすると、生徒会室から八幡を外へ出した
そしていろはがロッカーを開けると中では雪ノ下が、精液の付いた髪を鼻元に近付け匂いを嗅ぎながら、指オナニーをしていた

いろは「ふふ、自慰なんてしないんじゃなかったんですか?」

雪ノ下「はぁはぁ。あんなのを、見せられたら、無理よ」

いろは「ところで、今度する時は呼びましょうか? でも、淫乱じゃない雪ノ下先輩はもういいですかね」

雪ノ下「――いじわる、言わないで」

いろは「そ、そんな顔をしないで下さいよ。まるで私がいじめてるようじゃないですか!」

雪ノ下「……」

いろは「分かりました。ちゃんと次も呼びます。……でも、それまで先輩と同じくコレをしていて下さい」

雪ノ下「貞操帯?」

いろは「はい」

雪ノ下「……分かったわ」

いろはから貞操帯を渡された雪ノ下は、貞操帯を自ら付けるのだった


-if 雪ノ下雪乃ver 終-


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