[過去ログ] Electronによる掲示板ビューア Siki Part22 (1002レス)
上下前次1-新
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
574: 2023/07/17(月)11:54 ID:n2BFoYWX0(1/9) AAS
>>557
愛するということ エーリッヒ・フロム(ネオフロイト派)
575(1): 2023/07/17(月)11:55 ID:VU+JC57v0(1) AAS
>>572
サイト編集のID隠しに擬似的なNULLの設定はどうなってる?
あとNG設定のスクショもくれ
576: 2023/07/17(月)11:55 ID:n2BFoYWX0(2/9) AAS
>>557
Oedipus complex
Elektra complex
577: 2023/07/17(月)11:56 ID:n2BFoYWX0(3/9) AAS
>>557
快感原則の彼岸
578: 2023/07/17(月)11:57 ID:n2BFoYWX0(4/9) AAS
>>557
一冊も読んでいなさそう
大体小学生で読むような『カラマーゾフの兄弟』でわかるようなテーマだわな
文化への不満 『フロイト』
579: 2023/07/17(月)12:00 ID:n2BFoYWX0(5/9) AAS
>>557
はやくOedipus complexから抜け出せよな
自己同一性の確立もまだだろう
エリクソンの理論でも読んでろ
フロイトの弟子のアドラー(核爆)の心理学とか知ってそう
( ´, _ゝ`) プッ
580: 2023/07/17(月)12:02 ID:n2BFoYWX0(6/9) AAS
>>557
プラトンすら何も知らなさそう
アリストテレスのニコマコス倫理学くらいは知っているだろう
“Solo una mente educata puo capire un pensiero diverso dal suo senza la necessita di accettarlo”
Aristotele
外部リンク:pbs.twimg.com
流石に知っていないとしたらあまりにも
*na・ive,
na・ive / nɑːiːv|naIiːv /
【フランス】
省14
581(2): 2023/07/17(月)12:03 ID:n2BFoYWX0(7/9) AAS
>>558
認知的不協和理論や防衛機制の理論知っていればあまり人に悪いことをいうのもはばかれるものなんだけどな
582(1): 2023/07/17(月)12:04 ID:n2BFoYWX0(8/9) AAS
>>565
検索するのが好きだなあ
貼ってやって良かったよ
検索したままの文章を
583: 2023/07/17(月)12:04 ID:n2BFoYWX0(9/9) AAS
ミュート云々↓
584(2): 2023/07/17(月)12:05 ID:WljtTF6P0(1/2) AAS
>>582
徹夜して寝て今頃起きてきたの
馬鹿なことやってるな君は
585: 2023/07/17(月)12:07 ID:dhRVl3gg0(4/7) AAS
>>573
>>575
疑似的なNULLの設定はすでにスクショ上げてますし、今の論点はログに疑似的NULLが入ってない点です。
586(1): 2023/07/17(月)12:07 ID:jrD/hI/d0(1/3) AAS
ミュート便利だわ
587: 2023/07/17(月)12:08 ID:jrD/hI/d0(2/3) AAS
>>584
今日は港まつりがあるんだわ
暑いもんで夕方までは寝たかったがな
588: 2023/07/17(月)12:09 ID:jrD/hI/d0(3/3) AAS
>>584
最高五日寝なかったことあるから別になんでもないわ
589(3): 2023/07/17(月)12:12 ID:yctdtG5v0(1/6) AAS
>>581
外部リンク:w.wiki
590(1): 2023/07/17(月)12:12 ID:yctdtG5v0(2/6) AAS
>>589
外部リンク:ja.wikipedia.org
591: 2023/07/17(月)12:15 ID:yctdtG5v0(3/6) AAS
>>589
防衛機制(ぼうえいきせい、英: defence mechanism)は、受け入れがたい状況、または潜在的な危険な状況に晒された時に、それによる不安を軽減しようとする無意識的な心理的メカニズムである。欲求不満などによって社会に適応が出来ない状態に陥った時に行われる自我の再適応メカニズムを指す。広義においては、自我と超自我が本能的衝動をコントロールする全ての操作を指す。
元々はジークムント・フロイトのヒステリー研究から考えられたものであり、後に彼の娘のアンナ・フロイトが、父の研究を元に、キンダー・トランスポート(英語版)でイギリスに連れてこられたユダヤ人の子どもたちのケアをしながら行った児童精神分析の研究の中で整理した概念である。その経過は、アンナ・フロイト著作集の第7・8巻の「ハムステッドにおける研究 : 1956-1965」に詳しい。この研究の舞台になったハムステッドのクリニックは、今のアンナ・フロイトセンターである。
防衛機制には、発動された状況と頻度に応じて、健康なものと不健康なものがある。精神分析の理論では、防衛機制は無意識(スーパーエゴ)において行われ、不安や受け入れがたい衝動から守り、自分の自己スキーマを維持するためになされる、現実の否認または認知の歪みといった心理的戦略であるとされる。
592(1): 2023/07/17(月)12:16 ID:yctdtG5v0(4/6) AAS
>>581
認知的不協和(にんちてきふきょうわ、英: cognitive dissonance)とは、人が自身の認知とは別の矛盾する認知を抱えた状態、またそのときに覚える不快感を表す社会心理学用語。アメリカの心理学者レオン・フェスティンガーによって提唱された。人はこれを解消するために、矛盾する認知の定義を変更したり、過小評価したり、自身の態度や行動を変更すると考えられている。
有名な例として、イソップ物語のキツネとすっぱい葡萄の逸話が知られる。
フェスティンガーによる認知的不協和の仮説(命題)
不協和の存在は、その不協和を低減させるか除去するために、なんらかの圧力を起こす。
つまり、複数(通常は二つ)の要素の間に不協和が存在する場合、一方の要素を変化させることによって不協和な状態を低減または除去することができる。
不協和を低減させる圧力の強弱は、不協和の大きさの関数である。
つまり、認知的不協和の度合いが大きければ、不協和を低減させる圧力はその度合いに応じて大きくなる。
593(1): 2023/07/17(月)12:17 ID:yctdtG5v0(5/6) AAS
>>592
フェスティンガーの実験
上記の煙草の例は、対照実験をすることが難しいため、認知的不協和の提唱者フェスティンガーは以下の実験を考案した。フェスティンガーは、単調な作業を行わせた学生に対して報酬を支払い、次に同じ作業をする学生にその作業の楽しさを伝えさせる実験を行った。
この実験では、実際にはつまらない作業という認知と矛盾する楽しさを伝えるという認知から不協和が発生するが、報酬の多寡で楽しさを伝える度合いが異なる事を確かめた。
報酬が少ない学生は、報酬が多い学生よりも楽しさを伝える度合いが強く、割に合わない報酬に対して「本当は面白かったのかもしれない」と、認知に修正を加えて不協和を解消しようとする心理が強く働いているとした。
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
あと 409 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.028s