ソープ板・雑談スレッド Part34 (705レス)
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81: 07/17(金)13:34 ID:xCquGdNg(1/3) AAS
最近は女の子と遊びたいってよりオキニに会いたくて通ってる節がある
もうここ10回くらいはオキニしか入ってない
82: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:34 ID:5YMesGGm(1/18) AAS
>>75続き

通勤電車でほぼ毎朝同じ車両になるJKがいた。
特別可愛い訳でもなく最初は全然意識なんかしていなかったけど、毎朝見かける度に段々白石優香を見るようになり
160センチもない小柄な身体でセミロングの髪、全然化粧してない顔。
小ぶりなバスト、くびれたウエスト、膝上のミニスカから伸びるムッチリとした太腿としまったふくらはぎ
日によって違う黒や紺ソックスが気になり、意識し始めて「結構可愛いかも」なんて思い始めていた。
紺のブレザーで日によって色の違うブラウスを着こなし、チェックのミニスカが良く似合っていると思った。
気付かれないように毎朝白石優香を見つめていた。
そしてとある日の朝、俺は白石優香に決定的に興味をいだく事になった。
その日の朝、俺は開いたドアから電車に乗ると白石優香を見つけた。いつものように車両の端の吊革に掴まりスマホをいじっている。
省2
83: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:34 ID:5YMesGGm(2/18) AAS
白石優香っていう名前なんだ…と思い、俺はそれまで他に見かける事もあるJKが好きでチアリーダーにも興味があったので
その2つが一緒になった女の子がいる事に興奮してしまった。
それから季節は夏になり、白石優香はブレザーではなくブラウスやポロシャツ姿、時にはブラウスの上に紺のベストをきた姿でいる事が多くなった。
「夏服も可愛いかも」なんて思っていたら、ある駅に差し掛かる。
ここから終点までは混雑する。中年のサラリーマンや若い学生風の男が近くに立つ度に、少し神経質なのか白石優香は怪訝な顔をしている。
ある日、辛抱出来なくなった俺は混雑する駅に入ると人の流れに任せて、白石優香の後ろに引っ付いて立った。
俺は身長体重が青木宣親と同じ175cm80kgで、白石優香の後ろだと彼女の頭が口元ぐらいにくる、
セミロングの髪からは白石優香の良い匂いがして、俺はその匂いを嗅いで興奮し硬くなった20cm級の巨根を白石優香の身体に引っ付けていた。
「きっと怪訝な顔してんだろうな」と思いながらも、俺はぴったり白石優香に引っ付いて興奮しながら終点まで過ごした。
84: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:35 ID:5YMesGGm(3/18) AAS
ドアが開いた時には白石優香は車両の端から後ろを見ようともせず、ダッシュでホームに向かっていた。
毎朝そんな事を続ける訳にもいかないと思い、白石優香に痴漢に似た行為をするのは時々に抑えていた。
9月に差し掛かると学生の夏休みも終わり、しばらく見ていなかった白石優香の姿があった。
夏休みの間もチアの練習に通っていたんだろうか彼女の肌は小麦色になり、また違う可愛いさを見た気がした。
冬に入ると白石優香はコートを羽織るようになり、生脚が見づらくなった。
ある朝とうとう我慢出来なくなった俺は、白石優香の体を触る事にした。
その日も白石優香は車両の端に立っている。そして混雑する駅に入り俺は白石優香の後ろに立ち、密着して良い匂いを嗅いでいた。
そしてしばらくして、俺は右手に持っていたバックをなんとかして脚の間に挟むと両手で白石優香の背中に触った。
一瞬驚いている感じがした。
それから右手を下に降ろして、コートの裾を捲りミニスカの柔らかい尻を揉み続けた。
85: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:35 ID:5YMesGGm(4/18) AAS
そして左手も下に降ろすとまたコートを捲って、ミニスカから白石優香のムッチリしてスベスベした太腿を撫で回した。
感触が良く、とても興奮し終点まで痴漢行為を続けた。
ドアが開くと白石優香は少し振り向き俺の顔を一瞬見ると、
ダッシュで立ち去っていった。
白石優香に痴漢行為をした次の日の朝から、白石優香は僕の乗る時間の車両には居なくなった。痴漢されて怖かったんだろう。
それから年を越して、また春を迎えた頃白石優香はいた。また会えなくなるのは嫌なのでその日は大人しくしていた。
ある日平日だが休みになった。でも俺はいつも持っている仕事用のバッグを持たずに、手ぶらであの電車に乗りこんだ。
白石優香が立っている。俺はその日は始めから白石優香の横に立つ。
そしてスマホをいじりながら怪訝な顔をする白石優香に俺は自分のスマホのメモ帳に文章をうち、まだ人もまばらな車両の中で白石優香に小声で「これ見て」と呟いた。
白石優香は一瞬さらに不機嫌そうな顔になり、俺のスマホを見る。
86: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:36 ID:5YMesGGm(5/18) AAS
「今日、学校サボらない?」と俺は書いていた。白石優香は驚くと無視を決め込んだ。
そのまま終点まで着くと白石優香はドアが開くと逃げようとしたので、俺は突出に白石優香の手首を掴んだ。
一瞬白石優香の顔は恐怖におののく。俺は叫ばれると困ると思い、白石優香の手首を掴んだままダッシュした。
走って改札を過ぎて、まだ人がまばらな駅出口に走る。白石優香は下を向いたままだった。
誘拐でもされた気分だろうか、公園に着くと俺は手を放してベンチに座った。
白石優香は震えながら言った。「何してるんですか?警察に言いますよ。」
俺は「いや、白石優香と遊びたくて…」とだけ言った。
白石優香はまだ震えながら「ふざけないで下さい、あなた痴漢ですよね?」俺はドキッとしながら、
「まぁ…君に痴漢はしたけど…」白石優香は逃げようとしながら
「すぐ警察に言います。痴漢に誘拐されそうになったって」と言ったので、白石優香はまた「ふざけないで下さい、あなた痴漢ですよね?」
87: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:37 ID:5YMesGGm(6/18) AAS
俺はドキッとしながら白石優香を捕まえて「お願い、お礼するから今日だけ遊んで欲しいんだ」と抵抗する白石優香に何度も頭を下げた。
白石優香はとうとう折れて俺と遊んでくれる事になった。
恥ずかしながらまだ素人童貞でやりたい感情は抑えられず、今日は白石優香をホテルに連れ込んで初セッ○スしようと思っていた。
白石優香の柔らかい手を握り歩き出す。気分だけでもJKの彼女がいるみたいで嬉しい。
白石優香は目を見張る美人や好みのギャル系という訳でもないけどまぁまぁ可愛いし、連れて歩くのは誇らしいような気がした。
マックに入るとお互いやっと自己紹介する。俺はIWTという名前にして、白石優香は○○高校2年のチアリーダー部だと既に知っている事を教えてくれた。
それと高1の時に初めて彼氏ができたが別れた事も話してくれた。
俺の痴漢した理由も問い詰められたが、白石優香が好みで欲望が抑えられなかった事を言うと、納得したのか問い詰めるのはやめてくれた。
88: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:37 ID:5YMesGGm(7/18) AAS
時間が過ぎてから白石優香が欲しがっていた本やCDやDVDを店によって買ってあげたり、服屋で服を買ってあげたりした。
白石優香はその服を着たがってたけど、俺は制服のままが良かったのでやめさせた。
そしてランチを食べた。俺は会計を済ませて白石優香と手を繋いで歩き出す。
白石優香は警戒心が薄れたのか「IWT君、今からプリクラ撮りいこうよ」と言ってきたけど
俺はプリクラが嫌いなのとこの日の目的を遂げるために「白石優香ちゃんちょっとさぁ、今度は俺の行きたい所に行かせて」とだけ言うとラブホに向かって歩き出した。
ラブホなんて初めてで、訳もわからずコンビニの外で白石優香を待たせてコンドームと飲み物と一緒に買った。
俺はドキドキしながらラブホの前で立ち止まる。白石優香は嫌がるだろうと思って顔を覗くと機嫌悪そうに「IWT君の行きたい所ってここ?」と聞いてきた。
「ああ…やっぱり怒るし嫌だよなぁ」と思いながら、頭をさげて3万円払う条件で俺らは部屋に入った。
なかなか値段の割には良い部屋で、白石優香はカラオケを歌って俺は聞いていた。
89: 07/17(金)13:38 ID:sGwgz8wk(2/2) AAS
オレは敢えていまいち人気無さそうな嬢に入るのが好き
初めて入ったときに多少いまいちでも褒め言葉連呼して気分乗せてあげるとリピしたときに嬉しそうな顔して迎えてくれるから特別感あるんよな
もちろんどうしようもないハズレに当たることもあるけど
90: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:38 ID:5YMesGGm(8/18) AAS
何曲か歌い終わると俺は白石優香に寄り添い、白石優香の顔を覗くとキスした。
俺は白石優香の顔をみながら正直に打ち明けた。
「ごめんな、俺初めてなんだ」白石優香は少し驚いていた。
「えー!ウッソー結構風俗遊んでそうなのに?」とびっくりしていた。
「マジ。でも今日はどうしても白石優香を抱きたくて」と言うと
「わかったからチューしよ」と言って唇を合わせてくる。そして俺の唇を舌で舐め回す。
俺が唇をひらくと一気に舌を侵入させて口の中を舐め回して、遠慮がちな俺の舌を自分の舌で絡ませる。
もの凄い唾液が流れこんできた。
意外と白石優香は積極的で絡めていた手を離すと俺の乳首を撫で、だらんとした俺の両手を取って自分の胸を揉ませる。
それが感じるのか最初の何回は円を描くように触らせて、俺が自分でもやるようになると手を離し俺の首に両手をまわして引っ付いてきた。
省1
91: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:39 ID:5YMesGGm(9/18) AAS
1カ所「チューー」と音をたてると、首にキスマークをつけられてしまった。
俺の20cm級の巨根はパンツの上からでも既にギンギンにそそり立っているのがわかっているけど
白石優香はそこには触らず俺のシャツのボタンを外すし、直接舌と指で乳首を責めだした。
俺は気持ちよくて声が漏れると、白石優香は「可愛いね、素人童貞IWT君」とからかう。
「白石優香、嫌がってたのに積極的」「実は私もちょっと男とヤリたくて。痴漢とヤると思わなかったけど」
「彼氏に教わったの?慣れてるよね」「前彼だけじゃないよ。普通に友達とHなDVD見たりするし」
「そう。俺は嬉しいんだけど制服エッチだね」「本当は嫌だけど男は嬉しいんだよね?」
「すげー嬉しい燃えるし」「わかったから、IWT君も触って」と言ってまた乳首を責めだした。
俺は念願の白石優香の身体をじっくりと撫で回した。
ソファの上で俺は憧れの制服JKの身体を触る、
省1
92: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:39 ID:5YMesGGm(10/18) AAS
初めて見た白石優香のパンツはピンクの小さめのショーツで、チェックのミニスカから覗くのがエロくて興奮する。
痴漢した日以来で、しかもじっくり触りまくるのは初めてのJKの身体にとても興奮して白石優香に聞く「白石優香のマ○コ触っていい?」
白石優香は「チューしてから」と言うと、乳首や胸板を攻めるのを辞めて俺の首に両手を回して顔を近づける。
初めはまた唇だけ引っ付けて、それからどちらからともなく舌を絡ませあう。
唾液の量がすごくて白石優香と僕の顎から伝い落ちていた。
俺は「ベッド行こう」と言って、小柄な白石優香をお姫様だっこして円形状のベッドに連れて行く。
照明が明るいので一応聞いてみた「電気消さなくて良い?」
白石優香は「IWT君はどっちが良い?」と逆に聞かれたので「出来たら暗くしないで全部見たいけど」と言うと
白石優香も「じゃあそうしよう」と言うのでそのままする事にした。
俺は白石優香のパンツの上からぎこちなく割れ目をなぞって触っていた。
93: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:40 ID:5YMesGGm(11/18) AAS
そしてブレザーを脱がしてブラウスのボタンを外すと、また初めてみる白石優香のピンクのブラが見える。
女の子の胸を見るのも初めてだけど、小ぶりで形は綺麗な気がした。
うっすらと汗をかいているし、良い匂いに包まれた気がした。
白石優香がブラウスを全部脱ごうとするのを止めて「制服着たままさせて欲しい」とお願いした。
さっき教わったように両手を使って円を描くように揉みしだく。
白石優香はとうとう「あ、あ〜ん」と可愛い声を出してくれた。
ぎこちない手つきでホックを取ると、初めて見るJKのおっぱいがある。綺麗な乳首はツンと尖っていた。
乳首を人差し指と中指で挟んで、残りの指でおっぱいを揉んだ。形が変わるほど弾力があり柔らかさが癖になる。
白石優香は「あんあ、あん」と声を出して感じてるようにみえた。
俺は興奮して右手の親指と人差し指で乳首を転がして、左手は胸を揉みながら口を近づて舌で転がすように舐める。
省1
94: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:40 ID:5YMesGGm(12/18) AAS
白石優香が俺の愛撫で感じてくれているのに興奮して、俺は左右交互に胸への愛撫を続ける。
白石優香の可愛い喘ぎ声を聞きながら顔を覗くと、目を閉じて口を半開きにして声を出している。何か色気があるような気がして見ていたいと思った。
左手と口で胸への愛撫を続けながら、右手でパンツ越しに白石優香のマ○コを触ってみる。パンツが染みている。
またぎこちなく割れ目をなぞっていると、白石優香は手を伸ばして穴の方を円を描くように触らせるので
やってみると「あんあああああん」と声を出している。
体勢を入れ替て白石優香をベッドに寝かせると俺は「白石優香、パンツぬがすよ。直接触るよ?」と耳を舐めながら囁くと
白石優香は「うん。早く触って欲しい」というので、パンツを脱がして初めてみる。
白石優香のマ○コと対面した。指をVにして広げると綺麗なピンク色が見える。顔を近づけると、何とも言えない匂いがする。
俺は突起しているクリを舐めると白石優香は「あーあー」と大きな声をあげる。
割れ目のしたの穴に人差し指を突っ込んでみる。ニュプッと簡単に入り中の感触に驚いた。
95: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:41 ID:5YMesGGm(13/18) AAS
「濡れるってこんなに凄いのか」
しばらく人差し指をピストンしていると白石優香が「もう一本入れて」というので、中指も追加して指を折り曲げて中をこすりあげると
白石優香は「あーあー気持ち良いー。あーあー良いー」を連呼するのでしばらく続けてみた。
グチョグチョいやらしい音が鳴り興奮していると白石優香は息をきらしながら「IWT君のも触りたい」と言ってきたので、俺はマ○コを触るのを止めた。
白石優香はゆっくり起き上がり俺を寝かせるとまたキスしてきた。
舌を絡ませる。また今度はゆっくり乳首を舐めたり触ったりしながら下に降りていく。
もう何分もカチンコチンのままほったらかしの僕の20cm級の巨根は、白石優香がパンツごしに触っただけで気持ち良かった。
ベルトをはずしトランクスの上から白石優香は20cm級の巨根を舐める。思わず「う…」と声が出てしまった。
やがてトランクスも脱がされ、露わになった20cm級の巨根は充血し硬くなったまま俺の腹にへばりついていた。
96: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:42 ID:5YMesGGm(14/18) AAS
白石優香は「凄ーい、結構大きいかも」と言ってくれた。
優しく手でユルユルとスライドされるとオ○ニーとは違う感覚で、白石優香の柔らかい手でされるのが気持ち良かった。
俺は白石優香の柔らかい手で20cm級の巨根をしごかれる気持ち良さと、見た目が真面目そうなJKにいやらしい行為をしてもらっている事に興奮していた。
視線に入ってくる捲れたミニスカから伸びるムッチリした太腿。電車内で何度も欲情したJKの脚にたまらなくり、俺は手を伸ばして白石優香の生脚を撫で回した。
スベスベした感触が心地よく、ギンギンの20cm級の巨根の先端からは透明な汁が滲み出ている。
「何か出てきた」白石優香は呟いて、上下にしごきあげる手を速める。
少し痛みも感じるので、白石優香にお願いしてみた。
「白石優香、唾垂らして」一瞬恥ずかしそうにしていたけど白石優香は口をすぼめて、透明な液体を肉棒の先端に垂らした。
一瞬糸を引いて白石優香の口と肉棒が繋がり興奮した。そして白石優香はまた手を上下にこすりあげる。
97: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:42 ID:5YMesGGm(15/18) AAS
『クチュ、クチュ』と嫌らしい音と共に唾液が潤滑油になって、
初めて味わう快感に僕は少し声を上げる。
白石優香も俺の反応に興奮したのか、2回3回と唾を垂らしながら手コキを続けた。
いよいよ俺は憧れのあの行為をお願いしてみる。「白石優香、お願い。舐めて欲しい」
白石優香は手を止めると、無言のままいきり立った20cm級の巨根を見つめ小さな口を開けて一気に咥えた。
そしてぬるぬるの口内で大きいの20cm級の巨根を上下にしごきあげる。
念願のJKにしてもらうフ○ラに気持ち良さはあったけど、想像より良くない気がした。
俺は必死に上下させている白石優香の頭を両手で掴んで、「白石優香、舌先だけで先端舐めて」とリクエストした。
白石優香は肉棒を離して、ピンク色の舌を伸ばし亀頭をチロチロと舐め回す。
「俺を見ながらやって」と言うと、俺の顔を見つめながら続けてくれた。
省1
98: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:43 ID:5YMesGGm(16/18) AAS
白石優香はなおも俺を見つめて、丁寧に裏筋を上下に舐める行為を繰り返した。
「ヤバいかなり気持ち良い…それにお願いした事は全部やってくれる。いい娘だな…」
白石優香は情熱的に舌技を繰り返す。
「全部咥えて」と言うと白石優香はまた口を開いて肉棒を咥え込んだ。ヌルヌルの口内が気持ち良い。
「白石優香、今度は舌を動かしながらやって」とお願いすると
上目遣いのまま、舌で激しく20cm級の巨根を舐め回しながら咥え込んだ口を上下させる。
『ニチャズチュズチュ』といやらしい音が鳴り、白石優香のピンクの唇に俺の真っ赤な20cm級の巨根が出たり入ったり
そしてたくさんの唾液がまぶされヌルヌル光る20cm級の巨根。
視覚的にも音にも興奮し、気持ち良さの中に僕は没頭した。
JKのフ○ラの気持ち良さに没頭しながら、俺は白石優香のスベスベして柔らかいムッチリした生脚の太腿を撫で回し、手を移動してびしょびしょのマ○コを触る。
省1
99: 伝説の痴漢王IWT 07/17(金)13:43 ID:5YMesGGm(17/18) AAS
20cm級の巨根は自分でも見た事ないぐらい大きく硬くなっていた。
もう我慢できなくなり「白石優香挿入たい」 と呟いた。
終はコンドームを手に取って袋を破くと白石優香に渡した。
「付け方わかんないからやって」
白石優香は気だるそうな起き上がってゴムを受け止ると薄いピンク色のゴムの先端をヌルヌル光る肉棒にあてがい、精液溜まりを押さえながら輪っかの部分を丁寧に下ろしていく。
付け終わると白石優香はまた気だるそうに俺を見ながら仰向けに寝る。
俺は起き上がり白石優香に覆い被さると、ギンギンの20cm級の巨根を右手にもって白石優香のマ○コにあてがう。
白石優香は少し体を起こして割れ目を開いてくれて、空いた手で一緒に肉棒を持つと「入れるってゆーか、押し込む感じでやって」と教えてくれた。
俺は腰を突き出し先端を押したり引いたりしていた。
なかなか上手く入らず焦りかけると、何度目かの時にズプズプと一気に白石優香の膣内に入れる事が出来た。
省1
100: 07/17(金)13:44 ID:5YMesGGm(18/18) AAS
入った時からヌルヌルして柔らかいマ○コの中は心地よく、しばらくそれを堪能していた。
そしていよいよ俺は腰を動かした。
思ったより難しくぎこちない感じだったけど白石優香の膣内はヌルヌルしていて、グチョグチョのヒダと20cm級の巨根がこすれるのがたまらない。
想像ほどでは無いけど十分気持ち良い。白石優香は小さな声で「あああん」と喘いでいる。
ブラウスの前をはだけてミニスカが捲れ上がり、その下では白石優香のマ○コが俺の20cm級の巨根を飲み込んでいる。
ムッチリした太腿から紺ソックスが目に入る。
本物のJKと初のセッ○スしているという事実が俺の快感に拍車を掛ける。
やがて俺はスムーズに腰を使えないながらも必死にピストン運動を繰り返し、白石優香の可愛い喘ぎ声と少しは感じてくれている姿
初めて味わうマ○コの気持ち良さに興奮がピークに達して「あぁ…イク」と小さく叫んで射精してしまった。

(終)
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