ソープ板・雑談スレッド Part34 (748レス)
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201: 07/19(日)05:25 ID:ci0MfOkQ(4/24) AAS
必死に暴れて抵抗するけどIWTたちの力には敵わない。そんな様子を楽しむように耳元で囁かれる。
「無駄無駄。そんな力じゃおじさんたちビクともしないよ」
「キミ可愛いね。こういうことされるの初めて?」
「この制服○○高校の物だね。名前は白石優香ちゃんか。覚えておくよ」
口々に囁きながら愛撫を続けるIWTとIWTの痴漢仲間達。
右腕を押さえているIWTの痴漢仲間は胸を。制服の上から胸の形を確かめるようになぞったかと思えば、指に力を込めて刺激を加えてくる。
力強く潰すのではなく優しくゆっくりと。リズミカルに胸から襲ってくる刺激に、白石優香は息が荒くなる。
左腕を押さえているIWTの痴漢仲間は太ももを。最初は人差し指でなぞり、そして手の平で。
手はすぐにスカートの中に入り込み、ショーツの上からマ○コをなぞり始める。指を動かし断続的に振動を加えてくる。
後ろから口を押さえているIWTはお尻を。スカートを捲し上げられ、敏感なお尻が電車内の空気を感じ取る。
省1
202: 07/19(日)05:26 ID:ci0MfOkQ(5/24) AAS
「誰か…誰か助けて…!」
声を出せず抵抗もできず、ただ攻められるままの白石優香。
助けを求めるように周りを見るが、誰かが気づいてくれる様子はない。
刺激に耐えるように足を閉じ、逃れるように体をくねらせる。だがそんなささやかな防御すら許さぬIWTとIWTの痴漢仲間達の動き。
「そんなに怖がらなくていいよ。すぐに気持ちよくさせてあげるから」
「おじさん達が痴漢の素晴らしさを教えてあげる」
「そんなの、知りたくない…!」
首を横に振る事すら許してくれない。ただ涙を流し、必死に耐える。
布ごしに感じる痴漢の動き。最初は怖くて気持ち悪い動きだったその動きは、しかし白石優香に変化を与えていた。
触られた箇所が熱を帯び、そこから広がる感覚が脳を溶かしていく。
省2
203: 07/19(日)05:26 ID:ci0MfOkQ(6/24) AAS
「濡れてきたね?」
「感じてきたかい?」
「っ!違う、感じてなんか…!」
IWTとIWTの痴漢仲間達達の問いかけに我を取り戻す。違う、そんなことない。痴漢で感じるなんて嘘だ。
吊り橋効果とかそういうのなんだ、と必死に否定する白石優香。
けどIWTとIWTの痴漢仲間達の愛撫が白石優香に与えているのは快楽。胸の感覚が緩まる。
後ろに居るIWTが、制服の上からブラジャーのホックを外したのだ。制服の中で落ちていくブラ。胸を攻めるIWTの手が、制服の上から乳頭を指でつまむ。
白石優香の体がびくんと体が跳ね上がる。
「乳首立ってきたよ」
「抵抗したって無駄だよ。おじさんたちは痴漢のプロだから」
省4
204: 07/19(日)05:27 ID:ci0MfOkQ(7/24) AAS
それを理解させるように指の動きは激しくなっていく。その度に白石優香は痙攣していく。
「だめ、こんなのまちがっている、でも…」
「そろそろイキそうなんだね」
「イカないように頑張ってるみたいだけど、ここをこうされるとどうかな?」
「そこだめ…!もう、もうっ!」
クリ○リスを弄られ目の前がくらくらする。足ががくがく震えてきて、脊髄を熱い何かが支配する。
痴漢されて電車の中で感じる。そんなこと認めたくない。
どれだけ否定しても、女肉は激しく痙攣しそこから迸る感覚は全身を支配していた。
脳まで突き抜ける快楽に抗おうと唇を噛む。だがそれは、ささやかな抵抗でしかない。
IWTとIWTの痴漢仲間達達の指が与える快楽は、白石優香の理性をあっさりと押し流し…
省3
205: 07/19(日)05:27 ID:ci0MfOkQ(8/24) AAS
こんなの酷い…だが、白石優香の悲劇は終わらない。
「イッたみたいだね」
「恥ずかしいことじゃないよ。女の子は男の手で感じてしまうものなんだ」
「だからもっと感じていいんだよ」
絶頂に達した白石優香の体を、さらに嬲るIWTとIWTの痴漢仲間達。
絶頂に達した余韻を覚める隙すら与えず、敏感になった女体を責め始めた。
指の動きに遠慮はない。最初の動きが白石優香を感じさせるための下地なら、今度の動きは白石優香に快楽を刻む動き。
IWTとIWTの痴漢仲間達の指がどれだけ素晴らしいかを体に、そして心に教えるために。
「やめて…いま、今そんなに激しくされたら…っ!」
「まだ抵抗するのかい?健気だね」
省3
206: 07/19(日)05:28 ID:ci0MfOkQ(9/24) AAS
だけど…両手はがっしりと掴まれて、とても振りほどけるものではない。
口を覆う手は大きくて声を出すことすらできず、IWTとIWTの痴漢仲間達に囲まれていて満足に体を動かすこともできずに。
すぐ近くに居る人は、そんな白石優香の苦境に目すら向けない。
「震えてきたね。そろそろ限界かな」
「いいんだよ、無理しないで。おじさんたちに身をゆだねなさい」
「IWTとIWTの痴漢仲間達の指…そこ、だめ、また、また…っ!」
そして白石優香を襲うIWTとIWTの痴漢仲間の手は、白石優香を再び絶頂に追い込んでいく。
IWTとIWTの痴漢仲間達の指が白石優香の乳首を弾く。ショーツの上から菊座を引っ掻き、花弁をなぞる。それは白石優香が自分で弄るよりも太く、強く、そして激しく。
それでいて的確に白石優香の感じる部分を、白石優香が痛がらないように動いていた。
逆らえない。逆らっても無駄。どうあがいてもIWTとIWTの痴漢仲間達に抵抗できるはずがない。
207: 07/19(日)05:28 ID:ci0MfOkQ(10/24) AAS
負けちゃだめと思う理性は、快楽の波によって砂の城のようにあっさりと崩れ落ちる。
「ん…っ、んんんん!」
快楽をこらえきれず、押さえられた口からぐもった嬌声をあげる白石優香。
2度目の絶頂は1度目よりも体を揺さぶり、白石優香の脳を蕩かす。
まるで夢の中にいるかのような脱力感。今までで生きてきて1度も感じたことがない状態。だけどそれは望んだものではない。
通学中、電車の中でIWTとIWTの痴漢仲間達の手によって導かれたいものではなかった。
どれだけ否定しても事実は変わらない。違う違うと嘆きながら、快楽は今なお白石優香の女肉の中で疼いている。
IWTとIWTの痴漢仲間達の手によって快楽を感じ、理性を失う絶頂を得てしまった。
屈辱と羞恥で涙を流す白石優香。
「困ったな。泣かせてしまったか」
省2
208: 07/19(日)05:29 ID:ci0MfOkQ(11/24) AAS
朦朧とした頭の中、IWTとIWTの痴漢仲間達の声が聞こえる。
やめてほしいか否か。そんなの決まっている。
これ以上続けられたらどうなるかわからない。もう許して…。
白石優香は弱弱しく首を縦に振る。口を押さえられているため僅かしか動けないが、動きは相手に伝わったようだ。
「そうか。だったら諦めよう」
「おじさんたちは紳士だからね。だからおじさんたちを気持ち良くさせれば終わりにしてあげるよ」
白石優香の手を掴む痴漢の手に力がこもる。少女の掌をIWTとIWTの痴漢仲間達の股間に誘導するために。
そこには勃起した20cm級の巨根があった。
白石優香の体を触り、その痴態を見て太く、熱く、硬く反り立った20cm級の巨根。その欲望を示すように、その先端はぬるめいていた。
「これって…これって…」
省2
209: 07/19(日)05:30 ID:ci0MfOkQ(12/24) AAS
答えを待つようにIWTとIWTの痴漢仲間達の指が体を触ってくる。太ももや脇腹と言ったすぐに性感帯を弄れそうな場所を。
興奮したIWTとIWTの痴漢仲間達の息がかかる。残酷な選択を前に、白石優香は涙を流す。
絶望に震える手がゆっくりと肉棒を握りしめた。触られた瞬間、ビクンと震える熱い20cm級の巨根。手のひらから伝わるのは剛直な20cm級の巨根の硬さ。
同級生とそういう話をすることはある。そういう映像も見たことはある。だけど触るのは初めてだ。
「こんなに硬くて熱いだなんて…」
諦めたように手を動かす白石優香。だがそれは撫でる程度の動きでしかない。
不慣れな白石優香の奉仕に、最初は新鮮味もあって満足していたIWTとIWTの痴漢仲間達。
「これはこれでいいですな。不慣れな感じが伝わってくる」
「おじさんたちは最近の性の乱れには怒りを感じててね。白石優香ちゃんは清純でよかったよ」
「ですが、及第点をあげるわけにはいかないな。手伝ってあげるよ」
省1
210: 07/19(日)05:30 ID:ci0MfOkQ(13/24) AAS
白石優香の体を弄っていたIWTとIWTの痴漢仲間達の手が離れ、20cm級の巨根を触る白石優香の手を掴む。
そのまま白石優香の手を使って自分の20cm級の巨根を握らせた。
自分自身を慰める時のように、そのまま手を動かし始める。
「こう強く握りしめて動かすのです」
「時々こうやって雁頭を刺激するのも忘れずに」
「嫌…嫌…気持ち悪い…!」
強制的に教えられる奉仕。気持ち悪いのは手の平から伝わる感覚と、丁寧に教えてくれるIWTとIWTの痴漢仲間達の熱意。
こんなこと知りたくない。知りたくないのに…。
「そう。上手いですね。そのまま続けてください」
「もう少し強く握っても構いませんよ」
省4
211: 07/19(日)05:31 ID:ci0MfOkQ(14/24) AAS
言われるままに足を閉じれば、その熱さが伝わってきた。
最初は何をするのか不思議だったが、IWTが腰を動かし自分の太ももで20cm級の巨根をしごき始めるのを感じる。
まるで後ろから犯されているようなポーズ。
「動くたびに…ショーツが引っ張られて…マ○コが…!」
否、ようなではない。IWTが腰を動かすたびに、20cm級の巨根が白石優香のショーツを擦る。
その度に下着が引っ張られ、しびれるような刺激が白石優香のマ○コを襲う。それはさっきまでの直接的な愛撫ではない。
だが敏感になった白石優香の体はそんな刺激にさえ反応してしまう。
「おや、顔が赤いですね」
「もっと触ってほしかったのかな?」
「違う…違う違う…!」
省2
212: 07/19(日)05:31 ID:ci0MfOkQ(15/24) AAS
脈打つ20cm級の巨根を握りしめてこすりながら、内股を閉めて20cm級の巨根を締め付ける。
「いい感じですね。そろそろ出しますよ」
「さあ、受け止めてくださいね」
「受け止める…何を…まさか…!」
白石優香は亀頭が自分の制服にあてられているのに気付く。このままだと制服が汚されてしまう。
だが時すでに遅し。IWTの20cm級の巨根はびくびくと激しく脈打ち、精液を吐き出す。
白くねばねばした物が白石優香のスカートを穢していく。
同時に素股で奉仕していた20cm級の巨根も射精し、スカートの中を白く染めていく。
「いやぁ…IWTの精液が制服に…気持ち悪い…!」
こんな格好で学校にいけない。どこかでスカートを拭かなくちゃ。できるなら捨てたい…。
省2
213: 07/19(日)05:31 ID:ci0MfOkQ(16/24) AAS
そして再び胸とお尻とマ○コへの愛撫が再開される。油断していた白石優香は襲ってきた快楽に激しく身を震わせた。
「何で…!?気持ち良くしたら終わるって言ったのに!」
「気持ちよかったよ白石優香ちゃん。お礼にイカせないようにしてあげる」
「白石優香ちゃん頑張ったからね。おじさん達頑張って寸止めするから」
「大丈夫。白石優香ちゃんのイくタイミングは掴んだから」
「そんな…そんなこと望んでない…!」
酷い話だ。IWTとIWTの痴漢仲間達は初めから白石優香を解放するつもりはなかったのだ。
再び始まる愛撫。
ツボを押さえたIWTとIWTの痴漢仲間達の手つきを前に、白石優香はまた昇りつめていく。
制服の上から胸を愛撫し正確に乳首の位置を探り当てる。既に立っている乳首を指先で転がし力強くはじく。
省1
214: 07/19(日)05:32 ID:ci0MfOkQ(17/24) AAS
お尻を撫でる手はいよいよ我慢できなくなったのか、下着の中に手を入れてくる。
直接お尻を撫でまわし丹念に揉みほぐす。その動きは少しずつ白石優香の菊座に迫ってくる。白石優香もそれに気づき、しかし何もできずに悶えるのみ。
ショーツごしにクリ○リスを弄られる。軽く触れられただけなのに、しびれるような刺激が白石優香を襲った。
オ○ニーで弄るのよりも何倍も何十倍も震えてしまう。IWTとIWTの痴漢仲間達に大事な部分を触られることがこんなに気持ちいいなんて…。
「乳首弾かないで!お尻…ぃやあ!クリ○リス触っちゃだめぇ!」
3カ所の同時愛撫。為すすべもなくIWTとIWTの痴漢仲間達の手により快楽を感じてしまう白石優香。
もう限界。背筋から脳まで突き抜けてくる波。このまま快楽にのみ込まれてしまう…。
だがその前にIWTとIWTの痴漢仲間達は手を放す。3人同時に息を合わせたように。
215: 07/19(日)05:32 ID:ci0MfOkQ(18/24) AAS
「はい。約束通りイカさなかったよ」
「白石優香ちゃんはイくタイミングが分かりやすいね」
「さあ、そろそろいいかな」
白石優香の中の快楽が収まったのを見越して愛撫が再開される。
IWTとIWTの痴漢仲間達言葉に嘘はなかった。白石優香を絶頂させることはない。白石優香が絶頂する仕草も、予兆も、体の反応もすべて理解されている。
文字通りIWTとIWTの痴漢仲間達の手で弄ばれている。決して絶頂することなく、だけど決して収まらない快楽。
すでに2度達した白石優香の女体は、焦らすような熱気に耐えきれなくなる。
体は最後までしてほしいと喘いでいた。白石優香の意志に反して胸を突き出し、腰を振っている。
瞳は半開きになり涙で潤んで、塞がれている口はもう快楽を堪えるために結ばれてはいなかった。
「こんなの…こんなの…耐えられない…」
省2
216: 07/19(日)05:33 ID:ci0MfOkQ(19/24) AAS
「どうして私の体は気持ちよくなっちゃうの…?」
3度目の寸止め。学校に行かなくちゃという事は既に頭にない。
「ああ、また…また…離れていく…」
5度目の寸止め。ここが電車の中だということは既に頭にない。
「イく…!やあああああ、指、痴漢の指…もっとぉ…!)
7度目の寸止め。IWTとIWTの痴漢仲間達を嫌悪する気持ちはすでにない。
「イカせて…イカせてよぉ…!」
9度目の寸止め。快楽に飲まれ理性は既にない。
「イカせて欲しいのかい?」
「恥ずかしくなんてないよ。女の子だから仕方ないんだ」
省4
217: 07/19(日)05:33 ID:ci0MfOkQ(20/24) AAS
この溶鉱炉のように煮えたぎった快楽の波を早く爆発させたい。それ以外はもうどうでもよかった。
「どうしてほしいか言ってごらん」
口の押さえが外される。半開きの白石優香の口から涎が流れ落ちた。
乱れた呼吸をそのままに、白石優香は小さく喘ぐように懇願する。
「イカせて…お願い、イキたいの…」
「気持ちよくなりたいのかい?」
「はい…もう、我慢できない…お願い…」
「いいよ。気持ちよくさせてあげる。最高の快楽を白石優香ちゃんに与えてあげるよ」
再び口をふさがれてパンツを下ろされる。
IWTの亀頭が花弁に当てられた。何をされるのか白石優香は理解する。電車の中で挿入させられるのだ…。
省4
218: 07/19(日)05:34 ID:ci0MfOkQ(21/24) AAS
「だって…だってぇ、IWTとIWTの痴漢仲間達の指で散々弄られたからぁ…」
身をよじり、腕を振るい、必死に逃げようとする白石優香。だけどその力は弱く、仮に拘束を解けたとしても立って歩くことすらままならないほど脱力していた。
「ほら、入っていくよ。マ○コの力を入れて抵抗しないと」
「無理ぃ…そんなの気持ちよすぎて無理…ひぁ…!」
「触ってわかったよ。白石優香ちゃんのマ○コ、トロトロだけど抵抗があったよ。オ○ニーが好きな処女だね」
「やめて…ぇ…太くて、大きい…そんなの奥まで入れられたら…ぁああ…堕ちちゃう…のぉ…!」
「それじゃ、白石優香ちゃんの処女いただくよ」
「ああ、ああああああああ!」
ぷつん、白石優香の中で何かが切れる。そしてIWTの20cm級の巨根が白石優香の奥の奥まで挿入された。
それだけで白石優香は弓なりに体を逸らし、体をびくびく震わせて絶頂する。
省1
219: 07/19(日)05:34 ID:ci0MfOkQ(22/24) AAS
ここが電車の中だということも、もはや処女でなくなったという喪失感も全てが吹き飛んでしまう。
快楽の余韻が響く中、IWTは白石優香を抱き寄せるように口づけする。
唇を割って入るIWTの舌。もうろうとした意識の中、口の中で絡まる二人の舌。
「あ…私のファーストキス…」
蹂躙される口の中。そのまま下の口の中も激しく責められる。
口の中でナメクジのような舌がねちょねちょと蠢き、そして膣の中で20cm級の巨根なIWT自身がずんずんと突きあげてくる。
上と下から伝えられる感覚は、一時間前の自分なら嫌悪していたモノだ。
見も知らぬ年の離れたIWTとの口づけ。そして性交。どれだけお金をもらったとしても、白石優香は拒否した行為だ。
だが、今はそれを受け入れている。
そして自分から相手に抱きつき、より深い快楽を求めるように腰を動かしている。
220: 07/19(日)05:35 ID:ci0MfOkQ(23/24) AAS
「堕ちちゃった…私、痴漢されて堕ちちゃった…。だって仕方ないよね。こんな気持ちいいこと知ったら、誰だって堕ちちゃう。
もう戻れない…こんな気持ちいいこと知ったらオ○ニー何かじゃ満足できない…!」
身も心もIWTの与える快楽に屈した白石優香。ただ与えられる快楽に翻弄されていた。
「さあ、そろそろ出すよ。しっかり子宮で受け止めるんだ」
「そうすれば最高の快楽が白石優香ちゃんを襲うよ。男に種付けされるという女性の最高の喜びを」
「ひぁっ、うん、うっ、こわれ…あああっ!来て…!気持ちいいの、来て…!」
中で射精される意味は分かっていても、それに抗う心はもうない。奥の奥までに精液を受け入れようと、力強くIWTに抱き着いて
「ほら、しっかり受け止めるんだ!」
「や、あ、あ、ああん、ひぃん!ひっ!いぃん!いあ、あっ、ああああああぁん!」
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