ソープ板・雑談スレッド Part34 (801レス)
1-

193: 07/19(日)01:22 ID:hbq0T9od(1/4) AAS
ギャルをどういう風に取るかだよね
黒ギャルは俺はちょっと苦手かもしんないが(実際に遭った事ないからわかんない)
茶髪、ピアス、メイク、明るい感じの女の子をギャルというなら全然OK
むしろガチガチの清楚で地味で真面目な女の子のほうが俺はダメだわ
194: 07/19(日)02:41 ID:4tBsmLUG(1) AAS
ギャルと遊んだことないから遊んでみたいけど自分の地域はギャル全然いないわ
デリヘルにはいっぱいいるっぽいんだけどなぁ
195: 07/19(日)03:07 ID:9VFv3RGz(1) AAS
>>158
30代はヌクモリティとか言わねぇよ爺
196
(2): 07/19(日)04:15 ID:FNQMtR0z(1) AAS
>>167
俺はまた来てね〜
と言われて実際に1ヶ月後再指名予約して店に行って自分が呼ばれていざ対面と思いきや
店員から「女の子から今後◯◯さん(俺の名)からのご予約ご指名はお断りしたいという申し出がありましたので
申し訳ありませんが本日は他の空いてる子をご指名頂くかもしくはお帰り頂きたきますでしょうか」
と言われた。
20年くらい前の話だが、それ以後はソープの接客お断り率の高さに愕然とさせられた。
お断りされたと把握してるだけで10人はいくよ。
197: 07/19(日)05:20 ID:CS1XoqD5(1) AAS
温もりを感じさせるホスピタリティ😚
198: 07/19(日)05:24 ID:ci0MfOkQ(1/24) AAS
>>196にされたこと

お尻に何か当たる感覚がある。
「鞄…?偶然だよね」
最初はそう思い無視していたが、時間が経つにつれて触れる回数が増えてくる。
最初はコツコツと軽く当たる程度だったのが、次第に回数も増えて強くなっていく。そしてお尻をなぞるように鞄が当てられてくる。
「嘘…痴漢…?」
通学電車に痴漢が出るという噂は聞いていた。だけどそれはあくまで噂でしかない。
白石優香の友人もあったという話はなく、友人の友人の姉が痴漢の被害にあったという信憑性のないものだ。
そんな話は今この瞬間まで忘れていた。まさか自分が痴漢にあうだなんて思ってもいなかった。
混乱する白石優香の体を、IWTは遠慮なく攻め続ける。
省4
199: 07/19(日)05:24 ID:ci0MfOkQ(2/24) AAS
「やめてって、言わないといけないのに…」
怖い。IWTの力で敏感なお尻を攻められて心が竦む白石優香。
誰か気づいて止めてほしい。お願い、誰か助けて…。
だけど助ける者はなくIWTの手はスカートの中に侵入してくる。
思わぬ行為に白石優香の恐怖は最高潮に達した。押し殺してきた感情が爆発する。
「やめて!」と叫ぶ声はカーブで発生した人の波に押されて塞がれる。
男達の体に潰されそうになる白石優香。自分を抱くようにしてその波に耐えバランスを立て直す。
一旦離れたIWTの手は、すぐに白石優香の腰に触れてきた。そのまま少しずつ下がってくる。まるで白石優香にどこを狙っているのかわからせるように。
「っ!?また…!」
電車の中、白石優香はお尻に触れる手の感覚に体を震わせる。
省2
200: 07/19(日)05:25 ID:ci0MfOkQ(3/24) AAS
「もう我慢できない…!」
我慢の限界に達した白石優香は手を動かして、IWTの手を掴もうとする。だけど動きは近くにいた人の腕に当たり、IWTの手はその隙に離れていく。
白石優香は御免なさいと謝ってため息をついた。
とにかく離れてくれた。ならもういい…。
「…っ!?」
安堵した白石優香のお尻をまたIWTの手が這う。大胆に撫でまわし、指先でア○ルを押すように動かしてきた。
あまりの行為に一瞬混乱し、そして今度こそ逃がさないと振り返って相手を捕まえようとした時…
「え…?」
腕を掴まれる。近くにいたIWTの痴漢仲間が振り返ろうとする白石優香の腕を掴んだのだ。
そしてもう片方の手も別のIWTの痴漢仲間に掴まれる。
省2
201: 07/19(日)05:25 ID:ci0MfOkQ(4/24) AAS
必死に暴れて抵抗するけどIWTたちの力には敵わない。そんな様子を楽しむように耳元で囁かれる。
「無駄無駄。そんな力じゃおじさんたちビクともしないよ」
「キミ可愛いね。こういうことされるの初めて?」
「この制服○○高校の物だね。名前は白石優香ちゃんか。覚えておくよ」
口々に囁きながら愛撫を続けるIWTとIWTの痴漢仲間達。
右腕を押さえているIWTの痴漢仲間は胸を。制服の上から胸の形を確かめるようになぞったかと思えば、指に力を込めて刺激を加えてくる。
力強く潰すのではなく優しくゆっくりと。リズミカルに胸から襲ってくる刺激に、白石優香は息が荒くなる。
左腕を押さえているIWTの痴漢仲間は太ももを。最初は人差し指でなぞり、そして手の平で。
手はすぐにスカートの中に入り込み、ショーツの上からマ○コをなぞり始める。指を動かし断続的に振動を加えてくる。
後ろから口を押さえているIWTはお尻を。スカートを捲し上げられ、敏感なお尻が電車内の空気を感じ取る。
省1
202: 07/19(日)05:26 ID:ci0MfOkQ(5/24) AAS
「誰か…誰か助けて…!」
声を出せず抵抗もできず、ただ攻められるままの白石優香。
助けを求めるように周りを見るが、誰かが気づいてくれる様子はない。
刺激に耐えるように足を閉じ、逃れるように体をくねらせる。だがそんなささやかな防御すら許さぬIWTとIWTの痴漢仲間達の動き。
「そんなに怖がらなくていいよ。すぐに気持ちよくさせてあげるから」
「おじさん達が痴漢の素晴らしさを教えてあげる」
「そんなの、知りたくない…!」
首を横に振る事すら許してくれない。ただ涙を流し、必死に耐える。
布ごしに感じる痴漢の動き。最初は怖くて気持ち悪い動きだったその動きは、しかし白石優香に変化を与えていた。
触られた箇所が熱を帯び、そこから広がる感覚が脳を溶かしていく。
省2
203: 07/19(日)05:26 ID:ci0MfOkQ(6/24) AAS
「濡れてきたね?」
「感じてきたかい?」
「っ!違う、感じてなんか…!」
IWTとIWTの痴漢仲間達達の問いかけに我を取り戻す。違う、そんなことない。痴漢で感じるなんて嘘だ。
吊り橋効果とかそういうのなんだ、と必死に否定する白石優香。
けどIWTとIWTの痴漢仲間達の愛撫が白石優香に与えているのは快楽。胸の感覚が緩まる。
後ろに居るIWTが、制服の上からブラジャーのホックを外したのだ。制服の中で落ちていくブラ。胸を攻めるIWTの手が、制服の上から乳頭を指でつまむ。
白石優香の体がびくんと体が跳ね上がる。
「乳首立ってきたよ」
「抵抗したって無駄だよ。おじさんたちは痴漢のプロだから」
省4
204: 07/19(日)05:27 ID:ci0MfOkQ(7/24) AAS
それを理解させるように指の動きは激しくなっていく。その度に白石優香は痙攣していく。
「だめ、こんなのまちがっている、でも…」
「そろそろイキそうなんだね」
「イカないように頑張ってるみたいだけど、ここをこうされるとどうかな?」
「そこだめ…!もう、もうっ!」
クリ○リスを弄られ目の前がくらくらする。足ががくがく震えてきて、脊髄を熱い何かが支配する。
痴漢されて電車の中で感じる。そんなこと認めたくない。
どれだけ否定しても、女肉は激しく痙攣しそこから迸る感覚は全身を支配していた。
脳まで突き抜ける快楽に抗おうと唇を噛む。だがそれは、ささやかな抵抗でしかない。
IWTとIWTの痴漢仲間達達の指が与える快楽は、白石優香の理性をあっさりと押し流し…
省3
205: 07/19(日)05:27 ID:ci0MfOkQ(8/24) AAS
こんなの酷い…だが、白石優香の悲劇は終わらない。
「イッたみたいだね」
「恥ずかしいことじゃないよ。女の子は男の手で感じてしまうものなんだ」
「だからもっと感じていいんだよ」
絶頂に達した白石優香の体を、さらに嬲るIWTとIWTの痴漢仲間達。
絶頂に達した余韻を覚める隙すら与えず、敏感になった女体を責め始めた。
指の動きに遠慮はない。最初の動きが白石優香を感じさせるための下地なら、今度の動きは白石優香に快楽を刻む動き。
IWTとIWTの痴漢仲間達の指がどれだけ素晴らしいかを体に、そして心に教えるために。
「やめて…いま、今そんなに激しくされたら…っ!」
「まだ抵抗するのかい?健気だね」
省3
206: 07/19(日)05:28 ID:ci0MfOkQ(9/24) AAS
だけど…両手はがっしりと掴まれて、とても振りほどけるものではない。
口を覆う手は大きくて声を出すことすらできず、IWTとIWTの痴漢仲間達に囲まれていて満足に体を動かすこともできずに。
すぐ近くに居る人は、そんな白石優香の苦境に目すら向けない。
「震えてきたね。そろそろ限界かな」
「いいんだよ、無理しないで。おじさんたちに身をゆだねなさい」
「IWTとIWTの痴漢仲間達の指…そこ、だめ、また、また…っ!」
そして白石優香を襲うIWTとIWTの痴漢仲間の手は、白石優香を再び絶頂に追い込んでいく。
IWTとIWTの痴漢仲間達の指が白石優香の乳首を弾く。ショーツの上から菊座を引っ掻き、花弁をなぞる。それは白石優香が自分で弄るよりも太く、強く、そして激しく。
それでいて的確に白石優香の感じる部分を、白石優香が痛がらないように動いていた。
逆らえない。逆らっても無駄。どうあがいてもIWTとIWTの痴漢仲間達に抵抗できるはずがない。
207: 07/19(日)05:28 ID:ci0MfOkQ(10/24) AAS
負けちゃだめと思う理性は、快楽の波によって砂の城のようにあっさりと崩れ落ちる。
「ん…っ、んんんん!」
快楽をこらえきれず、押さえられた口からぐもった嬌声をあげる白石優香。
2度目の絶頂は1度目よりも体を揺さぶり、白石優香の脳を蕩かす。
まるで夢の中にいるかのような脱力感。今までで生きてきて1度も感じたことがない状態。だけどそれは望んだものではない。
通学中、電車の中でIWTとIWTの痴漢仲間達の手によって導かれたいものではなかった。
どれだけ否定しても事実は変わらない。違う違うと嘆きながら、快楽は今なお白石優香の女肉の中で疼いている。
IWTとIWTの痴漢仲間達の手によって快楽を感じ、理性を失う絶頂を得てしまった。
屈辱と羞恥で涙を流す白石優香。
「困ったな。泣かせてしまったか」
省2
208: 07/19(日)05:29 ID:ci0MfOkQ(11/24) AAS
朦朧とした頭の中、IWTとIWTの痴漢仲間達の声が聞こえる。
やめてほしいか否か。そんなの決まっている。
これ以上続けられたらどうなるかわからない。もう許して…。
白石優香は弱弱しく首を縦に振る。口を押さえられているため僅かしか動けないが、動きは相手に伝わったようだ。
「そうか。だったら諦めよう」
「おじさんたちは紳士だからね。だからおじさんたちを気持ち良くさせれば終わりにしてあげるよ」
白石優香の手を掴む痴漢の手に力がこもる。少女の掌をIWTとIWTの痴漢仲間達の股間に誘導するために。
そこには勃起した20cm級の巨根があった。
白石優香の体を触り、その痴態を見て太く、熱く、硬く反り立った20cm級の巨根。その欲望を示すように、その先端はぬるめいていた。
「これって…これって…」
省2
209: 07/19(日)05:30 ID:ci0MfOkQ(12/24) AAS
答えを待つようにIWTとIWTの痴漢仲間達の指が体を触ってくる。太ももや脇腹と言ったすぐに性感帯を弄れそうな場所を。
興奮したIWTとIWTの痴漢仲間達の息がかかる。残酷な選択を前に、白石優香は涙を流す。
絶望に震える手がゆっくりと肉棒を握りしめた。触られた瞬間、ビクンと震える熱い20cm級の巨根。手のひらから伝わるのは剛直な20cm級の巨根の硬さ。
同級生とそういう話をすることはある。そういう映像も見たことはある。だけど触るのは初めてだ。
「こんなに硬くて熱いだなんて…」
諦めたように手を動かす白石優香。だがそれは撫でる程度の動きでしかない。
不慣れな白石優香の奉仕に、最初は新鮮味もあって満足していたIWTとIWTの痴漢仲間達。
「これはこれでいいですな。不慣れな感じが伝わってくる」
「おじさんたちは最近の性の乱れには怒りを感じててね。白石優香ちゃんは清純でよかったよ」
「ですが、及第点をあげるわけにはいかないな。手伝ってあげるよ」
省1
210: 07/19(日)05:30 ID:ci0MfOkQ(13/24) AAS
白石優香の体を弄っていたIWTとIWTの痴漢仲間達の手が離れ、20cm級の巨根を触る白石優香の手を掴む。
そのまま白石優香の手を使って自分の20cm級の巨根を握らせた。
自分自身を慰める時のように、そのまま手を動かし始める。
「こう強く握りしめて動かすのです」
「時々こうやって雁頭を刺激するのも忘れずに」
「嫌…嫌…気持ち悪い…!」
強制的に教えられる奉仕。気持ち悪いのは手の平から伝わる感覚と、丁寧に教えてくれるIWTとIWTの痴漢仲間達の熱意。
こんなこと知りたくない。知りたくないのに…。
「そう。上手いですね。そのまま続けてください」
「もう少し強く握っても構いませんよ」
省4
211: 07/19(日)05:31 ID:ci0MfOkQ(14/24) AAS
言われるままに足を閉じれば、その熱さが伝わってきた。
最初は何をするのか不思議だったが、IWTが腰を動かし自分の太ももで20cm級の巨根をしごき始めるのを感じる。
まるで後ろから犯されているようなポーズ。
「動くたびに…ショーツが引っ張られて…マ○コが…!」
否、ようなではない。IWTが腰を動かすたびに、20cm級の巨根が白石優香のショーツを擦る。
その度に下着が引っ張られ、しびれるような刺激が白石優香のマ○コを襲う。それはさっきまでの直接的な愛撫ではない。
だが敏感になった白石優香の体はそんな刺激にさえ反応してしまう。
「おや、顔が赤いですね」
「もっと触ってほしかったのかな?」
「違う…違う違う…!」
省2
212: 07/19(日)05:31 ID:ci0MfOkQ(15/24) AAS
脈打つ20cm級の巨根を握りしめてこすりながら、内股を閉めて20cm級の巨根を締め付ける。
「いい感じですね。そろそろ出しますよ」
「さあ、受け止めてくださいね」
「受け止める…何を…まさか…!」
白石優香は亀頭が自分の制服にあてられているのに気付く。このままだと制服が汚されてしまう。
だが時すでに遅し。IWTの20cm級の巨根はびくびくと激しく脈打ち、精液を吐き出す。
白くねばねばした物が白石優香のスカートを穢していく。
同時に素股で奉仕していた20cm級の巨根も射精し、スカートの中を白く染めていく。
「いやぁ…IWTの精液が制服に…気持ち悪い…!」
こんな格好で学校にいけない。どこかでスカートを拭かなくちゃ。できるなら捨てたい…。
省2
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