[過去ログ] LCHFケトジェニック・カーボサイクリング実践者専用スレrevisit (1002レス)
1-

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
576
(1): 2019/03/28(木)08:15 ID:+iTSXuaU(2/4) AAS
>>575
そうなの?
昔から万年下痢気味なんだけどね。
ケト始めたせいというか、以前にカロリー制限でダイエットした時も便秘気味になったんですよね。
とはいっても1日か2日に1回は出るので、本物の便秘症の人からみたら便秘でも何でもないのでしょうけどね。
577
(1): 2019/03/28(木)08:25 ID:rlwd/aaO(1/5) AAS
私も便秘になったよ、炭水化物摂らないから。糀水で解決したよ。
578
(1): 2019/03/28(木)11:10 ID:+iTSXuaU(3/4) AAS
>>577
それなんですか?
ヨウスイって読むのかな?
579
(1): 2019/03/28(木)11:20 ID:rlwd/aaO(2/5) AAS
>>578
こうじすい と読みます。
このサイト分かりやすいかも。
外部リンク[html]:kumiko-jp.com
580
(1): 2019/03/28(木)13:50 ID:+iTSXuaU(4/4) AAS
>>579
ご親切にありがとうごさいます。
米麹から作るのならケトジェニック中にはやめておいた方が無難ですね。
今回は素直にコーラックを買って飲まます。
581: 2019/03/28(木)14:33 ID:rlwd/aaO(3/5) AAS
>>580
米は摂取しないんだよ?
582: 2019/03/28(木)14:35 ID:a/bQL3QC(1) AAS
食物繊維と脂質、水分が食事で不足すると便秘になりやすい。
583: 2019/03/28(木)14:37 ID:rlwd/aaO(4/5) AAS
発酵もさせてないから甘くないしね。
584
(1): 2019/03/28(木)15:26 ID:vM4dn77t(3/3) AAS
アンチだらけでちゃんとした回答がなくて悲しいね
便秘には野菜よ
ちなみに乳酸菌はたいして効果なかった・・・
585: 2019/03/28(木)17:03 ID:7BRWL+4O(2/2) AAS
>>584
あるでしょう。失礼な人だな。
586: 2019/03/28(木)17:39 ID:OCqA9z4j(1) AAS
中野瑞樹が老化してるなら怖いけどな
理論先行だからデザート程度の果糖を怖がるほどじゃない
今のところはショ糖を怖がっておけば十分
587: 2019/03/28(木)20:09 ID:iyHtRVT7(1) AAS
コーラック飲んだらめちゃくちゃ効いた
効きすぎてトイレから出られません
588
(1): 2019/03/28(木)20:54 ID:rlwd/aaO(5/5) AAS
2日に1度出る程度ならコーラックよりゼリア新薬のウィズワンのほうがよかったのに。
589: 2019/03/28(木)23:26 ID:dIYr4u2Z(1) AAS
>>588
ぜんぜん知識なくてね
便秘薬なんて初めて飲んだかも
590: 2019/03/29(金)00:56 ID:J2LR3UpD(1/6) AAS
コーラックは連用すると大腸メラノーシスになるんで非推奨
便秘が気になるなら芋爆食のRSベースのハイカーボケトおすすめ
減量効果は断糖でもRSメインでも変わらないから体質に合ったほうを選びましょう
591: 2019/03/29(金)03:39 ID:J2LR3UpD(2/6) AAS
>>576
1日に何回出るのが理想なの?
ギャル曽根みたいに食事量が多いので排便回数稼がないと腸の容量超過でぱっつんぱっつんということ?
592: 2019/03/29(金)04:24 ID:iO1UiQQE(1) AAS
果糖に関するデマA−果糖摂取は老化の原因になるのか?
外部リンク[html]:www.muramoto-clinic.com

果糖はブドウ糖に比べれば断然安全っぽい
血糖値が上がらない時点で分かってたことだけどね
まぁ果物中の果糖は果物によるけど1/3ちょいほどだし、果物は食べるにしても1切れ2切れが無難かもしれない
593: 2019/03/29(金)04:42 ID:J2LR3UpD(3/6) AAS
上のほうで間違ったことを書いてる人がいるのでド基礎の確認しとくか

果糖はカイロミクロンには載らないので、リンパ管を通らない
天然の食材に含まれる果糖はほとんどが小腸上皮で消費される(フルーツ数切れに含まれる果糖が直接末梢血に載ることはない)が、
精製果糖単糖を大量摂取した場合は門脈経由で肝臓に到達し、肝細胞内で新規脂肪合成され肝内脂肪蓄積を進めるか、VLDL(中性脂肪)として末梢血中に放出される
たがしゅう先生の果糖負荷試験2日後の中性脂肪値に戦慄せよ

たがしゅうの75g果糖負荷試験|category - 人体実験 2018/04/21
卵10個負荷試験|category - 人体実験 2018/ 04/ 22
外部リンク[html]:tagashuu.blog.fc2.com
594: 2019/03/29(金)04:42 ID:J2LR3UpD(4/6) AAS
2月18日:果糖の代謝すらわかっていなかった(2月6日号Cell Metabolism掲載論文)|2018年2月18日
外部リンク:aasj.jp
果糖の代謝のほとんどは小腸の細胞で行われており、最初小腸に存在するケトヘキソキナーゼ(Khk)によりリン酸化されて下流の経路に流れることを明らかにしている。
実際Khkをノックアウトすると、果糖はそのまま門脈を通って肝臓に行く。すなわち、小腸は果糖が直接肝臓に行くのを防御する働きがある。

ただ、この処理能力には限界があり、このレベルを超えると肝臓に直接入って、肝臓で代謝されるようになる。また、一部は腸内細菌で代謝されるが、
腸内細菌の代謝物で直接体に影響するのは短鎖脂肪酸と想像している。また果糖を前もって摂取しておくと、G6Pcの発現量が変わり、より高い果糖を小腸で処理できることも示している。

話はこれだけで、なぜ果糖が様々な生活習慣病、特に脂肪肝の原因になるのかについてはこれからの問題だろう。小腸での果糖の特殊な処理により肝毒性のある中間体が多く生成されることや、
果糖自体が小腸や肝臓で、インシュリンでコントロールできない糖代謝の酵素系を誘導してしまうことを、果糖が代謝病により強く関連する可能性として示唆しているが、研究が必要だ。
食後に甘いものをとるという生活の知恵が、果糖の処理能力を果糖が高めるこという今回の結果に合致しているのには驚くが、一方食事中、あるいは食間に果糖で甘みのついた飲料を摂取することが、最も危険なことだと教えてくれている。
595: 2019/03/29(金)04:43 ID:J2LR3UpD(5/6) AAS
危険な甘さ:果糖の生物学 西川伸一 | NPO法人オール・アバウト・サイエンスジャパン代表理事 2018/2/23(金) 15:42
外部リンク:news.yahoo.co.jp
この研究のハイライトは、私たち人間が摂取する程度の果糖をマウスに経口摂取させても、血中の果糖がほとんど上がらないという発見だ。
これまで、果糖は小腸で吸収され、そのまま肝臓に移行しほとんどが肝臓で代謝されると考えられてきた。とすると、まず血中の果糖が上昇するはずで、それが見られないということは、小腸内で処理されると考えざるをえない。

では食べた果糖はどう処理されるのか?
アイソトープ標識を手掛かりに、果糖由来の分子の出現を追跡すると、大半はグルコースに転換されており、これが果糖を摂取後血中グルコースが遅れて上昇する原因になっている。
同時に、グルコースを摂取した時と比べて多くのグリセレートを始めとする様々な中間代謝物に転換されることを見出している。
もちろん通常私たちが甘み付けに用いる砂糖もグルコースと果糖からできているため、砂糖を添加した食べ物はすべて果糖を食べたのと同じ効果がある。
(中略)
面白いのは、先に果糖を摂取すると、果糖を処理する酵素の発現量が2時間以内に十倍以上高まり、より多くの果糖を小腸で処理できるようになる。
省3
1-
あと 407 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.019s