【ナゾロジー】全身麻酔中の脳が「物語の言葉の意味」まで読み取っていたと判明――でも目覚めたら忘れている [すらいむ★] (89レス)
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1(6): すらいむ ★ 05/21(木)23:11 ID:+5C+PASR(1) AAS
全身麻酔中の脳が「物語の言葉の意味」まで読み取っていたと判明――でも目覚めたら忘れている
手術を受けるとき、麻酔の注射を打たれた瞬間、私たちの意識はぷつりと途切れます。
気がついたときには手術は終わっていて、そのあいだのことは何ひとつ覚えていない──そんな経験をされた方も多いと思います。
では、その「何も覚えていない時間」のあいだ、私たちの脳の中では、いったい何が起きているのでしょうか。
これまで多くの研究者は「脳もほぼ眠ったような状態になっている」と考えてきました。
省4
70(1): 05/24(日)02:20 ID:zRLWvx9c(1/13) AAS
1.多重人格の精神病おかしい
2.他人の思考が聞こえる可笑しい
3.超能力のテレパシー能力は絶対に無い
エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
量子コンピュータのハードウェア開発において、情報の移動に伴う量子状態の脆弱性が課題となる中、デルフト工科大学の研究チームは、シリコンチップ上で電子のスピン情報を損なわずに移動させ、さらに移動中に高精度な量子ゲート演算を行うことに成功した。この「コンベアモード・シャトリング」技術は、半導体の集積性とイオン型アーキテクチャの移動の自由を両立させ、大規模量子プロセッサ実現への道を開く画期的な成果である。
2026年5月9日
外部リンク:xenospectrum.com
↨上記は量子コンピュータでの情報のやり取り↨
1.人間の脳が量子コンピュータならブランク領域がある
※複数人の声質があるはどう考えても複数人の人格用のブランク領域がある
省13
71(3): 05/24(日)07:01 ID:zRLWvx9c(2/13) AAS
>>70
統合失調症
複数人の話している声質の声が聞こえる
本人「統合失調症で中人で話している人格」のフルネーム.年齢「生年月日」.郵便番号.住所が思考で漏れているので特定できている
※上記に加えて統合失調症の現在いるところも明確に判明してそこでどのような体制で現在いるかも明確に判明している
話し言葉の複数の人間の声質の人物だけはフルネーム.年齢「生年月日」.郵便番号.住所が思考は絶対にもれ無い
※上記に加えて現在どこで何をしているかは完全に不明な状態
誹謗中傷を話しているのは複数人の人の声であって自分の思考でない者たちが誹謗中傷を話している
72: 05/24(日)07:04 ID:zRLWvx9c(3/13) AAS
>>71の状態で現在最新研究で判明しているのが下記ですけれど!
想像力は脳内でどのように機能しているのか?これまでの定説を覆す新理論
2026年4月22日
外部リンク:xenospectrum.com
>>あなたの脳は現在、体が消費するエネルギーの約5分の1を使っているが、そのほとんどはあなたがしていることには使われていない。これらの文章を読んだり、椅子に座って体の重さを感じたりといった行為を全部合わせても、脳のエネルギー消費量はほとんど変わらず、わずか1%程度にすぎない。
>>残りの99%は、脳が自ら生み出す活動に使われている。つまり、一生懸命考えているとき、テレビを見ているとき、夢を見ているとき、あるいはただ目を閉じているときでさえ、ニューロン(神経細胞)は互いに発火し、シグナルを送り続けているのだ。
>>視覚専用の脳領域においてさえ、目から入ってくる視覚情報がニューロンの活動に与える影響は、この内部で継続している活動よりも小さい。
>>「見る」という行為がどのように機能するかを考えてみよう。光が目に入り、神経信号を引き起こす。その信号は視覚専用の複数の脳領域を順番に伝わっていき、各領域が前の領域の処理結果をもとに作業を積み上げていく。
>>最初期の領域は輪郭や線といった単純な特徴を抽出する。次の領域はそれらを形に統合し、さらにその先の領域は物体を認識する。そして最上位の領域が、顔や場面全体を組み立てる。
>>神経科学者はこれを「フィードフォワード活動」と呼ぶ。生の光が、犬や友人といった名前をつけられるものへと段階的に変換されていくプロセスだ。
省11
73(1): 05/24(日)07:10 ID:zRLWvx9c(4/13) AAS
>>71の状態で現在最新研究で判明しているのが下記ですけれど!
知性は脳の特定の領域からではなく脳全体のネットワークから生まれることが判明:最新のコネクトーム解析が解き明かす人間の一般知能の正体とは
2026年3月10日
外部リンク:xenospectrum.com
>> ›1. 特定の「知能中枢」に依存しない分散処理の原則
>>第一の発見は、一般知能が単一の脳内ネットワークから生じるのではなく、複数のネットワークにまたがる「分散処理」に依存しているという事実である。脳内には、デフォルトモードネットワーク(DMN)、前頭頭頂ネットワーク(FPN)、顕著性ネットワークなど、内在性結合ネットワーク(ICN)と呼ばれる複数の機能的モジュールが存在する。従来の研究では、認知コントロールを司るFPNなどが知能の予測に重要であるとされてきた。しかし本研究の包含・除外分析(特定のICNだけを用いたり、逆に特定のICNを除外したりして予測力を測る手法)によると、どの単一のICNも全脳モデルほどの予測力を発揮しなかった。
>>興味深いことに、全脳モデルから特定のICNをひとつ取り除いても、一般知能の予測精度はほとんど低下しなかった。これは、知能が特定のネットワーク内部の処理に依存しているのではなく、異なるネットワーク間をまたぐ通信によって駆動されていることを強く示唆している。知能とは、専門化された各部署(ネットワーク)が独立して働くことではなく、未知の問題に直面した際に、必要に応じて部署間の垣根を越え、迅速に情報を共有・統合する「オーケストラ全体のアンサンブル」のようなものであることがデータによって裏付けられた。
>> ›2. 「弱い長距離接続」がもたらす圧倒的な柔軟性
>>ネットワーク科学において、強固で密な接続は局所的な情報のやり取りには適しているが、システム全体を俯瞰するような情報の伝達には、むしろ「弱い結びつき(Weak ties)」が重要な役割を果たすことが知られている。社会学において「見知らぬ人との弱い絆が、新しい情報や機会をもたらす」とされるのと同様の原理が、人間の脳内でも働いていることが本研究で明らかになった。統合されたコネクトームモデルにより、知能の高い個人ほど、物理的に長い距離に及ぶ「弱い長距離接続」を活用していることが判明したのである。
>>この弱い接続は、強力な神経線維の束と比べて維持にかかる生物学的・エネルギー的なコストが低い。さらに重要なのは、進行中の神経活動によって容易に変調される(オン・オフが切り替わりやすい)という特徴を持っていることだ。環境の変化や予期せぬ課題に対して、脳が既存の回路に固執することなく、必要なネットワークを瞬時に再構成して適応的な行動をとるためには、この「弱いがゆえの柔軟性」が不可欠となる。つまり、知能を支えるアーキテクチャは、強固な太いケーブルだけでなく、遠く離れた領域をかすかに、しかし確実に結びつける「柔軟な情報バイパス」の存在に大きく依存していると言える。
74: 05/24(日)07:11 ID:zRLWvx9c(5/13) AAS
>>73 続きの文章
>> ›3. 脳の状態を切り替える「モーダルコントロール」の指揮能力
>>人間が複雑な思考を要するタスクに取り組む際、脳は日常的なデフォルトの状態から、多大なエネルギーを要する「到達困難な状態」へとシステム全体を移行させなければならない。NNTによれば、この移行を主導するのが「モーダルコントロール」と呼ばれるネットワーク制御メカニズムである。モーダルコントロールが高い脳領域は、ネットワーク全体のダイナミクスを操り、必要な機能状態へとシステムを強制的に移行させる「指揮者」のような役割を果たす。
>>研究チームは、構造的コネクトームから各脳領域のモーダルコントロール値を算出し、一般知能(g)との関連を調べた。その結果、一般知能の高い個人の脳では、DMN(デフォルトモードネットワーク)やCON(帯状皮質弁蓋部ネットワーク)、FPN(前頭頭頂ネットワーク)といった領域に、高いモーダルコントロール能力を持つハブが効果的に配置されていることが確認された。これらの領域がシステムの相互作用をオーケストレーションし、多様で困難な認知タスクの要求に合わせて脳全体の状態をダイナミックに切り替える能力が、個人の知能の高さと直結していることが示されたのである。
>> ›4. 完璧な情報伝達網「スモールワールド・トポロジー」の絶妙なバランス
>>最後の重要な発見は、知能が高い個人の脳ネットワークが「スモールワールド(小さな世界)」と呼ばれる特有のトポロジー(位相幾何学的な構造)を強く示していることである。スモールワールド・ネットワークとは、「ローカルなクラスタリング(局所的な密集度)」と「グローバルな統合(短い経路長)」という、一見相反する二つの原理が絶妙なバランスで共存しているネットワーク構造を指す。これは、近所の人たちとは密接にコミュニケーションを取りつつ、世界中の誰とでも少数の知り合いを介せば繋がることができる「六次の隔たり」現象を生み出す構造である。
>>>脳において、高いローカル・クラスタリングは、特定の認知タスクを少数の領域で独立して処理することを可能にし、配線コストや信号伝達の遅延を最小限に抑える(専門化と局所効率)。一方で、短い経路長は、遠く離れた専門領域同士が迅速に情報を交換することを可能にする(グローバルな統合)。データ解析の結果、一般知能が低い個人は、このバランスが崩壊し、ネットワークがより「ランダム」な構造へと偏る傾向が見られた。ランダムな構造では経路長は短くなるものの、局所的な効率性が失われてしまう。知能の高さは、局所的な情報処理の効率性を維持しつつ、最適な位置に配置された長距離接続によってグローバルな通信経路を短縮する、極めて洗練されたネットワーク・アーキテクチャの賜物であることが明らかになった。
>>研究結果は、人間の知能が単一の「魔法のチップ」のような特定の脳部位によって生み出されるのではなく、システム全体の構造的・機能的な連携によって創発するものであることを決定的に示した。この枠組みは、加齢に伴う認知機能の低下や、広範な脳損傷がなぜ知能に深刻な影響を与えるのかといった医学的な疑問に対して、新しい説明を提供する。特定の機能が失われるだけでなく、脳全体の「大規模な協調体制」が崩壊することが、知能の低下の本質であることを示唆しているからだ。
75(1): 05/24(日)07:12 ID:zRLWvx9c(6/13) AAS
>>71の状態で現在最新研究で判明しているのが下記ですけれど!
自由に選べるときも選択の余地がないときも、脳は同じメカニズムで意思決定している:研究結果
2026.04.17
外部リンク:wired.jp
>>解析の対象となったのは、主に3種類の脳波信号だ。頭頂部を前後に通る中心線上で記録される正の波形「CPP(中心頭頂陽性波)」は、決断の形成過程を反映する信号として複数の先行研究によって繰り返し確認されてきた。反応する手と反対側の運動皮質に現れる「Mu/Beta波」は、行動を起こすための準備状態を反映する信号で、決断が近づくにつれて振幅が小さくなっていく。そして「LHRP(左半球準備電位)」は、右手の運動準備に特有の信号である。
>>実験の結果、自発的な選択でも強制的な選択でも、CPPとMu/Betaの両信号は同様の蓄積パターンを示した。反応が速い試行では信号の立ち上がりが急で、逆に遅い試行では緩やかだった。また、反応直前の振幅は反応時間にかかわらず同じレベルに収束しており、証拠蓄積モデルの予測と一致する2つの特徴がいずれも確認されたという。
>>LHRPは「何を選ぶか」という意思決定のプロセスではなく、「選択後にどう動くか」という運動実行の直前段階を映し出す信号として機能していると考えられる。この知見は、これまで自発的な行動の指標として広く用いられてきた準備電位の解釈を見直す必要性を示唆している。
>>特筆すべきは、自発的な選択と強制的な選択との間で、CPPとMu/Betaの波形に顕著な差が見られなかった点だ。自分の好みという内面的な情報を根拠に選ぶ自発的な判断も、外部から指定された選択肢を突きつけられるだけの判断も、脳内では同じ「証拠の蓄積」という共通のメカニズムで形成されていることになる。
76: 05/24(日)07:15 ID:zRLWvx9c(7/13) AAS
複数人の人間の声質が幻聴で聞こえて複数人の声質各自が考えたような話をしている
>>75の意思決定の脳の部位が1か所だけなので判断が遅れるけれど!
統合失調症一般人より判断力が遅くなるので一定以上の素早い行動に関して明らかに動きが遅い事になる
77(6): 05/24(日)07:20 ID:24y0Bkn6(1) AAS
「流された物語」って何だよ?
手術中の医師たちの会話が聞こえてたとかじゃなくて?
夢を見てたってことか?
78(6): 05/24(日)09:38 ID:OtzWfpe/(1) AAS
なるほどね、ネットワークか
この板にしがみついている統合失調症の人もそうだが
彼ら病者は「脳内で語りかける他者の声」をリアルな現実だと信じて疑わないし
それ(幻聴であって現実とはなんの関わりもないのだが)を現実だと思い込みたいために
完全に誰にも納得も共感もできない奇怪な論理構築と深い妄想の世界へと埋没していくが
これはネットワークの分断と部分的な再構築として理解できるのかも
まあ誰もが思いつくことだろうけど書いてみた
79(1): 05/24(日)19:43 ID:zRLWvx9c(8/13) AAS
>>1の本文を読んでい居る人からすれば>>77-78は本文を読んでいない事が周知の事実です!
>>77-78はご自分の考え方を語っているのなら否定する論文を提出したらどうですか?
否定する論文を提出できないのなら>>77-78が妄想を語っていますけれど
80(1): 05/24(日)19:47 ID:zRLWvx9c(9/13) AAS
>>79考え方が凝り固まっているのが>>77-78が陰謀論を語り始めますけれど!
科学技術が進んででネットワークが証明されてもなお否定するのなら>>77-78が統合失調症と思われだしますけれど!
81: 05/24(日)19:50 ID:zRLWvx9c(10/13) AAS
脳のネットワークが問題だと確定した場合
>>80考え方が凝り固まっていると学者が統合失調症だ!と
>>77-78が大々的に話し始めますけれど
82(1): 05/24(日)20:01 ID:zRLWvx9c(11/13) AAS
>>77-78は下記を見られたら度どうですか
脳内ネットワークについて難しい話ですが、精神科医が解説
動画リンク[YouTube]
精神科医が説明してくれています!
83: 05/24(日)20:02 ID:zRLWvx9c(12/13) AAS
>>82
>>77-78は精神科医の方針を無視するのですか?
84(2): 05/24(日)20:08 ID:zRLWvx9c(13/13) AAS
>>77-78 下記のサイトにも脳のネットワークが問題視されています
統合失調症の正体に迫る
めぐろ駅東口 メンタルクリニック
2026年2月16日
外部リンク:mh-mental.jp
>>精神医学講師 / 2026年2月)
85: 05/25(月)01:38 ID:fjY4dLOZ(1) AAS
すごい、支離滅裂↑
86: 05/25(月)01:55 ID:olWyQ0S+(1) AAS
5chは常に見えない何かと戦っている人がいるよな・・
87: 05/25(月)03:01 ID:QpQuoyfE(1/3) AAS
>>84
ドーパミンに対する薬を使用して軽度になるか完治し無いとダメな症状が問題の個所が治らないと記載されている
脳の各部位の1個所のみの病なら以前の考え方で良かったけれど当初から問題のある治療方針をしていることが記載されている
88: 05/25(月)03:19 ID:QpQuoyfE(2/3) AAS
>>84
薬だけで精神病完治した!
仮病で演技していた一般人です!
精神病院か製薬会社どちらかが虚偽報告をして完治するように世間にPRしている!
保険金詐欺で訴えられるのか!
89: 05/25(月)11:05 ID:QpQuoyfE(3/3) AAS
闇バイトや殺人事件にも使用されている技術
統合失調症に使用していた技術なので昔から完成していた!
スマホのLiDARで壁の向こうが見える?MITが開発した100ドル未満の「非視線イメージング」技術
2026年5月24日
外部リンク:xenospectrum.com
↨上記のプログラム都会の構造で作成すれば完成しているのか↨
スマホも街灯もアンテナに?LEDの限界を突破した「光のエンジン」が切り拓く次世代6G通信インフラ
2026年5月24日
外部リンク:xenospectrum.com
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