全ジャンル非人類最強スレvol.9 (966レス)
上下前次1-新
767(1): 2025/08/12(火)19:56 ID:lKPSf0sv(8/24) AAS
・神祖の気(鬼気・妖気・闘気・殺気・力・気配などとも呼ばれる)
Dの鬼気と同質のものであるらしいが、威力はDのそれを上回る(常時発動、範囲等はDと同等か、少なくとも地下千メートルまでは岩盤をぶち抜き楽に届く)。
Dの鬼気=常時精神攻撃×5(気死&心臓発作)+魂攻撃×22+不思議腐敗であることから、神祖の気は少なくとも常時精神攻撃×5(気死&心臓発作)+魂攻撃×22+不思議腐敗となるか。
Dの鬼気の有効範囲と大きさは、一次多元一連次×3000億α+単一宇宙×3α+2000億α×無限^無限+2αであることから、神祖の気もこれと同等の有効範囲と大きさを持つか。
『風立ちて“D”』に登場した際、その気配はブラックホールを超える闇の密度を持っており、Dでなければ浴びただけで廃人となる。
左手(精神耐性×9)にも有効なので精神攻撃×10。
気で死霊などの実体のない存在を浄化・消滅させることができる。
また大地を霊的に汚染し、空気を腐らせ、貴族を死霊に変える不思議攻撃を無効化することができる。
・コンピュータが五千年前に訪れた「神祖」の姿を、出来る限りのデータで再構築した神祖の劣化コピーでも、すべてを腐らせる風(金属でできた壁やドアを腐らせた)を発生させる。
範囲は貴族の大きな航空場のホールの端まで届くくらいなので、半径50〜100メートル以上はあるか。
省7
768: 2025/08/12(火)19:58 ID:lKPSf0sv(9/24) AAS
・分身創造
「ヴァルキュア2」は、ヴァルキュア公、D、そして神祖の3人に、顔と能力を変化させることが出来る。
Dの顔を持つ男(Dにもひけを取らぬ美貌)がローレンス・ヴァルキュアの姿に変わった存在。
その正体は神祖の分身――御神祖の残滓みたいなものである。
鉄の棒を武器として持ち、銀色のタイツを纏っている。
Dの顔にヴァルキュアの気を持つ男の姿から、ヴァルキュアの顔に変わる。
その顔は月光の下で、月明かりの魔術にでもかかったかのようにヴァルキュアからDへ、Dから別の――もうひとりの男のそれに変幻する。
この神祖の分身と合体したローレンス・ヴァルキュアは「アカシア記録(レコード)」を操作できるようになった。
・変身能力
「ヴァルキュア2」はD、ヴァルキュア、そしてDと同等の美しさを持つ別人に変身可能。
省2
769(1): 2025/08/12(火)20:00 ID:lKPSf0sv(10/24) AAS
・神祖のアカシア記録操作
ヴァルキュアは神祖の分身と合体したときに、操作可能になったことを考えると、神祖はDやヴァルキュア以上にアカシア記録操作ができるはず。
ヴァルキュアは自らの技術により、記録庫にいかなくてもアカシア記録を摘出し、閲覧することが出来たが、神祖はそれを上回るので記録庫の外でも操作可能か。実際、神祖の分身に過ぎない「ヴァルキュア2」でも、保管庫から流出したアカシア記録に記されているヴァルキュアの敗北の情報を読んでいた。
ヴァルキュアの領土でDと会話した神祖の分身体であるヴァルキュア2曰く、「世界のすべてがわしのものだ(意訳)」とのこと(『D−邪王星団 4』参照)。
ヴァルキュア2が神祖の顔に変わった後、『D-邪王星団』のすべては神祖によって仕組まれていたことが神祖の分身体から告げられた。
神祖のアカシア操作及び全知は、耐性を持つもの(全知耐性+全能耐性有りのD)にも有効。
常時全能の基準を満たしているヴァルキュアや、アカシア操作無しでも全能越えのDより強いので、神祖も全能越え(全能越え×2でも良いかも)。
Dの敗北の記録を読めるようになったヴァルキュアとその記録を読み、改竄できるD(全知×2)の情報すらも、神祖は見ることができると思われるため全知×3。
神祖はD(世界観相応の任意全能&全能防御)以上に、アカシア記録操作ができると思われるため全能防御×2。
つまり、D(世界観相応の任意全能+0秒行動で常時全能+全知×2+全知耐性+全能防御)以上にアカシア記録操作ができると考えると(全知×2+任意全能+全能防御のDより強いので)、世界観相応の全知×3+任意全能×2+全能防御×2。
省1
770: 2025/08/12(火)20:01 ID:lKPSf0sv(11/24) AAS
・身長3000メートルまで巨大化可能。
・神祖の遍在
本人曰く「何処にもいないが、同時に何処にでもいる」らしい。
一度Dに聞き直されたが、再度同じように答えた(範囲は、一次多元一連次×12000億α+一連次多元×6000億α+単一宇宙×18α+12000億α×無限^無限+14α=世界観相応か)。
しかもこの力は自称だけではなく、実際に『D-双影の騎士』において、「D」と「にせD」それぞれ別々の場所に神祖本人が同時に存在し、戦闘を行なっている。
神祖を良く知るマキューラ男爵曰く、「いつも遠くて近いところにいる」らしい。この発言はDも認めている。
・復活&死者蘇生
神祖は自分だけでなく、他人が死んでも生き返らせることができる。
死した貴族を復活させた力の正体もおそらくこの力だと思われる。
復活にかかる時間は『D-冬の虎王』の描写上、一瞬〜数秒ほど。
省5
771: 2025/08/12(火)20:01 ID:lKPSf0sv(12/24) AAS
・記憶操作
一度会った者から自分の声や姿の記憶を消したり、戦闘の内容を忘れさせることができる。
ダイオス・ダンドリアン公爵との戦闘に関する記憶が失われているDに、「やはり憶い出せぬか?」と呆れたように訊き返した左手曰く、「おまえの血闘の歴史の中で、唯一、記憶がつながっておらぬ一戦だったな。あれは公爵の嫉妬による術か、それとも単なる記憶操作――いやいや、記憶操作の意味は、今考えればあれしかない」とのこと(『D−不死者島』参照)。
・人間を貴族に変える力
『D-冬の虎王』に記載があった「血を吸わなくても、人間を貴族に変えてしまうほどの力」という文から、神祖は血を吸わなくても人間を貴族に変えることができると思われる。
「貴族にはなり切っていないのよ」「私の意志もちゃんとある。だからかえって辛いの。私――あいつの意志でしたことも、よく覚えてるのよ。つまり、自分の意志じゃないけれど、自分でしたことも、ね」という、貴族に変えられたヴァレリーのセリフから、貴族に変えたものを自分の傀儡として操ることもできる模様。
女学者ヴァレリーはギルシャークを滅ぼした後、「彼(ギルシャーク)には掘り出せ、私には処分しろ――結局、人間も貴族も、あいつの言いなりってことなの……歴史って何なのよ……」と言いながら、全身が塵のように砕け散っていった。
・神祖の存在感
『D-黄金魔』で数千年前に神祖がいたという事実から発生した存在感だけでも浴びたものは死者と化す。
頭は刺激を遮断し、心臓は脈動をやめ、血は流れず、神経は電流を流すことを忘れる。
省2
772: 2025/08/12(火)20:01 ID:lKPSf0sv(13/24) AAS
・神祖の血
『D-ひねくれた貴公子』で判明した設定によると、神祖の聖なる血はいかなる鋼も妖体も、触れれば四散する。
万物を焼き崩す〈神祖の血〉は何処にでもあり、何処にもない。
さらに『D‐魔性馬車』では、あるものを見て仮死状態になった者を救うための薬にもなることが判明している。
二重存在(ドッペルゲンガー)――もうひとりの自分。それを見たら、ひと月以内に死ぬと言われている。
二重存在を見て仮死状態に陥った者を救うには、この〈神祖の血〉を飲ませるしかないらしい。
神祖の血は他の貴族が浴びると溶けて死亡する。
当然だが、神祖の血を引くDの血がかかった貴族も死亡する。
・光暈
『D-暗殺者の要塞』に登場した貴族、リゲンダンの死の宇宙線の数万本の攻撃を無効化した能力(?)。
省4
773: 2025/08/12(火)20:02 ID:lKPSf0sv(14/24) AAS
神祖の技(神祖が他の貴族や人間に伝授した技・能力。設定上、神祖本人も使える)
神祖が貴族や人間に与えた力は、元は神祖のものであるため、神祖も同じ力を持っており、力を与えられた者達以上に使いこなしていると思われる。
与えた技・能力は以下のもの
・真剣白刃取り(仮)
マグナス・リイ伯爵はDの長剣を素手で挟んで受け止める。
その後、投げ飛ばす、あるいは武器をへし折って投擲する。
長剣であれば切尖二〇センチほどのところを、両の手のひら(素手)で挟んで受け止めた後、そのまま武器ごと敵を投げ飛ばす、あるいは無限の圧力を減らさず、両手首をひねることで武器をへし折り、残った切尖をはさんだまま敵に投擲する。
774: 2025/08/12(火)20:02 ID:lKPSf0sv(15/24) AAS
・夢の世界の創造
『夢なりし“D”』に登場した、神祖に吸血された人間の少女シヴィル・シュミットが持っていた能力。
『吸血鬼(バンパイア)ハンター"D"読本』に書かれていた「貴族的特徴」によると
「貴族の犠牲者は、その貴族的特徴をおおむね受けついで再生する。
つまり血を吸った貴族が変身能力を有すればそれを、獣を使いこなせればその力を受けつぐ。
ただし、その能力は純粋の貴族より数段劣る。」らしく、神祖はシヴィル以上の力を有する。
『吸血鬼(バンパイア)ハンター"D"読本』に書かれていた「夢幻」によると
「夢をモチーフとした『夢幻舞踏会』と『夢なりしD』。
共に夢の世界が現実世界を侵食する物語。
「夢」を「多元宇宙」と置き換えると、分かりやすいか?
省4
775(1): 2025/08/12(火)20:02 ID:lKPSf0sv(16/24) AAS
・夢でできた人工心臓
神祖は邪悪な脈動を繰り返し行う黒い心臓――魂の心臓を――それも、夢の中で魂に備えられた人工の心臓を与えることができる。
神祖の侍女だったシューシャが村人に殺される前夜に彼は夢の中に現れ、夢の中で彼女の心臓と人工心臓を取り替えた。
人工心臓が傷ついたとき、魂に地獄の苦痛を与える、夢と同じ成分でできた人工の心臓――それは一体、いかなるもので、いかなる方法で破壊し得るのか。
神祖がこしらえた心臓は誰にも止められない。ただひとつの成功例を除いては(『D−双影の騎士 2』参照)。
・『D-邪王星団』でローレンス・ヴァルキュア大公が使用した、敵のあらゆる攻撃を呑み込む血の球
・『D-邪神砦』に登場した、肉体を液体金属に変えて刃や分身を大量に作り出して攻撃する技
・『D-邪神砦』に登場した、手に敵を模した人形を一瞬で作り出し、それの一部を破壊することにより敵の同じ部分にダメージを与える技
この攻撃は腕だけで大きさ5キロ以上を誇る神(山のような大きさのクルル)にも有効。
・『D-邪神砦』に登場した、細胞膜の隙間から出血させる霧の技
省2
776: 2025/08/12(火)20:03 ID:lKPSf0sv(17/24) AAS
・“夜”
『D−魔戦抄』に登場した、擬似吸血鬼の率いる一団「黒死団」(構成人員は六十名)のリーダー・トーマとその一派が、神祖から血の一滴とともに与えられた力。
昼間でも夜を作り出す力。
地の文では、不意に陽(ひ)が翳った。
いや、冬の日が落ちるがごとく、周囲は忽然と闇に閉ざされたのである。
天候の急激な変化などではあり得ない。闇の濃さ、それが持つ物理的、時間的特性――まさしく夜そのものであった。
陽のかがやきは闇に塗りつぶされた。夏のぬくみは冬の凍てつきに結氷した、とされる。
夜の祝福を満身に受けた吸血鬼は、全身にエネルギーが満ち、細胞のひとつひとつが燃焼し、そのくせ尽きることを知らなかったという。
夜の中で蠢くおびただしい気配――羽搏く蝙蝠や餓狼などの生物に姿かたちを変えたり、蠢く強大な粘塊に融合したりすることも可能。
Dが打倒した黒死団一派の四人のうちのひとり曰く、「おれたちは、もはや、おれたちじゃあない。あの偉大な存在に新たな生命を授けられた選ばれし者だ。生命には、Dよ、力も含まれているぞ」とのこと。
省10
777: 2025/08/12(火)20:03 ID:lKPSf0sv(18/24) AAS
・光
さしめぐむ白い陽光(ひかり)――闇を追い払い、大地をあたため、万物に生命を与える光。
「Dは空中にいた。その全身が白くかがやいた。夜が裂けたのだ。」という文から、範囲は空中から地上にまで届くくらいか。
日光を弱点とする貴族であれば、この光を浴びた瞬間、消滅すると思われる。
<黒死団>のリーダー・トーマはDを倒すためにこの力を使ったが通用しなかった。
・水を支配する技
貴族の弱点の一つである水を自分の思い通りに操る技。
範囲は『D-狂戦士イリヤ』に登場した貴族クラーケン子爵が、自分の領土内の水を完全に制御できたことから、少なくとも数キロ〜数千キロになるか。
クラーケン子爵はご神祖の教えを生かして、水を支配する力をまともに扱えるようになるには三千と七百年ばかりかかったらしい。
・相手のすべてを吸い取る眼
省8
778(1): 2025/08/12(火)20:05 ID:lKPSf0sv(19/24) AAS
・遍在
〈神祖〉が『D-消えた貴族軍団』に登場した貴族デスランデル大公に与えた力のひとつ。
「途方もなく巨大なものが近くにいることをDは感知した。そのくせ、実体の把握も位置の特定も不可能であった。摑みどころがない、とはこういう存在を指すのであろう。」という文から、神祖の遍在とほとんど同じ能力と思われる。
〈神祖〉にこの力を与えられたデスランデル大公曰く、「わしはここにいる――と言ってもわかりはすまいが、これもあの御方直々に下賜された能力よ。その代わり貴族らしさなどとうに無い。わしはこの身体で永劫にあの御方の聖なる試みを継続していくのだ」とのこと。
・電撃
〈神祖〉が『D-消えた貴族軍団』に登場した貴族デスランデル大公に与えた力。
「デスランデルの声は、正しく数十条の稲妻となってDの体を包んだ。神の前に引き出された罪人のごとく、Dは両膝をついた。黒衣の何処からか、紫煙が立ち昇った。」という文から、声をDの肉体にダメージを与えるほどの電撃に変え、それを数十条の稲妻として放つことができると思われる。
デスランデル大公曰く、「この電撃もあの御方から、この身と引き換えに与えられた力のひとつじゃ」とのこと。
・不滅の生命
〈神祖〉が『D-消えた貴族軍団』に登場した貴族デスランデル大公に与えた最後の力。
省2
779: 2025/08/12(火)20:06 ID:lKPSf0sv(20/24) AAS
・不滅の生命を封じる力
詳細不明。
『D-消えた貴族軍団』に登場した貴族グラディウスが神祖から与えられた、デスランデル大公の「不滅の生命」を封じる力。
「彼は腰の剣を抜くや、槍のように柄を持って、虚空の一点に狙いを定めた。渾身の力をこめて投げた。きっかり三秒――天に死が舞った。大いなる苦鳴とともに稲妻が走り、乱れとび、黒雲が湧き上がって荒海のごとく渦巻いた。その中心に何かがいた。生命かも知れなかった。」という文と、「耳を覆いたくなる凄愴なる怨念の叫びに、地上から今ひとすじの光が飛んだ。それが乱れ雲に吸い込まれるや、ひと声、最後の絶叫が逬って、天地は震撼した。」という文から、発動には3秒ほど時間がかかり、渦巻く黒い雲に不死者を吸い込ませ、存在自体を完全消滅させる技らしい。
・時間旅行(タイムトラベル)
神祖は人ひとりを消滅させるエネルギーが生じる何か――「時間旅行(タイム・トラベル)」が可能(左手が「いかに貴族といえ、時間旅行を実現した例はないぞ」と否定するが、Dが「テラーズは、奴に会ったことがあると聞いた」と言うと、左手は「ふむ、奴ならあり得るな」と肯定した)。
更に「ふむ、奴ならあり得るな。しかし、そんなことが可能だとして、テラーズに伝えることを選んだ理由は?」という左手の人面疽のセリフ(『D−凶の復活祭』参照)から、神祖は「時間旅行(タイムトラベル)」が可能なだけでなく、他者に時間移動の方法を教えることまでできる。
……などの超常の力を授けることができる。
780: 2025/08/12(火)20:08 ID:lKPSf0sv(21/24) AAS
【長所】普通に強い。親子揃って異常に強い。ドラキュラを元ネタにしたキャラの中では最強の部類だろう。
【短所】本編では中々本気を出してくれないため、主人公“D”とは千年戦争状態。
『D-ハルマゲドン』でのDとの対決では、宇宙生成のエネルギーを相手にぶつける兵器とか携帯してくれるとうれしかった。
【性格】なぜ人類を滅ぼさなかったのか、そもそも“神祖”の全能とも言えるほどの能力をもってすれば、貴族の滅びを阻止することも出来たと思われるが、なぜそうしなかったのかは不明だが、古の貴族が地球はおろか全宇宙を「闇」で包む兵器(人工の自然の闇)を開発したが、「闇による支配」を望まなかったため、使用していないこと(『D−蒼白き堕天使 2』参照)、神祖だけが理解できる高度な科学(備考)を使えば、貴族の衰退の時期を一万年は遅らせることもできたが、使わなかったこと(『D-邪王星団 2』参照)、「運命」の数学的解析を可能にした貴族科学院が、全文明の歴史的必然にそれを重ね合わせた結果、その研究成果の発表をすべて中止した時に起きた混乱を、実に一千年ぶりに姿を見せた神祖が収拾した際にふと洩らした言葉「おれたちは、かりそめの客なのだ」などから考察すると、神祖は貴族が滅びるのは運命と考えていたらしい。
そのため、地球の吸血鬼=貴族と人間の融合を目指し、億単位の人間(おそらく貴族の一部)を犠牲にしたが、D以外には成功例は存在しない。
実験以外では人間をむやみに傷つけないらしいが、反抗的な貴族に対しては割と容赦がなく、敵対したものは自分で処分したり、Dを成長させるための捨て駒として利用したりもする。
781: 2025/08/12(火)20:08 ID:lKPSf0sv(22/24) AAS
【備考】神祖の科学:宇宙開闢のエネルギーを相手にぶつける兵器、異世界から無尽蔵のエネルギーを生み出す兵器等々。
【共通設定・世界観】いかなる貴族も畏敬する君臨者。
“あのお方、ド○○○○伯爵”その名を口にするとき、いかなる貴族も深い畏敬の念を表す。
まさに神のごとき存在。
相貌はDそっくり、身長2メートルの美丈夫(『D-血闘譜』に登場したアルプルプ・マキューラ男爵の言によれば、神祖の身の丈は二メートルらしい)。
Dの出生の秘密は“神祖”にあるのは明白。
Dは“神祖”を探し出し、(たぶん)滅ぼすために辺境を旅している。
旅の先々で“神祖”の足跡を見出すが、いまだ実体は確認できていない(『夢幻世界の誘惑 菊地秀行全仕事』より)。
言ってしまっては身も蓋もないが、早い話がドラキュラ伯爵のこと。
いかなる大貴族も畏敬の念を払う最高権威、まさに神のごとき存在である。
省4
782: 2025/08/12(火)20:19 ID:TYpHPMKf(1/2) AAS
おお神祖を投稿してくれたか。ありがとう。
ただDから性能を取った部分が多いから、参考テンプレとしてDのテンプレを貼った方がいいかもしれない。簡易でいいからさ。
783(1): 2025/08/12(火)20:28 ID:lKPSf0sv(23/24) AAS
【簡易テンプレ】
【共通設定・世界観】一連次一次多元×12000億α+一連次多元×6000億α+単一宇宙×18α+12000億α×無限^無限+14α
【名前】D
【属性】ダンピール(吸血鬼と人間のハーフ)、吸血鬼ハンター、唯一の成功例
【大きさ】成人男性並み
【攻撃力】長剣による斬撃
射程:刀並み〜無限(世界観相応)、斬撃を飛ばすのではなく剣を伸ばしている模様
威力:ビック・バン以上(時間軸にダメージを与えることのできる破壊力で無傷の敵を
一撃で倒した攻撃と同等なので時間軸破壊並み?)
以下のものは全て斬撃に同時付与
省39
784(1): 2025/08/12(火)20:29 ID:lKPSf0sv(24/24) AAS
【素早さ】
0秒行動可能
【特殊能力】宇宙生存&行動可能
世界観相応の任意全能&全能防御
全知×2
美貌=常時精神攻撃×12(失神&放心)+常時魂攻撃×22
鬼気=常時精神攻撃×5(気死&心臓発作)+魂攻撃×22+不思議腐敗
赤眼状態時=常時精神攻撃×6+魂攻撃×22+不思議腐敗
鬼気の有効範囲と大きさは一連次多元×3000億α+単一宇宙×3α+2000億α×無限^無限+2α
五感麻痺無効×2
省23
785: 2025/08/12(火)20:44 ID:TYpHPMKf(2/2) AAS
>>783-784
ありがとう
786(1): 2025/08/12(火)23:13 ID:DfcSvpMs(1/6) AAS
>>760
一応確認。どの姿が本体かは定められてないんだよね?
あと、もし剣を持って参戦するのであれば、剣を持っている時に非人類の姿である必要があるけど、そこは大丈夫?
>>761
>貴族の精神攻撃は擬似貴族(下僕)は×1で、真性の貴族は×2(精神攻撃は、敵の精神干渉に対してのカウンターにのみ限定される)。
これどういう意味?攻撃方法、射程、範囲、有効対象のサイズなど諸々不明
>ビッグ・バン以上の威力
宇宙創造以上のエネルギーだと威力不明。このスレだと時間軸破壊も威力として考慮されないはず
>0秒行動可能なDと戦闘できてなおかつアカシア操作できるヴァルキュアを、Dは剣で倒すことが可能なので世界観相応の全能越えでもあるため、神祖も全能越え、あるいはDの全能越えよりも上の全能越え越え(全能越え×2)と思われる。
単純に倒せるってだけだと全能越えにはならない
省3
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
あと 180 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.033s