全ジャンル非人類最強スレvol.9 (966レス)
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753: 2025/08/07(木)14:52 ID:u9ebdhAG(1) AAS
ある生き物考察
体長2?で太さ10mのタチウオ タチウオの平均サイズは80-90?なので最低値を取って90?とすると倍率は約2222倍
タチウオの時速は平均2-6?だから最低値で時速4444?=秒速約1234m=マッハ3.7となる。
しかし体長に反して太さは10mと差が極端なので、体長と太さが釣り合ったキャラより性能が劣るのは確実だろう。
体長数?のキャラがごろごろいる島破壊の壁では全く勝てないので、空中要塞の壁下から見る。
○スモラ 大きさ勝ち
×微塵嵐アトラゼク 山を一瞬ですりつぶす砂塵には耐えられない。負け
×ライガーゼロ(素体) あちらは50mの地盤を貫く荷電粒子砲に耐えるデススティンガーの装甲を容易に切り裂くので、
急所を狙われたらひとたまりもないだろう。負け
○改造ガイガン〜怪盗ドラパン 大きさ勝ち
省10
754: 2025/08/09(土)23:31 ID:zVyj+dps(1) AAS
熊(鬼滅の刃)自己考察
ブライアン・チャオミーくんの上位互換のような性能。プンバァは相打ち分け
それ以上は勝てないので位置は プンバァ=熊(鬼滅の刃)>ブライアン・チャオミーくん
これで考察待ちはいなくなったな。修正待ちにいる神祖がそこにいる理由はこんな感じに変えた方がいいか
神祖 テンプレがスレに投稿されてない以上考察しようがない
755(1): 2025/08/10(日)11:42 ID:RxBUe9ZT(1) AAS
考察乙
神祖はwikiのテンプレは元のものに巻き戻して修正理由も見た目が人間という指摘あり、という元のテンプレへの指摘に修正するのが正しい
756(1): 2025/08/10(日)17:53 ID:dkIn/Bul(1) AAS
>>755
外見が人間という指摘は大きさ欄に記された様々な容貌の描写で解決されてない?
要するに神祖はマーベルのデスみたいに作中人間や非人類など様々な姿で登場し、かつどれが本当の姿なのか設定されてないキャラだから。
…そもそもスレに投稿されてないキャラをあれこれ考察する時点で本末転倒な気がしないでもない。テンプレ修正した人は早く投稿してくれよな〜頼むよ〜
757: 2025/08/10(日)23:43 ID:lJBe2624(1) AAS
テンプレ修正者出てこい❗
758(1): 2025/08/11(月)11:03 ID:jc6dkFIO(1) AAS
>>756
その大きさ欄の変更はスレに投稿された内容じゃない
wikiのテンプレはスレに投稿されたものと同じなのが正しい
だからwikiのテンプレをスレに投稿されたものまで巻き戻して大きさ欄なりの修正テンプレをスレに投稿されるのを待つ
だから修正待ち行きの理由も、元テンプレへの指摘そのままにしておかなきゃおかしい
759: 2025/08/11(月)14:50 ID:FMZLfvzA(1) AAS
>>758
なるほど確かにその通りだわ。神祖を認めたらこれが前例になってwikiに次々と投稿される流れがなし崩し的に発生するかもしれないし、
その可能性を未然に防ぐ為にもスレに投稿されたテンプレを遵守する姿勢を固める必要があるね。
とりあえず今からwikiのテンプレと元に戻して、修正待ちのいる理由もそちらの言うとおりの文章にするわ。
神祖 見た目が人間という指摘あり
巨大怪獣の壁下とラプトルの壁下がどちらも32体いて多いから、両方二つに分けた方が良いように思える。
敵役スレを参考にして巨大怪獣の壁下の16体目に位置するチャンプの下に一言の壁、ラプトルの壁下のエイトの下に車の壁当たりが名称として妥当かな。
760(1): 2025/08/12(火)19:49 ID:lKPSf0sv(1/24) AAS
【名前】神祖
【属性】貴族(吸血鬼)、あのお方、ド○○○○伯爵、貴族の王、貴族の神のほかに、大魔王、大吸血鬼、王の中の王、「それ」、気配、さる人物、黒ずくめの大男、赤い眼の主、君臨するもの、伝説の旅の男の人、“声”の主、ムマの支配者、ある方、巨大な意志、ある御方、伝説の貴族の王、黒い影、夢の男、貴族が奉じる神、途方もなく大きな気配、巨影、黒い巨人、闇の王子、闇、えらい御方、偉大なる御意志、アルカド、貴族たちの王、〈絶対者〉、伝説の霧の彼方に姿を消した創造主、貴族の王、吸血鬼たちの大帝と讃えられる魔人、途方もなく巨大な山のような存在、偉大なる神、偉大な貴族の王、貴族の中の王たちの王(キング・オブ・キングス)、絶対存在、彼奴、奴、あいつ、あの方、あの御方、夜の意志、大いなる存在などという地の文や、登場人物の台詞で神祖を表している
【大きさ】成人男性並 (吸血鬼(バンパイア)ハンター“D”読本の情報によると、身長は二メートルを越す)
他にも
「無限大に近しい闇の密度を有する存在」
「深くて昏(くら)い眼差しをしていた、闇が凝固したような人型」
「幽鬼のごとき影」
「顔は『見えなかった』が、身長は二メートルを越し、その肩幅と、うす闇に滲みながらも迫る胸の広さと厚さ、黒いケープの裾が、あるかなきかの風にゆれているのが特徴的な巨影」
「実体のない“気配”」
「どのような姿をしているのか、何を帯びているのかもわからない、ただの黒い影だが、影の胸もとから青白い右手首が現れると、右手の小指には大ぶりの指輪が黄金のかがやきを放ち、手の甲にはひとかたまり黒い毛が生えて、貴族的な優美に猛々しい印象を加えていた」
省6
761(1): 2025/08/12(火)19:51 ID:lKPSf0sv(2/24) AAS
【攻撃力】『D-邪神砦』に登場した“神”との戦いで、神祖は長剣(下記の「神祖の剣」)を使っていたため一応武器を持つ。
・貴族は最低でも数トン〜数十トン以上を持ち上げる怪力を持つ。
・貴族の精神攻撃は擬似貴族(下僕)は×1で、真性の貴族は×2(精神攻撃は、敵の精神干渉に対してのカウンターにのみ限定される)。
・フローレンス村の言い伝えではあっという間に――伝説では一夜にして、貴族たちは姿を消してしまった。
ある日、貴族以上の力を持った旅の男が船でやって来て、貴族たちを広場に集め、何千海里にも渡ってDNAの変化を励起する薬品や食物をばら撒いて、海中生物の異常変態と大増殖を引き起こしたことや、人間たちを一か所に集めて、最低の援助を行いながら、彼らを夜ごと襲い、抵抗する人間の生き血を吸う“遊び”――彼らの残虐な仕打ちを面罵した。
怒った貴族たちが戦闘馬車(チャリオット)に乗って押し寄せると、黒い旅人は黒マントのひと振りで、戦車どころか別荘まで根こそぎ吹き飛ばし、恐れをなした貴族は、ひとりを除いて、みな土地を去ったこと(『D−北海魔行 〔上〕』参照)から、神祖はたった一人で数多の貴族と戦って勝利した。
その後、伝説の旅の男の人は、人間が海辺で生きられるように、ほとんどの海生物(貴族の科学技術で巨大化した海中生物)を始末し、貴族のコントロールも解いて立ち去ったとされている。
・神祖の分身体(ヴァルキュア2)でも、その筋力と一撃の威力はDのそれ(片手持ちの一撃で100万トン以上の衝撃を与える怪力と、ビッグ・バン以上の威力)と同等以上を誇る。
例、決壊した大河の水を、手に持った鉄棒を振るだけで全て上空に跳ね上げる事ができる。
鉄棒を武器にした自分の分身体(ヴァルキュア2)でもDが一合打ち合わせただけで内臓破裂を引き起こした。
省9
762(1): 2025/08/12(火)19:51 ID:lKPSf0sv(3/24) AAS
・「A・Pユニット(攻撃防御用ユニット)」
AP機構とも表記される。
神祖の右の手のひらに「印刷(PRINT)」されている防御ユニット。
灼熱のマグマを大地から噴き出させ、瞬時にマイナス二七二・八度の極超低温の空間を現出させる。
探査装置と攻撃装置を「自由裁量」回路に繋ぐことで、使用者の意思から離れ、敵の心的レベルに応じたアタックをしかける。
右の手のひらに「印刷(PRINT)」された攻撃防御用(AP)ユニットを作動させることにより攻撃可能。
APユニットの有効範囲は描写から周囲数千キロとする。
・相手の足元からマグマを噴出させる攻撃の射程は数メートル、高さは天空まで、幅は数メートル。
・周囲数千kmをマイナス272.8度に下げる攻撃は、原子核の電子の動きまで止める氷の檻に相手を閉じ込める。
・APユニットの探査装置と攻撃装置をオートにすることで強力な精神攻撃が可能(オート状態だと何もしなくても勝手に攻撃を加える)。
省18
763(1): 2025/08/12(火)19:51 ID:lKPSf0sv(4/24) AAS
【防御力】原子レベルの再生はおろか文字通り完全に消滅しても、一瞬で再生できる貴族の再生力を受け継いでいる。
・『吸血鬼ハンターD』の世界に存在する地球の吸血鬼=貴族は、太陽の光を地球で浴びると灰になる。
人工太陽の場合は平気、月や他の太陽系でも平気(宇宙生存可能)。
・貴族は凄まじい再生力を持ち、原子や素粒子レベルでの再生を越え、消滅しても復活できる。
再生に掛かる時間は一瞬〜数秒ほど。
・貴族の再生能力は高出力レーザー砲で心臓を貫かれ、火薬式自動小銃で身体を裂かれ、超音波砲で細胞をぐずぐずにされても再生する。
砕けた骨がつながり、ちぎられた肉が癒着し、破壊された眼球が網膜も水晶球も無から生み出される。
・普通の貴族は1000メートルから落ちても数秒で再生する。
高度四万八千メートルから落とされ平気な貴族もいるが、死ぬ貴族もいるので参考程度(Dは一万五千メートルから落ちて大丈夫だった)。
・貴族は、心臓を貫いても白木の杭や金属製の刃物でないと無効化される。
省34
764(1): 2025/08/12(火)19:55 ID:lKPSf0sv(5/24) AAS
・グレートヘン博士が、過去(一万年も前)に一度だけ神祖に使った“黎明”(対象を太陽そのものに変える毒)を耐え抜いたと言っていたこと(グレートヘン博士曰く、「あれ(黎明)を……耐え抜いたのは“ご神祖さま”しかいないのよ……」とのこと)から、太陽光を浴びても平気。
・上記の貴族にも有効な「肉体を太陽に変える」毒が効かない(毒耐性×2)。
・他者は精神感応(テレパシー)で神祖の心を読むことができない。
ベルンゲンジ大公の言によれば、精神感応(テレパシー)は貴族にとってもたやすく身につけ得る能力ではないが、簡単な意志の疎通が可能な者なら少しはいるし、そのためのメカもあるが、神祖の“思い”は、ただひと言だけを理解するのに五千年を必要としたらしい(『D−貴族戦線』参照)。
無理やり読もうとすると、頭が灼けるように脳に凄まじい激痛が走り、身動きできなくなる(『D−貴族戦線』参照)。
・水を支配する技を使えることから、おそらく流れ水も平気だと思われる。
・『D-冬の虎王』で判明した、貴族を纏めて滅ぼせる究極の兵器――その姿を見た数万の貴族が滅びた、高さ千メートルに及ぶ十文字(十字架)を神祖が作り出したことから、おそらく十字架も平気だと思われる。
・アカシア記録を読んでも歴史からの存在抹消を受けないので全能耐性有り。
・ヴァルキュアがアカシア記録を使ってDの思考や素性を調べようとしたが、読み取ることができなかったことがあり、おそらく神祖もD同様に全知に対しての耐性があると思われる。
・ヴァルキュアがDについての記録が凍結して読めないと言っていたので、おそらく神祖の未来も読むことはできないだろう(ヴァルキュアは自分ひとりだけでは無理だったが、神祖から力を譲渡されていれば、Dの未来を読み取ることが可能だったが、それでも神祖の未来を読むことは不可能だろう)。
省2
765(1): 2025/08/12(火)19:55 ID:lKPSf0sv(6/24) AAS
・長寿……地球創成の頃から生きていたとされる(『D-白魔山』に登場したギルゼン公爵の言によれば、「我ら貴族は一万年前に忽然として誕生した新興の種ではない。その遙か以前、地球創成の頃に始祖を置く、人間の歴史など及びもつかない古(いにしえ)の一族」だという)。
・宇宙生存……神祖は過去に、『D-暗殺者の要塞』に登場した極微粒子(Dのセリフによれば、貴族でも易々と斃せる宇宙線らしい)――有限な空間を無限に渡り続ける死の粒子――死を招く宇宙線――“死線”を、一〇メートル――五〇〇光年を渡るまで、数兆の見えざる杭として飛ばして敵の心臓を貫く技を受けても耐えたことがあるため、宇宙空間でも生存可能であると思われる(この技の使い手であるリゲンダンの言によれば、「おれのこの技を受けて斃れなかった御方は、たったひとりしかおらん」ということらしい)。
・美貌による攻撃そのものに対する魅了防御
作中の登場人物の発言からDと全く同じ顔であると思われ、実際にD同様に顔を見た者に影響を与えたため、Dと同格の美貌を持つ。
(実体のない攻撃なら消滅、実体のある攻撃なら自壊する)
重力場攻撃を消滅無効
幻覚攻撃を消滅無効
魂攻撃を消滅無効
空間攻撃を消滅無効
封印攻撃を消滅無効
省6
766(1): 2025/08/12(火)19:56 ID:lKPSf0sv(7/24) AAS
【特殊能力】相手(人間大)を指差し、軽く指を振るだけで銀河と銀河の間に転移させることが可能。
・貴族は特殊能力として人間や動物を妖眼、精神感応(テレパシー)等により操ることができる。
貴族にできることは、おそらく神祖にもできると思われる。この力は考慮しない。
・貴族の能力
Dの言によれば、貴族の能力は年を老(ふ)るにつれて増大する(『吸血鬼ハンター"D"』参照)。
つまり、長生きをすればするほど貴族は強大になる。この力は考慮しない。
・貴族の変身能力
貴族の能力は腕のひとふりで大風を巻き起こし、火竜(ファイア・ドラゴン)に変身するものもいる(『吸血鬼ハンター"D"』参照)。
貴族にも色々いる。
人間による殺戮を恐れて、肉体を機械化させたもの。
省21
767(1): 2025/08/12(火)19:56 ID:lKPSf0sv(8/24) AAS
・神祖の気(鬼気・妖気・闘気・殺気・力・気配などとも呼ばれる)
Dの鬼気と同質のものであるらしいが、威力はDのそれを上回る(常時発動、範囲等はDと同等か、少なくとも地下千メートルまでは岩盤をぶち抜き楽に届く)。
Dの鬼気=常時精神攻撃×5(気死&心臓発作)+魂攻撃×22+不思議腐敗であることから、神祖の気は少なくとも常時精神攻撃×5(気死&心臓発作)+魂攻撃×22+不思議腐敗となるか。
Dの鬼気の有効範囲と大きさは、一次多元一連次×3000億α+単一宇宙×3α+2000億α×無限^無限+2αであることから、神祖の気もこれと同等の有効範囲と大きさを持つか。
『風立ちて“D”』に登場した際、その気配はブラックホールを超える闇の密度を持っており、Dでなければ浴びただけで廃人となる。
左手(精神耐性×9)にも有効なので精神攻撃×10。
気で死霊などの実体のない存在を浄化・消滅させることができる。
また大地を霊的に汚染し、空気を腐らせ、貴族を死霊に変える不思議攻撃を無効化することができる。
・コンピュータが五千年前に訪れた「神祖」の姿を、出来る限りのデータで再構築した神祖の劣化コピーでも、すべてを腐らせる風(金属でできた壁やドアを腐らせた)を発生させる。
範囲は貴族の大きな航空場のホールの端まで届くくらいなので、半径50〜100メートル以上はあるか。
省7
768: 2025/08/12(火)19:58 ID:lKPSf0sv(9/24) AAS
・分身創造
「ヴァルキュア2」は、ヴァルキュア公、D、そして神祖の3人に、顔と能力を変化させることが出来る。
Dの顔を持つ男(Dにもひけを取らぬ美貌)がローレンス・ヴァルキュアの姿に変わった存在。
その正体は神祖の分身――御神祖の残滓みたいなものである。
鉄の棒を武器として持ち、銀色のタイツを纏っている。
Dの顔にヴァルキュアの気を持つ男の姿から、ヴァルキュアの顔に変わる。
その顔は月光の下で、月明かりの魔術にでもかかったかのようにヴァルキュアからDへ、Dから別の――もうひとりの男のそれに変幻する。
この神祖の分身と合体したローレンス・ヴァルキュアは「アカシア記録(レコード)」を操作できるようになった。
・変身能力
「ヴァルキュア2」はD、ヴァルキュア、そしてDと同等の美しさを持つ別人に変身可能。
省2
769(1): 2025/08/12(火)20:00 ID:lKPSf0sv(10/24) AAS
・神祖のアカシア記録操作
ヴァルキュアは神祖の分身と合体したときに、操作可能になったことを考えると、神祖はDやヴァルキュア以上にアカシア記録操作ができるはず。
ヴァルキュアは自らの技術により、記録庫にいかなくてもアカシア記録を摘出し、閲覧することが出来たが、神祖はそれを上回るので記録庫の外でも操作可能か。実際、神祖の分身に過ぎない「ヴァルキュア2」でも、保管庫から流出したアカシア記録に記されているヴァルキュアの敗北の情報を読んでいた。
ヴァルキュアの領土でDと会話した神祖の分身体であるヴァルキュア2曰く、「世界のすべてがわしのものだ(意訳)」とのこと(『D−邪王星団 4』参照)。
ヴァルキュア2が神祖の顔に変わった後、『D-邪王星団』のすべては神祖によって仕組まれていたことが神祖の分身体から告げられた。
神祖のアカシア操作及び全知は、耐性を持つもの(全知耐性+全能耐性有りのD)にも有効。
常時全能の基準を満たしているヴァルキュアや、アカシア操作無しでも全能越えのDより強いので、神祖も全能越え(全能越え×2でも良いかも)。
Dの敗北の記録を読めるようになったヴァルキュアとその記録を読み、改竄できるD(全知×2)の情報すらも、神祖は見ることができると思われるため全知×3。
神祖はD(世界観相応の任意全能&全能防御)以上に、アカシア記録操作ができると思われるため全能防御×2。
つまり、D(世界観相応の任意全能+0秒行動で常時全能+全知×2+全知耐性+全能防御)以上にアカシア記録操作ができると考えると(全知×2+任意全能+全能防御のDより強いので)、世界観相応の全知×3+任意全能×2+全能防御×2。
省1
770: 2025/08/12(火)20:01 ID:lKPSf0sv(11/24) AAS
・身長3000メートルまで巨大化可能。
・神祖の遍在
本人曰く「何処にもいないが、同時に何処にでもいる」らしい。
一度Dに聞き直されたが、再度同じように答えた(範囲は、一次多元一連次×12000億α+一連次多元×6000億α+単一宇宙×18α+12000億α×無限^無限+14α=世界観相応か)。
しかもこの力は自称だけではなく、実際に『D-双影の騎士』において、「D」と「にせD」それぞれ別々の場所に神祖本人が同時に存在し、戦闘を行なっている。
神祖を良く知るマキューラ男爵曰く、「いつも遠くて近いところにいる」らしい。この発言はDも認めている。
・復活&死者蘇生
神祖は自分だけでなく、他人が死んでも生き返らせることができる。
死した貴族を復活させた力の正体もおそらくこの力だと思われる。
復活にかかる時間は『D-冬の虎王』の描写上、一瞬〜数秒ほど。
省5
771: 2025/08/12(火)20:01 ID:lKPSf0sv(12/24) AAS
・記憶操作
一度会った者から自分の声や姿の記憶を消したり、戦闘の内容を忘れさせることができる。
ダイオス・ダンドリアン公爵との戦闘に関する記憶が失われているDに、「やはり憶い出せぬか?」と呆れたように訊き返した左手曰く、「おまえの血闘の歴史の中で、唯一、記憶がつながっておらぬ一戦だったな。あれは公爵の嫉妬による術か、それとも単なる記憶操作――いやいや、記憶操作の意味は、今考えればあれしかない」とのこと(『D−不死者島』参照)。
・人間を貴族に変える力
『D-冬の虎王』に記載があった「血を吸わなくても、人間を貴族に変えてしまうほどの力」という文から、神祖は血を吸わなくても人間を貴族に変えることができると思われる。
「貴族にはなり切っていないのよ」「私の意志もちゃんとある。だからかえって辛いの。私――あいつの意志でしたことも、よく覚えてるのよ。つまり、自分の意志じゃないけれど、自分でしたことも、ね」という、貴族に変えられたヴァレリーのセリフから、貴族に変えたものを自分の傀儡として操ることもできる模様。
女学者ヴァレリーはギルシャークを滅ぼした後、「彼(ギルシャーク)には掘り出せ、私には処分しろ――結局、人間も貴族も、あいつの言いなりってことなの……歴史って何なのよ……」と言いながら、全身が塵のように砕け散っていった。
・神祖の存在感
『D-黄金魔』で数千年前に神祖がいたという事実から発生した存在感だけでも浴びたものは死者と化す。
頭は刺激を遮断し、心臓は脈動をやめ、血は流れず、神経は電流を流すことを忘れる。
省2
772: 2025/08/12(火)20:01 ID:lKPSf0sv(13/24) AAS
・神祖の血
『D-ひねくれた貴公子』で判明した設定によると、神祖の聖なる血はいかなる鋼も妖体も、触れれば四散する。
万物を焼き崩す〈神祖の血〉は何処にでもあり、何処にもない。
さらに『D‐魔性馬車』では、あるものを見て仮死状態になった者を救うための薬にもなることが判明している。
二重存在(ドッペルゲンガー)――もうひとりの自分。それを見たら、ひと月以内に死ぬと言われている。
二重存在を見て仮死状態に陥った者を救うには、この〈神祖の血〉を飲ませるしかないらしい。
神祖の血は他の貴族が浴びると溶けて死亡する。
当然だが、神祖の血を引くDの血がかかった貴族も死亡する。
・光暈
『D-暗殺者の要塞』に登場した貴族、リゲンダンの死の宇宙線の数万本の攻撃を無効化した能力(?)。
省4
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