Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 92 (190レス)
上下前次1-新
47: 06/13(土)10:30 ID:7xjR7MPK(1) AAS
テンプラ入りです
48: 06/13(土)11:38 ID:bRm+noww(1/4) AAS
リーマンの学位論文のアイディアが
完全に正当化されるまでには
50年を要した
49: 06/13(土)12:11 ID:2JsZZZYS(1/29) AAS
テンプレです
>・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」2chスレ:math
> ↓
>・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
>「正則行列くらい知っている」と平凡に答えずに
>ひねって 「零因子行列のことだろ?知っているよ」にした
50: 06/13(土)12:11 ID:2JsZZZYS(2/29) AAS
テンプレです
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
51: 06/13(土)12:11 ID:2JsZZZYS(3/29) AAS
テンプレです
>>UB1を小さくして a'2を含まないように分離できる
>小さくする仕方が不明
>>具体的な仕方は不要。
>>ハウスドルフだから 小さくして 分離可能の一言。
>ハウスドルフだからと書いたとしたら
>正則との違いを理解してない?と思われるだけかも
>>このスレには
>>位相空間論の初学者もいると思うので
>>はっきり否定させてもらうが
省3
52: 06/13(土)12:11 ID:2JsZZZYS(4/29) AAS
テンプレです
>Assuming γ^2∈R\Q → γ∈R\Q.
>But γ∈Q → γ^2∈Q.
>A contradiction arises.
>∴ γ^2∈Q ∴ γ∈Q.
53: 06/13(土)12:12 ID:2JsZZZYS(5/29) AAS
テンプレです
>γを代数的無理数と仮定すると、ロスの定理により、
>任意の ε>0 に対して、高々有限個の有理数 q/p (p,q)=1 p≧1 が存在して
>|γ−(q/p)|<1/p^{2+ε} が成り立つから、
>高々有限個の有理数 q/p (p,q)=1 p≧1 が存在して |γ−(q/p)|<1/p^2 である
>仮定からγは代数的無理数であるからγは無理数であって、
>γは正則連分数で一意に γ=[a_0;a_1,a_2,…,a_n…]
>と無限連分数展開した形で表される
>任意に正の整数kを取って、γの第k近似分数を
>(q_k)/(p_k) p_k と q_k は互いに素な正の整数
省5
54: 06/13(土)12:12 ID:2JsZZZYS(6/29) AAS
テンプレです
>これで勘弁してあげるけど
>私のスレで 間違ったことを書くと 赤ペン入るってこと
>覚えておいてね
55: 06/13(土)12:12 ID:2JsZZZYS(7/29) AAS
テンプレです
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
56(1): 06/13(土)12:12 ID:ZOZ1R6H9(1/3) AAS
天かす入りです
57: 06/13(土)12:12 ID:2JsZZZYS(8/29) AAS
テンプレ
2chスレ:math
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
58: 06/13(土)12:12 ID:2JsZZZYS(9/29) AAS
テンプレート
>・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
59: 06/13(土)12:13 ID:2JsZZZYS(10/29) AAS
テンプレ
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ
60: 06/13(土)12:13 ID:2JsZZZYS(11/29) AAS
テンプレ入りです
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
61: 06/13(土)12:13 ID:2JsZZZYS(12/29) AAS
テンプレ入りです
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
62: 06/13(土)12:13 ID:2JsZZZYS(13/29) AAS
テンプレ入りです
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
63: 06/13(土)12:13 ID:2JsZZZYS(14/29) AAS
これはよきテンプレ
>>数学者は”固定”とか 変なこといわない
>>が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
>>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>>も一つの議論の中では 一定の値をとる
>出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
>単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
>ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
>その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。
64: 06/13(土)12:14 ID:2JsZZZYS(15/29) AAS
よきテンプレです
>>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
>たぶん無駄ですよ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
省1
65: 06/13(土)12:14 ID:2JsZZZYS(16/29) AAS
これはよきテンプレです
>箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
>時枝さんの記事の最後の部分
>彼の人が理解に至らない罠のような記述の
>独立な確率変数の無限族についての考察は
>それ自体は面白い話だと思いますね
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
>そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
>xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
省8
66: 06/13(土)12:14 ID:2JsZZZYS(17/29) AAS
テンプレ入りです
>>負の値を足してるんだからむしろ不等号は
>>>
>>向き
>負の値を足しているからこそ、
>それを利用して上から具体的な負の値で抑えられるように
>不等式を使って評価すればよいだけの話
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