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Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 77 (1002レス)
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 77 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/
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80: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/03(月) 20:44:26.31 ID:RGcnI1b5 >>67 >> 2)池上大祐の答えは「現状では グロタンディーク宇宙は必要」 >> ということだった >これはその人が言ったことですか? いいから、池上大祐を読め >>70 >前提なしに意味のある論理的思考はできない >これ豆な >人の論理的思考は、一階述語論理+「公理の集まり」という公理系で表せる >これ豆な 間違っている 1)君の論ならば、オイラーやガウスやリーマン、ポアンカレは 意味のある論理的思考はできていなかったとなるぞw ;p) 2)”人の論理的思考は、一階述語論理+「公理の集まり」という公理系で表せる”? (google検索結果 AIの回答) ポアンカレは、”ポアンカレは、乗合馬車(当時は一般的な交通手段でした)に乗ろうとして、その踏み段に足をかけた瞬間に、長い間解決できずにいたフックス関数(より正確には、フックス型微分方程式の理論から発展させた保型関数)に関する重要なアイデア、すなわち「フックス関数を定義するのに用いた変換は非ユークリッド幾何学の変換とまったく同じである」という洞察が突然閃いた、と自身の著書『科学と方法』に記しています。 ” (AIの回答には間違いが含まれている場合があります) https://www.gp.tohoku.ac.jp/pol/pol/hanawa/sadan/contents/020.html 成功の秘訣は「柔軟性と執着心」 Kimio Hanawa 2019年11月20日 表題は,今年(2019年)ノーベル化学賞を受賞された旭化成フェローの吉野博さんが記者会見時に述べたものである.記者から研究者にとっての必要な姿勢を問われ,「頭の柔らかさと,その真逆の執着心.しつこく最後まであきらめないこと」と答えた(10月10日,朝日新聞).さらに続けて,「剛と柔のバランスをどうとるか.大きな壁にぶちあたったときも,『なんとかなるわ』という柔らかさが必要」と述べている. では,「突然」解決策を見つけるためにはどうすればよいのであろうか.私自身は,問題をいつも考えていることなのだろうと思っている.堂々巡りになるとしても,あれやこれやと,しつこく,しつこく頭の中で思考実験を繰り返すことである. これがプレコンデショニングになって制御は不可能であるが,いつかの閃きに結びつくのであろう. 数学者のアンリ・ポアンカレ(J.-H. Poincare, 1854-1912)は,著書『科学と方法』(1908:吉田洋一訳,岩波文庫,2000)の中で,そのような出来事が何度も起こったことを記している.「どこかへ散歩に出かけるために乗合馬車に乗った.その階段に足を触れた瞬間,(略)突然わたしがフックス関数を定義するのに用いた変換は非ユークリッド幾何学の変換とまったく同じであるという考えが浮かんできた」などと.ポアンカレはこれらの体験を分析し,「突然天啓の下った如くに考えのひらけてくること」は,「これに先立った長い間無意識に活動していたことを歴々と示すもの」であるとまとめた.私もこの分析にまったく同意する.たとえ壁にぶつかろうが,問題を考えに考えていれば,いつか突破口は必ず見つかるものであると信じたい. http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/80
83: 132人目の素数さん [] 2025/11/03(月) 21:02:09.86 ID:u7vdmd1+ >>80 >オイラーやガウスやリーマン、ポアンカレは意味のある論理的思考はできていなかった カラスの世田がオイラーやガウスやリーマン、ポアンカレのやったことを 何ひとつ理解できてないだけのこと ま、公式暗記馬鹿の高卒だからな >「フックス関数を定義するのに用いた変換は非ユークリッド幾何学の変換とまったく同じである」 それ、まさに一階述語論理+「公理の集まり」という公理系で表せるけど カラスの世田が論理を知らないから理解できないだけ おまえ、メビウス変換知らないだろ? 高卒だもんな https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%93%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%A4%89%E6%8F%9B http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/83
86: 132人目の素数さん [] 2025/11/03(月) 21:11:40.47 ID:nkvgQbyQ >>80 >いいから、池上大祐を読め 自分で読んでないのめくれてて草 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/86
88: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/03(月) 21:16:28.45 ID:RGcnI1b5 >>80 タイポ訂正 ポアンカレは、”ポアンカレは、乗合馬車(当時は一般的な交通手段でした)に乗ろうとして、その踏み段に足をかけた瞬間に、 ↓ ”ポアンカレは、乗合馬車(当時は一般的な交通手段でした)に乗ろうとして、その踏み段に足をかけた瞬間に、 >>65 >自分に合わないものを無理して続ける心理状態というものがある 巡回ご苦労さまです 真逆の人たちが・・・w 望月 拓郎先生、高校数学は面白くないと 多分京大の物理? だったが 在学中のトポロジーの本を読んで、数学修士に飛び級 別に、山下 真由子先生、進学校の桜蔭から昼夜間定時制 都立新宿山吹高等学校へ 数学以外は手抜きて 東大へw 東大教養でも手抜きして 進振りで 工学部へ”もぐる”も、飛び入学で数学修士へ ;p) 東大に入学したのに、卒業は京大とか・・ いろんな人が・・ (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9B%E6%9C%88%E6%8B%93%E9%83%8E 望月 拓郎(1972年〈昭和47年〉8月28日 - ) 長野県長野高等学校を卒業後、京都大学に進学[1]。理学部にて学んでいたが[1]、在学中にトポロジーの本を読み[3]、「計算で答えを出す高校までの数学からガラッと変わった」[3]と述懐している。大学院の理学研究科に飛び入学で進学するため、1994年(平成6年)に理学部を中途退学した[1]。1996年(平成8年)、京都大学の大学院における修士課程を修了した[1] https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90 山下 真由子(やました まゆこ、1995年[1] - ) 人物 桜蔭高等学校から東京都立新宿山吹高等学校に編入学し、在学中に第54回国際数学オリンピックコロンビア大会日本代表選手として銀メダルを獲得する。 2014年に東京大学理科一類に入学し、工学部計数工学科へ進学するも、4年次に進級せず修士課程への飛び入学のために退学する。 2017年に大学院数理科学研究科数理科学専攻修士課程へ入学し、2019年に博士課程へ進学する https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%AB%8B%E6%96%B0%E5%AE%BF%E5%B1%B1%E5%90%B9%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1 東京都立新宿山吹高等学校 東京都が創設したいくつかの新しいタイプの実験高校のうち、昼夜間定時制(四部制)、単位制、無学年制の高校として旧赤城台高校跡地に開校した http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/88
97: 132人目の素数さん [] 2025/11/03(月) 22:03:10.00 ID:t7WMssS9 >>80 >いいから、池上大祐を読め はぁ 不思議に引用はしないんですね? http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/97
115: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/04(火) 07:46:06.90 ID:yzUd5nV9 >>70 >>それに加えて、人の思考は 一階述語論理に縛られない >↑素人の妄想 その2 >人の論理的思考は、一階述語論理+「公理の集まり」という公理系で表せる 戻る ・”葦の髄から天井を覗く” ・数学の投稿論文が一本も無いオチコボレさんが、独自の数学観を語るとはw ・滑稽千万だよww 数学的な直観を軽視してはいけない むしろ 数学的な直観を高める勉強をすべきじゃね?(>>80) 高木先生は、数学研究は演繹より帰納であるべきと書いていた ”帰納”には、”数学的な直観”は不可欠だろうよ (参考) https://imidas.jp/proverb/detail/X-02-C-40-3-0001.html imidas 会話で使えることわざ辞典 葦の髄から天井を覗く よしのずいからてんじょうをのぞく 浅い知識や狭い識見をもとにして、大きな問題を判断しようとすることをいう。葦の茎の穴を通して天井を見ても、天井の一部分しか見えないのに、天井全体を見たと思う愚かさにたとえる。 〔類〕井の中の蛙大海を知らず/鍵(かぎ)の孔(あな)から天を見る/針の穴から天を覗く/火吹き竹から天を見る 〔出〕俳諧(はいかい)・世話尽(せわづくし) 〔会〕「でも、山本さんはそう言ってたぜ」「だめだめ、あの人は葦(よし)の髄から天井を覗(のぞ)く人でさ、あの人の意見を鵜呑(うの)みにすると、こっちがあとで恥をかくんだよ」 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761878205/115
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