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Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 77 (1002レス)
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 77 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/
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27: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 14:45:34.01 ID:i+EantH6 >>25 (引用開始) 去年の研究集会で 「私はできるだけinformalなスタイルでお話ししたいと思う」 と語っていた人が 今年は 「個人的にはHartshornの本はあまりにもformalなので好きではない」 と言っていた。 (引用終り) 巡回ご苦労さまです 高木先生流では 近世数学史談が、informalなスタイル 解析概論他のテキストが、formalなスタイル でしょうかね 個人的にはHartshornのinformalなスタイル本を 書いてほしいですね (^^ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/27
28: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 14:59:54.42 ID:7ru/pVri https://kako.5ch.net/test/read.cgi/math/1109440394?v=pc http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/28
29: 132人目の素数さん [sage] 2025/11/01(土) 15:00:17.95 ID:vdBn3lLq Inter- を常に〜際と訳すなら Interface 面際 Internet 網際 Interact 動際 Interview 見際 Intercontinental 大陸際 intercollege 大学際 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/29
30: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 15:03:29.51 ID:i+EantH6 >>22 (引用開始) https://www.math.columbia.edu/~woit/wordpress/?p=15277 Two Number Theory Items (and Woody Allen) Posted on September 20, 2025 by woit (引用終り) 上記 woit ブログより Winnie Pooh says: October 16, 2025 I’m curious as to why people are still beating the Mochizuki vs. Scholze & Stix horse, and not the more recent Mochizuki vs. Scholze & Stix vs. Joshi horse. (google訳) 2025年5月、キルティ・ジョシは「望月・ショルツ・スティックス論争に関する最終報告書」を発表し、次のように主張した。 – 望月の最初の議論には欠陥がある – ショルツとスティックスの議論にも欠陥がある – そして、彼自身が望月の欠陥を埋めて証明を完成させた。 キルティ・ジョシの言葉を引用します。 > ピーター・ショルツとヤコブ・スティックスはこの問題を認識していた(2018年)が、彼らは推測して、そのような構造の多くは存在し得ないと(誤って)主張した(§1.3を参照)。 Source: https://arxiv.org/pdf/2505.10568 Peter Woit says: October 16, 2025 Winnie Pooh, (google訳) ジョシにとっての問題は、望月がショルツと同様に彼に強く反対していることです。私が尋ねた専門家たちは皆、ジョシが本当に証明を持っているのかどうか悲観的です。 私は、これが従来の査読システムによって解決されることを願っています。 ジョシが証明付きの論文を評判の良い学術誌に投稿し、その学術誌が一人か複数の査読者を見つけて、彼の議論を注意深く精査し、どこに欠陥があるのかを指摘するか、あるいはその妥当性を保証するでしょう。 ジョシ氏以外の専門家が彼の証明を検討し、それが有効であると確信し、他の人に説明できるようになるまでは、このブログで非専門家の間でこの部分について議論することには意味がないと私は思います。 (引用終り) あきらかに Peter Woit は、ダブスタw (^^ つまり、ジョシのarxiv投稿は、査読が終わっていないと退けるが 一方、ショルツの文章は 査読どころか arxivへの投稿論文でさえない (つまりは、今後とも 未来永劫 査読雑誌への掲載の可能性ゼロw) なお、望月IUT論文は、査読掲載されたものだ つまりは、Woitのおっさん 自分自身では IUT関連の数学について 全く判断を下す能力ゼロって 自白しているってことだよねw ;p) http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/30
31: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 15:08:29.19 ID:7ru/pVri 【閲覧注意】 このスレはトンデモIUTを応援する IUT CULTのためのサティアンスレ。 >1通称setaは線形代数の|・|≠0も同値関係も理解できずコピペ貼りと言い訳と炎上商法が専門の中学過程落ちこぼれで 海外数学者のツイッターを 荒らしたmath jinの手下 ↓ 0426 132人目の素数さん 2023/10/29(日) 14:22:15.63 IUTは、ガリレオ天動説です だんだん、理解され受け入れられてきたよ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/31
32: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 15:15:53.89 ID:i+EantH6 >>29 (引用開始) Inter- を常に〜際と訳すなら Interface 面際 Internet 網際 Interact 動際 Interview 見際 Intercontinental 大陸際 intercollege 大学際 (引用終り) それ、中国ふうかもね 中国は、カタカナがないのですw (^^ だから、外国語の音を写すときも、すべて漢字になる アメリカが、「亜米利加」で米国とか Internetは、和製漢語で 「電網」 中国では、”互聯網(Internet,台湾称網際網路)”とか(下記) (参考) https://president.jp/articles/-/68752?page=1 なぜ中国語は「亜米利加」ではなく「美国」と書くのか…日本と中国で漢字表記がまったく違うワケ 1860年ごろまでは中国でも「米」を使用していた PRESIDENT Online 橋本 陽介 2023/04/30 お茶の水女子大学基幹研究院准教授 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1291170482 aai********さん 2012/7/24 0:08 「インターネット」って日本語で言うとなんですかね? ベストアンサー tou********さん 2012/7/24 20:26 「電網」でしょう。 中国語にもしかしたら同じ熟語があるかもしれませんが、和製漢語としての「電網」。 ちなみに、メールは「電郵」、ファックスは「電写」。 https://zh.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%92%E8%81%94%E7%BD%91 互聯網(Internet,台湾称網際網路,中国大陆[1]、新马泰又称因特网[註 1][3][4])是20世紀末期興起電腦網路與電腦網路之間所串連成的龐大網路系統。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/32
33: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 21:49:09.32 ID:7ru/pVri >>2 0983 132人目の素数さん 2018/01/25 20:52:2 jinです。 とある筋からの情報によりますと、 海外マスゴミの余りにも卑下した記事、 山中先生の捏造問題のせいで、 アクセプトが当初より遅れているようで あります。 math jinあて Edward Frenkel @edfrenkel Please stop. Otherwise, I will block you. Thanks. 午後1.07 2018年1月26日 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/33
34: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 21:53:38.67 ID:i+EantH6 古新聞だよ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/34
35: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 21:54:39.35 ID:i+EantH6 エフイチ(F1)大陸の話 https://m-hiyama.hatenablog.com/entry/20100716/1279251080 檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog) 2010-07-16 エフイチ大陸の発見と開発には日本人が大きな貢献 http://d.hatena.ne.jp/m-hiyama/20100713#c : ティッツの50年前の観察から30年近く誰も顧みなかったことが90年代から、特に21世紀に入って火がついたみたいです。でも、ガウスのようなウルトラ天才は200年前にある程度は見越していた気配があります。 てなことを、 F1の歴史が書いてある論文で一昨日知りました。 > F1はリーマン予想絡みでもホットだとか? その歴史付き論文を読んで、リーマン予想絡みであることと、多くの日本人が本質的に貢献していることを知りました。 今日も、いわゆる一元体F1(エフイチ)の話です。上記コメント内の「F1の歴史が書いてある論文」とは次です。 Title: Mapping F1-land: An overview of geometries over the field with one elementa Authors: Javier Lo'pez Pen~a, Oliver Lorscheid URL: http://arxiv.org/abs/0909.0069 Pages: 21 pages 題名の"Mapping F1-land"は、エフイチ大陸の地図を作ろうといった意味だと思います。以下、この論文を「エフイチ大陸の地図」として引用します。 僕がエフイチについて知ったのは、たまたまコンヌ/コンサニ論文を目にしたからです。 Title: Characteristic 1, entropy and the absolute point Authors: Alain Connes and Caterina Consani URL: http://www.alainconnes.org/docs/Jamifine.pdf Pages: 66 pages コンヌ/コンサニ論文を(読めるところだけ)拾い読みしているうちに、F1の全体像を知りたくなったのですが、ペーニャ/ロアシャイド*1の「エフイチ大陸の地図」はそんな目的にはピッタリです。F1研究の歴史と現状が手際良くまとまっています。 「エフイチ大陸の地図」の、F1の歴史の記述を読んで「ヘーッ、そうだったのぉ」と少し驚いたことが2つあります。 リーマン予想と密接に関係する。 日本人の貢献が非常に大きい。 リーマン予想に関してはサッパリわかりません。F1上でゼータ関数を定義して計算することが、リーマン予想解決につながるような、なんかそんなことらしい。ともあれ、動機がリーマン予想なら、数論が盛んな日本の研究者がたくさん登場するのは必然なのかもしれません。 ついでに、「エフイチ大陸の地図」からほんとの“地図”を引用しましょう。 http://www.chimaira.org/img2/f1-land-map.gif ごく一部だけはかすかに分かるので、地図の説明をいずれまた。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/35
36: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 21:56:14.74 ID:7ru/pVri 【閲覧注意】 このスレはトンデモIUTを応援する IUT CULTのためのサティアンスレ。 >1通称setaは線形代数の|・|≠0も同値関係も理解できずコピペ貼りと言い訳と炎上商法が専門の中学過程落ちこぼれで 海外数学者のツイッターを 荒らしたmath jinの手下 ↓ 0426 132人目の素数さん 2023/10/29(日) 14:22:15.63 IUTは、ガリレオ天動説です だんだん、理解され受け入れられてきたよ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/36
37: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 22:07:23.78 ID:i+EantH6 "ネーターF1スキームに対する絶対ゼータ関数の絶対Euler積表示" https://www.math.sci.hokudai.ac.jp/~wakate/mcyr/ 数学総合 若手研究集会INDEX https://www.math.sci.hokudai.ac.jp/~wakate/mcyr/2020/pdf/wakate_abstract_2020.pdf 第16回数学総合若手研究集会数学の交叉点アブストラクト集 冨田 拓希慶應義塾大学大学院理工学研究科基礎理工学専攻 捩れなしネーターF1スキームに対する絶対ゼータ関数の絶対積表示 https://www.math.sci.hokudai.ac.jp/~wakate/mcyr/2020/pdf/tomita_takuki.pdf 捩れなしネーターF1スキームに対する絶対ゼータ関数の絶対Euler積表示 慶應義塾大学大学院理工学研究科基礎理工学専攻 冨田拓希(Takuki TOMITA) 概要 黒川は、その“p 1での極限”(絶対ゼータ関数)が持つであろう無限積構造(絶対Euler積) を示唆している。本レポートでは、ConnesとConsaniにより定義された捩れなしネーターF1スキームに対する絶対ゼータ関数の絶対Euler積表示を与える。 1 合同ゼータ関数と絶対ゼータ関数 2 F1スキーム一元体F1とはZの“係数体”とみなせるような数学的対象であり、1957年にTitsにより有限体Fq の類似として初めて言及された。そして1990年代にDeningerと黒川が、F1の概念を導入することにより、Weil予想と類似した方法でRiemann予想にアプローチできるという可能性を示唆した[Man95]。それ以降F1上の幾何学の理論を様々な方法で構築しようとする試みがなされていて、現在も発展途上の理論である。本レポートではDeitmar[Dei05]が定義したモノイドスキームの理論を発展させたConnesとConsani [CC10]のF1の理論を用いる。ちなみにこの理論におけるF1は、自明な乗法モノイド1に0を付け加えて演算を延長した1乗法モノイド0,1として定義する。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/37
38: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 22:16:55.49 ID:i+EantH6 絶対数学 一元体F1 https://researchmap.jp/koyama/published_papers 小山 信也 論文 81 https://researchmap.jp/koyama/published_papers/7680979/attachment_file.pdf リーマン予想への絶対数学からのアプローチ--ボルチモア研究集会2009年3月報告 (特集 リーマン予想150年) 小山信也 数学セミナー 48(11) 34-40 2009年1月 2 一元体の歴史 2.1 一元体の発祥(1957) 一元体F1 の発祥はリーマン予想と無関係だった.その歴史は,1957 年の ティッツの論文 M.J. Tits: Sur les analogues alg´ebriques des groupes semi-simples complexes (半単純複素群の代数的類似について) に遡る.ティッツは2008 年度にアーベル賞を受賞した大数学者であり,線形群 の代数的構造の研究,特に,現在ティッツ・ビルディングと呼ばれている理論 に関する業績が有名である.この論文の第13 節はLes groupes de Chevalley sur le ≪corps de caract´eristique 1≫(「標数1 の体」上のシュヴァレー群) と題され,6 ページに渡る解説がなされている.その主旨を現代の言葉で言 い換えると,次のようになる. 略す http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/38
39: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 22:18:15.02 ID:i+EantH6 >>36 スレが伸び有り難いわw ;p) http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/39
40: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 22:27:44.97 ID:Z/NQHc+p https://kako.5ch.net/test/read.cgi/math/1109440394?v=pc http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/40
41: 132人目の素数さん [] 2025/11/01(土) 22:29:56.54 ID:Z/NQHc+p 0983 132人目の素数さん 2018/01/25 20:52:2 jinです。 とある筋からの情報によりますと、 海外マスゴミの余りにも卑下した記事、 山中先生の捏造問題のせいで、 アクセプトが当初より遅れているようで あります。 math jinあて Edward Frenkel @edfrenkel Please stop. Otherwise, I will block you. Thanks. 午後1.07 2018年1月26日 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/41
42: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 23:10:23.79 ID:i+EantH6 https://u-gakugei.repo.nii.ac.jp/record/32497/files/AN00158465_49_017.pdf 一元体F 上の代数群 - 東京学芸大学リポジトリ 東京学芸大学リポジトリ 吉岡雄一 著 · 2012 — 概要: しばしばF1 と書かれる一元体は通常の (可換) 体ではないものの、さまざまな数学的対象を考察できることが. 知られている。 ここでは (通常の) 体上で定義され ... 6 ページ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/42
43: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/01(土) 23:15:33.51 ID:i+EantH6 http://pantodon.jp/index.rb?body=F1 信州大 Algebraic Topology 1個の元から成る体 Soulé の [Sou04] によると, 1個の元から成る体 F1 の存在は, 数多くの数学者が夢想したことのようである。その論文の最初の節は, F1 の歴史について書かれている。 F1 を考えるというアイデアは, 対称群と線形群を統一して扱いたい, という要望に基づくものだそうだ。n次対称群を GLn(F1) や SLn(F1) と考えたり, n個の元からなる集合を F1 上のn次元射影空間, (n+1)個の元から成る基点付き集合を F1 上のn次元 affine 空間と考えると都合の良いことがあるからである。 最初に考えたのは Tits だろうか。Soulé の論文には Tits の [Tit57] や Manin の [Man95] などの文献が挙げられている。当然であるが, 他にも有限体上の general linear group と対称群の類似に気が付いた人はいるようである。Borger の [Bor] では, R. Steinberg の [Ste51] が上げられている。確かに§2の最後にそれらしい記述がある。Lescot [Les09] は, Zhu の2000年の preprint でのアイデアとの比較が行なわれている。Lorscheid [Lor16] の解説によると, より一般に Weyl群を Lie 群 (代数群) の F1-point と見るべきのようである。 この neverendingbooks の post では, Riemann予想が motivation として書いてある。そこから link の張られている Connes と Consani と Marcolli の "Fun with F1" [CCM09] にあるように, noncommutative geometry のアイデアが使えるというのは興味深い。 もちろんまだ発展途上の分野であり, 様々なアイデアが提案されている段階, だと思う。 それらの関係については, López Peña と Lorscheid の [LL11], そして Lorscheid の [Lor16] の part I を見るとよいかもしれない。Le Bruyn の lecture note [Le 16] も, 歴史的なことにも触れてあって面白い。 体があれば, 様々なことができる。最も基本的なのは, 線形代数だろうか。 このpostでは, “F1n上のlinear algebra”について述べられている。 元になっているのは, Kapranov と Smirnov の未発表論文 [KS] らしいが。F1上の線形代数については, Thas の [Tha16] の§4でもまとめられている。 GLn(F1) を n次対称群と解釈するということは, braid群 を F1 を使ってどう表わすかというのは, 自然な疑問である。 このneverendingbooksのpostによると, GLn(F1[t]) が答えのようである。 線形代数の次は, 体上の可換環や associative algebra, そして可換環から代数幾何学を構築することだろう。 F1 上の代数幾何学の類似を geometry over F1 などと言ったりする。 略す http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/43
44: 132人目の素数さん [] 2025/11/02(日) 11:52:44.46 ID:N7A5bFbh TitsとGrauertの肖像写真がBonn大学の図書館に あると聞いた。 調べたら二人とも1930年生まれだった。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/44
45: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/11/02(日) 14:18:37.72 ID:PmfdHnoP >>44 >Tits Tits先生は 黒川先生のゼータ星 ”絶対数学”の神として 知りました (^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84 ジャック・ティッツ(Jacques Tits、1930年8月12日 - 2021年12月5日)は、ベルギー生まれのフランスの数学者で、群論と結合幾何(英語版)で活躍した。ティッツの建物、ティッツ択一性(英語版)、ティッツ群(英語版)、ティッツ計量(英語版)を導入した。 経歴 ティッツはニコラ・ブルバキグループの「名誉」メンバーであった。そういう存在として、ティッツはハロルド・スコット・マクドナルド・コクセターの仕事を一般化するのに力を貸し、コクセター数(英語版)やコクセター群、コクセター図(英語版)のような用語を導入した[1]。 名誉 2008年アーベル賞をジョン・G・トンプソンと共に、「その代数学、特に現代群論の構築における重要な業績に対して」受賞した[2]。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84%E7%B3%BB ティッツ系(てぃっつけい、Tits system)あるいは (B, N)-対は、ある種の群に対してそれまで個別に与えられていた多くの証明を統一的に取り扱うためにジャック・ティッツによって導入された、リー型の群上のある種の構造である。ティッツ系を備えた群は、体上の一般線型群と「だいたい」同じようなものと見なせる。 定義 以下の公理を満たす4つ組 (G, B, N, S) をティッツ系という。ただし G は群、B と N はその部分群であり、S は N/(B ∩ N) の部分集合である。 略す http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/45
46: 132人目の素数さん [sage] 2025/11/02(日) 14:49:48.68 ID:YMNLqEyF ◆yH25M02vWFhP 旧スレ消費しないうちに書き込んでんじゃねーよクソが http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/46
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