[過去ログ] Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 76 (1002レス)
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163: 2025/10/12(日)08:46:24.05 ID:m5zZnnrt(1) AAS
セタはそもそもD.A.を読んでいないし、読めない。
本は持っているかもしれない。「なんかごちゃごちゃ書いてあって
読む気がしない」と言っていた。おそらく、何をやろうとしているのかさえ
理解できないだろう。
現代の知見を取り入れた上で古典を読むのはありだと思うよ。
現代とは問題意識が異なるからね。「こういう視点もあるのか」
という発見はありうる。
394
(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/10/15(水)23:16:56.05 ID:5fHtkzPE(11/12) AAS
>>389
(引用開始)
>「不可能の証明」のみを読むために買った
こういう人は多いと思う。
たいへんわかりやすく書いてあるから。
(引用終り)

これは御大か
まさに、その通りです
下記の<アーベル論文>
4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明
省30
479: 死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ 2025/10/17(金)05:33:41.05 ID:XJn+MsE2(2/11) AAS
僕は総理経験者だけどもちょうど数学をやっていた時期かなあなたを推薦しますよ。能登のほうが忘れ去られず元気になるといいね。
492
(1): 2025/10/17(金)07:57:57.05 ID:UrClWQfD(2/7) AAS
昨日の話を補足すると
Q(ζ_11)/Q(ζ_5)がクンマー拡大であるというのは、必要なべき根を後から添加
するという意味ではなく、すでに基礎体に入っているということ。
実際、Q(ζ_11)/Q(ζ_5)は10次クンマー拡大だが、(1の原始10乗根)=-(1の原始5乗根)
は基礎体に含まれている。Q(ζ_5)/Q(i)は4次クンマー拡大であり同様。
Q(i)/Qは2次クンマー拡大であり同様。
498: 2025/10/17(金)08:40:46.05 ID:UrClWQfD(5/7) AAS
一例として、p進数にはそういう期待がある。
OTでさえ重要性に気づいてなかったし。
508
(2): 2025/10/17(金)23:26:37.05 ID:+9++4ELY(2/5) AAS
日曜数学……辻 順平 (tsujimotter) 氏
数学セミナー  2024年9月号 に記事を書いている
えらいよね (^^v

外部リンク[html]:www.nippyo.co.jp
数学セミナー  2024年9月号
数学を伝える
  ブログで発信する日曜数学……辻 順平 (tsujimotter) 2

外部リンク:x.com
tsujimotter 日曜数学者
札幌に住む情報系研究者です(札幌/つくば/横浜/札幌)。北海道情報大学 情報メディア学部 講師。本業の傍ら「日曜数学者」と名乗り数学の魅力を伝える活動をしています/ブログ→ 外部リンク:tsujimotter.hatenablog.com/触れるゼータ関数/#日曜数学会 スタッフ/#マスパーティ
省18
581
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/10/19(日)07:56:59.05 ID:HyW/YoLR(2/12) AAS
つづき

メビウス変換は三点で決まる
リーマン球面上の相異なるみっつの点 z1, z2, z3 とさらに別の相異なるみっつの点 w1, w2, w3 が与えられたとき、zi をそれぞれ wi (i = 1, 2, 3) に写すメビウス変換 f(z) はただひとつ存在する(別な言いかたをすれば、メビウス群のリーマン球面への作用は鋭 3-重推移的である)。このように与えられた点集合からメビウス変換 f(z) を決定する方法がいくつか存在する。


メビウス群の部分群
メビウス変換からなる正二十面体群(英語版)はクラインによって (Klein 1888) において五次方程式の解析解を与えるために用いられた(現代的な解説が (Tóth 2012) にある[3])。
さて、メビウス変換の係数 a, b, c, d を ad − bc = 1 なる整数と仮定するならば、モジュラー群 PSL(2, Z) と呼ばれる PSL(2, R) の離散部分群で、ガウス平面上の格子および、楕円函数、楕円曲線の研究において重要な群を生じる。PSL(2, R) の離散部分群はフックス群として知られ、リーマン面の研究において重要である。
(引用終り)

さて
1)上記”複比の保存”で、「z1, z2, z3, z4 のうちの一点が無限遠点ならば、複比は自然な極限をとったものとして定義する。たとえば z1, z2, z3, ∞ の複比は (z1−z3)/(z2−z3)」
省22
799
(1): 2025/10/28(火)11:24:22.05 ID:pveaBS5N(3/3) AAS
アーベルとヤコービは楕円積分の加法定理から複素変
数の楕円関数を構成し、その性質を詳しく調べました。
彼らのこの仕事もコーシーの関数論と同様に、最初は定積分の計算
結果の基礎の上に、複素平面上の長方形上の関数を調べるところから
始まりました。
留数定理において長方形が単純閉曲線(たち)に置き換
わったような変化が楕円関数の場合にもありました。この変化はより
大規模なもので、それ以後の数学全体に影響を及ぼすものでもありま
した。端的には、楕円関数の場合、長方形はまず平行四辺形に、そして「複
素トーラス」。「リーマン面」、そして「複素多様体」へと一般化され
省1
846
(1): 2025/10/29(水)12:21:18.05 ID:KHhmsz1M(3/7) AAS
オタクは内容に踏み込んでくるから、そうするとセタはボロを出す。
957
(1): 2025/11/03(月)05:03:13.05 ID:X+cqDSL8(1/2) AAS
>>947

出てくんなゴミ
お前はその歳になっていまだに定義という単語の意味すらわからんゴミ
ちょっと前に少し前進したかと思ったらまたこのザマ
どこまで能無しなんじゃゴミ
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