ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ18 (667レス)
上下前次1-新
422: 08/10(日)18:09 ID:f12p+Q2v(3/4) AAS
>>418 追加
『ICM2030を招致する理由
• ICM90は、当時の若手研究者に大きな刺激となり、その後の日本の研究者の輩出につながった。』
うんうん
有りましたね
招待講演者 ICM90に 論文が間に合った
(振り返ってみれば、そういうことですね 中野先生も喜ばれたでしょう)
423: 08/10(日)18:19 ID:f12p+Q2v(4/4) AAS
>>421 追加
>神戸学院大学 経営学部 教授 神戸大学 名誉教授
>日本学術会議第三部会員 数理科学委員会委員長齋藤 政彦
齋藤 政彦先生
外部リンク:researchmap.jp
齋藤 政彦
サイトウ マサヒコ (Masa-hiko SAITO)
基本情報
所属神戸学院大学 経営学部 教授
学位
省13
424(1): 08/10(日)18:49 ID:OtMPcEWQ(2/2) AAS
>>420
おまえつまんない
高卒無能愛国馬鹿は●ね
425(1): 08/11(月)10:40 ID:NiWtmzU4(1) AAS
本当はTaoがつまらないと
言いたいのではないか
426(1): 08/11(月)11:13 ID:MtMWibfm(1) AAS
>>424に一票
427(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 08/11(月)11:19 ID:f34iaqr/(1) AAS
>>425-426
皆さま、ご苦労様です
スレ主です
ありがとうございます。(^^
428(2): 08/11(月)18:35 ID:u2QIQZty(1) AAS
任意の a>−1 なる実数と任意の正の整数nに対して
γ(a,n)=1+…+1/n−log(n+a)
とおく
以前、a=0 のとき、
γ:=lim_{n→+∞}(γ(0,n))=lim_{n→+∞}(1+…+1/n−log(n))
を有理数とすると矛盾が導けたからγは無理数で超越数かと一瞬思ったが、
任意の正の有理数が1個の正の整数の逆数和(例:1=1/1)
または相異なる有限個の正の整数の逆数和の形で表されるから、
実はγが有理数 q/p p、q は互いに素 であると仮定しても
γ−q/p=0 がいえるだけで γ−q/p>0 なることは導けないことが判明した
省4
429: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 08/13(水)12:17 ID:ZWqlQsZq(1) AAS
>>428
これは、おっちゃんか
スレ主です
お元気そうで何よりです。
健康に気を付けて
頑張ってください
430(1): 08/13(水)18:30 ID:osN5EEQ4(1) AAS
>>428
>やはりγは有理数だった
じゃ、γを相異なる有限個の正の整数の逆数和で表してくれ
431(1): 08/14(木)08:30 ID:MFBijTbf(1/2) AAS
>>430
任意の a>−1 なる実数aと任意の正の整数nに対して
γ(a,n)=1+…+1/n−log(n+a)
とおく。a>−1 なる実数aを適当に選べば定義される第n項が
γ(a,n)=1+…+1/n−log(n+a)
なるγに収束する実数列 {γ(a,n)} 全体の空間 γ^N={γ(a,n)|a>−1} に属する
実数列 {γ(a,n)} の全体の第n項 γ(a,n) a>−1 にはすべて
調和数列 1+…+1/n の形の有理数が表れて有理数だが、
a>−1 なる実数aの選び方によってγに収束する
実数列 {γ(a,n)}∈γ^N の第n項 γ(a,n) a>−1 に表れる
省18
432(1): 08/14(木)12:50 ID:MFBijTbf(2/2) AAS
上から7行目:
調和数列 1+…+1/n の形の有理数が表れて有理数だが、
→ 調和数列 1+…+1/n の形の有理数が表れるが、
下から6、7行目あたり:
だから、γに収束する実数列 {γ(0,n)} の第n項
γ:=γ(0,n)=1+…+1/n−log(n) の形を考えれば、γは有理数と分かる
→ だから、γに収束する実数列 {γ(0,n)} の第n項
γ(0,n)=1+…+1/n−log(n) の形を考えれば、
γ:=lim_{n→+∞}(γ(0,n)))=lim_{n→+∞}(1+…+1/n−log(n)) は有理数と分かる
433(1): 08/16(土)16:10 ID:OYmbWtXJ(1) AAS
>>431
>だから、γに収束する実数列 {γ(0,n)} の第n項 γ(0,n)=1+…+1/n−log(n) の形を考えれば、
>γ:=lim_{n→+∞}(γ(0,n)))=lim_{n→+∞}(1+…+1/n−log(n)) は有理数と分かる
大学1年の微分積分でおちこぼれた奴の典型的な誤り
γ(a(n),n)が全て有理数だからといって
その収束先γが有理数になると思うのは誤り
試験でこんな答案書いたら確実に赤点で落第
>実数列 {γ(0,n)} について n→+∞ のときを考えれば、
>可算選択公理により、
>γに対して或る相異なる有限個の正の整数が存在して
省6
434(1): 08/16(土)18:40 ID:hd6woW1J(1/4) AAS
>>433
>試験でこんな答案書いたら確実に赤点で落第
大学1年の微分積分の試験でオイラーの定数が無理数なることを示せなんていう問題は出ないw
オイラーの定数γを有理数と仮定すると
γに対して或る有限個の正の整数が存在して
γ:=lim_{n→+∞}(γ(0,n)))=lim_{n→+∞}(1+…+1/n−log(n))
はその有限個の正の整数の逆数和として表されることになる
また、任意の a>−1 なる実数aに対してγは
γ=γ(a,n)=lim_{n→+∞}(1+…+1/n−log(n+a)) と表される
適当に選んだ実数列 {γ(a,n)}∈γ^N a>−1 が単調減少列であるか
省9
435: 08/16(土)18:44 ID:hd6woW1J(2/4) AAS
その結果、γは上からの評価または下からの評価のやり方がaの選び方による
→ その結果、γ「の」上からの評価または下からの評価のやり方がaの選び方による
436(1): 08/16(土)18:57 ID:hd6woW1J(3/4) AAS
>a>−1 がどんな値を取るときに実数列 {a(a,n)} a>−1 は
>単調減少列になるかまたは単調増加列になるかという問題も生じるが、
>任意の a>−1 なる実数aに対して定義される実数列 {a(a,n)} は
>単調減少列か単調増加列のどちらか片方になるから、この問題の解決は不可能である
ここの {a(a,n)} は {γ(a,n)} に訂正
或る a>−1 なる実数が存在して、その実数aに対して定義される実数列 {γ(a,n)} が
単調減少列かつ単調増加列になるということはあり得ない
437: 08/16(土)19:02 ID:hd6woW1J(4/4) AAS
>>436の後半の2行について:
或る a>−1 なる実数が存在して、 → 或る a>−1 なる実数aが存在して、
438: 08/16(土)21:15 ID:Y/oq8rzJ(1) AAS
任意関数から出発した代数解析
439(1): 08/17(日)16:38 ID:ZRSLeudn(1/2) AAS
>>434
>適当に選んだ実数列 {γ(a,n)}∈γ^N a>−1 が
>単調減少列であるか単調増加列であるかも
>a>−1 なる実数aの選び方によって変わる
>任意の a>−1 なる実数aに対して定義される実数列 {a(a,n)} は
>単調減少列か単調増加列のどちらか片方になるから、
>この問題の解決は不可能である
>なのだから、γは有理数と予想せざるを得ない
上6行から最後の7行目は導けんけど
高卒はそんな初歩もわからんのか
省1
440(1): 08/17(日)16:42 ID:ZRSLeudn(2/2) AAS
γに収束する有理数列が存在しても
γが有理数だと証明したことにならない
γに収束する無理数列が存在しても
γが無理数だと証明したことにならない
なぜなら
無理数に収束する有理数列も存在するし
有理数に収束する無理数列も存在する
大学1年生でも簡単に例が構成できる
あああ、あほくさ
441(2): 08/17(日)17:25 ID:Ftak58Te(1/2) AAS
>>439
>上6行から最後の7行目は導けんけど
>高卒はそんな初歩もわからんのか
高卒ではないが、君は予想という言葉の意味が分からない訳ね
>大学1年の微分積分で落第するわけだ
微分積分の理解に数理論理学が必要だと思っている君にブーメランで突き刺さっている
>>440
そんなこといわれなくても知ってるw
君の指摘は学習または思考の妨げや作業のジャマになるだけだから、静かにしててくれ
君がしているのはどうでもいいおせっかいをしているだけ
省1
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
あと 226 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.031s